東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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東川町文化ギャラリー展示のお知らせ


東川町文化ギャラリーにて現在開催中の展覧会です。

にっぽん-大使たちの視線2015

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シルクロード東京2016
日本ウズベキスタン写真交流展

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初日24日(土)はイベント盛りだくさんです!
是非お越しください。
*詳しくは添付チラシをご覧ください。
<チラシ>


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会期中、ウズベキスタンバザールを開催!
現地さながらの伝統品の販売コーナーは必見です!


早寝早起き朝ごはん
夏休み写真絵日記展


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********************************
会期:2016.9/24(土)~10/6(木)
時間:10:00~17:30 会期中無休
料金:町内100 円、町外200 円
会場:北海道<写真の町>東川町文化ギャラリー
   〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
ホームページ:http://photo-town.jp/index.html


【次回展予告】
2016.10.8(土)~20(木)
・写団かんじき展
・東川フォトクラブ写真展
・第13回日本旅行写真家協会展
「五感の泰B~日本の風」







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# by higashikawa_blog | 2016-09-24 13:28 | 東川町 | Trackback

鈴木のぞみさん 展覧会「NEW VISION SAITAMA 5 迫り出す身体」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

埼玉県立近代美術館にて開催中の展覧会「NEW VISION SAITAMA 5 迫り出す身体」に、鈴木のぞみさんが参加しています。


NEW VISION SAITAMA 5 迫り出す身体

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以下リンクより

 「ニュー・ヴィジョン・サイタマ」は、活躍中の埼玉県ゆかりのアーティストに焦点をあて、今日の美術動向をリサーチすることを目的に継続してきた展覧会です。5年ぶり5回目の開催となる今回は、「迫り出す身体」を副題とし、1980年代生まれの新進気鋭のアーティスト7名の作品を通して、多様化する日本の現代アートの一断面を浮かび上がらせます。

 情報化が高度に進展した今日、私たちの生活や意識もテクノロジーの進歩に合わせて大きく変容しています。手のひらの上の端末を通してあらゆる情報を摂取し、また発信できる時代において、直接の体験から何かを実感する、あるいは、温もりや重さといったなまの感覚を通して世界を理解することへの欲求は増しているはずです。本展に参加する7名のアーティストは、クールな情報として世界を認識するのではなく、各々に固有の身体を拠りどころとして眼前の世界に触れ、その経験や感覚を作品に昇華させている点に特徴があります。カンヴァスに線を引き色を乗せる、一本の材からかたちを彫りだす、自らの行為や身振りを映像にとどめ作品化する、原初的な写真技法を用いて不可視のものに実体を与える。それぞれの媒体と手法は異なりますが、その作品群は複雑さを増す世界の姿を自らの手の届く限り掬いあげようとする真摯な試みの証といえます。

 この展覧会では、同時代を生きる若き表現者の制作を、本展のための新作を交えて紹介します。7つの身体を経由してまだ見ぬ新たなイメージが立ち現われる現場を皆さまと共有できれば幸いです。



<参加作家>
青木 真莉子 AOKI Marico
小左 誠一郎 OSA Seiichiro
小畑 多丘 OBATA Taku
鈴木 のぞみ SUZUKI Nozomi
高橋 大輔 TAKAHASHI Daisuke
中園 孔二 NAKAZONO Koji
二藤 建人 NITO Kento


<アーティスト×クロス×トーク>
出品作家とゲストが展示作品について語りあいます。

(1) 10月23日 (日) 15:00〜16:00
小畑多丘 × 宇多丸 (RHYMESTER/ラッパー、ラジオパーソナリティ) × 松下徹 (アーティスト)
(2) 10月30日 (日) 13:00〜14:00
青木真莉子 × 秋山幸 (画家) × 戸田祥子 (美術作家)
(3) 11月3日 (木・祝) 15:00〜16:00
二藤建人 × 粟田大輔 (美術批評)
(4) 11月5日 (土) 15:00〜16:00
小左誠一郎 × 兼平彦太郎 (キュレーター)
(5) 11月6日 (日) 15:00〜16:00
鈴木のぞみ × 新井卓 (写真家)

場所:2階展示室/費用:企画展観覧券が必要です。


**********************************
会期:2016年9月17日 (土) ~ 11月14日 (月・県民の日)
休館日:月曜日 (9月19日、10月10日、11月14日は開館)
開館時間:10:00 ~ 17:30 (入場は17:00まで)
観覧料:一般1100円 (880円)、大高生880円 (710円)
    ※( ) 内は団体20名以上の料金。
    ※中学生以下、障害者手帳をご提示の方 (付き添いの方1名を含む) は無料です。
    ※併せてMOMASコレクション (1階展示室) もご覧いただけます。
会場:埼玉県立近代美術館
   〒330-0061 埼玉県さいたま市浦和区常盤9-30-1
リンク:http://www.pref.spec.ed.jp/momas/?page_id=334









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# by higashikawa_blog | 2016-09-22 12:29 | フォトフレンド | Trackback

長倉洋海氏 写真集「世界は広く、美しい 地球をつなぐ色<黄>」


東川賞受賞作家 出版のお知らせ。

新日本出版社より、長倉洋海氏の写真集が出版されます。


世界は広く、美しい 地球をつなぐ色<黄>

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以下リンクより

「黄は包みこみ、生の先にあるものを考えさせる色だ」
フォトジャーナリスト36年、世界60カ国以上を巡る長倉洋海が出会った人
と風景。黄金色に染まり、黄金に迷う。生と死をつなぎ、黄色い花が揺ら
めく。色はだれにでも、おなじようにふりそそぎ、ひきだすことができる。
色からまとめる、新しい発想の写真絵本全6巻シリーズ第5巻〈黄〉。
珠玉の写真とエッセイで刊行!

****************************
価格:2300円+税
A4判変形24cm×23cm
単行本: 48ページ
出版社: 新日本出版社
言語: 日本語
ISBN:978-4-406-06026-4 C0372
発売日: 2016/9/25

http://www.h-nagakura.net/book.html








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# by higashikawa_blog | 2016-09-22 12:21 | 受賞作家関連 | Trackback

写真甲子園2016本戦出場校作品展

キヤノンオープンギャラリー1(品川)にて、写真甲子園2016本戦出場校作品展が開催されます。

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以下リンクより

写真甲子園とは全国約6,000校の高校写真部・サークルを対象に写真活動の場や目標、出会い・交流の機会を提供し、高校生らしい創造性や感受性の育成を図ること、学校生活の充実と特別活動の振興に寄与することを目的に開催している写真の全国大会です。 毎年、全国の高校から写真を募集し、初戦審査会・ブロック別公開審査会を勝ち抜いた代表校が7月下旬に写真の町北海道東川町で開催される本戦大会で写真の腕を競い合い、全国一を決めます。
この写真展では本戦出場校の作品をご覧いただけます。


*************************************
会期:2016年9月27日(火)~10月17日(月)
時間:10時~18時
休廊:土・日・祝日
会場:キヤノンオープンギャラリー1(品川)
   東京都港区港南2-16-6 キヤノン S タワー 1F
リンク:http://cweb.canon.jp/gallery/archive/higashikawa-koshien2016/index.html










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# by higashikawa_blog | 2016-09-22 12:16 | 写真甲子園 | Trackback

野口里佳氏 展覧会「はじまり(仮)」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

野口里佳氏が、さいたまトリエンナーレ2016に参加いたします。


はじまり(仮)

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©Rika Noguchi


以下リンクより

「世界の中心」を故郷さいたまで発見する。自分が見ている日常の風景や道端の何気ないもの、そこにこそ世界の中心があるのではないだろうか。生まれ育ったさいたま市見沼区を取材した写真作品および映像作品を展示。

プロフィール
1971年、埼玉県生まれ。2004年よりドイツ・ベルリン在住。1994年、日本大学芸術学部写真学科卒業。1995年、日本大学大学院芸術学研究科中退。大学在学中より写真作品の制作を始め、以来国内外で展覧会を中心に活動している。2002年、第52回芸術選奨文部大臣新人賞、2014年、第30回東川賞国内作家賞を受賞。主な個展に「予感」(丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、2001年)、「飛ぶ夢を見た」(原美術館、2004年)、「光は未来に届く」(IZU PHOTO MUSEUM、2011年〜2012年)など、主なグループ展にシャルジャ・ビエンナーレ 8(シャルジャ美術館、アラブ首長国連邦、2007年)、「第55回カーネギー・インターナショナル」(カーネギー美術館、アメリカ、2008年)、「光 松本陽子/野口里佳」(国立新美術館、2009年)、ヨコハマトリエンナーレ2011などがある。国立近代美術館、グッゲンハイム美術館、ポンピドゥセンターなどに作品が収蔵されている。



*****************************
会期:2016年9月24日(土)~12月11日(日)[79日間]
主な開催エリア: (1)与野本町駅~大宮駅周辺
        (2)武蔵浦和駅~中浦和駅周辺
        (3)岩槻駅周辺
リンク:https://saitamatriennale.jp/artist/299







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# by higashikawa_blog | 2016-09-17 20:48 | 受賞作家関連 | Trackback
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