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展覧会「アンフラマンス―皮膜としての写真」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

群馬県立近代美術館にて始まった展覧会「アンフラマンス―皮膜としての写真」に、オノデラユキ氏、石内都氏が出展しています。


アンフラマンス―皮膜としての写真

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以下リンクより

マルセル・デュシャンの造語「アンフラマンス(極薄的)」をキーワードに、「平面(二次元)からヴォリューム(三次元)へのパサージュ」としての写真というものを、現代写真家の作品を中心に紹介します。

出展作家
オノデラユキ、石内都、天江竜太、アルフレッド・ジャー、米田知子、鷹野隆大、トーマス・デマンド


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2017年7月8日(土)~8月27日(日)
午前9:30~午後5:00 (入館は午後4:30まで)
休館:
毎月曜日(休日の場合はその翌日。5/1、8/14、11/27、12/11は開館)
観覧料:
一般   300円(240円) 大高生 150円(120円) ※( )内は、20名以上の団体割引料金
 
群馬県立近代美術館
群馬県高崎市綿貫町992-1 群馬の森公園内




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by higashikawa_blog | 2017-07-08 13:02 | 受賞作家関連
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