東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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2016年 12月 03日 ( 8 )

鈴木理策氏 展覧会「Mirror Portrait」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

タカ・イシイギャラリー 東京にて、鈴木理策氏の展覧会が開催中です。


Mirror Portrait

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©Risaku Suzuki

以下リンクより

タカ・イシイギャラリー東京では、11月26日(土)から12月24日(土)まで、鈴木理策個展「Mirror Portrait」を開催いたします。タカ・イシイギャラリーにて初の個展となる本展では、2016年にハーフミラー(半透鏡)を使って撮影された新作のポートレイト写真を展示いたします。

「肖像写真とは撮られることを知っている人物の写真だ」 リチャード・アヴェドン*

ミラーポートレートのきっかけはこの言葉だったかもしれない。カメラの前で人は多かれ少なかれ撮られることを意識する。それに対し、撮影者は被写体との心的な距離や関係性を画面の中に持ち込むか、もしくは被写体を物質的に扱うことで写真を成立させようとする。これらは言わば肖像写真の両極で、過去に写された全ての肖像写真はこの2極の間のいずれかの位置に収まってしまうだろう。

鏡に映る自分の姿を見つめる人を鏡の内側から撮影する時、撮影者は見返されることはない。<撮る><撮られる>という関係から解放され、被写体は鏡を見ながら気に入った表情を探し、私の視線には圧倒的な権利が委ねられる。鏡の中に自らの表情を定めた人々の記録は、彼らのセルフポートレートでもある。風景の撮影と同様、自らを消す様にしてシャッターをきる。私の写真は機械による知覚の純粋さを求めているからだ。

* ‘Jacob Israel Avedon’ by Richard Avedon, Camera Magazine, November, 1974

鈴木理策は、これまでの作品において、「見るという経験とは何か」を問いかける装置として写真をとらえ、写真の特性と視覚の問題に関心を向け続けてきました。撮影者の眼、存在する対象をありのままに映し出すカメラという光学機械、それらをつなぐ媒介としての光、撮影者の意識外にある外界の揺らぎ、そして現像された写真のイメージ同士の繋がり、それらが組み合わされて「見る」という持続的な経験が写真において成立し得ると鈴木は考えています。その独特な視点は「KUMANO」(1998年)「PILES OF TIME」(1999年)、「サント・ヴィクトワール山(Mont Sainte Victoire)」(2000年)「熊野、雪、桜」(2007年)などの代表作品にも通底しており、発表時より高く評価されてきました。

本展で発表される、鈴木の初めての試みであるポートレイト作品は、タカ・イシイギャラリーの新拠点となる六本木・complex665を撮影場所として行われました。ハーフミラー(半透鏡)に隔てられることによって、撮影者と被写体の視線が交差しないまま撮影が行われています。撮影者が自らの視線を消し、被写体が自らを見つめることで、主体と客体のあいだに存在する世界を写真が見せてくれるのかもしれません。鈴木のまなざしを追体験することよって、私たちは新たな「見ること」へと誘われるでしょう。

1963年和歌山県新宮市生まれ。1987年東京綜合写真専門学校研究科修了後、写真による創作活動を始める。1998年、故郷の熊野をテーマに初の写真集『KUMANO』を出版し、2000年『PILES OF TIME』で第25回木村伊兵衛写真賞を受賞。2006年より東京藝術大学美術学部先端芸術表現科で教鞭をとる。2010年に1963年生まれの日本人写真家や批評家とともに「写真分離派」を立ち上げ、またニューヨーク、 チューリッヒで個展を開催するなど、国際的に活動の場を広げている。ライフワークともいえる熊野での 撮影の他、南仏のサント・ヴィクトワール山、セザンヌのアトリエ、桜、雪のシリーズといった多様な対 象を異なるアプローチでとらえているが、そこには「見ること」への問題意識と、写真というメディアの 特性への関心が貫かれている。主な個展に「意識の流れ」(丸亀市猪熊弦一郎現代美術館・東京オペラシ ティギャラリー・田辺市立美術館、2015-2016年)、「水鏡」(熊野古道なかへち美術館、2016年)、「 熊野 雪 桜」(東京都写真美術館、2007年)がある。作品は、サンフランシスコ現代美術館、ヒュースト ン美術館、東京国立近代美術館、東京都写真美術館等に収蔵されている。



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会期:2016年11月26日(土)‐ 12月24日(土)
会場:タカ・イシイギャラリー 東京(新住所:港区六本木6-5-24 complex665 3F)
【対談企画】鈴木理策 x 岡室美奈子(早稲田大学文化構想学部教授):12月13日(火)18:00–19:00
http://www.takaishiigallery.com/jp/archives/15306/









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by higashikawa_blog | 2016-12-03 15:06 | 受賞作家関連

操上和美氏 展覧会「Lonesome Day Blues」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

キヤノンギャラリー Sにて、操上和美氏の展覧会が開催中です。


Lonesome Day Blues

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以下リンクより

「Lonesome Day Blues」

街は変遷する。
人々の欲望を呑み込んで ダイナミックに変貌しつづける渋谷。
都市の匂いに魅せられて 暑い夏の休日に集う人々。
誰もがスマホを片手に 俯き加減に移動する。
ビルに乱反射する夏の日を浴びて彷徨う人々。
都市の空洞に迷い込み 何処へ向かうのか。
我も彷徨い、漂い続けた暑い夏。

操上和美


トークイベント
2016年12月17日(土)16時00分~17時30分
会場:キヤノン Sタワー3階 キヤノンホール S
ゲスト:アートディレクター 葛西薫氏
定員:300名(先着順、参加無料)
*お申込みはリンクより


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2016年11月25日(金)~2017年1月16日(月)
10時~17時30分(日・祝日と弊社休業日は休ませていただきます)
東京都港区港南2-16-6 キヤノン S タワー 1F
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/kurigami-blues/index.html







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by higashikawa_blog | 2016-12-03 15:02 | 受賞作家関連

糸崎公朗氏 展覧会「フォトモ作品展」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

大阪 宝くじドリーム館にて、糸崎公朗氏の展覧会が開催中です。
東京 宝くじドリーム館では12/14からの開催です。


フォトモ作品展

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大阪 宝くじドリーム館
2016年 12/3-12/10
月曜日~土曜日=10:00~18:00

東京 宝くじドリーム館
2016年 12/14-12/24
月・火・木・金曜日=10:00~19:30
水曜日=10:00~19:00
土曜日=10:00~18:00

http://www.takarakuji-official.jp/know/dreamplace.html









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by higashikawa_blog | 2016-12-03 14:56 | 受賞作家関連

石内都氏 展覧会「Unclear nuclear」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

URANOにて開催中の展覧会「Unclear nuclear」に、石内都氏が参加しております。


Unclear nuclear

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©Miyako Ishiuchi

以下リンクより

URANOでは、2016年11月26日から2017年1月7日まで、核(原爆・原発)をテーマにしたグループ展<Unclear nuclear>を開催いたします。

本展では、コレクター・島林秀行氏のキュレーションのもと、新井卓、石内都、河口龍夫、高嶺格、東松照明、潘逸舟、山田周平の7名による作品を展示します。国際的な評価を得ている芸術家から20代の若手まで、異なる世代が参加し、写真、映像、平面、立体と形式もさまざまですが、いずれの作品においても核のテーマが通奏低音として響いています。日本は、広島、長崎、福島をはじめとする核の惨事を経験し、多くの作家がそれらに関わる作品を制作してきましたが、原爆から原発事故までを主題化した本格的なグループ展は、国内においてこれまで開かれていません。

本展は、1945年の広島・長崎における原爆、2011年の福島における原発事故以降の状況という、70年以上にわたる時間・空間の隔たりをギャラリーのスペースに交錯させ、併置させるものであり、芸術を通して核や戦後日本の歴史と対峙させる試みとも言えます。優れた芸術家による世代を超えた感覚と思考が空間に響き合うにとどまらず、芸術と社会の関わりという観点からも重要な展示となることでしょう。

- 展示作家

新井卓(1978年神奈川県生まれ)

世界最初の写真技法であるダゲレオタイプを独学で習得した、日本で唯一のダゲレオタイピスト。ボストン美術館、森美術館、東京国立近代美術館ほか、国内外の展覧会に多数参加。2014年に英国ソースコード・プライズ、2016年に木村伊兵衛賞及び日本写真協会新人賞を受賞。ボストン美術館、サンフランシスコ近代美術館、東京都写真美術館、ギメ美術館に作品収蔵。本展では、240枚のダゲレオタイプで構成した大作の広島の原爆ドームや、長崎のタンポポなどを展示。

石内都(1947年群馬県生まれ)

日本を代表する写真家。1979年に木村伊兵衛賞受賞、2005年にヴェネチア・ビエンナーレ日本代表選出、2014年にハッセルブラッド国際写真賞受賞。本展では、2007年から続く、原爆で亡くなった人々の遺品を撮影した「ひろしま」のシリーズを展示。アメリカでは、2015年のポール・ゲティ美術館での大規模な個展で「ひろしま」が美術館としては初公開され、大きな反響を呼んだ。

河口龍夫(1940年兵庫県生まれ)

日本の現代美術を代表する作家。1970年の東京ビエンナーレ「人間と物質」、1989年のポンピドゥーセンターでの「大地の魔術師たち」など美術史上の重要な展示のほか、国内外の展覧会に多数参加。物と物との関係や、時間に関する鋭敏な感覚を生かした制作を行う。本展では、原爆から50年後の広島のタンポポ(綿毛)を鉛で閉じ込めた作品や、福島の原発事故後に制作した新作を展示。

高嶺格(1968年鹿児島生まれ)

90年代のダムタイプ参加を含め、パフォーマンス、映像制作、演出家など多彩な活動を展開。社会システムや集団意識による潜在的な抑圧や支配を、批評的かつアイロニカルに可視化する。ヴェネチア・ビエンナーレ、釜山ビエンナーレ、横浜トリエンナーレなどの国際展に数多く参加、横浜美術館、広島市現代美術館、水戸芸術館などで個展開催。2014年にはHAUHebbelamUfer(ベルリン)にて、日本特集「Japan Syndrome - Art and Politics after Fukushima」に参加した。本展では、2011年の東日本大震災による原発事故後、変化する日本の社会状況や人々の認識を継続的に捉え、集合的に形成されていく意識や社会的圧力に個がどう抗うか、演劇、映像、パブリックイベントなど様々な形態によって投げかけた「ジャパン・シンドローム」シリーズを展示。

東松照明(1930年愛知県生まれ、2012年没)

戦後日本の写真界を牽引する役割を果たした日本を代表する写真家。1959年に奈良原一高、細江英公らとセルフエージェンシー「VIVO」を設立。国内及び欧米の主要美術館での個展多数。長崎は50年間にわたって撮影され続けた。2012年逝去。本展では、1961年に土門拳らと広島・長崎の被爆者・被爆遺構を取材した際に撮影し、その後、写真集『<11時02分>NGASAKI』に収められたイメージを展示。

潘逸舟(1987年上海生まれ)

中国と日本にルーツを持つ注目の若手アーティスト。共同体における信用と権力の表象である通貨の最小単位をもとにイメージを構成するシリーズなど、共同体やナショナリズムに関わる作品を制作。2015年にボストン美術館、2016年にNYのジャパンソサエティ、ジューイッシュ・ミュージアムで展示。2017年のアート・バーゼル香港に出品予定。本展では米軍が撮影した原爆雲の写真をもとにした新作を展示。

山田周平(1974年滋賀県生まれ)

権力や社会状況に対する考察を通じ、写真、映像、立体、インスタレーションと様々な制作活動を展開。2003年に写真新世紀優秀賞受賞。国内にとどまらず、香港やヴェトナムなど海外でも精力的に展示を行う。本展では、原爆を投下したエノラゲイ、ボックスカーの記録映像をもとにした作品を展示。本作品は、アンディ・ウォーホール美術館長の推薦により、2013年のアーモリーショー(NY)のフォーカス部門に出展して注目を集めた「Simulated sky」のシリーズ作となる。



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2016年11月26日 (土) - 2017年1月7日 (土)
火・水・木・土: 11:00 - 18:00
金: 11:00 - 20:00
休廊日: 日曜、月曜、祝祭日、12/25 - 1/4
https://urano.tokyo/exhibitions/current/







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by higashikawa_blog | 2016-12-03 14:43 | 受賞作家関連

展覧会「Masters of Japanese Photography」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

Sainsbury Centre for Visual Artsにて開催中の展覧会「Masters of Japanese Photography」に、荒木経惟氏、川田喜久治氏、細江英公氏が出展しております。


Masters of Japanese Photography

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©Kikuji Kawada



This exhibition explores the work of some of the most prominent Japanese photographers of the second half of the twentieth century, including Nobuyoshi Araki, Eikoh Hosoe and Kikuji Kawada.

Witnesses to a generation that grew up in the aftermath of the Second World War, their work addresses both their personal experiences and the evolution of Japanese society. From Araki’s exuberant flowers to Hosoe’s lyrical portraits, these fascinating images encapsulate the natural beauty and social complexity of Japan.

The exhibition will feature around 60 works drawn from artists’ studios as well as from private collections. It will be the first exhibition on contemporary Japanese photography at the Sainsbury Centre, offering the unique opportunity to engage with a remarkable generation of photographers who transformed the genre.



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11 November - 19 March 2017
£7/£6 Free for Members, UEA Student Members and Patrons
http://scva.ac.uk/art-and-artists/exhibitions/masters-of-japanese-photography










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by higashikawa_blog | 2016-12-03 14:33 | 受賞作家関連

村井修氏 写真集「TIME AND LIFE / 時空」


東川賞受賞作家 出版のお知らせ。

赤々舎より、村井修氏の写真集が出版されました。


TIME AND LIFE / 時空

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以下リンクより

変貌する時代と空間を見つづけ、
其処に宿る生命を刻印した70年の足跡。

丹下健三や白井晟一の代表作を撮影し、建築写真家として時代を顕わしつづけてきた村井修。「世界の広場と彫刻」のシリーズにおける、空間と彫刻、そして人の深い関係性も忘れがたい。本書は、その70年の足跡の集大成であり、ヨーロッパのモダニズム建築や韓国の詩情あふれる建造物など、重要な未発表作品も併せて収載。路傍のぺんぺん草にこそ眼差しを向けつづけた写真家の、空間と生との交わりが浮かび上がる。


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¥5,400 税込
判型:294 × 240 mm
頁数:132頁
製本:ハードカバー
発行年:2016
言語:日本語、英語
ISBN978-4-86541-053-2

http://www.akaaka.com/publishing/books/bk-murai-time.html









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by higashikawa_blog | 2016-12-03 14:18 | 受賞作家関連

展覧会「TOPコレクション 東京・TOKYO」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

Top museumにて開催中の展覧会「TOPコレクション 東京・TOKYO」に、下記作家が出品しております。
高梨豊氏、荒木経惟氏、伊奈英次氏、北島敬三氏、瀬戸正人氏、尾仲浩二氏、楢橋朝子氏、須田一政氏、糸崎公朗氏、佐藤時啓氏、奈良原一高氏、畠山直哉氏。


TOPコレクション 東京・TOKYO

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以下リンクより

東京都写真美術館は、より多くの作品をより多様なテーマで来館者に鑑賞していただくために、毎年違ったテーマを立てて収蔵品で構成するコレクション展を開催しています。リニューアル・オープン後最初のコレクション展は、「東京」をテーマに開催します。
東京は、誰もがその言葉からさまざまなイメージを思い浮かべることのできる都市です。しかし、そのイメージは人それぞれに異なり、一つのイメージへ集約しきれない不思議さを持っています。また、東京はこれまでたくさんの写真家のインスピレーションの源にもなってきました。写真家たちは、この多層的な都市とそれぞれどのようなアプローチで対峙し、どのような視点で切り取り表現してきたのでしょうか。
本展では、「東京を表現、記録した国内外の写真作品を収集する」という、当館の収集方針の一つのもとに集められた作品の中から、戦後から現代の作品を中心に紹介いたします。
本展は、将来性のある作家を発掘し、新しい創造活動の場となるよう、毎年異なるテーマを決めて開催している「東京・TOKYO 日本の新進作家vol.13」展と同時開催いたします。


<出品作家>
石元泰博、大西みつぐ、鬼海弘雄、児玉房子、高梨豊、田中長徳、土田ヒロミ、東松照明、 林忠彦、三木淳、山内道雄、レオ・ルビンファイン、荒木経惟、倉田精二、森山大道、朝海陽子、伊奈英次、北島敬三、島尾伸三、瀬戸正人、中野正貴、宮本隆司、尾仲浩二、富山治夫、林隆喜、山本糾、秋山忠右、小林のりお、楢橋朝子、ホンマタカシ、須田一政、清野賀子、鷹野隆大、花代、糸崎公朗、佐藤時啓、奈良原一高、西野壮平、畠山直哉、林ナツミ、本城直季


*************************************
開催期間:2016年11月22日(火)~2017年1月29日(日)
休館日:毎週月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日休館)
料金:一般 500(400)円/学生 400(320)円/中高生・65歳以上 250(200)円 ※ ( )は20名以上団体、当館の映画鑑賞券ご提示者、各種カード会員割引(ご利用案内をご参照ください)/ 小学生以下および障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料/第3水曜日は65歳以上無料

リンク:https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-2570.html







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by higashikawa_blog | 2016-12-03 14:09 | 受賞作家関連

藪乃理子さん 展覧会「SHIBUYA ST Y L E vol .10」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

西武渋谷の美術画廊にて開催中の展覧会「SHIBUYA ST Y L E vol .10」に、藪乃理子さんが出展しています。


SHIBUYA ST Y L E vol .10

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以下リンクより

既存の団体やジャンルに囚われることなく、作品の発信力の強さとオリジナリティーを基準に
若手アーティストを発掘してご紹介する「SHIBUYA ST Y L E vol .10 」。
10年目を迎える今回はペインティングを中心に写真や陶立体作品などを展開いたします。

<出品予定作家>
磯野泰治、奥彩花、黒田恵枝、鈴木星亜、田久保静香、西尾祐未、Funny Dress-up Lab、松尾玲央奈、吉田明恵、遠藤良太郎、奥天昌樹、小松原智史、住田衣里、たなかあずさ、西久松友花、松村淳、吉野もも、大島梢、小野川直樹、島津冬樹、関山草、玉井祥子、橋本仁、藤本絢子、mana nishida、Rieko Honma、太田友貴、川田龍、常信明子、高石優真、田守実夏、林麻依子、藤原佳恵、藪乃理子、ririco : ramu、大谷祐里枝、河原佳幸、須賀悠介、高橋悠眞、豊田奈緒、平野果林、松浦シオリ、山本優美、六本木百合花


*******************************
11月29日(火)〜12月11日(日)
[月〜土]午前10時〜午後9時
[日・祝休日]午前10時〜午後8時
渋谷西武 B館8階=美術画廊、オルタナティブスペース、アートショップ
   〒150-8330 東京都渋谷区宇田川町21-1
https://www.sogo-seibu.jp/shibuya/kakutensublist/?article_seq=215435








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by higashikawa_blog | 2016-12-03 14:02 | フォトフレンド
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