東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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カテゴリ:受賞作家関連( 893 )

森村泰昌氏 展覧会「Ясумаса Моримура. История автопортрета」

東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

モスクワのプーシキン美術館にて、森村泰昌氏の展覧会が開催中です。

Ясумаса Моримура. История автопортрета

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©Yasumasa Morimura


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会期:1月31日~4月9日
会場:プーシキン美術館(モスクワ)





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by higashikawa_blog | 2017-02-10 15:40 | 受賞作家関連

松江泰治氏 トーク「写真家の初期と現在」


東川賞受賞作家 トークのお知らせ。

青山ブックセンター 本店にて、松江泰治氏のトークイベントが開催されます。


写真家の初期と現在

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以下リンクより

松江泰治は1963年、東京都生まれ。1996年に第12回東川賞新人作家賞を受賞し、2002年には第27回木村伊兵衛写真賞を受賞。主な作品集に『LIM』(青幻舎、2015年)『jp0205』(青幻舎、2013年)『cell』(赤々舎、2008年)などがある。

本トークイベント「写真家の初期と現在」は、軍艦島=端島(Hashima)の廃墟をとらえた松江の作品集『Hashima』の刊行記念イベント。ゲストには写真評論、文芸書評などの分野で執筆しているタカザワケンジを迎え、松江の初期作品といえる今回の写真が現在の精緻な作品とどう繋がっているのか、あるいはどう断絶しているのか、写真家の初期と現在に焦点をあて、スライド上映とともに松江作品の真髄を探る。


<写真集>

Hashima
松江泰治

Price: 3,888円(税込)

発行年: 2017.1
発行元: 月曜社
サイズ: A5変形
仕 様: 168頁(作品点数160点、ダブルトーン印刷)
松江泰治本人がフィルム原板から精緻にデジタルデータ化・リマスタリングした究極の廃墟作品集。


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2017年2月24日(金)

青山ブックセンター 本店

19:00~20:30

料金:1,080円




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by higashikawa_blog | 2017-02-10 15:31 | 受賞作家関連

杉本博司氏 展覧会 リニューアル記念 特別名品展 + 杉本博司「海景 – ATAMI」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

MOA美術館にて開催中の展覧会 リニューアル記念 特別名品展 + 杉本博司「海景 – ATAMI」に、杉本博司氏が出展しております。


リニューアル記念 特別名品展+ 杉本博司「海景 – ATAMI」


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以下リンクより

MOA美術館は、約11か月に及ぶ改修工事を経て、2017年2月5日にリニューアルオープンを迎えます。展示スペースの設計は、世界的に活躍する現代美術作家・杉本博司氏と建築家・榊田倫之氏によって主宰される「新素材研究所」が手がけました。屋久杉、行者杉、黒漆喰、畳、など日本の伝統的な素材を用いつつ、展示される作品の美を最大限に生かす展示空間を創出しています。
本展はリニューアルオープンを記念し、創立者・岡田茂吉のコレクションの中から厳選した日本・中国美術の名品を展覧するものです。さらに、杉本博司氏の代表作「海景」シリーズの中から、熱海の海を撮影した「海景-ATAMI」や映像作品「加速する仏」などもご紹介します。
尾形光琳の代表作として知られている国宝「紅白梅図屏風」や、京焼の大成者 野々村仁清の茶壺の中でも最高傑作として名高い国宝「色絵藤花文茶壺」等、永く愛された日本美術の精華を、新しい展示空間で是非ご堪能ください。


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2017年2月5日|日| – 3月14日|火|

開館時間:9時30分– 16時30分 (入館は16時迄)
休館日:会期中無休
観覧料:
一般1600(1300)円
高大生1000(700)円・要学生証
中学生以下無料
65才以上1400円・要身分証明
*( )内は10名以上の団体料金







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by higashikawa_blog | 2017-02-10 15:22 | 受賞作家関連

広川泰士氏 展覧会「monochrome XIV -Shadow」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

Gallery EM nishizazbuにて開催中の展覧会「monochrome XIV -Shadow」に、広川泰士氏が参加しております。

monochrome XIV -Shadow

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以下リンクより

今回で14回目の開催になるモノクローム展、毎回テーマを決めて行われている。今回のテーマは「Shadow」、感性豊かな46名の写真家のシャドー作品が揃いました。銀塩白黒バライタ印画紙で仕上げられたオリジナルプリントでの展示です。

参加写真家(46名)
稲垣雅彦、エドワード・レビンソン、大坂 寛、織作峰子、加藤法久、加納 満、亀山 仁、木村直人、桑原史成、齋藤康一、BAKU齋藤、酒井久美子、佐藤 理、佐藤 真、杉山宣嗣、鈴木英雄、大門美奈、多木和夫、竹内英介、達川 清、谷 雄治、友田富造、中川十内、中島秀雄、中道順詩、永嶋勝美、長嶋正光、長濱 治、沼田早苗、萩原佳一、HASEO、英 伸三、ハービー・山口、ハヤシアキヒロ、原 直久、HARUKI、広川泰士、福原 毅、藤井英男、星川洋嗣、細谷秀樹、舞山秀一、南川三治郞、山口一彦、山田愼二、渡邉 肇。


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会期:2017年2月7日(火)〜 3月4日(土)
   (日・月曜日休館)
時間:12:00〜18:00(入場無料)





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by higashikawa_blog | 2017-02-10 15:18 | 受賞作家関連

写真集「KOTT」


東川賞受賞作家 出版のお知らせ。

松江泰治氏、石塚元太良氏、石川直樹氏が撮影を担当した写真集「KOTT」が出版されました。
序文は審査員の平野啓一郎氏です。


KOTT

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以下リンクより

株式会社「日本の森と家」が、写真集 KOTT(コット)を発売しました。気鋭の写真家6人がそれぞれの視点で「日本の家」を形作っているものの源流を撮影した写真集です。<序文> 平野啓一郎「たとえば、一本の木の百年」<撮影> 松江泰治 、瀧本幹也、辻佐織、石塚元太良、石川直樹、藤原江理奈 <デザイン&アートディレクション>古平正義

KOTTは、株式会社「日本の森と家」が企画・販売する住宅商品のブランド名です。KOTTが目指す家は、地域の材でつくる、新しい日本の住宅です。KOTTのために厳選した地域の材と、それをとりまく風景を、6人の写真家が撮影し、ブランド名を冠した写真集としてまとめました。1月25日より、代官山 蔦屋書店、青山ブックセンター本店にて販売します。また、2月上旬よりamazonでも販売を開始する予定です。
https://www.value-press.com/pressrelease/176913

<写真集内容>
序文:平野啓一郎「たとえば、一本の木の百年」
松江泰治 :徳島の森
瀧本幹也 :徳島の杉
辻佐織 :宮崎の白州壁
石塚元太良 :淡路の瓦
石川直樹 :熊本の畳
藤原江理奈 :富山の木製窓
(写真集掲載順)

<写真集データ>
●書名:KOTT
●定価:本体3,800円+税
●撮影:松江泰治、瀧本幹也、辻佐織、石塚元太良、石川直樹、藤原江理奈
●アートディレクション&デザイン:古平正義
●体 裁:B4判・96ページ
●発売日:2017年1月25日






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by higashikawa_blog | 2017-02-10 14:59 | 受賞作家関連

展覧会「TOP END」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

ゆめホール 知床にて鈴木理策氏と石川直樹氏の2人展が開催されます。

TOP END

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以下リンクより

写真ゼロ番地知床の2016年度の集大成として、
3/11(土)から3/19(日)、
斜里町のゆめホール知床で、
写真家・鈴木理策さんと石川直樹さんの写真展と
関連イベントを行います!


鈴木理策・石川直樹 Risaku SUZUKI・Naoki ISHIKAWA
PHOTO EXHIBITION in SHIRETOKO “TOP END”
2017.3.11 Sat – 19 Sun 斜里町公民館 ゆめホール 知床

✳︎写真展 : 10:00 – 19:00 / 入場無料
*3/13(月)は休館となります


<オープニングイベント>
✳︎鈴木理策・石川直樹アーティスト・トーク
3/11(土)14:00-15:00(開場13:30)
ゆめホール 知床内「文化ホール」
入場無料 / 予約は不要です


✳︎鈴木理策ポートフォリオ・レビュー
3/11(土)10:00-12:00(開場9:30)
ゆめホール 知床内「会議室1」
定員 : 20名(要予約・先着順) / 参加費:1,000円(税込・1名)
見てもらいたい写真を当日お待ちください。
サイズ:A4程度 / 枚数:制限なし

ポートフォリオ・レビューお申込み :
・Webで
http://kokucheese.com/event/index/453326/
・お電話で 090-7510-6190(事務局・馬場)
※定員に達し次第、先着順で締め切り、
公式サイトにその旨表記します。


※一部変更しました。

✳︎そのほか、イベントを準備中です。

イベント内容は変更となる場合があります。



<写真ゼロ番地知床とは?>
知床といえば、大自然に囲まれた最涯ての地。
日本で4つしかない世界自然遺産。
でも、それだけが知床なのだろうか?
普段の日常生活の中にも、
見過ごされてきた 歴史にも、知床はあるはず。
そんな想いを元に、 地元の写真好き有志が、
斜里町の観光ポスターを撮影した
写真家の石川直樹さんと立ち上げたプロジェクト。
テーマは「知床を撮るのではなく、知床で撮る。」
誰もがイメージする知床を写真に写すのではなく、
新しい、そして多様な、
知床のイメージをみんなで探していきます。

——————————————————
主催 : 写真ゼロ番地 知床実行委員会
後援 : 斜里町/斜里町教育委員会/知床財団/知床斜里町観光協会/斜里町商工会/斜里青年会議所/斜里工房しれとこ屋(道の駅しゃり)/ 知床羅臼町観光協会 ギャラリーミグラード 等
特別協力 : HARIO株式会社

斜里町公民館 ゆめホール知床
〒099-4113 北海道斜里郡斜里町本町4番地 TEL0152-22-2222





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by higashikawa_blog | 2017-02-10 14:35 | 受賞作家関連

恵比寿映像祭


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

恵比寿映像祭に、畠山直哉氏と澤田知子氏が参加しております。

恵比寿映像祭

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以下リンクより

澤田知子氏

セルフポートレイトの手法で知られる澤田は、人間の〈内面〉と〈外面〉の相違や関係性を作品化してきた。アンディ・ウォーホル美術館の企画展に際し制作した《Sign/YELLOW MUSTARD》(2015)では、Facebookでの呼びかけを通し、よく知られた商品ラベルを56種の言語に翻訳。ラベルはあたかも人の顔のように、それぞれの言語によって異なる表情を持つ。《FACIAL SIGNATURE》(2015)では、東アジアの女性たちの微細な差異に注目する。マルチプルな肖像群をどう読み取るのか。そこには差異と反復によって形成される社会的・文化的コードがあぶり出される。

・東京都写真美術館 3F 展示室

ラウンジトーク

リニューアルした東京都写真美術館の全展示室を使って、総合テーマ「マルチプルな未来」を掘り下げる展示作品が勢ぞろいします。2 Fロビーでは、アーティストやゲストによるカジュアルなトークを実施します。

・東京都写真美術館 2F ロビー

・2/24 金. 13:45-14:45



畠山直哉氏


今回の恵比寿映像祭上映プログラム「相互接続への夢――《ドリームズ・リワイヤード》ジャパンプレミア」は、オーストリア大使館・オーストリア文化フォーラムからのサポートにより実現しました。その繋がりから同機関主催による関連企画を併せて実施いたします。この上映作品の監督の一人であるマヌ・ルクシュ氏(映画監督・研究者)と同氏と以前から親交があるという畠山直哉氏(写真家)を迎えて、お二人の近年の活動について語り合うセッションを行います。

○恵比寿映像祭の「リンクネットワーク」は、恵比寿映像祭が、地域間・多都市間や文化施設や組織と連携し、フェスティヴァルネットワークを構築していくパートナーのことを示しています。

マヌ・ルクシュ[第9回恵比寿映像祭上映プログラム《ドリームズ・リワイヤード》出品作家]× 畠山直哉(写真家)

会 場 COMMON EBISU(コモンエビス)[恵比寿ガーデンプレイス グラススクエア内]
日 時 平成29年2月22日(水) 19時00分~20時00分
定 員 60席(別途、エリア内での立見可)


*********************************

平成29年2月10日(金)〜2月26日(日)
[ 15日間・月曜休館 ]

10:00 〜 20:00
※ただし最終日 2月26日(日)のみ 18:00まで

入場無料
※ 定員制のプログラム(上映、ライヴ、レクチャーなど)は有料

会場:東京都写真美術館、日仏会館、ザ・ガーデンルーム、恵比寿ガーデンプレイス センター広場、地域連携各所 ほか






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by higashikawa_blog | 2017-02-09 18:10 | 受賞作家関連

瀬戸正人氏 展覧会「Another Place 15」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

Place Mにて、瀬戸正人氏の展覧会が開催されます。


Another Place 15

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©Masato Seto

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2017.2.6-2.12

12:00―19:00/年中無休
Place M 東京都新宿区新宿1-2-11 近代ビル3F




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by higashikawa_blog | 2017-02-05 12:55 | 受賞作家関連

森村泰昌氏 恵比寿映像祭出品のお知らせ。


東川賞受賞作家 森村泰昌氏が、第9回 恵比寿映像祭に出品いたします。

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©Yasumasa Morimura

以下リンクより

著名な美術作品の中の人物、ポップスターや女優など、様々な肖像に自ら扮した数多の作品で知られる森村にとって、美術における「オリジナリティの神話」に揺さぶりをかけたアンディ・ウォーホルは重要な参照点のひとつだ。「経済の自画像」シリーズは、作品で扱った人物の多くが、紙幣のデザインに用いられていることに気付き手掛けたもの。大量に複製される一方で、一つひとつに固有の番号がついている紙幣は、究極のマルチプルかもしれない。


第9回 開催概要

恵比寿映像祭は、年に一度、東京・恵比寿の地で、展示、上映、ライヴ・イヴェント、トーク・セッション等を複合的に行うことを通じて、映像分野における創造活動の活性化と、優れた映像表現やメディアの発展を、過去から現在、そして未来へといかに継承していくかという課題について、あらためて問い直し、対話を重ね、広く共有する場となることを目指す、ユニークなフェスティヴァルです。
東京都写真美術館リニューアル開館後の最初の開催となる第9回は、ふたたび東京都写真美術館全館を主会場として使うとともに、休館中に深めた地域とのつながりを加え、さらなる充実をはかります。



********************************

平成29年2月10日(金)〜2月26日(日)[ 15日間・月曜休館 ]

10:00 〜 20:00 ※ただし最終日 2月26日(日)のみ 18:00まで

入場無料 ※ 定員制のプログラム(上映、ライヴ、レクチャーなど)は有料

会場:東京都写真美術館、日仏会館、ザ・ガーデンルーム、恵比寿ガーデンプレイス センター広場、地域連携各所 ほか






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by higashikawa_blog | 2017-02-05 12:50 | 受賞作家関連

展覧会「写真の非倫理 - 距離と視角」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

NADiff a/p/a/r/t にて開催される展覧会「写真の非倫理 - 距離と視角」に、東川賞受賞作家 松江泰治氏が出展いたします。
また、夏のフェスティバルにてポートフォリオオーディションの審査員をしてくださっている鷹野隆大氏も出展いたします。


「写真の非倫理 - 距離と視角」


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以下リンクより


「写真とは何か、写真の可能性はどこにあるのか。我々は今、改めて問いたいと思う」
-「写真分離派宣言」(2010年)より抜粋-写真家の鈴木理策、鷹野隆大、松江泰治、批評家の、倉石信乃、清水穣によって2010年に発足した写真分離派は、上述の宣言文を掲げた自主企画展や、各地でのレクチャーなど、断続的な活動を今日まで行ってきました。
NADiff Galleryではこの度、写真分離派の2012年以降の活動をまとめた著作集『写真分離派Ⅱ 写真の非倫理』の刊行にあわせて、写真分離派展「写真の非倫理 - 距離と視角」を開催いたします(鈴木理策は今回不参加)。
写真文化が激動の転換期を迎えた今、写真の過去・現在・未来を捉える視座を、本展、そしてトークイベントを通じて提起します。
作品集『写真分離派Ⅱ 写真の非倫理』は、edition.nordから通常版、プリント付特別版の2種類がリリースとなり、当会場で先行発売を行ないます。あわせて是非ご注目下さい。



<イベント>

TALK EVENT1
2017年2月12日[日] 18:00-19:30
ゲスト=須田一政
出 演=倉石信乃、鷹野隆大

 

TALK EVENT2
2017年3月12日[日] 15:00-17:00
出 演=清水穣、鷹野隆大、松江泰治

 

会場:NADiff a/p/a/r/t 店内
定員:50名
入場:1,000円 / 当店で新刊お買い上げの方は無料


***********************************
月曜日定休 ※月曜が祝日の場合は翌日
12:00~20:00
2月28日[火]に限り営業時間15:00-20:00
150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-18-4



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by higashikawa_blog | 2017-02-04 17:08 | 受賞作家関連
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Higashikawa photo Award


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