東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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カテゴリ:フォトフレンド( 364 )

Nissan ArtAward 2017


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

BankART Studio NYKにて、ファイナリスト5名による展覧会「Nissan ArtAward 2017」が開催中。
石川竜一さんが参加しています。

Nissan ArtAward 2017

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以下リンクより

未来に駆け出す現代美術のアーティストたち
一次選考にて選出されたファイナリスト5名による展覧会では、
インスタレーション、絵画、映像、写真など、さまざまな表現による新作が披露されます。
ぜひ、ファイナリストたちの作品を通して、アートが示す多様な世界のあり方をご覧ください。

ファイナリスト
題府基之、藤井光、石川竜一、田村友一郎、横山奈美


「日産アートアワード」は、才能ある日本人アーティストをグローバルな視点で選抜し、海外のアートシーンでプレゼンスを高めることを後押しすると共に、日本現代美術の軌跡を後世に残し、人々がアートに親しむ社会作りを目的に、隔年で開催される現代美術のアワードです。現代社会を瑞々しい感性で鋭く見抜き、特に過去2年間の活躍が目覚ましかったアーティストに贈られます。また、本アワードを継続し、日産自動車が作品を蒐集することで、国際アートシーンにおける日本現代美術の参照点となることを目指しています。

過去2回のファイナリストはグランプリのみならず本アワードを足がかりに、世界各地の大型アートフェスティバルや国際展、アートフェア、有力アートメディアなどで盛んに紹介されています。
例えば2015ファイナリストのひとり、岩崎貴宏は今年5月に行われる現代アートのオリンピックとも称される国際美術展ヴェネチアビエンナーレの日本代表に選出されるなど、ますますの活躍を見せています。



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2017年9月16日(土)~11月5日(日)
10:00-19:00
休館:第2・第4木曜日(9/28、10/12、10/26)
BankART Studio NYK
 
〒231-0002 横浜市中区海岸通3-9



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by higashikawa_blog | 2017-10-01 15:56 | フォトフレンド

黑田菜月さん 展覧会「わたしの腕を掴む人」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

銀座ニコンサロンにて、黑田菜月さんの展覧会が開催されます。


わたしの腕を掴む人

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©Natsuki Kuroda


以下リンクより

本展は、昨年秋に中国の老人ホームで数日間通って撮影した作品です。
以前、電車の中でおばあさんに声をかけられたことがきっかけとなり、わたしは高齢者の方のまなざしに触れました。彼女は私と短いおしゃべりを交わすと、次の瞬間には私のことを忘れ、もう一度窓の外に見える美しい富士山の話をするのでした。
彼女は誰を見ているのだろう。その疑問は私を揺るぎなく見つめる姿を前にすると薄れ、私は彼女の見ているものこそが事実だと感じました。
高齢者の方の身体には、「異なる時間」が流れているように思うことがあります。ときに、それが過去と現在が交錯するような流れだとしても、カメラのファインダー越しに見つめ返されると、その一瞬はどこでもない場所で出会っているように思うのです。展示は撮影したカラープリントを中心に、高齢者を取り巻く方々からのインタビューや私が実際に体験したエピソードなどを組込み構成していきます。 (黑田 菜月)

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2017年9月20日(水) 〜 2017年9月26日(火) 日曜休館

10:30~18:30(最終日は15:00まで)
銀座ニコンサロン
 〒104-0061 東京都中央区銀座7-10-1 STRATA GINZA(ストラータ ギンザ)1・2階




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by higashikawa_blog | 2017-09-16 14:56 | フォトフレンド

林 直さん 展覧会「きおくの記録」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

ブルームギャラリーにて、林 直さんの展覧会が開催中です。


きおくの記録

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©Tadashi Hayashi


以下リンクより

林 直は2015年にブルームギャラリーで個展「みつめる写真舘」を開催、その後2016年にはアートフェア「ART OSAKA 2016」で新シリーズを披露するなど、精力的に作品制作に取り組んできました。一方で、地元の京都府木津川市との関わりも深く、隔年で開催されている「木津川アート」に2010年から出展するなど、家業の写真館を営むだけでなく、長きに渡り地元の木津川周辺の風景と向き合い、写真を撮り続けています。
本展では、林直が現在取り組む新シリーズをお披露するだけでなく、これまで発表してきた「いつみきとてか」シリーズや「みつめる写真舘」シリーズなど、本展のタイトルでもある『きおくの記録』という視点から、過去・現在・未来といった時間軸を巡ってくなかで、作家が重きを置く『記憶』と『記録』の関係性について、あらためて探っていきたいと思います。
皆様のご来廊をお待ちしております。

《作家コメント》
写真はそれを眺めるときの状況や心の居場所により、伝える内容を変えることがある。
私が撮影したときに感じたことはシンプルに磨かれ、新たな解釈が加わり、その姿を変えていく。
どれもが正しくも見え、どこにも正解はないようにも見える。
ときに暗室の引伸機から投影されるネガ像と向き合い、あるときは何度となくプリントされた写真と向き合い、さらには壁にかけられた作品として向き合い、またその繰り返しを続ける。
正体の定まらないいくつもの記憶が、私にまた問いかけてくる。     林 直


トークイベント 林直(本展作家)×大坪晶(美術家)
日時:9月29日(金) 19:00〜20:30
会場:BLOOM GALLERY (SHOWROOM内)
参加費:1,000円(予約優先、1drink付)


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会期:2017年9月13日(水) - 10月7日(土)
会場:BLOOM GALLERY
〒532-0025 大阪府大阪市淀川区新北野1-11-23 ハイム北野B103
Tel:06-6829-6937
営業日:水曜日から土曜日 11:00 - 19:00




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by higashikawa_blog | 2017-09-16 14:15 | フォトフレンド

吉田和生さん 展覧会「対馬アートファンタジア」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

吉田和生さんが対馬アートファンタジアに参加しています。


対馬アートファンタジア


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©Kazuo Yoshida


以下リンクより

対馬アートファンタジアは、価値観の異なる人たちがそれぞれの固有性を超えて出会う場所であった対馬において、対馬の人たちと日本、韓国をはじめとする各国のアーティストたちが協働で開催する芸術祭であり、国境の地・対馬において、脈々と承継されてきた文化交流を、現代アートを介してリバイバルしようするものです。中世以前の対馬には、海を渡り世界と活発に交流する「海民性」を備えた人々が暮らしていました。彼らは国家に縛られることなく、個人として海を行き交い対馬を形成してきたと言えます。本プロジェクトは、その対馬という地勢のアイデンティティを生かし、様々な国のアーティストが参加することで展開してきました。対馬を訪れ、アーティストと対馬の出会いにより生まれた異彩を放つ芸術作品と、対馬の豊かで濃密な自然・文化・歴史を是非ご体感ください。みなさまのご来場をお待ちしております。


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展示会期:2017年9月2日(土)― 10月1日(日)
展示会場:【対馬市厳原町内各所】対馬・アートセンター/旧対馬市久田小学校内院分校/半井桃水館
入場料:無料
休館日:火曜日








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by higashikawa_blog | 2017-09-07 15:07 | フォトフレンド

中村悠希さん 展覧会「入水前夜」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

本日よりAlt_Mediumにて、中村悠希さんの展覧会が始まりました。


入水前夜

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以下リンクより


私は写真に、自らのリアリティの獲得を希求します。

日々、膨大な映像の享受によって、希釈された肉体。
この肉体にとってのリアルとは、一体何なのか。
それは、何のエピソードも持たない、
ただ光と影から成っている男と女であるように思います。

視覚も、触覚さえも光のように擦過していく。
その感覚に、リアリティが在ると感じています。


〔作家プロフィール〕
中村 悠希 / NAKAMURA Yuki
2014 東京工芸大学芸術学部写真学科卒業
2016 同大学院メディアアート専攻写真領域修了

〔グループ展〕
2014 「東京工芸大学芸術学部写真学科 Recommend展 2014」(新宿ニコンサロン / 東京)
2013 「StairAUG. photographics Photo Exhibition」(B Gallery / 東京)
2012 「東川町国際写真フェスティバルインディペンデンス展」(写真の町東川町文化ギャラリー / 北海道)

〔WEB-site〕
yukinakamura.org


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中村悠希写真展「入水前夜」
2017年9月7日(木)〜12日(火)
12:00~20:00 ※最終日~17:00まで

【お問い合わせ】
Alt_Medium
 〒161-0033 東京都新宿区下落合2-6-3-102





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by higashikawa_blog | 2017-09-07 14:49 | フォトフレンド

中之条ビエンナーレ2017


フォトふれ ビエンナーレ参加のお知らせ。

中之条ビエンナーレ2017に、鈴木のぞみさんと永井文仁さんが参加しております。


中之条ビエンナーレ2017

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以下リンクより

地域とアート<共存するということ>

中之条ビエンナーレは2007年の開催より、海外作家も含めた多くの参加作家と地域住民との交流を続けてきました。伝統行事への参加や食文化での交流など、地域に積極的に関わってきた作家も多く、家族のような繋がりが続いているという話をよく耳にします。何よりも地域がそれを受け入れ、楽しんでいるということを大変嬉しく思います。
中之条町に移住した作家の中には外国人作家も含まれ、山村に暮らす人々にとって異文化に触れる機会が少しずつ増えています。また、そういった交流は、自身の地域特有の文化など他者からの目線でないと気づき得ないことを私達に教えてくれます。このように、芸術文化国際交流は、自身の文化を知るための重要な役割となっています。


2013年にヴェネツィアビエンナーレと同時開催されたパビリオンゼロでは、中之条町の芸術への取り組みを映像で紹介する場をいただいたほか、中之条町出身アーティスト(現在ロンドン在住)のmasumi.w.saitoによる、伝統芸能である獅子舞をテーマにしたパフォーマンスが行われました。私自身が、この経験により中之条町の文化の魅力を再認識し、この文化をさらに多くの人たちに伝え守っていく必要性を感じました。


毎回、中之条ビエンナーレのオープニングでは、地元の人たちがアーティストと共演する舞台が作られます。主にステージでパフォーマンスを行うのは地元の子供たちであり、そして音楽は伝統芸能の楽団という地域文化を支えている人たちが担当します。ジャズと雅楽、コンテンポラリーダンスと神楽など異なるジャンルとのコラボレーションを、参加者は観客以上に楽しみながら一団となって舞台をつくっています。このように地元の人たちが国内外で活躍するアーティストと共演することで、新しい芸術をつくりだしながら伝統文化を繋いでいくという、とても面白い取り組みになっています。


2014年には、中之条町と同じく「最も美しい村連盟」 に加盟する北イタリアの小さな町アーゾロを訪れ、美術祭と映画祭といった芸術文化発信への取り組みや、美しい自然に寄り添った山村の暮らしを視察してきました。都会のような利便性はないものの、その美しい風景の中に続く暮らしは、群馬の山村文化と重なるものがありました。

近年は、個性を失いつつある都市に代わって、地方から文化を発信するという流れが大きくなり、個性的な地方には沢山の観光客が集まっています。自然や温泉といった観光スポットだけではなく、もっと人々の暮らしに根付いている祭りや習慣などの見えづらい部分にも焦点を当て、この土地で脈々と受け継がれた美しい文化を伝えていきたいと思います。
この芸術文化国際交流によって、地域が自信に満ち中之条独自の文化が後世に繋がっていくことを願います。



鈴木のぞみ


1983年埼玉県生まれ。埼玉県在住。東京造形大学で絵画を学んだ後独学で写真表現を学び、2015年東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻を修了。現在同大学院博士後期課程に在籍中。何気ない日常に潜む光の痕跡や事物の記憶を写真を用いて可視化する作品を制作する。近年は国内外のレジデンスプログラムなどに参加し活動の幅を広げている。主な受賞に、現代美術の展望 VOCA展2016 VOCA奨励賞、アートアワードトーキョー丸の内2015 フランス大使館賞、TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD2015#5 後藤繁雄賞、群馬青年ビエンナーレ2015 ガトーフェスタ ハラダ賞などがある。


会場:沢渡別邸



永井 文仁


ある事象があったからこそ存在する事実性と、あたかもあったかのように思わせる偽証性。二つの対極的な性質を同時に内包する写真の持つ力に着目している。
物質として切り取られた空間はそれを隔てるフレームの中に存在し、
人は無条件に見えている事実とその先にあるものの両方について考え、想像し思いを馳せる。「写真」という常識から様々な事を読み解ける。
鑑賞者の思考を揺さぶることが出来る写真表現によって制作を続けている。


会場:イサマムラ(旧伊参小学校)・温泉口の家




*********************************
展示会場
群馬県中之条町 町内各所
展示期間
2017年9月9日(土)-10月9日(月・祝)の31日間 無休
イベント内容
温泉街や木造校舎など町内各所で絵画、彫刻、写真、インスタレーション等の展示、ほかワークショップやパフォーマンスを開催


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by higashikawa_blog | 2017-09-07 14:44 | フォトフレンド

クロダミサトさん 展覧会「KURODA MISATO SHOP」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

Alt_Mediumにて、クロダミサトさんの展覧会が開催されます。


KURODA MISATO SHOP

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以下リンクより

この度 Alt_Mediumではご購入いただいたクロダミサトの作品を、その場でお持ち帰り頂けるSHOP 形式の展覧会と、クロダミサトが毎日撮影し後日プリントかデータをお送りする写真館イベントを開催いたします。

展示作品は会期中随時入れ替わりますので、見逃してきたクロダミサトの作品を改めてご覧いただけます。

この機会にどうぞご覧ください。

*イベントご予約はリンクより


〔作家プロフィール〕
クロダミサト / KURODA Misato
1986年 三重県に生まれる
2010年 京都造形芸術大学 芸術学部 情報デザイン学科 卒業
2012年 東京工芸大学 大学院 芸術学研究科メディア・アート専攻 修了

〔個展〕
2017 「KURODA MISATO SHOP」(Alt_Medium / 東京)
2017 「クロダミサトヌード写真展」(神保町画廊 / 東京)
2016 「MISATO KURODA」(OMOTESANDOROCKET / 東京)
2016 「美しく嫉妬する」(神保町画廊 / 東京)
2016 「美しく嫉妬する」(金柑画廊 / 東京)
2016 「My Favorite Things」(神保町画廊 / 東京)
2014 「沙和子」(SLANT / 石川)
2013 「沙和子/沙和子 無償の愛」(project room sasao / 秋田)
2013 「沙和子 無償の愛」(ヴァニラ画廊 / 東京)
2012 「沙和子」(神保町画廊 / 東京)
2011 「沙和子」(GALLERY BAR 風邪の森 / 東京)
2010 「キヤノン写真新世紀」(東京都写真美術館 / 東京)

〔出版〕
2015 写真集『美しく嫉妬する』出版(日本カメラより)
2014 フォトエッセイ集『HER』出版(雷鳥社より)
2013 写真集『沙和子 無償の愛』出版(青幻舎より)
2011 写真集『沙和子』出版(リブロアルテより)

〔WEB-site〕
http://kurodamisato.com/


******************************

クロダミサト「KURODA MISATO SHOP」
2017年9月14日(木)〜24日(日)
12:00~20:00
※9月20日(水)休廊

Alt_Medium
 〒161-0033 東京都新宿区下落合2-6-3-102




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by higashikawa_blog | 2017-09-07 14:27 | フォトフレンド

鈴木のぞみさん 展覧会「中之条ビエンナーレ2017 プレビュー展」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

西武渋谷店 B館8階 オルタナティブスペースにて、鈴木のぞみさんの展覧会が始まりました。


中之条ビエンナーレ2017 プレビュー展

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以下リンクより

中之条ビエンナーレは2007年に始まり、2017年で第6回目となる芸術祭です。
温泉街や木造校舎など町内各所で国内外から集まったアーティストによるアート展示、演劇、身体表現などのパフォーマンス、ワークショップ、マルシェなどを開催いたします。
西武渋谷店ではそのプレイベントとして、中之条ビエンナーレ2017出品作家の中から2名をセレクトしてご紹介いたします。


*************************
展覧会期|2017年8月19日(土)-27日(日)
開館時間|10:00-21:00(23日、日・祝休日は20:00まで)
会  場|西武渋谷店 B館8階 オルタナティブスペース(https://www.sogo-seibu.jp/shibuya/access/






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by higashikawa_blog | 2017-08-19 09:43 | フォトフレンド

石川竜一さん TV放送のお知らせ


フォトふれ TV放送のお知らせ。

ハートネットTVにて、石川竜一さんを特集した番組が放送されます。


フィルターの先に 写真家・石川竜一


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以下リンクより

2年前、写真界の芥川賞と呼ばれる木村伊兵衛写真賞を受賞した石川竜一(32歳)。
彼が写す沖縄の風景と人が織りなす強烈な世界は衝撃的です。
沖縄宜野湾市のアパートにディレクターが一か月通い、密着撮影。
これまであまり知られてこなかった素顔の石川竜一に迫ります。
ある時、竜一は妻ちほに「俺は石川竜一というフィルターなんだ」とつぶやきました。彼は色のついたメガネや決まりきった「枠」で物事を見ません。彼は世界のありのままを写します。竜一が写してきた人々は本当に多様です。女装に生き甲斐を感じるドラァグクイーン、手をつないで歩く刺青の夫婦。孤独だった竜一は、人々を撮らせてもらうことで自分という存在が受け入れられ、世界とつながるとことができたといいます。
そして今回、竜一は新作シリーズの撮影を始めます。それは意外なものでした。
写真家石川竜一のフィルターの先にあるものを見つめます。


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2017年8月16日(水曜)
再放送
2017年8月23日(水曜)





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by higashikawa_blog | 2017-08-09 14:29 | フォトフレンド

フォトふれ7日目!

おはようございます!
フォトふれ生活も7日目になりました!
今回のブログは、ほったんとふみやとまながお送りします!

今日は展示作業が山場を迎えました。

昨日に引き続き、くぎ跡をひとつずつ埋めていきます。
展示空間が少しでもよくなるように、コツコツとがんばっています!
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作品の説明パネルもつくっています!
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受賞作家の先生方も続々到着し、一緒に会場をつくりあげていきます!
作品を見る先生方の真剣な眼差しに、フォトふれも気が引き締まります。
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作業の合間には、展示本番にフォトふれメンバーを紹介するボードを作成!
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そして、一人一人の写真撮影〜
自分の写真がうまく撮れているかチェック!
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明日で展示作業はお・わ・り
最後まで一生懸命頑張ります☆
皆さんの来館をお待ちしてます。

P.S. フォトふれブログはこんな感じで毎日お届けしています↓
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by higashikawa_blog | 2017-07-28 10:58 | フォトフレンド
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