東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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カテゴリ:フォトフレンド( 360 )

展覧会「dix vol.02」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

QUIET NOISEにて開催中の展覧会「dix vol.02」に、山元 彩香さんと鈴木 敦子さんが出展しております。

dix vol.02

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以下リンクより

QUIET NOISEとflotsam booksの企画による「dix」(ディス)はflotsam booksのポップアップショップ、そして10人の作家によるグループショーとなっております。

第2回となる今回はtwelvebooksも参加し、7/26(水)からはSALE本の販売となり、7/17(月.祝)にはflotsam books店主の小林、twelvebooks代表の濱中、QUIET NOISEのスタッフであり恵比寿の本屋POST勤務の錦の3人による「本」についてのトークショーも開催いたします。

そして今回10人の作家に与えられたテーマは「2」、他では絶対に見る事のできない厳選された新進気鋭のメンバー達による渾身の作品をお楽しみ下さい。



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2017.07.12 - 2017.07.31

  • OPEN: 11:00〜20:00(火曜定休/closed on Tuesday)



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by higashikawa_blog | 2017-07-15 18:20 | フォトフレンド

クロダミサトさん 展覧会「クロダミサトヌード写真展」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

神保町画廊にて、クロダミサトさんの展覧会が開催されます。


クロダミサトヌード写真展

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©Misato Kuroda


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2017年 7月21日~30日
開廊時間:13時~19時 会期中無休
神保町画廊
 東京都千代田区神田神保町1-41-7安野ビル





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by higashikawa_blog | 2017-07-15 18:14 | フォトフレンド

吉田志穂さん 展覧会「砂の下の鯨」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

hpgrp GALLERY TOKYOにて、吉田志穂さんの展覧会が開催されます。


砂の下の鯨

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以下リンクより

hpgrp GALLERY TOKYOより、吉田志穂個展「砂の下の鯨」の開催をご案内申し上げます。
web上に転がる多くのイメージの中から撮影地を選び、実際に現地へ赴き撮影を行います。そこで撮った写真を、撮影地にまつわるニュース映像や様々な媒体の画像と合わせて複写し、アナログ加工を取り入れてプリントします。
一つの場所の情報を多面的に集め、それらを幾重にも積み重ねて作られるイメージの構築方法は、「風景を切り取る」という今までの写真概念を大きく逸脱し、まるで構成のための一つの道具として写真を用いることで、新しい風景を立ち上がらせます。
それは幼い頃からパソコンや携帯の画面の奥に広がるイメージを見続けてきた吉田が、もっともリアルに感じ得る身近な風景なのかもしれません。
この機会にぜひご高覧いただきますようお願い申し上げます。


アーティストコメント
何度も撮影した事のある、生まれ育った土地にある海岸の航空写真を見ていると、良く知っているはずの場所に見慣れない何かで囲われた場所を見つけた。
調べると、知らない間に鯨が座礁し、それを骨格標本にするために一時的にその囲いの中に埋められているらしいことが分かった。
私がその鯨の存在を知ったのは鯨が埋められてから2年半ほど経ったあとだった。
勝手知ったる場所の知らなかった事件に興味を惹かれ、その場所に行ってみる事にした。
鯨の埋められている場所にはとても綺麗な砂紋ができていた。
画像でしか鯨を見たことがない。検索画像の鯨は腹部の模様が強調されているものが大半 を占めている。砂紋は鯨の皮膚の模様のように思え、今立っている場所の下に3メートルを超える生き物が 埋まっているという情報が実感に変わっていった。生まれ育ち、知り尽くし見飽きたと言っていいほどの場所が、知らない間に起きたひとつの事実により全く知らない場所に変化していく。
砂の下の鯨はどんな姿でそこに在るのか、それを写真にしてみたいと思う。


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2017.07.14 ( fri ) -.07.29 ( sat )
営業時間 12時 ~ 20時
月曜・毎月最終日曜閉廊
hpgrp GALLERY TOKYO
 〒107-0062 東京都港区南青山5丁目7−17 青山小原ビル小原流会館





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by higashikawa_blog | 2017-07-11 14:09 | フォトフレンド

藪乃理子さん 展覧会「水葬」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

MARUTE GALLERYにて、藪乃理子さんの展覧会が開催されます。


水葬

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©Noriko Yabu


以下リンクより

藪乃理子は1981年 香川県生まれ、神奈川県在住。 早稲田大学在学中に平木収氏の薫陶を受け、写真を撮り始める。2004年 東川国際フォトフェスティバルにボランティアスタッフとして参加、フォトグラファーとして作品を創り続けることを決意し、翌年 東京藝術大学美術部大学院 先端芸術表現科に入学 佐藤時啓氏の研究室に入る。卒業後は東京を中心にグループ展に参加したり個展を開催するなど積極的に活動している。
この作品は
全身が潜りこめる程の大きな浴槽にカメラを設置し、セルフタイマーを使用しシャッターが切れるまで、水に潜り込み泡や波を作ってポージングをするという方法で様々な表情を見せる自分を何度も撮り続けた。
最初は潜るタイミングや露出などを模索しながら撮り続け、独自の撮影手法を確立し、いろんなアプローチで撮影を続けた。
撮影を続けていくうちに水に包まれている感覚はとても心地よく、生まれる前に母親に胎内にいた時はこんな感じだったのだろうかとも考えるようになった。



<水葬>
沈んでいた記憶が浮かんでくる

母親の胎内で羊水に包まれながら
母親の体液と繋がりながら
人間として形成されていく
体や心も
そして
聞こえ始める
感じ始める
生まれる喜び 生まれる不安

まだ何者でもない生命が産み落とされる



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会期 2017年7月3日(月)~7月9日(日)会期中無休
時間 13:00~20:00 (土日は11:00時から)
場所 MARUTE GALLERY (BOOK MARUTE隣)
香川県高松市北浜町3-2 北浜allery-j
web http://norikoyabu.com/






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by higashikawa_blog | 2017-07-01 14:52 | フォトフレンド

藤本涼さん 展覧会「毛むくじゃらの親指姫」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

ターナーギャラリーにて開催中の展覧会「毛むくじゃらの親指姫」に、藤本涼さんが出展しております。


毛むくじゃらの親指姫

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2017624() - 75()

11:00 - 19:00(日曜休)

初日は両作家が終日在廊予定です。


ターナーギャラリー

 〒171-0052 東京都豊島区南長崎6-1-3 ターナー色彩株式会社 東京支店





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by higashikawa_blog | 2017-06-20 14:15 | フォトフレンド

エレナ・トゥタッチコワさん 展覧会 「ひつじの時刻、北風、晴れ」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

STUDIO STAFF ONLYにて、エレナ・トゥタッチコワさんの展覧会が開催中です。


ひつじの時刻、北風、晴れ

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以下リンクより

エレナは、2014年の夏に初めて知床に滞在して以来、何度も峰浜を訪れ、誰も読めない知床半島の地図を描いたり、オホーツク海に転び落ちたり、狐と鬼ごっこをしたり、羊を驚かせたり、白猫ピコから白いイイズナのお土産をもらったり、石や流木を拾い集めたり、山で山菜をとったりして、フィールドワークを続けてきました。

本展覧会では、今年3月、知床の山・ウナベツ岳の麓にあるメーメーベーカリーで展示した映像作品や日記、峰浜で撮影した写真などを展示します。


[会場]STUDIO STAFF ONLY
東京都渋谷区神宮前2-3-1 長崎ビル4F http://staffonly.tokyo/
[会期]2017年6月15[木], 16[金], 17[土], 18[日], 22[木], 23[金], 24[土], 25[日](8日間・木曜日〜日曜日)
17:00〜21:00 ※晴天時のみ屋上にて映像の展示あり。雨天時には中止します。

エレナ・トゥタッチコワ
1984年ロシア、モスクワ生まれ、東京在住。モスクワでクラシック音楽や日本の歴史を学んだ後、東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻で学ぶ。自然と人間の関わりや文化的現象を通じて、人間の記憶がどのように形成されるかに関心を抱き、地域のリサーチを重ねることで土地や個人の物語を採集し、写真、映像、音、テキストによるインスタレーションとして構成している。








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by higashikawa_blog | 2017-06-16 22:18 | フォトフレンド

エレナ・トゥタッチコワさん 個展「With My Dinosaurs」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

KYOTO ART HOSTEL kumagusukuにて、エレナ・トゥタッチコワさんの個展が開催されます。


With My Dinosaurs

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©エレナ・トゥタッチコワ


以下リンクより

この度KYOTO ART HOSTEL kumagusukuでは、エレナ・トゥタッチコワの初写真集『林檎が木から落ちるとき、音が生まれる』(torch press)の刊行に合わせた展覧会を開催します。

モスクワ出身で東京在住のエレナ・トゥタッチコワ。『林檎が木から落ちるとき、音が生まれる』はトゥタッチコワが幼少期の記憶をテーマに、ロシアの自然に囲まれて暮らす兄妹たちのかけがえのない夏の日々を、美しい風景とともに2009年から継続的に撮りためてきた作品群です。

kumagusukuでは、兄妹たちの冒険を描いた映像作品「With My Dinosaurs」(2016)と新作映像を中心に構成し、写真集にも収録されているシリーズ「Treasures」などから選んだ作品と共に展示します。

子どもにとって、化石や恐竜の骨という「宝物」を発掘することは、自身の存在の証拠を見いだし、その土地との関係を確かめることと等しい営みでしょう。客観的な歴史の流れから離れた時間の塊のような、その土地の深層に秘めた記憶を内包する「宝物」は、想像を開花させる力を持っているものです。

自然のサイクルの中で、ある種の境界に位置するともいえる夏。子どもたちは、たくさんの物語を生み出すこの季節を通過していきます。そして太陽が輝く夏がいつの間にか始まり去って行くように、知らず知らずのうちに成長し大人へと近づいていきます。そんなささやかな、けれど誰もが経験するであろう変化を、写真集のタイトルにある“林檎が落ちる音”という言葉が暗喩しています。



【展覧会概要】

「With My Dinosaurs」

会期 2017年6月10(土) – 6月25日(日)

開催時間 16:00 〜 21:00、休館日なし

会場 KYOTO ART HOSTEL kumagusuku

〒604-8805 京都市中京区壬生馬場町37-3

https://kumagusuku.info/


【トークイベント】ゲスト:三浦基(劇団・地点代表、演出家)、エレナ・トゥタッチコワ

日時:2017年6月11日(日) 18:30 ~ 20:00(開場 18:00)

入場無料 予約不要

※トークイベントの後21時まで、作家を囲みオープニングレセプションを行います。

【主催】KYOTO ART HOSTEL kumagusuku

【協力】YUY BOOKS、torch press


【書籍概要】

『林檎か木から落ちるとき、音か生まれる』

エレナ・トゥタッチコワ 著

デザイン:須山悠里

仕様:A4 判変型 / 仮フランス装 / 72P

言語:日本語 /英語

定価:2,500円+税 ISBN978-4-907562-09-6 C0072

発売年 : 2016

出版社 : torch press

※プリント付きスペシャルエディションを販売します。

写真集 + 六ツ切 1 枚 + 特装函 / ed.20 / 予価 25,000円+税 〜

*会場では、torch pressのすべての出版物もご覧頂けます。






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by higashikawa_blog | 2017-06-04 16:16 | フォトフレンド

フジモリメグミさん 展覧会「demeter」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

Tap Galleryにて、フジモリメグミさんの展覧会が開催中です。


demeter

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©Megumi Fujimori


以下リンクより

日時:2017年5月30日~6月11日 (月曜日休廊)
開場時間:12時~19時
会場:Tap Gallery
 〒135-0022 東京都江東区三好3-2-8

311の震災以降に制作を始めたシリーズから、<demeter>をテーマにカラープリント15点を展示いたします。






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by higashikawa_blog | 2017-05-31 14:36 | フォトフレンド

鈴木のぞみさん 展示会「Mirrors and Windows」


フォトふれ 展示会のお知らせ。

表参道画廊にて、鈴木のぞみさんの展示会が開催されます。


Mirrors and Windows

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©Nozomi Suzuki


以下リンクより

外界を見るための窓とそこに映る自己を見つめるための鏡。黎明期の
写真を思わせるガラスや鏡を支持体とする鈴木のぞみの作品は、そのど
ちらでもないような眼差しのあり方を予感させてくれる。最初の写真で
あるダゲレオタイプは、その鮮明で魔術的な画像から「記憶を持った鏡」
とも呼ばれたが、鈴木は物それ自体に宿る記憶や、物を見るわれわれを
見返すような物からの眼差しの存在について思考を巡らせてゆく。
 窓際のカーテンや皮膚の変色に見られるように、あらゆる物は光に対
する病を抱えている。それならば、物の表面には、過去のイメージが潜
像として焼き付いていたとしても不思議ではないだろう。我々の意志や
意識の外側で人知れず形成されたイメージがそこかしこに潜在し、現像
されるのを待ち続けている。鈴木のぞみが提示するのは、そんな狂気に
も似た世界である。  
                 小原真史( こはら・まさし)


鈴木のぞみ( すずき・のぞみ)

1983 年埼玉県生まれ、埼玉県在住。
東京造形大学で絵画を専攻し、卒業後に独学で写真表現を学ぶ。
2015 年東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻を修了。
現在同大学院博士後期課程に在籍中。
近年は国内外のレジデンスプログラムなどに参加し活動の幅を広げている。

主な受賞
現代美術の展望 VOCA 展2016 VOCA 奨励賞、
アートアワードトーキョー丸の内2015 フランス大使館賞、
TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD#5 後藤繁雄賞、
群馬青年ビエンナーレ2015 ガトーフェスタ ハラダ賞など。

近年の展覧会にはNEW VISION SAITAMA 5-迫り出す身体 ( 埼玉県立近代美術館/ 埼玉)、 海の上を歩く-WALK ON THE SEA-(53 美術館/ 広州/ 中国)、
去りにし日々の光 (アンスティチュ・フランセ東京 ギャラリー/ 東京)などがある。

********************************

会期=2017年5月22日[月] - 6月3日[土]・日 曜休廊
会場=表参道画廊
 
〒150-0001東京都渋谷区神宮前4-17-3アーク・アトリウム B02
時間=12:00-19:00(最終日17:00まで)
企画=小原真史(IZU PHOTO MUSEUM 研究員・映像作家)+表参道画廊  
協力=rin art association



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by higashikawa_blog | 2017-05-17 13:22 | フォトフレンド

<PFFフォトフェスタふれんず>サポートスタッフ募集




33回東川町国際写真フェスティバル
東川町フォトフェスタ2017
PFFフォトフェスタふれんず>サポートスタッフ募集


フォトフェスタ2017の写真の町東川賞展示作業から当日のイベント進行を裏方として支えていただく「フォトフェスタふれんず」を全国から募集します。

このイベントは期間中、国内外から第一線で活躍する写真界関係者が東川町に集まるもので、写真や展示の勉強、そして多くの仲間との出会いの場として皆様に活用していただければと思っております。

ご応募お待ちしております。

■募集概要

[対象]18歳以上

[定員]15

[期間]721日(金)~731日(月)

   *集合:721日(金)9:5010:00開会式)

       ○場所:東川町文化ギャラリー

21日の送迎はできませんので極力前泊をご利用ください。

   *解散:731日(月)の午後~

       ○場所:東川町文化ギャラリー

[応募方法] 申し込み用紙に記入の上郵送、メールまたはFAXでお申し込みください。

[応募期間] 417日(月)~519日(金)(応募多数の場合は抽選)

*採否については直接本人に連絡します。

[備考]

◎東川町までの往復旅費は自己負担となります。

7/21昼~7/31朝の宿泊・食事は東川町写真の町実行委員会が負担します。(希望者は前後泊可能)

◎全期間を通してスタッフとして活動できる方。※途中参加、途中帰省はできません。

◎美術館展示水準の作業をしていただきますので、責任感があり、やる気のある方を募集いたします。


■作業内容

最初に展示についてのワークショップを行い、その実習の成果として、各展覧などが完成していきます。実習終了後は、東川町長並びに東川賞審査員連名で修了証書が送られます。

○東川賞受賞作品のマッティングから展示まで

○展覧会場、授賞式会場など各会場づくり

○授賞式ほか行事やワークショップの準備

○各行事、イベントの進行スタッフ

○各行事、イベントの写真&動画記録、など


募集要綱・申し込み用紙(pdf):http://photo-town.jp/pdf/photofre2017.pdf
募集要綱・申し込み用紙(word):http://photo-town.jp/pdf/photofre2017.doc


〈お申込み・お問い合わせ先〉

東川町写真の町実行委員会事務局(PFF係)

071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19-8

東川町写真の町課写真の町推進室/写真の町東川町文化ギャラリー(担当:下込、関口)

TEL0166822111(内線591592FAX0166824704

E-mail photo@town.higashikawa.

ホームページ:http://photo-town.jp/index.html




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by higashikawa_blog | 2017-04-17 10:28 | フォトフレンド
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