東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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カテゴリ:フォトフレンド( 353 )

フジモリメグミさん 展覧会「demeter」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

Tap Galleryにて、フジモリメグミさんの展覧会が開催中です。


demeter

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©Megumi Fujimori


以下リンクより

日時:2017年5月30日~6月11日 (月曜日休廊)
開場時間:12時~19時
会場:Tap Gallery
 〒135-0022 東京都江東区三好3-2-8

311の震災以降に制作を始めたシリーズから、<demeter>をテーマにカラープリント15点を展示いたします。






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by higashikawa_blog | 2017-05-31 14:36 | フォトフレンド

鈴木のぞみさん 展示会「Mirrors and Windows」


フォトふれ 展示会のお知らせ。

表参道画廊にて、鈴木のぞみさんの展示会が開催されます。


Mirrors and Windows

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©Nozomi Suzuki


以下リンクより

外界を見るための窓とそこに映る自己を見つめるための鏡。黎明期の
写真を思わせるガラスや鏡を支持体とする鈴木のぞみの作品は、そのど
ちらでもないような眼差しのあり方を予感させてくれる。最初の写真で
あるダゲレオタイプは、その鮮明で魔術的な画像から「記憶を持った鏡」
とも呼ばれたが、鈴木は物それ自体に宿る記憶や、物を見るわれわれを
見返すような物からの眼差しの存在について思考を巡らせてゆく。
 窓際のカーテンや皮膚の変色に見られるように、あらゆる物は光に対
する病を抱えている。それならば、物の表面には、過去のイメージが潜
像として焼き付いていたとしても不思議ではないだろう。我々の意志や
意識の外側で人知れず形成されたイメージがそこかしこに潜在し、現像
されるのを待ち続けている。鈴木のぞみが提示するのは、そんな狂気に
も似た世界である。  
                 小原真史( こはら・まさし)


鈴木のぞみ( すずき・のぞみ)

1983 年埼玉県生まれ、埼玉県在住。
東京造形大学で絵画を専攻し、卒業後に独学で写真表現を学ぶ。
2015 年東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻を修了。
現在同大学院博士後期課程に在籍中。
近年は国内外のレジデンスプログラムなどに参加し活動の幅を広げている。

主な受賞
現代美術の展望 VOCA 展2016 VOCA 奨励賞、
アートアワードトーキョー丸の内2015 フランス大使館賞、
TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD#5 後藤繁雄賞、
群馬青年ビエンナーレ2015 ガトーフェスタ ハラダ賞など。

近年の展覧会にはNEW VISION SAITAMA 5-迫り出す身体 ( 埼玉県立近代美術館/ 埼玉)、 海の上を歩く-WALK ON THE SEA-(53 美術館/ 広州/ 中国)、
去りにし日々の光 (アンスティチュ・フランセ東京 ギャラリー/ 東京)などがある。

********************************

会期=2017年5月22日[月] - 6月3日[土]・日 曜休廊
会場=表参道画廊
 
〒150-0001東京都渋谷区神宮前4-17-3アーク・アトリウム B02
時間=12:00-19:00(最終日17:00まで)
企画=小原真史(IZU PHOTO MUSEUM 研究員・映像作家)+表参道画廊  
協力=rin art association



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by higashikawa_blog | 2017-05-17 13:22 | フォトフレンド

<PFFフォトフェスタふれんず>サポートスタッフ募集




33回東川町国際写真フェスティバル
東川町フォトフェスタ2017
PFFフォトフェスタふれんず>サポートスタッフ募集


フォトフェスタ2017の写真の町東川賞展示作業から当日のイベント進行を裏方として支えていただく「フォトフェスタふれんず」を全国から募集します。

このイベントは期間中、国内外から第一線で活躍する写真界関係者が東川町に集まるもので、写真や展示の勉強、そして多くの仲間との出会いの場として皆様に活用していただければと思っております。

ご応募お待ちしております。

■募集概要

[対象]18歳以上

[定員]15

[期間]721日(金)~731日(月)

   *集合:721日(金)9:5010:00開会式)

       ○場所:東川町文化ギャラリー

21日の送迎はできませんので極力前泊をご利用ください。

   *解散:731日(月)の午後~

       ○場所:東川町文化ギャラリー

[応募方法] 申し込み用紙に記入の上郵送、メールまたはFAXでお申し込みください。

[応募期間] 417日(月)~519日(金)(応募多数の場合は抽選)

*採否については直接本人に連絡します。

[備考]

◎東川町までの往復旅費は自己負担となります。

7/21昼~7/31朝の宿泊・食事は東川町写真の町実行委員会が負担します。(希望者は前後泊可能)

◎全期間を通してスタッフとして活動できる方。※途中参加、途中帰省はできません。

◎美術館展示水準の作業をしていただきますので、責任感があり、やる気のある方を募集いたします。


■作業内容

最初に展示についてのワークショップを行い、その実習の成果として、各展覧などが完成していきます。実習終了後は、東川町長並びに東川賞審査員連名で修了証書が送られます。

○東川賞受賞作品のマッティングから展示まで

○展覧会場、授賞式会場など各会場づくり

○授賞式ほか行事やワークショップの準備

○各行事、イベントの進行スタッフ

○各行事、イベントの写真&動画記録、など


募集要綱・申し込み用紙(pdf):http://photo-town.jp/pdf/photofre2017.pdf
募集要綱・申し込み用紙(word):http://photo-town.jp/pdf/photofre2017.doc


〈お申込み・お問い合わせ先〉

東川町写真の町実行委員会事務局(PFF係)

071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19-8

東川町写真の町課写真の町推進室/写真の町東川町文化ギャラリー(担当:下込、関口)

TEL0166822111(内線591592FAX0166824704

E-mail photo@town.higashikawa.

ホームページ:http://photo-town.jp/index.html




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by higashikawa_blog | 2017-04-17 10:28 | フォトフレンド

鈴木のぞみさん 展覧会「Monologue of the Light」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

rin art associationにて、鈴木のぞみさんの展覧会が開催中です。


Monologue of the Light

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©Nozomi Suzuki

以下リンクより

鈴木のぞみは、日常の事物に潜む像の可視化を写真を通して試み続けている作家です。本展では、日常の事物の穴をピンホールに撮影した “Monologue of the Light” や、かつて窓越しに眺められていた風景を直接窓ガラス自体に定着した “Other Days, Other Eyes” などのシリーズを発表いたします。

“Monologue of the Light” は、身近な事物に既に開いている穴を探し、その穴を使用したピンホールカメラとして、感光材までの焦点距離に合わせた凸レンズを取り付け、他の光を遮光して撮影した写真作品です。日常では他の光に紛れて私たちが目にすることはありませんが、それらの穴によって結ばれている光の像は、独り言を囁くように確かに存在しています。また、事物の穴には、その機能や意匠から穿たれた穴や、その一部が欠落することで開いた穴など、穴が存在するまでに様々な経緯があり、穴から写し出された光景にその土地の文化や物語を垣間見ることもできます。穴から写された光景は事物のまなざしであり、私たち人間の主観や意図を超えた視点で捉えた日常が写し出されています。

“Other Days, Other Eyes” では、役目を終えた窓ガラスに、かつてその窓ガラス越しに眺められていた風景を直接定着しています。
イギリスのSF 作家ボブ・ショウの作品に描かれた発明品であるスロー・ガラスの様に、窓ガラスが過去の記憶や時間を蓄え、身体を与えられた写真へと変容して私たちの前に現前し、過去の光を遅れて届けます。
私たちのまわりに満ち溢れている光の潜像を感光材に定着してとどめ置くことで鈴木が提示する、事物のまなざしを追体験するような作品世界を、この機会にどうぞご覧ください。


**********************************

2017.4.1sat-6.4sun

Open 11:00-19:00 Closed on monday and tuesday

rin art association

 群馬県高崎市岩押町5-24マクロビル





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by higashikawa_blog | 2017-04-08 13:56 | フォトフレンド

藪乃理子さん 展覧会「風葬」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

ヤマモトギャラリーにて、藪乃理子さんの展覧会が開催されます。


風葬

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以下リンクより

本展では、「死」をテーマとした三部作の最終章となる「風葬」を発表する。KG+ 2016にて発表した第一部「水葬」は生命の誕生を、第二部 「華葬」は生命のつながりを表現した。常に藪乃理子の作品には「生命力」というキーワードが存在している。

******************************

会場
ヤマモトギャラリー
604-8091 京都市中京区姉小路通東入下本能寺前町492

会期
2017年4月11日 ー 4月16日 11:00-19:00
閉場日 なし





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by higashikawa_blog | 2017-04-01 14:56 | フォトフレンド

石川竜一さん 展覧会「草に沖に」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

アンダースローにて、石川竜一さんの展覧会が開催中です。


草に沖に

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©Ryuichi Ishikawa

以下リンクより

この度、地点と赤々舎は、石川竜一写真展『草に沖に』を開催いたします。
共に京都に拠点を置く、劇団「地点」と出版社「赤々舎」の初めての共同プロデュースとなります。

いま最も注目される写真家・石川竜一は、『okinawan portrait 2010-2012』『okinawan portrait 2012-2016』に代表されるようにポートレートを撮り続けてきた写真家です。最新作の『okinawan portrait 2012-2016』では風景写真をポートレートとして人物と並置するなど、ポートレートそのものの概念を拡張してきました。
演劇はとりもなおさず舞台上の俳優を見るという行為ですが、劇場空間に石川による草のポートレート、人物のポートレートを置くことで、アンダースローの舞台上に初めてコロスが出現するのではないかと期待しています。
社会と個人、集団のなかの個人を考えつづける石川の作品群に、見る人自身も加わり、舞台がストリートと接続していることを体感していただく機会となるでしょう。
本展は地点の演出家・三浦基による空間構成も見所の一つ。併設のカフェでは赤々舎から刊行された写真集の数々や、アンダースローの雑誌『地下室』もお手にとってご覧いただけます。
皆様のご来場、お待ちしております。

地点のアトリエ「アンダースロー」では、雑誌を作ろうと動き出しています。
『地下室』と名付けられた雑誌は、劇場からするどい言論を生み出すべく右左もわからない中、
とりあえず編集部を立ち上げて奮闘中です。まだ編集長を誰がやるかは決まっていないので、
この文章は私が代表して書いているのです。
いつも劇団のデザインを任せている松本君と編集部で雑誌のビジュアルをどうするか悩み、
かっこいい写真集ばかり発行している赤々舎の姫野さんに相談しました。
あっと言う間に、沖縄に住んでいる石川さんを引き連れてアンダースローに劇を見に来てくれました。
あっと言う間に、酔っぱらった私たちは、雑誌の準備号としてまずは〈草号〉を作ることになったのです。
とりあえず石川さんには、草の写真をいっぱい撮ってもらうことになりました。
やっぱりかっこいい草ばかりが届きました。雑誌に掲載する写真は限られていますから、
他にもいい写真がたくさんあることに気がついた姫野さんは、展覧会をしたいと思ったようです。


アンダースローで石川さんの写真展を開催します。
劇場が雑誌をつくる、劇団が写真展をする。

普段とは違うこの動きもすべては、かっこいいことだけをしていたいという私たちの遊びです。
カフェ・バーも開いていますので、どうぞ、みなさんお気軽にお越し下さい。
たくさんのお酒を飲んで、たくさんの写真を見て。
こんな遊びから言論が生まれたら、一番かっこいいはずだから。

三浦基

地点代表・『草に沖に』ディレクション 


****************************

会期: 2017年3月25日(土)〜4月25日(火)

13:00-20:00 会期中無休 
入場無料
会場: アンダースロー 京都市左京区北白川久保田町21地下 





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by higashikawa_blog | 2017-04-01 14:15 | フォトフレンド

エレナ・トゥタッチコワさん 展覧会「In Summer: Apples, Fossils and the Book」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

MARÜTE GALLERYにて、エレナ・トゥタッチコワさんの展覧会が開催されます。


In Summer: Apples, Fossils and the Book

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©エレナ・トゥタッチコワ

以下リンクより

モスクワ出身で東京在住のエレナトゥタッチコワによる初写真集『林檎が木から落ちるとき、音が生まれる』(torch press)の刊行を記念して、MARÜTE GALLERYで写真展を行います。

本作はトゥタッチコワが幼少期の記憶をテーマに、ロシアの自然に囲まれて暮らす兄妹たちのかけがえのない夏の日々を、美しい風景とともに2009年から継続的に撮りためてきた作品群となります。 ロシアには夏の期間、祖父母が住む田舎の家や、「ダーチャ」と呼ばれる自然の家で過ごす習慣があり、寒い冬が訪れる土地で、夏という季節は特別な意味を持ちます。そして太陽が輝く夏がいつの間にか始まり去って行くように、あどけない少年少女たちも知らず知らずのうちに成長し大人になっていきます。そんなささやかな、けれど誰もが経験するであろう変化を、“林檎が落ちる音”という言葉が暗喩しています。刹那的でありながら懐かしく、記憶の奥に柔らかく触れる写真たち。国境を越えた普遍的な感性によって、清々しい一冊が生まれました。 MARÜTE GALLERYでは、写真集にも収録されている「Treasures」を、写真集から選んだ作品とともに展示します。

トークイベント
エレナ・トゥタッチコワ×網野奈央(torch press)
[日時]2017年4月8日(土)19:00〜(受付18:30〜)
[参加費]1,000円(1ドリンク付)
*お申込みは下記リンクより


******************************

[日時]2017年4月7日(金)- 16日(日)※4月12日のみ休廊
[時間]13:00-20:00/土日11:00-20:00
[入場料]無料

MARÜTE GALLERY

 〒760-0031 香川県高松市北浜町3-2 北浜alley-j






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by higashikawa_blog | 2017-04-01 11:56 | フォトフレンド

鈴木のぞみさん 展覧会「Different Vision 3.3.3.」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

プラザノースギャラリー6にて開催される展覧会「Different Vision 3.3.3.」に、鈴木のぞみさんが出展いたします。


Different Vision 3.3.3.

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****************************
2017年 3月24日-26日
プラザノースギャラリー6
〒331-0812 埼玉県さいたま市北区宮原町1丁目852番地1








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by higashikawa_blog | 2017-03-23 12:35 | フォトフレンド

竹中みなみさん 展覧会「CEID vol.2」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

騒ギニ乗ジテ GALLERY BARにて開催中の展覧会「CEID vol.2」に、竹中みなみさんが参加しています。


CEID vol.2

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************************************
2017.3/20-3/26
14:00-1:00
火曜定休
騒ギニ乗ジテ GALLERY BAR
 〒559-0011 大阪府大阪市住之江区北加賀屋1-6-1 カガ第一ビル 1F






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by higashikawa_blog | 2017-03-21 14:18 | フォトフレンド

藪乃理子さん 展覧会「風葬」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

みうらじろうギャラリーにて、藪乃理子さんの展覧会が開催中です。


風葬

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©Noriko Yabu


以下リンクより

藪乃理子は1981年 香川県生まれ、神奈川県在住。 早稲田大学在学中に平木収氏の薫陶を受け、写真を撮り始める。2004年 東川国際フォトフェスティバルにボランティアスタッフとして参加、フォトグラファーとして作品を創り続けることを決意し、翌年 東京藝術大学美術部大学院 先端芸術表現科に入学 佐藤時啓氏の研究室に入る。卒業後は東京を中心にグループ展に参加したり個展を開催するなど積極的に活動している。
「風葬」は、長時間露光によるセルフポートレイト。
今回、”葬”3部作 最終章といたしまして、新作-風葬ーシリーズ、約18点を展示いたします。

作家在廊予定日 
3月17・18・19・25・26日・4月1・2日

協力/G.I.P. Tokyo

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風葬

死ぬことは生きること
生きることは死ぬこと
この世に使命を得て
産み落とされる
その使命を全うし
死を迎える
そして、また新しい使命を得て
生まれかわる
繰り返されるこの生命の再生の中で
限られた時間の中で
いつくるか分からぬ最期の時まで
目には見えぬ大きな力に
吹かれ、流され
それでも祈り続ける
生命を燃やし続けることを
命が引き継がれていくことを


****************************
会期:2017年3月17日(金)~4月2日(日) 12時~19時 
月曜・火曜休(3月20日は開廊)
■オープニングレセプション:3月19日(日) 17時~19時



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by higashikawa_blog | 2017-03-18 16:26 | フォトフレンド
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