東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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カテゴリ:フォトフレンド( 360 )

鈴木のぞみさん 展覧会「Monologue of the Light」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

rin art associationにて、鈴木のぞみさんの展覧会が開催中です。


Monologue of the Light

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©Nozomi Suzuki

以下リンクより

鈴木のぞみは、日常の事物に潜む像の可視化を写真を通して試み続けている作家です。本展では、日常の事物の穴をピンホールに撮影した “Monologue of the Light” や、かつて窓越しに眺められていた風景を直接窓ガラス自体に定着した “Other Days, Other Eyes” などのシリーズを発表いたします。

“Monologue of the Light” は、身近な事物に既に開いている穴を探し、その穴を使用したピンホールカメラとして、感光材までの焦点距離に合わせた凸レンズを取り付け、他の光を遮光して撮影した写真作品です。日常では他の光に紛れて私たちが目にすることはありませんが、それらの穴によって結ばれている光の像は、独り言を囁くように確かに存在しています。また、事物の穴には、その機能や意匠から穿たれた穴や、その一部が欠落することで開いた穴など、穴が存在するまでに様々な経緯があり、穴から写し出された光景にその土地の文化や物語を垣間見ることもできます。穴から写された光景は事物のまなざしであり、私たち人間の主観や意図を超えた視点で捉えた日常が写し出されています。

“Other Days, Other Eyes” では、役目を終えた窓ガラスに、かつてその窓ガラス越しに眺められていた風景を直接定着しています。
イギリスのSF 作家ボブ・ショウの作品に描かれた発明品であるスロー・ガラスの様に、窓ガラスが過去の記憶や時間を蓄え、身体を与えられた写真へと変容して私たちの前に現前し、過去の光を遅れて届けます。
私たちのまわりに満ち溢れている光の潜像を感光材に定着してとどめ置くことで鈴木が提示する、事物のまなざしを追体験するような作品世界を、この機会にどうぞご覧ください。


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2017.4.1sat-6.4sun

Open 11:00-19:00 Closed on monday and tuesday

rin art association

 群馬県高崎市岩押町5-24マクロビル





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by higashikawa_blog | 2017-04-08 13:56 | フォトフレンド

藪乃理子さん 展覧会「風葬」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

ヤマモトギャラリーにて、藪乃理子さんの展覧会が開催されます。


風葬

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以下リンクより

本展では、「死」をテーマとした三部作の最終章となる「風葬」を発表する。KG+ 2016にて発表した第一部「水葬」は生命の誕生を、第二部 「華葬」は生命のつながりを表現した。常に藪乃理子の作品には「生命力」というキーワードが存在している。

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会場
ヤマモトギャラリー
604-8091 京都市中京区姉小路通東入下本能寺前町492

会期
2017年4月11日 ー 4月16日 11:00-19:00
閉場日 なし





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by higashikawa_blog | 2017-04-01 14:56 | フォトフレンド

石川竜一さん 展覧会「草に沖に」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

アンダースローにて、石川竜一さんの展覧会が開催中です。


草に沖に

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©Ryuichi Ishikawa

以下リンクより

この度、地点と赤々舎は、石川竜一写真展『草に沖に』を開催いたします。
共に京都に拠点を置く、劇団「地点」と出版社「赤々舎」の初めての共同プロデュースとなります。

いま最も注目される写真家・石川竜一は、『okinawan portrait 2010-2012』『okinawan portrait 2012-2016』に代表されるようにポートレートを撮り続けてきた写真家です。最新作の『okinawan portrait 2012-2016』では風景写真をポートレートとして人物と並置するなど、ポートレートそのものの概念を拡張してきました。
演劇はとりもなおさず舞台上の俳優を見るという行為ですが、劇場空間に石川による草のポートレート、人物のポートレートを置くことで、アンダースローの舞台上に初めてコロスが出現するのではないかと期待しています。
社会と個人、集団のなかの個人を考えつづける石川の作品群に、見る人自身も加わり、舞台がストリートと接続していることを体感していただく機会となるでしょう。
本展は地点の演出家・三浦基による空間構成も見所の一つ。併設のカフェでは赤々舎から刊行された写真集の数々や、アンダースローの雑誌『地下室』もお手にとってご覧いただけます。
皆様のご来場、お待ちしております。

地点のアトリエ「アンダースロー」では、雑誌を作ろうと動き出しています。
『地下室』と名付けられた雑誌は、劇場からするどい言論を生み出すべく右左もわからない中、
とりあえず編集部を立ち上げて奮闘中です。まだ編集長を誰がやるかは決まっていないので、
この文章は私が代表して書いているのです。
いつも劇団のデザインを任せている松本君と編集部で雑誌のビジュアルをどうするか悩み、
かっこいい写真集ばかり発行している赤々舎の姫野さんに相談しました。
あっと言う間に、沖縄に住んでいる石川さんを引き連れてアンダースローに劇を見に来てくれました。
あっと言う間に、酔っぱらった私たちは、雑誌の準備号としてまずは〈草号〉を作ることになったのです。
とりあえず石川さんには、草の写真をいっぱい撮ってもらうことになりました。
やっぱりかっこいい草ばかりが届きました。雑誌に掲載する写真は限られていますから、
他にもいい写真がたくさんあることに気がついた姫野さんは、展覧会をしたいと思ったようです。


アンダースローで石川さんの写真展を開催します。
劇場が雑誌をつくる、劇団が写真展をする。

普段とは違うこの動きもすべては、かっこいいことだけをしていたいという私たちの遊びです。
カフェ・バーも開いていますので、どうぞ、みなさんお気軽にお越し下さい。
たくさんのお酒を飲んで、たくさんの写真を見て。
こんな遊びから言論が生まれたら、一番かっこいいはずだから。

三浦基

地点代表・『草に沖に』ディレクション 


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会期: 2017年3月25日(土)〜4月25日(火)

13:00-20:00 会期中無休 
入場無料
会場: アンダースロー 京都市左京区北白川久保田町21地下 





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by higashikawa_blog | 2017-04-01 14:15 | フォトフレンド

エレナ・トゥタッチコワさん 展覧会「In Summer: Apples, Fossils and the Book」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

MARÜTE GALLERYにて、エレナ・トゥタッチコワさんの展覧会が開催されます。


In Summer: Apples, Fossils and the Book

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©エレナ・トゥタッチコワ

以下リンクより

モスクワ出身で東京在住のエレナトゥタッチコワによる初写真集『林檎が木から落ちるとき、音が生まれる』(torch press)の刊行を記念して、MARÜTE GALLERYで写真展を行います。

本作はトゥタッチコワが幼少期の記憶をテーマに、ロシアの自然に囲まれて暮らす兄妹たちのかけがえのない夏の日々を、美しい風景とともに2009年から継続的に撮りためてきた作品群となります。 ロシアには夏の期間、祖父母が住む田舎の家や、「ダーチャ」と呼ばれる自然の家で過ごす習慣があり、寒い冬が訪れる土地で、夏という季節は特別な意味を持ちます。そして太陽が輝く夏がいつの間にか始まり去って行くように、あどけない少年少女たちも知らず知らずのうちに成長し大人になっていきます。そんなささやかな、けれど誰もが経験するであろう変化を、“林檎が落ちる音”という言葉が暗喩しています。刹那的でありながら懐かしく、記憶の奥に柔らかく触れる写真たち。国境を越えた普遍的な感性によって、清々しい一冊が生まれました。 MARÜTE GALLERYでは、写真集にも収録されている「Treasures」を、写真集から選んだ作品とともに展示します。

トークイベント
エレナ・トゥタッチコワ×網野奈央(torch press)
[日時]2017年4月8日(土)19:00〜(受付18:30〜)
[参加費]1,000円(1ドリンク付)
*お申込みは下記リンクより


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[日時]2017年4月7日(金)- 16日(日)※4月12日のみ休廊
[時間]13:00-20:00/土日11:00-20:00
[入場料]無料

MARÜTE GALLERY

 〒760-0031 香川県高松市北浜町3-2 北浜alley-j






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by higashikawa_blog | 2017-04-01 11:56 | フォトフレンド

鈴木のぞみさん 展覧会「Different Vision 3.3.3.」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

プラザノースギャラリー6にて開催される展覧会「Different Vision 3.3.3.」に、鈴木のぞみさんが出展いたします。


Different Vision 3.3.3.

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2017年 3月24日-26日
プラザノースギャラリー6
〒331-0812 埼玉県さいたま市北区宮原町1丁目852番地1








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by higashikawa_blog | 2017-03-23 12:35 | フォトフレンド

竹中みなみさん 展覧会「CEID vol.2」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

騒ギニ乗ジテ GALLERY BARにて開催中の展覧会「CEID vol.2」に、竹中みなみさんが参加しています。


CEID vol.2

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2017.3/20-3/26
14:00-1:00
火曜定休
騒ギニ乗ジテ GALLERY BAR
 〒559-0011 大阪府大阪市住之江区北加賀屋1-6-1 カガ第一ビル 1F






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by higashikawa_blog | 2017-03-21 14:18 | フォトフレンド

藪乃理子さん 展覧会「風葬」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

みうらじろうギャラリーにて、藪乃理子さんの展覧会が開催中です。


風葬

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©Noriko Yabu


以下リンクより

藪乃理子は1981年 香川県生まれ、神奈川県在住。 早稲田大学在学中に平木収氏の薫陶を受け、写真を撮り始める。2004年 東川国際フォトフェスティバルにボランティアスタッフとして参加、フォトグラファーとして作品を創り続けることを決意し、翌年 東京藝術大学美術部大学院 先端芸術表現科に入学 佐藤時啓氏の研究室に入る。卒業後は東京を中心にグループ展に参加したり個展を開催するなど積極的に活動している。
「風葬」は、長時間露光によるセルフポートレイト。
今回、”葬”3部作 最終章といたしまして、新作-風葬ーシリーズ、約18点を展示いたします。

作家在廊予定日 
3月17・18・19・25・26日・4月1・2日

協力/G.I.P. Tokyo

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風葬

死ぬことは生きること
生きることは死ぬこと
この世に使命を得て
産み落とされる
その使命を全うし
死を迎える
そして、また新しい使命を得て
生まれかわる
繰り返されるこの生命の再生の中で
限られた時間の中で
いつくるか分からぬ最期の時まで
目には見えぬ大きな力に
吹かれ、流され
それでも祈り続ける
生命を燃やし続けることを
命が引き継がれていくことを


****************************
会期:2017年3月17日(金)~4月2日(日) 12時~19時 
月曜・火曜休(3月20日は開廊)
■オープニングレセプション:3月19日(日) 17時~19時



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by higashikawa_blog | 2017-03-18 16:26 | フォトフレンド

エレナ・トゥタッチコワさん 展覧会「ひつじの時刻、北風、晴れ」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

ウナベツ岳メーメーベーカリーにて、エレナ・トゥタッチコワさんの展覧会が開催されます。


ひつじの時刻、北風、晴れ

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以下リンクより

エレナは、2014年の夏に初めて知床に滞在して以来、何度も峰浜を訪れ、誰も読めない知床半島の地図を描いたり、オホーツク海に転び落ちたり、狐と鬼ごっこをしたり、羊を驚かせたり、白猫ピコから白いイイズナのお土産をもらったり、石や流木を拾い集めたり、山で山菜をとったりして、フィールドワークを続けてきました。
知床で初個展となるこの展覧会では、ウナベツ岳の麓にある、メーメーベーカリーを宿す古い家と対話しながら、会期中に常に変化し続ける映像インスタレーションを作り、展示します。


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会場: ウナベツ岳メーメーベーカリー(北海道斜里郡斜里町峰浜233)
会期: 2017.3.25-26,31,4.1-2
【関連イベント】おはなし会・写真集サイン会 4.2(日)17:00-





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by higashikawa_blog | 2017-03-18 16:07 | フォトフレンド

高辻悠月さん 展覧会「Flowing float」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

喫茶 古良慕にて、高辻悠月さんの展覧会が開催中です。


Flowing float

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以下リンクより


展示作品

1.[Flowing float] 

琵琶湖で採取した陶器やガラスの破片などをもとに、写真集を作成し、本展では実物を展示します。写真集も同時に展示販売をおこなっています。

(コンセプト)

だれかの生活の中にあったものが

割れちり散りになっていく

やがて波にもまれて、砂になる

砂になることをやめた

時間のみずたまりのような

ひとかけら



2.[LONG FLIGHT THROMBOSIS] 

主に滋賀県で撮影したハーフサイズのフィルム写真を現像、スキャンしてデジタル化し、インスタント写真フィルムで仕上げています。

またこれも写真集を作成し、本展では実物を展示します。

写真集も同時に展示販売をおこなっています。

(コンセプト)

写真を撮ることをしばらく忘れてしまっていた。

久しぶりに、もう一度覗いたファインダーから

私と写真の長い旅が始まったように思う。



3.[GARDEN IN THE WHALE] 

全国各地で撮影した抽象的な風景を写真集にしました。

写真集のみの展示販売です。

(コンセプト)

海の底でじっと動かないクジラのなかには

誰も知らない庭がある

光の届かない夜の庭



最近の作品制作の手法として、zine(写真集)に編集してから、

実物を立ち起こしていく方法が多い気がしています。

自分の中でまず、写真集として編集してから

立体と空間の折り合いをつけているような感覚です。

学生時代のように作品を毎日作ったり考えたりすることは無くなりましたが、

細々とつづけられ続けられられるといいなと思っています。

最近はカメラを持ち歩くこともなくなって、感性が鈍ったような気もしていますが。

一番新しい[Flowing float]は、外に出はしましたがレイクコーミング?(ビーチコーミングという言葉はありますが)しての撮影なので、スナップとはまた違った視点で制作してます。

でもかけらを拾っている瞬間は街中でスナップ写真を撮っているような気持ちだった気がします。

語る感じになってしまう部分はありますが、私の感覚として作品というものは、日常生活に溶け込んで欲しいと思う部分もあります。

高い作品を提供するのもいいと思いますが、自分自身のやりたいことやってきたことはそれとは少し違う気がします。

zineという媒体は誰でも、手軽にというところが作品発表のメディアとしてすぐれていると感じるし、載せる情報は文字でもいいし、写真でもいいし、なんでもいいのが素敵ですね。

私の場合はパソコンとプリンタがあれば、zineは作れるし、

削いでいけば、それこそ紙とペンがあれば作れます。

以前よりzineのブームは下火かもしれませんが、ハンドメイドやDIYが氾濫している今、自分だけのzineを作ってみてください。



********************************
2017年2月25日(土)-3月25日(土) 入場無料
喫茶 古良慕
  〒520-1501
滋賀県高島市新旭町旭460
水曜日定休open / 11:30-16:30(L.O)



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by higashikawa_blog | 2017-03-03 14:08 | フォトフレンド

フジモリメグミさん 写真集『apollon』出版記念展


歴代フォトふれ フジモリメグミさんが、写真集出版記念展を開催いたします。

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©Megumi Fujimori

以下リンクより

ユカイハンズ企画展#005
フジモリメグミ 写真集 『apollon』 出版記念展

会期:2017年3月1日(水)~19日(日)
開廊時間:13~19時
*休廊日:月・火曜日
入場料:無料

会場:YUKAI HANDS Gallery(ユカイハンズ・ギャラリー)
住所:〒112-0014 東京都文京区関口1-30-9

有楽町線「江戸川橋駅」1a出口より徒歩10分
東西線「早稲田駅」1出口より徒歩10分
都電荒川線「早稲田駅」より徒歩7分

電話:03-5761-6760


フジモリメグミ 写真集 『apollon』
B5判変型/80ページ(フルカラー)/ハードカバー
価格:本体 3,000円+税
発行:ユカイハンズパブリッシング
ISBN:978-4908942037

購入はこちらより。

特別版の購入はこちらより。


オープニングパーティー(写真集手渡し会)
2017年3月1日(水)19:00-21:00
参加費:無料


トークイベント(フジモリメグミ×青山裕企)
2017年3月12日(日)16:00-18:00
参加費:1,500円(1ドリンク付)






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by higashikawa_blog | 2017-02-18 18:28 | フォトフレンド
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