東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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カテゴリ:フォトフレンド( 340 )

藪乃理子さん 展覧会「SHIBUYA ST Y L E vol .10」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

西武渋谷の美術画廊にて開催中の展覧会「SHIBUYA ST Y L E vol .10」に、藪乃理子さんが出展しています。


SHIBUYA ST Y L E vol .10

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以下リンクより

既存の団体やジャンルに囚われることなく、作品の発信力の強さとオリジナリティーを基準に
若手アーティストを発掘してご紹介する「SHIBUYA ST Y L E vol .10 」。
10年目を迎える今回はペインティングを中心に写真や陶立体作品などを展開いたします。

<出品予定作家>
磯野泰治、奥彩花、黒田恵枝、鈴木星亜、田久保静香、西尾祐未、Funny Dress-up Lab、松尾玲央奈、吉田明恵、遠藤良太郎、奥天昌樹、小松原智史、住田衣里、たなかあずさ、西久松友花、松村淳、吉野もも、大島梢、小野川直樹、島津冬樹、関山草、玉井祥子、橋本仁、藤本絢子、mana nishida、Rieko Honma、太田友貴、川田龍、常信明子、高石優真、田守実夏、林麻依子、藤原佳恵、藪乃理子、ririco : ramu、大谷祐里枝、河原佳幸、須賀悠介、高橋悠眞、豊田奈緒、平野果林、松浦シオリ、山本優美、六本木百合花


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11月29日(火)〜12月11日(日)
[月〜土]午前10時〜午後9時
[日・祝休日]午前10時〜午後8時
渋谷西武 B館8階=美術画廊、オルタナティブスペース、アートショップ
   〒150-8330 東京都渋谷区宇田川町21-1
https://www.sogo-seibu.jp/shibuya/kakutensublist/?article_seq=215435








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by higashikawa_blog | 2016-12-03 14:02 | フォトフレンド

展覧会「かなえ展-夜-」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

ギャラリー同潤会にて開催される展覧会「かなえ展-夜-」に、薄井悠介さんと渡邊浩史さんが出展いたします。


かなえ展-夜-

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日本大学芸術学部写真学科有志、薄井悠介、日賀野絵美、渡邊浩史、3人によるグループ「かなえ」展。
3人とも夜に撮影に行くことが多く、第1回となる本展では「夜」をテーマにそれぞれの作品を展示いたします。


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2016/12/7(水)-12(月) 12:00-19:00 (最終日17:00)
リンク:http://galleryd.exblog.jp/24914304/











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by higashikawa_blog | 2016-12-02 18:52 | フォトフレンド

エレナ・トゥタッチコワさん 展覧会「In Summer: Apples, Fossils and the Book」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

POSTにて、エレナ・トゥタッチコワさんの展覧会が開催されます。


In Summer: Apples, Fossils and the Book


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©Elena Tutatchikova

以下リンクより

モスクワ出身で東京在住のエレナ・トゥタッチコワ。『林檎が木から落ちるとき、音が生まれる』はトゥタッチコワが幼少期の記憶をテーマに、ロシアの自然に囲まれて暮らす兄妹たちのかけがえのない夏の日々を、美しい風景とともに2009年から継続的に撮りためてきた作品群です。ロシアには夏の期間、祖父母が住む田舎の家や、「ダーチャ」と呼ばれる自然の家で過ごす習慣があり、寒い冬が訪れる土地で、夏という季節は特別な意味を持ちます。そして太陽が輝く夏がいつの間にか始まり去って行くように、あどけない少年少女たちも知らず知らずのうちに成長し大人になっていきます。そんなささやかな、けれど誰もが経験するであろう変化を、“林檎が落ちる音”という言葉が暗喩しています。刹那的でありながら懐かしく、記憶の奥に柔らかく触れる写真たち。国境を越えた普遍的な感性によって、清々しい一冊が生まれました。

POSTでは、今夏撮影し、写真集にも収録されている新作「Treasures」と、写真集から選んだ作品とともに展示します。

――林檎が木から落ちた、それだけのこと。木にいたときも誰の目にも触れず、落ちても草の中に隠れたままの小さな林檎。その音だけがいつまでも記憶に残った。アーニャが11歳になった年の夏の終わり、彼女の髪の毛が一番長く伸びた8月のことだった。(あとがきより抜粋)


イベント
記憶をめぐる詩の朗読&トークイベント
ゲスト:エレナ・トゥタチッコワ、ぱくきょんみ、須永紀子、乙益由美子
日時:2016年12月20日(火) 18:30 ~ 20:00(開場 18:00)
会場:POST / 参加費無料・要予約
トゥタチッコワの作品を通して、3人の詩人たちが詩を朗読します。
その詩を通して、トゥタチッコワとともに、写真の作品世界に触れていきます。
*お申込みはリンクより


【同時企画】
エレナ・トゥタッチコワ「In Summer, With My Dinosaurs」
会場:nani (151-0063 渋谷区富ヶ谷 1-43-12 suyama design 1F)
会期:2016年12月3日(土) ~ 18日(日) ※営業日は土日 13:00 ~ 18:00
子どもたちの夏の冒険を撮った新作映像「In Summer, With My Dinosaurs」を、写真作品とともに展示します。


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会場:POST (150-0022 東京都渋谷区恵比寿南 2-10-3)
会期:2016年12月9日(金) ~ 29日(木) 12:00 ~ 20:00 月曜休み
リンク:http://post-books.info/news/2016/11/24/exhibition-in-summer-apples-fossils-and-the-book









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by higashikawa_blog | 2016-12-02 18:46 | フォトフレンド

石川竜一さん 展覧会「okinawan portraits 2012-2016」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

AMにて、石川竜一さんの展覧会が開催中です。


okinawan portraits 2012-2016

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©Ryuichi Ishikawa

以下リンクより

『絶景のポリフォニー』とともに、木村伊兵衛賞の対象となった「okinawan portraits 2010-2012」に連なる新作が、最新写真集『okinawan portraits 2012-2016』として、刊行(赤々舎)されたことに併せ、故郷、沖縄の人々をファインダーにおさめたポートレートからセレクトされた60点を、二会場(エプソンイメージングギャラリー+アートスペースAM)にて、展観いたします。


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会期:2016年11月18日(金)~12月8日(木)
会場:AM
   東京都渋谷区神宮前6-33-14 神宮ハイツ302
時間:13:00~19:00
休廊日:月火曜
URL:http://am-project.jp/?p=316






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by higashikawa_blog | 2016-12-01 08:05 | フォトフレンド

平井真奈さん 展覧会「Tokyo Women / New Real, New Fiction」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

中国のアモイにて開催される Jimei Arles 2016に、平井真奈さんが出展します。

Tokyo Women / New Real, New Fiction

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There is no other city as theatrical as Tokyo, filled with people who play their own certain roles. Even the moments separating life from death, people seem to treat these as a game. The city has changed. So also have the people’s love, truth and moral conscious. Have we become numb from catastrophe or have we evolved into detached escapists?

Women especially have undergone a metamorphosis. They can see through the lies in reality and understand the realities in myth. Within the ever-changing cityscape, ‘aging’ begins when one fixes their role. The photographs ‘age’ as well. The six female photographers being curated are those who continuously transform themselves amidst the fluctuating cityscape.

These women do not tell their life story; these women have not ‘aged.’ They have stood on the stage called Tokyo and continuously and daringly acted as various characters, even when they face difficulties. These women are not striving to become cosplayers but they do “play” through their photography.

Mayumi Hosokura continues to take photos under the theme of youth and Eros. In recent times she has focused on shooting the ‘real’ and ‘fiction’ in the Kawasaki area, which lies on the outskirts of Tokyo. The real can turn into fiction instantly, just as the fictional can become realistic – this is what Hosokura chases. By putting together large-scale prints, she hopes to create 2016’s ‘New Real’ for the exhibition. Hosokura will be at the center of the exhibition, and through their own approaches other female photographers will express the irresistible movement from the fiction to the real. Ami Inaba and Mana Hirai strive to create their ‘new real’ from mobile phones and games that provide fictions in reality. Yumiko Utsu, who is busy raising her child while taking photography, will create a new work with dolls as a motif. Akiko Isobe, an acclaimed fashion photographer, will show how an artificial poison transforms into an energy that creates urban reality. Yuhki Touyama will bring to surface the transition from time and space to the presence by gazing into the daily life.

How will the worlds of these six young photographers be perceived by the people of China? Commonalities and differences – from there, the dialogue begins.



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2016/11/20 – 2016/12/19
9:30 – 17:30
Jimei Citizen Center
http://jimeiarles.com/index.php?c=content&a=show&id=82









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by higashikawa_blog | 2016-11-17 16:16 | フォトフレンド

平井真奈さん 展覧会「TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD NEW VISIONS #03」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

G/P gallery 東雲にて開催中の展覧会「TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD NEW VISIONS #03」に、平井真奈さんが参加しております。


TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD NEW VISIONS #03

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以下リンクより

G/P gallery 東雲では11月8日(火)より、2016年度TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD最終選考者19名によるグループ展を開催いたします。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

日本現代写真で最もエッジな賞であるTOKYO
FRONTLINE PHOTO AWARDは、2016年に第6回をむかえた。ニューヴィジョンズ展は、その全ノミネート作家の作品を一堂に集め、キュレーションするもので、3年前から開催し続けている。このTFLアワードは、過去の受賞者において、川島崇志や、赤石隆明、小林健太など国際的にも評価される俊英が輩出されている。本年はダブルグランプリで、森田友希と山田弘幸の2人が受賞。来年G/P での受賞個展を計画中だが、山田弘幸は早くも、11月20日から中国アモイで開催されるJIMEI×ARLES国際写真祭において、パフォーマンスと作品展示がプロデュースされるなど、いよいよその力を爆発させる機会を得ているし、山田の他にも、稲葉あみや、平井真奈ら受賞者もアモイの写真祭に参加するなど、このような機会が大きなステップになるにちがいない。
さて、今年のNEW VISIONS#3は19名の作家のグループショーだが、多様な実験性にとどまらず、ある種のサイコグラフィカルなトーンが感じられる作品が目立った。作家たちはみな、ある種のデッドエンド、表現の不可能性や閉塞と戦いながら作品を生成している。作品の完成度というレベルでは異論ある作品があるかもしれないが、小さな完成よりも、ヤバイニオイを我々はこれからも評価しつづけてゆくだろう。
それゆえ、NEW VISIONSこそG/Pgallery東雲のファイナル展としてもっともふさわしいものと我々は考える。
来年もまた、TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD#7 の公募は行われる。新たにスタートしたG/P(NEWROOM)で来年のNEW VISIONSは開催されることになる。
未知の人よ、またそこで会おう!
( 本展キュレーター:後藤繁雄 )

<展示作家>
江間柚貴子 / Yukiko Ema 岡田泰裕 / Yasuhiro Okada
川谷光平 / Kohei Kawatani 許 力静 / XU LIJING
小林萌寧 / Mone Kobayashi 染井冴香 / Saeka Somei
髙木美佑 / Miyu Takaki  dadafano
田中れい / Ray Tanaka 寺西 望 / Nozomi Teranishi
平井真奈 / Mana Hirai 福間 海 / Umi Fukuma
藤井智也 / Tomoya Fujii 明 直樹 / Naoki Myo
村田直行 / Naoyuki Murata 森下 光 / Hikaru Morishita
森田友希 / Yuki Morita 守屋友樹 / Yuki Moriya
山田弘幸 / Hiroyuki Yamada

<展覧会概要>
TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD NEW VISIONS #03
会期:2016年11月8日(火)- 11月26日(土)
11:00-19:00
日月祝休廊
場所:G/P gallery 東雲
   (〒135-0062 東京都江東区東雲 2-9-13 TOLOT 2F TEL: 03-6426-0624)
リンク:http://gptokyo.jp/archives/3361








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by higashikawa_blog | 2016-11-13 17:01 | フォトフレンド

石川竜一さん 展覧会「okinawan portraits 2012-2016」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

エプソンイメージングギャラリー エプサイトにて、石川竜一さんの展覧会が開催されます。


okinawan portraits 2012-2016

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以下リンクより

エプソン販売株式会社(社長:佐伯直幸、以下エプソン)は、11月18日(金)から12月8日(木)まで、エプソンイメージングギャラリー エプサイト(東京都新宿区)で、石川竜一氏の写真展『okinawan portraits 2012-2016』を開催します。

石川竜一氏は、2014年に刊行した2冊の写真集(「絶景のポリフォニー」「okinawan portraits 2010-2012」)により、2015年、当時30歳の若さで木村伊兵衛写真賞を受賞。生まれ育った沖縄を原点に活動エリアを広げ、破竹の勢いで進化を続ける、今もっとも注目されている写真家のひとりです。

今回の写真展は、最新作「okinawan portraits 2012-2016」シリーズより約20点で構成。沖縄に生まれ、沖縄に学んだ石川氏が、そこに住まう人々や風景と真っ向から向き合ったポートレートの数々を、作品の生命力を余すことなく引き出す迫力のB1~B0サイズのプリントで展観します。また、会期中には作家の世界観に迫るアーティストトークも予定されており、当日は会場で同作の写真集も販売します。

展示作品のプリント制作は、最新のデジタル機器を完備したエプサイトのクリエーティブ・ルーム「プライベートラボ」を使用し、プリント制作にも並々ならぬ熱量で取り組む石川竜一氏自らが作業を行いました。用紙にはハーネミューレ社の「Photo Rag Baryta」を採用。高速かつ豊かで滑らかな階調表現を実現したプリンター「SC-20050PS」の高画質と相まって、濃密ながら繊細なプリント表現に仕上がっています。


******************************
開催日時:2016年11月18日(金)~12月8日(木)
時間:10:30~18:00 最終日は15:00まで
休館:日曜 祝日は開館 入場無料
会場:エプソンイメージングギャラリー エプサイト(東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル1階)
アーティストトークについて
日時:2016年11月19日(土)15時より石川竜一アーティストトークをエプサイトで開催します。
URL:http://www.epson.jp/osirase/2016/160902.htm









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by higashikawa_blog | 2016-11-13 16:57 | フォトフレンド

竹中みなみさん 展覧会「鶴ヶ丘アートコレクション」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

coccinelleにて、竹中みなみさんの展覧会が開催中です。


鶴ヶ丘アートコレクション

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以下リンクより

大阪、長居公園の北に面するエリア「鶴ヶ丘」
普段は静かなこの場所を、
「アート・クラフト作品で活気付けたい」
と願う店舗が合同でアートイベントを開催します。


******************************
2016年11月1日(火)~11月6日(日)
12:00 - 19:00
coccinelle
   大阪市東住吉区山坂5-3-24
リンク:http://coccinelle2016.jimdo.com/schedule/








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by higashikawa_blog | 2016-11-01 13:52 | フォトフレンド

エレナ・トゥタッチコワさん 展覧会「森の音のゆくえを辿って」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

KENPOKU ART 2016に、エレナ・トゥタッチコワさんが出展しております。


森の音のゆくえを辿って

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©エレナ・トゥタッチコワ

以下リンクより

土地の記憶や深層へと分け入り作品を制作するエレナ・トゥタッチコワ。大子の林業に焦点を当て、関係者の協力のもとインタビューや写真撮影を行い、伐採現場へも足を運びました。作品は2部屋に分かれています。一つめは、現場で最も心に響いたという「山の音」を聴いてもらうための部屋。もう一つは写真、楽譜、地図やテキストなどの資料で構成された部屋です。木を切り倒す時の音をエレナは、「一木一曲」が「まるで森全体が参加する、チェーンソーと笛と木のための歌」と表現しています。展示されている楽譜は、アーティスト自らが林業現場の音を想像力を込めて譜面化したものです。音を軸に、林業に生きる人々との出会いを通して、自然と人と産業との密接なつながりを感じさせてくれる作品です。

エレナ・トゥタッチコワ
1984年ロシア生まれ/東京都在住
モスクワでクラシック音楽や東アジアの近代史を学んだ後、東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻で学ぶ。自然と人間の関わりや文化的現象を通じて、人間の記憶がどのように形成されるかに関心を抱き、地域のリサーチを重ねることで土地や個人の物語を採集し、写真、映像、テキストによるインスタレーションとして構成する。モスクワ州にある村で撮影したシリーズ《林檎が木から落ちるとき、音が生まれる》(2009-2015)では、自らの幼少期の記憶に対峙した。芸術祭では、大子町の林業に焦点を当てたインスタレーションを実現する。


*******************************
会期:2016年9月17日(土)~11月20日(日)
会場:麗潤館
   茨城県久慈郡大子町大字大子705
時間:10:30-16:00 ※火金休
リンク:https://kenpoku-art.jp/artworks/f12/














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by higashikawa_blog | 2016-11-01 12:55 | フォトフレンド

フジモリメグミさん 展覧会「notos」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

TAP Galleryにて、フジモリメグミさんの展覧会が開催中です。


notos

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©Megumi Fujimori


311の震災以降に制作を始めたシリーズから、をテーマにカラープリント15点を展示いたします。


********************************
2016.10.18(tue) – 10.30(sun)
13:00-19:00 月曜休
TAP Gallery
   東京都江東区三好3-2-8
http://tapgallery.jp








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by higashikawa_blog | 2016-10-20 13:46 | フォトフレンド
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