東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

fotofes09.exblog.jp ブログトップ

<   2012年 05月 ( 25 )   > この月の画像一覧

細江英公氏 写真展「EIKOU MANDARA」


第17回東川賞国内作家賞を受賞された細江英公氏が、Roonee 247にて個展を開催しております!!

「EIKOU MANDARA」

b0187229_16581520.png















以下ギャラリーHPより

「薔薇刑」「抱擁」をはじめとする代表作から、「パリの操り人形シリーズ」「KIMONO」など、あまり知られていない名作まで、タイトル通り縦横無尽にさまざまなプリントで会場を埋め尽くします。

<関連行事>
❑プリントビューイングの夜     6月2日(土)18:00~ 会場内にて(要予約/無料)
❑餓鬼地獄の宴 細江英公氏を囲んで 6月3日(日)18:00~ 会場内にて(予約不要/どなたでもご参加いただけます)

******************
会期:2012年5月29日(火)~6月10日(日)
時間:12:00~19:00(月曜 休廊)
会場:ルーニィ・247フォトグラフィー
   東京都新宿区四谷4-11みすずビル1階
入場:無料
リンク:http://www.roonee.com/schedule/

是非に!!
[PR]
by higashikawa_blog | 2012-05-30 17:02 | 受賞作家関連

フジモリメグミさん 「focus」展出品のお知らせ


2010年フォトふれのフジモリメグミさんが、名古屋のギャラリー•Gallery Introartにて作品展示しております!!

「focus」展
b0187229_16502143.png


















以下ギャラリーHPより

自分のフォーカスするべき表現は何かを問う展覧会。周りに渦巻く様々な事象に縛られながらそれを取捨選択し、改めて手に取った物を、もう一度考え直す。何が中心で何が中心でないのか、自分は何を求めて何を求めていないのか。それぞれの目がそれらを自然の行為で排除し、また取得する。頭の中で自然に行われるfocusに注目して作品をご覧頂きたい。

*********************
会期:2012年5月29日(火)- 6月3日(日)
時間:13:00-20:00 (日曜13:00-18:00)   
休廊:月曜
会場:Gallery Introart
   461-0005愛知県名古屋市東区東桜1-10-29パークサイド栄ビル9F
リンク:http://intro-art.com/
[PR]
by higashikawa_blog | 2012-05-30 16:53 | フォトフレンド

【イベント】ニコンユーナ21・ポートフォリオレビュー

東川町国際写真フェスティバル2012では、今年もニコンユーナ21・ポートフォリオレビューを開催いたします!!

ニコンユーナ21・ポートフォリオレビュー

「Juna21」の選考委員の先生方が、あなたの作品について直接あなたと意見交換をする場です。
普段の作品づくりで感じていることや方向性について、方法論や技術論を交えたプロならではの講評が得られるだけでなく、これから作品づくりを目指す人たちの交流の場ともなっています。プロの写真家から直接写真の講評が受けられるまたとないチャンス。
ポートフォリオレビューの評価によっては、「Juna21」での個展開催の道が開けます。
作品を持参の上、お気軽にご参加ください。

開催日:7月28日(土)
時間:第1部 11:30~13:30
   第2部 17:00~19:00
場所:東川町文化ギャラリー
講師:北島敬三氏
協賛:ニコンサロン
リンク:http://www.nikon-image.com/activity/salon/event/portfolio.htm

参加方法
・自由参加(当日、受付順にて講評。見学のみも可)
・受付は開催時間の30分前から行います
・参加費無料
・提出作品サイズ
  プリント(六ツ切またはA4以上(スライド不可))。点数制限はありません。テーマでまとめてなるべく
  多くお持ちください。
・参加資格
  現在テーマをもって撮影されている方。これからテーマをもって撮影しようと思っている方。年齢制限は
  35歳までを目安にします。

*レビュアーや受付体制が変更する可能性がございます。

みなさまのご参加お待ちしております!!
[PR]
by higashikawa_blog | 2012-05-25 20:51 | イベント

【イベント】海外に通じる写真のプレゼンテーション術

海外に通じる写真のプレゼンテーション術

東川町フォトフェスタではこれまで様々な形でポートフォリオレビューを開催してまいりましたが、広く内外に写真作品を発表していきたいという皆さんに対して、アメリカ写真界で25年以上活躍され、現在はサンディエゴ写真美術館・館長を務めるデボラ・クロチコさんをお招きし、世界に通じるポートフォリオの編集/構成、作品についての効果的なコミュニケーションのとり方、これから海外に向けて作品を発表していくにはどのようにしていけばよいのか、また、現在の写真を取り巻くマーケット事情などについてもお話いただく予定です(日本語通訳付)
尚、当日は講演後、事前に選出した3名の写真家の公開ポートフォリオレビューを行い、実際例のデモンストレーションも予定しています。

講師:サンディエゴ美術館館長:デボラ・クロチコ氏  アメリカ最高峰の一つと言われるサンディエゴ写真美術館の館長。
写真美術に関する深い見識を持ち、写真家アンセル・アダムスが創設した写真教育機関 The Friends of Photography at the Ansel Adams Centerのディレクターや、カリフォルニア写真美術館の教育ディレクターなど、25年以上に亘り、教育者・キュレーター・ディレクターとして、美術館経営に幅広く携わっている。


主催:東川町写真の町実行委員会
日時:2012年7月27日(金)18:00~20:00
会場:東川町道草館1階
定員:20名(完全予約制)
参加費:無料


申込み方法:FAXにて東川町写真の町課(FAX:0166-82-4704 )に、お名前、メールアドレス、電話番号を明記のうえお申し込みください。
申し込み期限:2012年7月10日(火)定員になり次第、締め切らせていただきます。

御問い合わせ 東川町写真の町課 三島/吉里 電話0166-82-2111
[PR]
by higashikawa_blog | 2012-05-25 19:49 | イベント

荒木経惟氏 個展「過去・未来 写狂老人日記1979年-2040年」


タカ・イシイギャラリーにて、第7回東川賞国内作家賞受賞作家である荒木経惟氏の個展が開催されます。

「過去・未来 写狂老人日記1979年-2040年」

b0187229_13192131.jpg













©Nobuyoshi Araki


以下ギャラリーHPより

写真は日記なんだよ・・。しかない。写真ていうのはたった一日のコトに過ぎない。ていうようなことを感じさせるコトと、たった一日のことがヒジョーに過去も引きずってくるし、そして未来もずっと続く。たった一日のコトが、その二つの感じがあるから。どうしてもね、はっきりと日付を入れたいわけです・・。悔しいから今は未来を撮っている・・。

2012年2月10日 荒木 経惟

本展では写真下部にプリントされる日付表示機能を用い、1979年から荒木が100歳を迎える2040年までの時間軸を操作した作品約6,000点を、日付順の日記形式にて発表いたします。荒木はこれまでも、多数の作品を一度に展示することで見出される写真の魅力を追及してきました。今回展示される約6,000点の作品が未来をも含んだ日記として纏められたとき、一枚一枚の写真すべてが荒木の内面を表すかのようで、そこに確固たる世界が存在していることが強く感じられます。脚色を抜きに感じたことをストレートに表現し、東日本大震災への記憶にも触れながら、荒木は写真の新たな姿を追求し続けています。既存の枠組みを壊し続ける挑戦的な姿勢を表す最新作を、この機会にご高覧ください。


********************
会期:2012年5月25日(金)- 6月23日(土)
時間:12:00 - 19:00
休廊:日・月・祝祭日
会場:タカ・イシイギャラリー
   135-0024 東京都江東区清澄1-3-2 5F
ホームページ:http://www.takaishiigallery.com/jp/exhibitions/2012/past_tense/


お近くの際は是非お運びください!!
[PR]
by higashikawa_blog | 2012-05-24 13:24 | 受賞作家関連

第28回東川賞国内作家賞受賞作家 松江泰治氏展覧会のお知らせ


本年度の東川賞国内作家賞を受賞されました 松江泰治氏が、青森県立美術館にて行われる「Art and Air ~空と飛行機をめぐる、芸術と科学の物語」に出品いたします!!

b0187229_1311296.jpg


























以下美術館HPより

Art and Air ~空と飛行機をめぐる、芸術と科学の物語
或いは、人間は如何にして天空に憧れ、飛行の精神をもって如何に世界を認識してきたか。


空を見上げる… 神話の時代から続く飛翔の夢、大空への挑戦と挫折の歴史。
空から見下ろす… 俯瞰の視点に込められた人間の意識。
空と飛行機が織りなす、豊かな物語の数々。
飛行機のフォルム、メカニズムの魅力とそこに投影された人々の欲望。
そして、「空を飛ぶこと」の意味。
それまで地上を移動することしかできなかった人間の思考や感覚は、
空にあがることでどのように変化したのでしょうか。
本展は、「空」と「飛行機」をモチーフとした様々な作品、資料をとおして、
20世紀という時代の社会性や、現代に生きる我々人間の精神性を考察する文化史展です。

◎見どころ
■ 近世の鳥瞰図から戦争記録画、プラモデルの箱絵原画、そして現代美術まで多彩な美術作品を展示。〜 中村哲也、古井智、松江泰治等の新作や、青秀祐、八谷和彦、中ハシ克シゲ等のインスタレーションも公開。
■ 飛行機の貴重なパーツ、資料等を多数公開。〜 北村小松、木村秀政、工藤富治等、青森県とゆかりのある人々の貴重な飛行機関連資料も紹介。
■ 空への憧れを象徴する東京スカイツリーⓇ の資料展示。
■ 航空力学を応用したF1マシンの展示。
■ 飛行機愛好家として知られる松本零士の飛行機コレクションを特別展示。
■ 青森県立三沢航空科学館でも関連作品を展示。


◎展示構成
チャプター1:見上げる / 飛行・飛翔の夢
~人間は空に対してどのような想いを抱いてきたのか。神話、科学、芸術作品をとおして「飛行」の歴史を振り返るとともに、人の空に対する想いを探ります。

チャプター2:見下ろす / 神の視点
~空から地表を見下ろすことの意味、そして「俯瞰」という視点に込められた人間の意識を様々な作品、資料から探ります。

チャプター3:空と飛行機の物語
~戦時中に描かれたものから現代作家まで、飛行機をモチーフにした作品を一同に展示します。

チャプター4:メカニズムとフォルム
~航空力学によって規定される造形的な美しさを紹介するとともに、飛行機というモチーフに投影された人間の意識や欲望を様々な作品、資料から検証します。

チャプター5:空を飛ぶこと
~空を飛ぶことによって人間の意識がどう変化するのか…、その可能性を検証します。

************************
会期:2012年7月21日(土) - 9月17日(月)
時間:9:00 - 18:00 (入館は17:30まで)
休館:毎月第2、第4月曜日 (この日が祝日の場合は、その翌日)
観覧料:◯当日券
    《Art and Air展》
     一般 1,500(1,300)円
     高大生 800(700)円
     《Art and Air展+常設展(成田亨特集展示)》
     一般 1,900(1,600)円
     高大生 1,040(880)円

    ◯前売券 (発売期間:5月26日− 7月20日)
     《Art and Air展》
     一般 1,000円
     高大生 500円

リンク:http://www.aomori-museum.jp/ja/schedule/info/temporary/524

みなさま是非お運びください!!
[PR]
by higashikawa_blog | 2012-05-24 13:07 | 受賞作家関連

東川町文化ギャラリー展示情報


東川町文化ギャラリーで開催中の写真展情報です。

・加藤征治写真展「そこに暮す」

b0187229_11574687.jpg
















昨年も東川町文化ギャラリーで展示を行った加藤氏による作品展です。今回はその土地その土地に暮らす人々にスポットをあてたモノクロスナップの作品が並びます。加藤氏は北海道留萌市在住で、道内を中心に写真展を開催しております。


・第14回 写団ひかりクラブ写真展


b0187229_1158593.jpg
















「環境保全」をクラブのテーマとして活動するひかりクラブの方々による写真展です。


・第16回フォーラム東川塾写真展

b0187229_11594848.jpg
















写真の町・ひがしかわの発展のために写真活動を続け、毎年、ワークショップ東川写真塾(http://fotofes09.exblog.jp/17929908/)を開催しているフォーラム東川塾の会員の方による写真展です。
今回は初の試みとして、ワークショップ東川写真塾参加中に撮影した写真コンテストの写真展も同時開催します。

期間:2012.5.17(木)~30(水)
時間:10:00〜17:30(最終日は15:00まで)
入館料:町内1人100円・町外1人200円(中学生以下は無料・団体割引あり)
会場:東川町文化ギャラリー
〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19-8
TEL/0166-82-4700 FAX/0166-82-4704
http://photo-town.jp/gallery/index.html

<次回展情報>
・ピンホールフォト・フェスティバルin写真の町東川町2012

b0187229_1262663.jpg
b0187229_1264754.jpg











































6/1(金)~17(日)
また、会期中、シンポジウム・ワークショップなど、
さまざまなイベントを開催いたします。
[PR]
by higashikawa_blog | 2012-05-23 12:07 | 東川町

北野謙氏 出版情報


第27回東川賞新人作家賞を受賞した北野謙氏が総編集をしてきました福島評論集の最終巻、3巻目『破綻と彷徨』が刊行になりました!!

『破綻と彷徨』
b0187229_162618100.png































<内容>
一章「東松照明」(1978年「特集フォトアート」掲載)
二章「破綻と彷徨」(1974年「特集フォトアート」掲載)
①時を越えた〈実人生の質〉/②高野直太郎/③安井仲治/④中山岩太/
⑤野島康三/⑥北海道初期写真群ー田本研造とその他ー
巻末に「あとがき」と「福島辰夫執筆歴」を収載。

(発行:窓社、責任編集:北野謙、編集:本尾久子、装丁:町口覚)
窓社:http://www.mado.co.jp/


3巻は福島氏が70年代に安井仲治、中山岩太ら戦前・戦中の作家を調査、研究したテキスト
「破綻と彷徨」を中心に構成しています。
当時福島氏はアノニマス(=埋もれた、無名の)という写真のあり方について関心をもち、
そうした過去の作家の再評価を目指しました。

本書に書かれた作家たちは、1930年代の日本という最低最悪の時代の現実のなかで、閉塞に
飲み込まれることなく、渾身の力でそれと向き合い、優れた仕事を残しました。福島氏は単
に「昔の作家だから」とか「当時としては斬新」といったそれまでの評価を批判し、彼等が
どのような現実と向き合うなかから生まれたのか、それがどれほどの困難を伴うことであっ
たかを丹念に検証します。

まだ日本では写真の美術館や研究機関もほとんどなかった頃の貴重な仕事です。
多くの作家は、その後も研究者によって研究され続けています。例えば安井仲治は2004年に
「生誕百年安井仲治ー写真のすべて」(渋谷区松濤美術館、名古屋市美術館)図録に、中山
岩太は2003年に写真集「中山岩太」(淡交社)にほとんどすべての図版と詳細なデータにま
とめられました。それらと福島氏の1974年「特集フォトアート」誌初出では、掲載写真のト
リミング、向き、タイトル、制作年、生前発表未発表など、異なる点が随所にあります。
この約40年間にご遺族も研究者も代替りされるほど時間が経ちました。本書はそれら研究の
変遷も鑑みて、一部の作家については各時代の情報の併記し、また関係者のご理解を得て他
ではみられない1974年「特集フォトアート」掲載の貴重な図版も再掲載しました。
写真点数144点。写真の強さが際立った1冊です。

「日本の写真」などとよく言いますが、ほんとうに「日本の写真」と言えるものはあるので
しょうか。もしもそれについて考えるとしたら、本書から現在に向けて考えてみてはいかが
でしょう。

福島辰夫さんは今年の日本写真協会功労賞に選ばれました。

北野謙


***********************

<トークイベント>
細江英公(写真家)× 聞き手:北野謙(写真家、本書では編集を担当)
ゲスト(予定):福島辰夫(写真批評家)
日 時:10月8日(土) 18:30-20:00
場 所:NADiff a/p/a/r/t 店内
入場無料(予約不要) ※30名様以降は立見となりますのでご了承ください。
お問い合わせ:ナディッフ アパート TEL 03-3446-4977
リンク:http://www.nadiff.com/fair_event/fukushima_vivo.html


<ブックフェア> 「10人の眼」-「VIVO」の時代 1956-1962
福島辰夫写真評論集を読み解くために、ナディッフでブックフェアが行われます。
石元泰博、川田喜久治、東松照明、奈良原一高、細江英公ほかVIVO作家を中心に絶版写真集、書籍、図録などを展示・販売いたします。
日 時:9月23日(金・祝)-11月27日(日)
リンク:http://www.nadiff.com/fair_event/fukushima_vivo.html


<関連情報>
MEMにて、福島辰夫写真評論集をテキストにした現役の批評家による連続講座を予定。
mem-inc.jp/


<書籍情報>
第1巻〈写真を発見する世界〉
「世界認識の方法」としての写真について、写真史を俯瞰するテキストを集める。「個人像をめぐって」(1966)、「VIVOの時代」(1978)、「歴史は何を教えるか」(1961)など収載。
8月30日刊行 46版・ソフトカバー / 200頁 / 2,310円(税込)

第2巻〈「10人の眼」・VIVOの時代〉
1950年代60年代を福島氏とともに歩んきた東松照明、奈良原一高、石元泰博、細江英公それぞれの作家論や時代状況をつぶさにおりこんだテクスト群。さらに次の世代にあたる荒木経惟、森山大道についても触れた「極私と超国境の空間から」(1973)。他にエドワード・スタイケンインタビュー(1955)、「私のデモクラート、瑛九のデモクラート」(1999)など収載。
8月30日刊行 46版・ソフトカバー / 240頁 / 2,520円(税込)

第3巻〈破綻と彷徨〉
戦前、戦中の作家、安井仲治、中山岩太や田本研造、野島康三、高野直太郎について。これらの写真家が過酷で閉塞した時代のなかで、あの豊で深い写真をどうなし得たかを、丹念に検証し再評価した「破綻と彷徨」(1974)を中心に構成。福島氏の仕事のなかでも重要と思われるテキスト群。「東松照明」(1976)を収載。
9月下旬刊行予定 46版・ソフトカバー / 220頁予定 / 3,780円(税込)
[PR]
by higashikawa_blog | 2012-05-20 16:44 | 受賞作家関連

赤レンガ公開ポートフォリオオーディション


赤レンガ公開ポートフォリオオーディション2012のチラシができました!!

b0187229_19145725.jpg
b0187229_19151670.jpg




































































みなさまのご応募お待ちしております!!!
[PR]
by higashikawa_blog | 2012-05-19 19:16 | イベント

オノデラユキ氏 グループ展「La ferme des animaux」


第17回東川賞新人作家賞、第27回東川賞国内作家賞を受賞したオノデラユキ氏が、パリで開催中のグループ展に参加しております!!

「La ferme des animaux」

b0187229_18381293.jpg

b0187229_18382548.jpg




















































*******************
会期:2012年5月15日(火)ー 6月23日(土)
時間:17:00 - 20:00
会場:Galerie Francoise Paviot
   57 rue Sainte Anne - 75002 PARIS
リンク:http://www.paviotfoto.com

お近くにお寄りの際は是非お運びください!!!
[PR]
by higashikawa_blog | 2012-05-17 18:43 | 受賞作家関連
line

Higashikawa photo Award


by higashikawa_blog
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー