東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

fotofes09.exblog.jp ブログトップ

<   2013年 03月 ( 23 )   > この月の画像一覧

志賀理江子氏 展覧会「นัดบอด/ブラインドデート」


宮城県の書本&cafe magellanにて、東川賞受賞作家 志賀理江子氏の展覧会が開催されています!!

b0187229_14543596.jpg
















©Lieko Shiga


以下リンクより

「これだけ多くのバイクに乗った人がいれば、きっとふざけて彼の目を手で隠して走り、死んだ恋人たちがいたかもしれない、と思ったが、そんな事実はなかった。
 バンコクですれ違った100組の恋人たち。彼らとともに5分間バイクを走らせる。ところが、視線を合わせたいのに、スピードを同期させることすらままならない。抜きつ抜かれつしながらも、いやだからこそ、まなざしは互いに相手を追いかけ、しがみつく。危うい必死の見つめあい。
 2009年に撮り溜められた写真を展示します。およそ1ヶ月ごとに差し替える予定です」。


****************************
会期:2013.3/8 - 2013.6/30
時間:10:00~20:00 土日のみ~19:00
休館日:火曜日
観覧料:無料
会場:書本&cafe magellan
   〒 980-0821 宮城県 仙台市青葉区 春日町7-34
リンク:http://magellan.shop-pro.jp/
[PR]
by higashikawa_blog | 2013-03-10 14:59 | 受賞作家関連

畠山直哉氏 「陸前高田展2013~今日まで、そして未来へ~」 参加のお知らせ


明日より表参道画廊で開催される「陸前高田展2013~今日まで、そして未来へ~」に、東川賞受賞作家 畠山直哉氏が参加いたします!

陸前高田展2013~今日まで、そして未来へ~

b0187229_1623757.jpg


















以下リンクより

2013年3月10日(日)~15日表参道画廊にて
「陸前高田展2013」~今日まで、そして未来へ~を開催いたします。

震災から昨年まで、県内最多の延べ13万人のボランティアの皆様が
陸前高田へ足を運び力をお貸し頂きました。

支援に来られた一人一人が一本松を見て様々な思いに駆られ、、
そして写真を撮られた事でしょう。

陸前高田市の被災直後から現在までを、安田菜津紀さんなどの写真を通して展示するほか、支援に来られた一人一人が目にした一本松の写真を集めた展示を企画しました。

一本松の写真展については、一般公募した写真及びプロのカメラマン・ジャーナリストの方々にご協力を頂き、展示しております。

また高田松原の松の苗も展示する予定になっております。

あわせて、陸前高田市の物産、復興支援グッズ、たかたのゆめちゃん
グッズの販売を予定しております。

皆様のお越しを心よりお待ちしております。


<参加作家>
安田菜津紀 / 畠山直哉 / 上田聡 / 今村拓馬 / 海沼武史 / 村山嘉昭 / TOMA / 滝アヤ

*****************************
会期:2013.3/10 - 2013.3/15
時間:12:00~19:00 最終日は17:00まで
観覧料:無料
会場:表参道画廊
   〒 150-0001 東京都 渋谷区 神宮前4-17-3 アーク・アトリウムB02
リンク:http://omotesando-garo.com/link.13/NPO_riku.html
[PR]
by higashikawa_blog | 2013-03-09 16:07 | 受賞作家関連

吉田和生さん 「ハギエンナーレ2013」参加のお知らせ


本日より、HAGISOにて開催中の「ハギエンナーレ2013」に、フォトふれ2008 吉田和生さんが参加しています!!

ハギエンナーレ2013

b0187229_1553341.jpg


































以下リンクより

■オープニング企画 ハギエンナーレ2013 "Third Life"
2013年3月9日(土)- 3月31日(日)
11:00 – 18:00 (月曜休)

※1階の展示とカフェは23:00までOpen
※3月9日はHAGISOオープニングパーティーのため、展示は16:00 – 21:00となります。
※3月16日(土)と3月23日(土)は貸切営業のため入場不可となります。
・クロージングパーティー/アーティストトーク「大反省会」
2013年3月31日(日)
16:00 – 21:00
※ドリンクキャッシュオン/軽食付

展示概要
萩荘がHAGISOへと生まれ変わるきっかけとなった展覧会、「ハギエンナーレ2012」に続き、
本年も「ハギエンナーレ2013」がまさかの開催となります。

「Third life」
HAGISOは、1955年の竣工より賃貸住宅として使われた時期を「第一期」、
2007-2012年までのシェアハウスとしての時期を「第二期」と考えますと、
2013年、HAGISOとしての今後を「第三期」、「第三の人生」と位置付けることができます。

「第三」という表現は、通常、「余剰」的な意味を含みます。
主流の「第一」と、それに対抗する「第二」、そのどちらにも分類できない「その他」、「alternative」を「第三」と表現されることが多くあります。
余剰の時間、余剰の空間として、無用のもののようでありながら、多様性を担保するためには必要不可欠な「第三」。
この「余剰」がすくいとれるものは何かを考える機会としたいと思います。

「Third life」はまた「第三の生活」とも読むことができます。
SNS的なWEB上の仮想世界を、日常生活である「Real life」と対比して「Second life」と呼びますが、
さらにその先にある「Third life」とはいかなる生活空間であるのか、 このような視点から「Third life」をとらえることも可能です。
有り得べくもなかった「第三の人生」を歩みはじめてしまったHAGISOにおいて、 どのような余生が送られるのか、今後のHAGISOの活動も含めてご期待ください。

参加アーティスト:
有賀慎吾、池田拓馬 、伊佐治雄悟、磯谷博史、遠藤麻衣、笠島俊一、加藤万利子、亀井麻里、
quze、幸田千依、御幸朋寿、鈴木優香、野口一將、野中浩一、春名祐麻、林千歩、林祐輔、藤木倫史郎、
太湯雅晴、三浦かおり、宮川和音、村山悟郎、吉田和生、吉野もも、宮原嵩広、
AKI INOMATA、Dominique BB、pinpin co

THE Market in HAGI ROOM:
加瀬紀子、白石美久、鈴木優香、中本千晴、福井幾子、松本愛、
関美玲(sennen)、NIZYUKANO、quze、tenpchi (Mariko Kato)

- ハギエンナーレ期間中イベント -

・3月16日(土) 13:00 – 18:00
ワールド・カフェ/谷中地区まちづくり交流会

谷中のまちに関わる新旧団体、谷中に住み続けたい方同士の意見交換・親睦交流会を予定しています。
たいとう歴史都市研究会主催 (詳細は後日webにて)

・3月17日(日) 18:30open / 19:00start
HAGISOパフォーマンスプロジェクト
「居間 theater」キックオフパーティー

参加費:¥1500(1ドリンク+軽食) 定員約50名

「居間 theater」は、春夏秋冬HAGISOに関わり、創作過程を公開しながらパフォーマンス作品をつくっているプロジェクトです。
人が集まり何かをする、もしくは何もしない、「居間」的な空間、そしてそれは「劇場」的な空間でもあるこの場所のことを考えながら活動します。

19:00 -
トーク「居間をつくる(仮)」
出演: 佐藤慎也(日本大学准教授、建築家)
稲継美保(居間 theater メンバー、俳優)
宮崎晃吉、pinpin co(HAGISO)、他

20:00 -
パフォーマンス「萩の見る夢」
出演:
稲継美保、堀菜穂、山崎朋、他

・3月24日(金) 19:00 -
映画「ハーブ&ドロシー」
上映会 & 佐々木芽生監督トークイベント

参加費:¥1000(1ドリンク付) 定員約50名


**ご予約はリンクより
リンク:http://hagiso.jp/news/exhibition-news/hagiennale2013/
[PR]
by higashikawa_blog | 2013-03-09 15:57 | フォトフレンド

石川直樹氏 写真展「IMA × BOOK246 feat.石川直樹」


BOOK246にて、東川賞受賞作家 石川直樹氏の写真展が開催されています!!

b0187229_1241138.jpg






















以下リンクより

世界には見るべきすぐれた写真がたくさんあります。日本には写真ファンがたくさんいます。
季刊雑誌『IMA』は、その両者をつなぐ場です。

***

毎号、最新の写真作品やフォトグラファーの声、写真の歴史や世界の最新情報などを満載して写真をめぐるさまざまな楽しみを伝えている、季刊雑誌「IMA」。
3/1より最新号 vol,3の発売を記念して、当店のギャラリースペースにて展示を開催致します。

vol,3の特集は「写真は世界を旅する」
写真家を旅に駆り立て、シャッターをきらせるものとは。
彼らの衝動と思考を追うもうひとつの旅に出よう…。

今回、IMAと私達BOOK246は最新号の特集内容に合わせて世界を旅する写真家の「石川直樹」さんにスポットをあててみます。
IMAの最新号と共に、石川直樹さんのオリジナルプリントから世界を旅してみませんか。
是非、この機会にお立ちより下さいませ。


*****************************
会期:2013.3/1 - 2013.3/14
時間:11:00~22:00 / 土日祝 11:00~21:00 / 最終日は18:00まで
観覧料:無料
会場:BOOK246
   〒 107-0062 東京都 港区 南青山1-2-6 Lattice aoyama 1F
リンク:http://book246.com/news/gallery/4501
[PR]
by higashikawa_blog | 2013-03-06 12:43 | 受賞作家関連

荒木経惟氏 写真展 「サンポラ」


LA CAMERAにて、東川賞受賞作家 荒木経惟氏が写真展を開催しています。

b0187229_15104488.jpg



















毎月1~10日にアラーキーの新作ポラロイド写真を展示。他にアラーキー関連グッズ、書籍、ビデオ、DVDなどの販売。


*******************************
会期:2013.3/1 - 2013.3/10
時間:14:00~21:00
会場:LA CAMERA
   〒 155-0032 東京都 世田谷区 代沢4-44-12 茶沢通り沿いビル2F
リンク:http://imaonline.jp/ud/exhibition/512b49ad1e2ffa0818000001
[PR]
by higashikawa_blog | 2013-03-05 15:12 | 受賞作家関連

森村泰昌氏 展覧会「写真×絵画」


滋賀県立近代美術館にて開催中の展覧会「写真×絵画」に、東川賞受賞作家 森村泰昌氏が出品しています!!

写真×絵画

b0187229_14574924.jpg






















©Yasumasa Morimura


以下リンクより

「写真」と「絵画」は造形芸術の中の異なるジャンルですが、両者の間には古くから深い因縁があります。写真の発明は1924年、フランスのニセフォール・ニエプスによるものですが、彼の考案した技法「ヘリオグラフィ(太陽で描く、の意)」は当初そのまま、新しい種類の版画技法として認識されていました。写真はその後「現実を目で見たそのままに写し取る」という役割を絵画から奪い取り、肖像画は肖像写真に取って代わられました。19世紀後半以降、やむなく絵画は写実表現から離れ、作者の内面を表現したり、色と形による純粋な平面造形を追求したりする『モダン・アート』の方向へと展開してゆくことになります。しかしながら写真製版技法とマスメディアが充分に成熟した20世紀半ば、絵画は再び写真に接近を始めました。写真という「現実世界の一断面」を絵画の中に取り込むことで、単なる絵画では得られない「日常との接点」や「人々に共有された文化の参照」といった独特の効果を得ることがでるようになったのです。

1950年代末に現れたネオ・ダダ運動の作家ロバート・ラウシェンバーグは、写真製版リトグラフ(石版画)を用いて、抽象表現主義風の激しい画面の上に現実世界の写真イメージを転写導入することで、卑俗で猥雑な現代社会・現代文化の姿を赤裸々に表現しました。彼がNASA(アメリカ航空宇宙局)の招待を受けて1969年に制作した版画連作“Stoned Moon(ストーンド・ムーン)”(「石をぶつけられた月」あるいは「石になった月」の意)は、アポロ11号の月着陸をテーマに当時の熱い世相をクールに表現したものです。またポップ・アートの代表作家アンディ・ウォーホルは、マリリン・モンローら有名人のスチール写真や、雑誌に掲載されていた素人の投稿写真を元に、シルクスクリーン技法でけばけばしい色の版画連作を仕上げ、人も自然もスーパーに積み上げられた安っぽい大量生産品のように没個性になってしまった現代社会の姿をシニカルにあぶり出しました。

ポップ・アートを継承して1980年代後半に登場したシミュレーショニズムの作家たちは、より巧みに写真と絵画の関係を利用し、人類が共有する遺産である「美術史」そのものを作品の素材へと変えてしまいます。女性写真家シンディ・シャーマンの「無題#227」は、17世紀オランダ・バロックの巨匠レンブラントの作品に似通った雰囲気の自写像を撮ることによって、この作品と瓜二つのレンブラントの作品がどこかに実在しているかのように錯覚させる作品です。また森村泰昌(もりむら・やすまさ)は過去の名画(19世紀イギリスのウィリアム・モリスやダンテ・ガブリエル・ロセッティの作品等)に扮した自写像を撮り、元の絵画の写真図版とパソコンで合成して作品を作りますが、そこにパロディの要素を巧みに盛り込むことで、高尚な名画と美術史を卑近なものに変貌させています。

一方で1980年代から関西の作家たちを中心に、写真製版による版画技法を活用したユニークな表現を模索する動きが現れています。木村秀樹(きむら・ひでき)と濱田弘明(はまだ・ひろあき)は写真のイメージを平面作品に巧みに導入して詩的な画面を作り上げています。田中孝(たなか・たかし)は自ら制作した小さな人形をモデルに写真を撮り、それを目の粗い版画で刷ることによって、現実とも虚構ともつかない孤独と郷愁に満ちた場面を作ります。また小枝繁昭(こえだ・しげあき)は被写体とカメラの間に立てたガラス板の上にファインダーを覗きながらペイントし、撮影→版画化することで、写真・絵画・版画が渾然一体となった不思議な世界を作り出しています。

他方、写真を元に写真そっくりの絵画作品を仕上げる「スーパー・リアリズム」の手法を用いて、人間の認識の奇妙さ、不可思議さを追求し続けている画家たちがいます。岡田修二(おかだ・しゅうじ)は肖像写真やミクロの景色を巨大に拡大して油絵で描き、皺や毛穴などもリアルに描き出すことで「ふだん見ているようで見えていないもの」の存在を暴いたり、水上・水の表面・水面に映った映像・水中の様子が渾然となったイメージを描くことで、人間の視覚と認識の曖昧さを露わにしています。伊庭靖子(いば・やすこ)は照明と絞りを工夫して、ミルクのような透明な光の中に被写体が溶け込むような写真を撮り、それを元に癒し感覚溢れる絵画作品を仕上げます。元の被写体とは雰囲気が全く異なる絵画作品に仕上げることで、「写真=現実の見たままの写し」という常識が覆り、被写体から独立した新たな存在としての産声を上げているのです。

<出品作家>
田中 孝、ロバート・ラウシェンバーグ、アンディ・ウォーホル、小枝 繁昭、濱田 弘明、岡田 修二、伊庭 靖子、シンディ・シャーマン、森村 泰昌


*************************
会期:2013.2/2 - 2013.3/31
時間:9:30~17:00 入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日
観覧料:一般 450円(360円) 高・大生 250円(200円) 小・中生 無料
会場:滋賀県立近代美術館
   〒 520-2122 滋賀県 大津市 瀬田南大萱町1740-1
リンク:http://www.shiga-kinbi.jp/?p=15982
[PR]
by higashikawa_blog | 2013-03-05 15:03 | 受賞作家関連

大塚秀樹さん 展覧会「13107」


TOTEM POLE PHOTO GALLERYにて、フォトふれ2012 大塚秀樹さんが展覧会を開催いたします!!

13107

b0187229_14512572.jpg
























©Hideki Otsuka


以下リンクより

下町と言われる墨田区に生まれ育った。

うちの家系は代々写真好きで、

居間には約100年前の家の前の道が写っている写真が飾ってあって、

牛と田んぼだけが写っている。

今その場所は19階建てホテルと高架下で、小さい居酒屋などが立ち並ぶ道である。

2006年 スカイツリーの建設が決まり、

日々変わらないと思っていた街が、気がつかないうちに変化してた。

2012年7月から12月の記録


<トークイベント>
3月16日(土)19:00〜 大塚秀樹 × 村越としや(写真家 / TAPギャラリー)


*********************************
会期:2013.3/12 - 2013.3/17
時間:12:00~19:00
会場:TOTEM POLE PHOTO GALLERY
   〒 160-0004 東京都 新宿区 四谷4-22 第二富士川ビル1F
リンク:http://tppg.jp/exhibitions/2013/otsuka_hideki.html
[PR]
by higashikawa_blog | 2013-03-05 14:54 | フォトフレンド

クロダミサトさん ワークショップ「自然光によるヌード撮影塾」


フォトふれ2008 クロダミサトさんがワークショップを開催いたします!!

クロダミサトの「自然光によるヌード撮影塾」


b0187229_14355618.png















********************************
開催日:3月16日(土) 10:30〜16:30
場所:PHOTO STUDIO Bijin 町田
   東京都町田市旭町2−13−3 サンライズツイン旭町 3階
会費:一般  16,000円  
   女性、学生 14,000円
リンク:http://p-s-bijin.arrow.jp/pg747.html#

*ご予約はリンクより

<クロダミサト プロフィール>
1986年 三重県に生まれる
2009年 写真新世紀グランプリ受賞(蜷川実花選抜)
2010年 京都造形芸術大学情報デザイン学科写真コース 卒業
2011年 写真集「沙和子」出版(出版会社/リブロアルテ)
2012年 東京工芸大学メディアアート専攻 修士課程 卒業

現在は東京都を拠点に、写真家として活動中
[PR]
by higashikawa_blog | 2013-03-04 14:42 | フォトフレンド

野口健吾さん 展覧会「ex.resist」


AL(アル)にて開催される展覧会「ex.resist」に、フォトふれ2011 野口健吾さんが出品いたします!

ex.resist


b0187229_14254483.jpg















以下リンクより

resist写真塾の卒業生10名による写真展『ex.resist』が開催されます。会期中は豪華ゲストによるトークイベントも開催されます。

【出展作家】
川本健司(1期生)/ 中馬聰(1期生)/ 中山学(1期生)/ 谷本恵(2期生)
大庭佐知子(5期生 / 竹内弘真(5期生)/ 野口健吾(5期生)/ 星玄人 (5期生)
大谷次郎 (6期生)/ 吉田幸樹(6期生)


<イベント>

3月8日(金)19:00~ 『resist模擬授業』
吉永マサユキ(resist塾長)×森山大道(resist総長)

3月10日(日)15:00~『写真で語る、写真を語る』
大竹昭子氏×『ex.resist』出展作家

3月15日(金)19:00~『撮る/見る/見せる 写真への視点』
孫家邦氏(リトルモア社長)×吉永マサユキ(resist塾長)×『ex.resist』出展作家

3月22日(金)19:00~『resistへようこそ!』
町口覚氏(アートディレクター)×篠原俊之(resist 事務局長)×『ex.resist』出展作家

予約制 各500円 

イベント予約、問合せ
Roonee247Photography(resisit事務局)
電話:03-3341-8118 / メール:mosimosi@roonee.com


<代官山蔦屋書店にて関連イベント同時開催>

塾生修了制作写真集の販売、本展示出展者の写真展示他、トークショーを予定

【会期】2013年3月5日(火)~3月17日(日)
【会場】代官山蔦屋書店
【トークショー】3月8日(金)21:15~ 吉永マサユキ&森山大道トークショー 
        3月14日(木)20:00~ 吉永マサユキ×鬼海弘雄トークショー 


*****************************
会期:2013年3月7日(木)~3月24日(日) 
時間:12:00~20:00
会場:AL(アル)1F メインスペース(入場無料)
   東京都渋谷区恵比寿南3-7-17
リンク:http://resist-action.blogspot.jp/2013/02/resist-ob-exresist.html
[PR]
by higashikawa_blog | 2013-03-04 14:29 | フォトフレンド

澤田知子氏 展覧会「Sign」


本日よりMEMにて、東川賞受賞作家 澤田知子氏の展覧会が開催されております!!!

Sign

b0187229_11223394.jpg









©Tomoko Sawada


以下リンクより

澤田知子は400通りに自身の姿を変えて撮影した証明写真の作品『ID400』で国内外で高い評価を受けて以来、内面と外見の関係を見据えたセルフポートレーと作品を多面に展開してきました。
『Sign』は、昨年アンディ・ウォーホル美術館の企画展”Factory Direct”で最初に発表された2セット、全112点の写真で構成される作品です。澤田は、世界中の食卓で使われているハインツ社のトマトケチャップとマスタードのボトルをモチーフに、そのラベルを56カ国語に翻訳。翻訳はfacebookを通じて様々な国の人たちに依頼し、ヨーロッパ全域はもとより、中東やアジア各国から訳文が寄せられました。食卓の「顔」を112通りに変えた『Sign』全作品を一堂に展示致します。


*******************************
会期:2013年3月2日(土)- 31日(日)
時間:12:00-20:00
休廊:月曜
会場:MEM
   〒 150-0013 東京都 渋谷区 恵比寿1-18-4 NADiff A/P/A/R/T 2F
リンク:http://mem-inc.jp/2013/02/22/130302_sawada_jp/
[PR]
by higashikawa_blog | 2013-03-02 11:26 | 受賞作家関連
line

Higashikawa photo Award


by higashikawa_blog
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31