東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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赤レンガ公開ポートフォリオオーディション2013 参加者募集

東川町国際写真フェスティバル 2013のイベント告知です!!
明日5/1より赤レンガ公開ポートフォリオオーディション2013 参加者の募集を開始いたします!!

赤レンガ公開ポートフォリオオーディション2013

「写真の町・ひがしかわ」ならではの企画として、写真アーティストの才能発掘と写真 文化の高揚を目的とした写真公開オーディションを開催します。
審査員が参加アーティストの作品への評価や制作の方向性などについて熱く語っていた だくだけでなく、参加者、レビュアーのみならず、フォトフェスタに参加されている一般 参加者(見学者)を交えた対話を通じて、作品内容や写真文化が熟成される機会を創出し ます。
グランプリ受賞者1名及び準グランプリ受賞者2名には副賞としてヨコハマフォトフェ スティバルでの写真展開催の権利(3人展の開催)が与えられる他、写真展の図録を作成いた します。この機会を通じて、写真の町から才能が羽ばたく事ができる場でありたいと思います。


■募集期間
・募集期間 5/1(水)~ 6/17(月)までに必着

■事前審査 6月末までに東京で審査員により事前審査を行い1次審査にエントリーされる20名を決定。事前審査終了後、東川町写真の町実行委員会から応募者全員に事前審査の結果と当日のスケジュールをご連絡いたします。

■審査 事前審査選考者20名が4名の審査員と対面式オーディションを行います。(審査員1人に対する持時間は15分間で、選考者1人当たりのオーディション時間はトータルで1時間となります。)
2013年8月10日(土曜日)09:30~13:30 オーディション12名実施
2013年8月11日(日曜日)09:30~11:30 オーディション8名実施
※両日とも9:00から会場内で簡単なオリエンテーションを行います。

■審査結果発表
8月11日(日)17:00から東川町農村環境改善センター表彰式会場で行う予定です。

■開催場所 東川町赤レンガ倉庫

■主 催 東川町写真の町実行委員会
■協 力 ヨコハマフォトフェスティバル/ プロラボ エイエムエス
■審査員(予定) 飯沢耕太郎(写真評論家)/ 鷹野隆大(写真家)/ 高橋朗(フォト・ギャラリー・インターナショナルディレクター)/沖本尚志(編集者)


*詳細・応募方法につきましては、下記リンクよりPDFをダンロードしご確認ください。
概要:http://photo-town.jp/pdf/audition2013.pdf
申し込み用紙:http://photo-town.jp/pdf/audition2013-application.pdf

〈お問い合わせ先〉
東川町写真の町実行委員会事務局
〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19-8
東川町写真の町課写真の町推進室/写真の町東川町文化ギャラリー(担当:窪田、吉里)
TEL:0166-82-2111(内線591・592)FAX:0166-82-4704
http://photo-town.jp/events/index.html

たくさんの方のご応募お待ちしております!!!
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by higashikawa_blog | 2013-04-30 15:19 | イベント

北島敬三氏 写真展「Remembrance 3.11」


大坂ニコンサロンにて、東川賞受賞作家 北島敬三氏の写真展が開催されます!!

Remembrance 3.11

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©Keizo Kitajima

以下リンクより

東日本大震災から二年が過ぎようとしています。甚大な被害を受けた被災地では復旧が進んでいるように見えながら、その爪痕は今なお残り、多くの人々は未曽有の体験がもたらした深い悲しみやトラウマを忘れることができないでいます。
写真の世界も同様です。多くの写真家たちが被災地へ出かけ、写真にできることは何なのか、写真を撮ることとは何なのかを問われ続けてきました。
ニコンサロンでは大震災から二年という節目にあたり、企画展を開催しあらためてこのカタストロフィの意味を省察したいと考えます。
Remembranceという言葉は、記憶や回想だけではなく、追悼や形見という意味も持ち、何よりもそれは想い出すことが現在をつくりだすことを示しています。それは写真の本質とも重なってきます。
日本人の誰もが記憶を持ち、今なお語り続けているこの震災の意味を、再生への手がかりとして展示と対話から浮かびあがらせたいと思います。


*****************************
会期:2013.5/2 - 2013.5/15
時間:10:30~18:30 最終日は15:00まで
休館:会期中無休
会場:大坂ニコンサロン
   〒 530-0001 大阪府 大阪市北区 梅田2-2-2 ヒルトンプラザウエスト・オフィスタワー13F
リンク:http://www.nikon-image.com/activity/salon/
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by higashikawa_blog | 2013-04-30 14:43 | 受賞作家関連

尾仲浩二氏 写真集 「twin boat」

尾仲浩二氏 写真集「twin boat」がニューヨークのsession pressより発行されております。

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この本は2003年に蒼穹舎から発行され、2008年にドイツSchaden.comから再刊された「slow boat」の姉妹本としての位置づけで判型も同じです。

発行部数700部のうち日本での販売は350部と少部数ですので、お早めのご予約をお勧めします。

ご注文はお一人様2部までとさせていただきます。


定価5700円+送料400円です。
265mm×230mm:上製本:モノクローム57点
ダブルトーン:68頁:テキスト日本語・英語
発行 Session Press
http://www.sessionpress.com/books/session-04

*お問い合わせお申し込みはリンクより
リンク:http://www.onakakoji.com/
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by higashikawa_blog | 2013-04-29 11:52 | 受賞作家関連

石内都氏 展覧会「街の記憶ー写真と現代美術でたどるヨコスカ」


横須賀美術館にて開催される展覧会「街の記憶ー写真と現代美術でたどるヨコスカ」に、東川賞受賞作家 石内都氏が出品いたします!!

街の記憶ー写真と現代美術でたどるヨコスカ

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以下リンクより

 軍港として栄えた横須賀は、第二次世界大戦が終わるまで、街の景観の撮影や写生を禁じられてきました。しかし、戦後から現代にかけてこの街は、写真家や美術家にとって重要なモチーフとなります。そこで本展は、15人の写真家、美術家による、戦後以降のヨコスカの街や人をテーマとした、すぐれた写真、現代美術をご紹介いたします。ここには、時代を鋭く切り取った戦後写真史に残る名品群や、美術家たちの実験精神による、写真を用いた現代美術という、写真と美術の交差による豊かな成果も含まれます。これらの作品に加え、戦前の絵ハガキなどの資料をあわせ、約180点で構成いたします。こうした多様な表現を通じて、「ヨコスカ」という街の記憶を探り、現在の姿に触れることで、「ヨコスカ」の表現の未来性がみえてくることでしょう。
 また関連事業として、「あの頃。横須賀の人々」と題し、市内で撮影された家族の思い出の写真を会期中展示いたします。

<出品作家>
秋山さやか、石内都、市川美幸、北井一夫、鈴木昭男、薗部澄、髙橋亜彌子、高橋和海、田村彰英、東松照明、浜口タカシ、藤田修、ホンマタカシ、森山大道、若江漢字


<関連事業>
■当館学芸員によるギャラリートーク(作品解説)
日時:5月25日(土)、6月1日(土)14時~ *申込不要・観覧券が必要です
参加方法:無料。当日直接会場へ。

■子どものためのギャラリーツアー
日時:6月10日(月)11時から12時
対象:5組 年中から小学4年生*保護者の同伴をお願いいたします(観覧券が必要です)参加方法:事前申込み制。必要事項を記載の上「子どもギャラリーツアー」係まで。5月26日(日)必着。

*お申込みはリンクより


****************************
会期:2013年4月27日(土)- 6月30日(日)
時間:10時~18時
休館:5月13日(月)、6月3日(月)
観覧料:一般900(720)円、高大生・65歳以上700(560)円
会場:横須賀美術館
   〒239-0813 神奈川県横須賀市鴨居4丁目1番地
リンク:http://www.yokosuka-moa.jp/index.html
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by higashikawa_blog | 2013-04-26 15:09 | 受賞作家関連

尾仲浩二氏 写真展 「twin boat」


GALLERY分室とギャラリー街道との2カ所で、東川賞受賞作家 尾仲浩二氏の写真展が開催されます!!

twin boat

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<GALLERY分室>

会期:4/26(金)~5/26(日)
時間:平日18:00~24:00(バータイム営業) / 土・日・祝15:00~24:00
休廊:火曜定休
会場:東京都杉並区西荻北3-18-10 2F COFFEE&EAT INN toki 内202
リンク:http://www.wwpp.jp/exhibition.html

※併設店 tokiとの合同企画展の為、要オーダー【カフェタイム500円・バータイム1,000円より】
※※イベント等により、休廊する場合がございます。その際はHPまたはtwitterよりアナウンスさせていただきます。

●4/26(金)オープニングレセプション
尾仲浩二(写真家)x 沖本尚志(写真編集者)トークショー@COFFEE&EAT INN toki

OPEN 19:00 START 20:00 参加費 1,500yen(1ドリンク付き)
ご予約・お問い合わせは infotokiアットマーク wwpp.jp まで


<ギャラリー街道>

会期:4月27(土)28(日)/5月4(土)5(日)
時間:13:00-19:00
会場:〒166-0015 東京都杉並区成田東5-23-2 いわとうアパートメント2F
リンク:http://www.kaido-onaka.com/
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by higashikawa_blog | 2013-04-25 14:12 | 受賞作家関連

展覧会「内臓感覚-遠クテ近イ生ノ声」


金沢21世紀美術館にて開催される展覧会「内臓感覚-遠クテ近イ生ノ声」に、東川賞受賞作家 志賀理江子氏、中川幸夫氏が出展いたします!!

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以下リンクより

内臓は太古からの生命の記憶・リズムが封入された器官と解剖学者の三木成夫(1925-87)は説き、我々の行動や感覚、こころの働きに及ぶ鋭い考察によって各方面に大きな影響を与えました。本展はこの視点に学びつつ、人間の諸感覚の中でもより原始的・根源的な「内臓感覚」を手がかりに、その内なる感覚に響き、語りかけ、新たな知覚の目覚めにつながる現代の表現を巡っていく試みです。
本展で取り上げる国内外13組の作家−ルイーズ・ブルジョワ、長新太、ナタリー・ユールベリ&ハンス・ベリ、加藤泉、草間彌生、アナ・メンディエータ、中川幸夫、サスキア・オルドウォーバース、オル太、ピピロッティ・リ スト、志賀理江子、ビル・ヴィオラ、渡辺菊眞−は、絵画や彫刻、写真、映像、絵本、建築、インスタレーション、パフォーマンスなどの作品において、原初的な身体性と絡む感覚や意識、情動、あるいは身体の内軸である内臓と密やかに共鳴する自然の生命記憶を意識的/無意識的に捉え、作品において浮かび上がらせてきました。
2011年の東日本大震災および原子力発電所事故以降、放射能への我々の漠然とした不安、不快感に代表されるように、自然環境や社会経済システムの綻びや不安が現実となる今、個々の体の内部は何を感じ、何を発しているのでしょうか。本展において、来場者と作品との出会いの瞬間に生じ、交錯するであろう、あらゆる感覚や反応を手がかりとして、今に生きる我々が、自分と自分以外の存在の「遠くて近い生の声」に耳を澄まし、感じ、考える場となることを願います。


<出展作家>
ルイーズ・ブルジョワ(アメリカ/フランス)/ 長新太(日本)/ ナタリー・ユールベリ&ハンス・ベリ(スウェーデン)/ 加藤泉(日本)/ 草間彌生(日本)/ アナ・メンディエータ(アメリカ/キューバ)/ 中川幸夫(日本)/ サスキア・オルドウォーバース(英国/オランダ)/ オル太(日本)/ ピピロッティ・リスト(スイス)/ 志賀理江子(日本)/ ビル・ヴィオラ(アメリカ)/ 渡辺菊眞(日本)


<関連プログラム>

アーティスト・トーク
日時/出演:
◆2013年4月27日(土)
 11:00〜12:00 サスキア・オルドウォーバース
 12:30〜13:30 渡辺菊眞
 14:00〜15:00 加藤泉
◆2013年4月28日(日)
 14:00〜15:00 オル太
会場:レクチャーホール
料金:無料(ただし本展観覧券が必要)
定員:各回先着70名
※4月27日に出演を予定しておりましたナタリー・ユールベリ&ハンス・ベリは、都合により欠席となりました。何卒ご了承ください。

オル太によるパフォーマンス
会期中、オル太が展示会場内にてパフォーマンスを行います。
(荒天時および予期しない理由で中止・休止することがありますので予めご了承ください)
日時:金曜、土曜、日曜、祝日の開場時間中
(ただし、4月28日(日)はオル太トーク出演のため10:00〜12:00/16:00〜18:00。4月30日(火)〜5月2日(木)は11:30〜13:00/15:00〜16:30)
会場:展覧会会場内 光庭

講演会 「内臓感覚の歴史 ―肝苦り(ちむぐり)と汝狂さ(なぐるさ)のはざまで」(仮)
日時:2013年6月29日(土) 14:00〜15:30
講師:今福龍太(東京外国語大学大学院教授、本展カタログ寄稿者)
会場:レクチャーホール
料金:無料(ただし本展観覧券が必要)
定員:先着80名

ワークショップ 「声の海をつくる」
日時:2013年7月14日(日) 16:00〜19:00
講師:たむらひろし(BF.REC 代表取締役、ワークショップ・クリエイター、クラヤミノtones)
会場:展示室、他
対象:中学生以上
料金:無料(ただし当日の本展観覧券が必要)
定員:先着20名(6月1日より電話にて受付開始 TEL 076-220-2801)

絵本を読もう
日時:2013年5月25日(土) / 6月22日(土) / 7月21日(日) / 8月24日(土) 各日11:00〜、30分程度
集合場所:メインエントランス(本多通り口)
読み手:林和美
対象:子どもから大人まで
料金:無料

ベビーカーツアー
日時:2013年5月23日(木) 10:30〜、40分程度
集合場所:授乳室前 
対象:乳幼児連れの方、妊娠中の方
定員:当日先着10名 
料金:無料(ただし当日の本展観覧券が必要)

こどもと感じるギャラリーツアー
日時:2013年6月23日(日)11:00〜、40分程度
集合場所:授乳室前 
対象:未就学児(4〜6歳程度)とその保護者
定員:当日先着10名
料金:無料(ただし当日の本展観覧券が必要)

小学生「内臓感覚」ワークショップ
日時:2013年8月22日(木)[1]10:00〜12:00 [2]14:00〜16:00
集合場所:キッズスタジオ
対象:小学生
定員:各回先着15名(7月1日より電話にて受付開始 TEL 076-220-2801)
料金:無料(ただし当日の本展観覧券が必要)

キュレーターによるギャラリー・トーク
日時:2013年5月25日(土) / 6月22日(土) / 7月21日(日) / 8月24日(土) 各日14:00〜、45分程度
集合場所:メインエントランス(本多通り口)
料金:無料(ただし当日の本展観覧券が必要)


********************************
会期:2013.4/27 - 2013.9/1
時間:10:00~18:00 / 金・土曜日は、20:00まで
観覧料:有料
    一般¥1,000(800)/大学生¥800(600)/小中高生¥400(300)/65歳以上の方¥800
休館日:月曜日 / 月曜日が休日の場合はその直後の平日
会場:金沢21世紀美術館
   〒 920-8509 石川県 金沢市 広坂1-2-1
リンク:http://www.kanazawa21.jp/data_list.php?g=19&d=1601
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by higashikawa_blog | 2013-04-24 12:51 | 受賞作家関連

糸崎公朗氏 写真展「盆栽ツギラマ + Before and After」


ストアフロントにて、東川賞受賞作家 糸崎公朗氏の写真展が開催されています!!

盆栽ツギラマ + Before and After

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©Kimio Itozaki

以下リンクより

「さいたま市大宮盆栽美術館」の依頼により同館にて『糸崎公朗作品展盆栽×写真vol.2』を開催したのは昨年の10月だったが、日本有数の(と言うことは世界有数の)盆栽コレクションを、カタログ用とは異なる「写真作品」として撮るプレッシャーは並大抵のものではなかった。悩み抜いた挙げ句、私は強力なマクロモードを備えたコンパクトデジカメを、二軸可動式の自作ジンバル雲台に据え、レンズの角度とピント位置を徐々にずらしながら「ツギラマ」の手法でこれを撮影した。人の寿命と同等以上の年月を掛け「鑑賞芸術」として仕立てられる盆栽だが、春先には新芽や花芽が展開し、その奇怪な形状に生物としての「凶暴性」が現れる。盆栽が持つこの二面性に、私は魅せられてしまったのだが、そのように撮影された作品は「2000年度コニカフォト・プレミオ大賞」を受賞した『昆虫ツギラマ』という作品の発展形でもあった。そして大宮盆栽美術館の個展から半年後、『盆栽ツギラマ』をさらに発展させた新作を含む個展を上の池之端のギャラリーで開催する。


****************************
会期:2013年4月20日(土)~2013年5月5日(日)
時間:12時~18時30分
休館:4月23日(火)、4月24日(水)、4月30日(火)、5月1日(水)
会場:ストアフロント
   東京都台東区池之端2-1-45 パシフィックパレス103(1階ロビー奥)
リンク:http://www.storefront-art.com/gallery/itozaki/itozaki-1.html
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by higashikawa_blog | 2013-04-23 11:08 | 受賞作家関連

PARIS PHOTO LOS ANGELES


ロサンゼルスで開催される「PARIS PHOTO LOS ANGELES」に、東川賞受賞作家 荒木経惟氏、細江英公氏、北野謙氏、今道子氏、オノデラユキ氏、澤田知子氏、杉本博司氏、高梨豊氏、植田正治氏が出品いたします!!

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Paris Photo was created in 1996 and is the most prestigious art fair dedicated to historical and contemporary photography. This fair takes place annually at the Grand Palais in Paris mid-November and at the Paramount Pictures Studios in Los Angeles at the end of April.

Over the past 16 years, Paris Photo has become a significant event for collectors of contemporary and modern art, photography professionals, artists, as well as for an ever-growing audience of art appreciators. Each edition is unique and brings together a distinguished selection of exhibitors with diverse collections focused on the photographic medium. A public program is also an important component of the fairs which is built around cultural events involving artists, art world professionals, collectors, and cultural institutions.

Enriched by the unique cultural environment of these two cities, Paris Photo offers its visitors an unsurpassed experience in two historic locations which bring together all the different trends in photography.


****************************
dates and time:Friday, April 26 - 12:00 pm - 7:00 pm
         Saturday April 27 - 12:00 pm - 7:00 pm
         Sunday April 28 - 12:00 pm - 6:00 pm

location:Paramount Pictures Studios
     5555 Melrose Avenue
     Los Angeles, CA 90038
     United States

rates:Full rate Entry: $28
    Student Entry: $20
    Catalog: $20
    Bundle 1 entry + catalog: $40
    Children under 12 = Free Admission with Adult.
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by higashikawa_blog | 2013-04-23 11:02 | 受賞作家関連

【お知らせ】フォトフェスタふれんずの募集について

東川町国際写真フェスティバルの時期に合わせ、写真の町東川賞受賞作家作品展の設営をしていただくフォトフェスタふれんず(略してフォトふれ!!)を募集いたします。

フォトフェスタふれんずについて
毎年、東川賞受賞作家作品展は、全国各地から集まる「フォトふれ」と呼ばれるサポートスタッフによって設営が行われています。展示指導員によるワークショップを受けながら、その実習の成果として、各受賞作家の展示を完成させていきます。 受賞作家の生の作品に触れながら、作品の採寸、手作業によるマット作成、額装、展示(ハンギング)、キャプション作成、ライティングなど写真作品の扱い方から設営完了までの全ての作業を学べる場であり、作家本人と身近に接することのできる場でもあります。

主な作業内容
最初に展示についてのワークショップがあり、その実習の成果として、各展覧などが完成していきます。実習終了後は、東川町長並びに東川賞審査員連名で修了証書が送られます。

東川賞受賞作品のマッティングから展示まで
展覧会場、授賞式会場など各会場づくり
授賞式ほか行事やワークショップの準備
各行事、イベントの進行スタッフ
各行事、イベントの写真&動画記録、など

募集概要
【対象】
18歳以上
【定員】
15名
【期間】
8月2日(金)~8月12日(月)
【集合場所】
東川町文化ギャラリー / 8月2日(金)14:00
【解散場所】
東川町文化ギャラリー / 8月12日(月)の午前中
【応募方法】
まず東川町へ電話で連絡後、申込用紙に記入の上郵送またはFAX・メールでお申込ください。
【応募期間】
    4月22日~5月24日まで(応募多数の場合は抽選) 
    *採否については直接本人に連絡します。
【備考】
    東川町までの往復旅費は自己負担となります。
    期間中の宿泊・食事の費用は東川町写真の町実行委員会が負担します。
    全期間を通してサポートスタッフとして活動できる方。途中参加、途中退散はできません。
    美術館レベルの作業をしていただきますので、責任感があり、やる気のある方を募集いたします。
    写真家の方や著名な方々に作品を見てもらえるチャンスがあるかも!!

お問い合わせ・お申し込み
東川町 写真の町課 PFF係
〒071-1423  北海道上川郡東川町東町1丁目19-8  東川町文化ギャラリー内
【担当】
窪田、吉里
【TEL】
0166-82-2111(内線591・592)
【FAX】
0166-82-4704
【E-mail】
photo@town.higashikawa.lg.jp

*申し込み用紙(PDF)ダウンロード、詳しい内容は
東川町国際写真フェスティバルホームページをご覧下さい。
http://photo-town.jp/2013higashikawa-prize-exhibition/photo-friend/index.html
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by higashikawa_blog | 2013-04-22 10:42 | フォトフレンド

東川町文化ギャラリー展示情報


東川町文化ギャラリーより、展示のお知らせです。

バイクで駆け抜けた五大陸・13万キロの日々
戸井十月写真展「道、果てるまで」

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1997年からスタートした五大陸バイク走破という壮大な夢を、
夢で終わらせず、48歳から60歳まで12年の歳月をかけ130000キロの
走破行を成し遂げた作家、戸井十月氏による写真展。

写真作品の他、関連映像や実際に使用したバイクも
展示しております。

<関連企画>
戸井十月講演会
5/5(日)14時~
場所:東川町文化ギャラリー
入場料:無料(ギャラリー入館料のみで入場いただけます。)

みなさま是非お運びください。

*************************
期間:2013.4.20(土)~5.15(水)
時間:10:00〜17:30(最終日は15:00まで)
入館料:町内1人100円・町外1人200円(中学生以下は無料・団体割引あり)
会場:東川町文化ギャラリー
〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19-8
TEL/0166-82-4700 FAX/0166-82-4704
http://photo-town.jp/gallery/index.html

<次回展>
2013.5.17(金)~30(木)
・澤田文一絵画展
・加藤征治写真展 「生の霊」
・第15回写団ひかりクラブ写真展
・フォーラム東川塾写真展
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by higashikawa_blog | 2013-04-20 13:26 | 東川町
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Higashikawa photo Award


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