東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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篠山紀信氏 展覧会「写真力 THE PEOPLE by KISHIN」


新潟県立万代島美術館にて、東川賞受賞作家 篠山紀信氏の展覧会が開催中です。

写真力 THE PEOPLE by KISHIN

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以下リンクより

時流を見越し、時代に先駆ける活動が常に話題をさらってきた写真家 篠山紀信(1940-)。有名人の肖像を中心に、50年間にわたり撮影してきた膨大な作品の中から、「写真力」みなぎる傑作の数々を展示します。2012年に東京で開催され、展示空間に合わせたダイナミックな巨大写真で観客の度肝を抜いた展覧会が、新潟に登場します。


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会期:2013年12月14日(土) - 2014年03月02日(日)
時間:10:00~18:00 、入館は17:30まで
休館:年末年始(12月28日~1月3日)、1月14日(火)、1月20日(月)、2月3日(月)、2月17日(月)
観覧料:一般¥1000(800)、大・高校生¥800(600)
    *( )内は有料20名以上の団体料金
    *中学生以下無料
会場:新潟県立万代島美術館
   〒950-0078 新潟市中央区万代島5-1 万代島ビル5階
リンク:http://banbi.pref.niigata.lg.jp/exhibition/open/
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by higashikawa_blog | 2013-12-30 15:47 | 受賞作家関連

山本顕史氏 ギャラリートークのお知らせ

先日のブログでもお知らせした、フォトフェスタ2011の企画として開催したポートフォリオオーディション
(第一回はリコーポートフォリオオーディション)で最優秀賞を受賞した 山本顕史氏の作品展「 Y U K I O T O 」が、ENTRE DEUXにて開催されます。
※詳細は前回のブログをご確認ください。
http://fotofes09.exblog.jp/20991060/

今回はその作品展に合わせて開催される
ギャラリートークのお知らせです!
Y U K I O T O
東川町国際写真フェスティバル連携企画

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©Akihito YAMAMOTO

●ギャラリートーク日時●
2014年1月15日(水) 14:00~15:00
場所:ENTRE DEUX
キュレーター太田菜穂子さんと山本顕史氏によるギャラリートーク。

詳細はENTRE DEUXのホームページとFacebookページにあります。
http://www.klee.co.jp/entredeux/

facebook


●写真展情報●
会期 2013年12月28日(土)- 2014年1月31日(金)
会場 ENTRE DEUX (アントル・ドゥ)
   ホテル椿山荘東京ロビー階(3階)
   東京都文京区関口2-10-8)

出展作品 約20点

|Artist Profile|
山本顕史 YAMAMOTO Akihito
札幌生まれ。1994年渡英し、ロンドンで写真を始める。1998年、帰国。以来、北海道を拠点に
活動を展開する。
2011年 第27回東川町国際写真フェスティバル「第一回リコーポートフォリオオーディション」
最優秀賞受賞
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by higashikawa_blog | 2013-12-23 17:11 | その他お知らせ

荒木経惟氏 写真集「死小説」


新潮社より、東川賞受賞作家 荒木経惟氏の写真集が出版されました。

死小説

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以下リンクより

「まだセンチメンタルな旅は終わっていない」――写真で綴る処女小説。

震災後、被災地に赴いてカメラを向けることをかたく否定し、あくまでも都会に留まりながら、ひたひたと押し寄せる死の気配を写し取ることを選んだ荒木。自身もまた年齢を重ね、癌に冒されながら、生の中にある死を、日常の中にある此岸と彼岸をカメラで切り取ってゆく――写真家が本気で「書き」下した、写真による死(私)小説。


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価格:¥1,995(税込)
サイズ:A5判変型
ISBN:9784103800101
ページ数:216ページ
製本種類:ハードカバー

リンク:https://www.shinchosha.co.jp/book/380010/
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by higashikawa_blog | 2013-12-14 14:21 | 受賞作家関連

東川町文化ギャラリー展示情報


東川町文化ギャラリーで開催中の写真展情報です。

企画展 オランダ・ライデン大学所蔵「W.Aコックアルバム」より
「職業写真師 上野彦馬の誕生」

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第14回上野彦馬賞
九州産業大学フォトコンテスト受賞作品展

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毎年、個性豊かな作品と出会える上野彦馬賞作品展が、
今年も東川町文化ギャラリーで開催。
今回も写真甲子園本戦大会出場経験者・経験校が多数入選。



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会期:2013.12.14(土)~12.29(日)
時間:10:00〜17:30(最終日は15:00まで)
入館料:町内1人100円・町外1人200円(中学生以下は無料・団体割引あり)
会場:東川町文化ギャラリー
〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19-8
TEL/0166-82-4700 FAX/0166-82-4704
http://photo-town.jp/gallery/index

【次回展】
1.7(火)~29(水)
・ストリートギャラリー2013グランプリ 片山菜緒子作品展
・第9回ひがしかわ大写真展

※年末年始休館
2013.12.30(月)~1.6(月)
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by higashikawa_blog | 2013-12-14 14:13 | 東川町

シンポジウム「現代日本における独自性の礼賛」


フランス国立東洋言語文化研究所 INALCOにて開催されるシンポジウム「現代日本における独自性の礼賛」に、東川賞受賞作家 オノデラユキ氏が参加いたします。

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以下リンクより

● Emmanuel Lozerand (CEJ-INALCO):
     « Il n’y a pas d’individus au Japon »:
     archéologie d’un discours
     「日本には個がない」という言説の考古学

● Jonathan Reynolds (Columbia University, New York):
     « L'Art est une explosion ! » Okamoto Tarô et
     la rhétorique de l'iconoclasme
     「芸術は爆発だ!」岡本太郎と反逆のレトリック

● Adrian Favell (IEP Paris):
     Aida Makoto et l’art contemporain au Japon :
     ce que le monde ne veut pas entendre
     会田誠と日本のコンテンポラリーアート ― 世界がききたくないこと

● Onodera Yuki (photographe, prix Niepce 2006) :
 オノデラユキ(写真家、ニエプス賞 2006):
     D'un photographique qui ne serait
     pas photographique ?
     写真的とは写真的ではないこと?

● Uno Shigeki (Université de Tôkyô) :
 宇野重規(東京大学):
     Généalogie du débat sur la société civile
     à la japonaise (1980-2012)
     日本市民社会論の系譜(1980-2012)

● Sébastien Lechevalier (EHESS, Réseau Asie):
     Pourquoi les Japonais sont-ils mécontents du niveau
     atteint par les inégalités dans les années 2000,
     mais défavorables à une politique de redistribution par l’État ?
     2000 年代にここまでひらいた格差に不満な日本人が、
     なぜ政府による再分配を支持しないのか

● Bernard Thomann (CEJ-INALCO):
     « Nous ne sommes pas des résidus miniers ! »
     Lorsque les victimes de l’industrie
     houillère demandent justice
     「俺たちはボタじゃない!」炭坑労働者が正義をもとめるとき

● Horie Toshiyuki (écrivain, prix Akutagawa 2001
 / Université Waseda, Tôkyô) :
 堀江敏幸(小説家, 芥川賞 2001 / 早稲田大学):
     Repenser les axes : les potentialités des romans « régionaux »
     軸の見直し ― 《地方》小説の可能性について

● Suwa Tetsushi (écrivain, prix Akutagawa 2007) :
 諏訪哲史(小説家, 芥川賞 2007、愛知淑徳大学):
     Asatte, ou ma langue étrangère intérieure
     アサッテ ― わが内なる「外国語」

● Yang Yi (écrivaine, prix Akutagawa 2008) :
 楊逸(小説家, 芥川賞 2008/ 関東学院大学):
     Les formules toutes faites et l’expression des sentiments
     定型文による感情表現

● Higashi Naoko (poétesse) :
 東直子(歌人):
     Aujourd’hui le tanka, cette poésie traditionnelle
     伝統詩・短歌の現在

● Sasaki Mikirô (poète) :
 佐々木 幹郎(詩人):
     Des chants s’élèvent sous les gravats
     瓦礫の下から唄が聴こえる

● Yamaura Harutsugu (médecin à Ôfunato,
 traducteur de la Bible en dialecte du Tôhoku) :
 山浦治嗣(大船渡市医師、東北弁バイブル翻訳者):
     Que c’est bon d’être différents ! Nous autres, gens de Kesen
     俺たち気仙衆、変わってるってすばらしい!

● Horiguchi Sachiko (Temple University, Tôkyô) :
 堀口佐知子 (テンプル大学日本校):
     Le retrait social des jeunes et le sens de la personne
     des Japonais : comment les hikikomori autoproclamés
     négocient-ils autonomie et normes socilales?
     引きこもりの若者と日本的人格 ― 当事者はいかにして
     自立と社会規範を獲得するか

● Thomas Lamarre (Université MacGill, Montréal):
     Entre production et consommation : la singularité de
     la jeunesse « non-existante »
     消費と生産の間 ― 「非実在青少年」の独自性

● Christian Galan (CEJ-Toulouse Le Mirail):
     Dans l’école et hors du monde, ou dans le monde
     et hors l’école ? Normes et institution scolaire au Japon
     学校の内側は世界の外にあり、世界に入ると校外にでてしまう?
     日本における教育制度と教育規範

● Karen Nakamura (Yale University, New Haven):
     Les clous tordus ne ploient pas : handicap et
     mise en cause des normes sociales dans le Japon du xxie siècle
     曲がっている釘は打たれない ― 21世紀の日本社会規定を覆す
     障がい者のエスノグラフィ

● Hirose Kôjirô (Musée national d'ethnologie d'Ôsaka
 / Université de Chicago) :
 広瀬浩二郎(国立民族学博物館, シカゴ大学):
     瞽女の手 ― 視覚障害者の「さわる文化」と現代
     La main des goze : handicap visuel et « culture du toucher » dans
     le Japon contemporain



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会期:2013.12.19-20
会場:フランス国立東洋言語文化研究所 INALCO(旧パリ大学3)
   65 rue des Grands Moulins 75013 Paris
リンク:http://www.inalco.fr/ina_gabarit_article.php3?id_rubrique=3267&id_article=6103&id_secteur=1
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by higashikawa_blog | 2013-12-14 14:05 | 受賞作家関連

山元彩香氏 個展「Nous n’irons plus au bois」


タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルムにて、元フォトふれ 山元彩香氏の個展が開催されます。

Nous n’irons plus au bois

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©山元 彩香


以下リンクより

タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルムは、2014年1月11日(土)から2月8日(土)まで、山元彩香個展「Nous n’irons plus au bois」を開催致します。東京での初めての個展となる本展では、2009年から2013年にかけてヨーロッパ各地で撮影されたポートレート作品から約15点を展示いたします。

いきものを覆い隠している一枚の皮に、とことん魅せられふりまわされたいと願う。 言語による思考の伝達が断絶されたとき、身体中の全ての感覚をもって、彼女の名を融かしていく。言葉にも満たない音が流れるなか、次第にひとの形をした彼女達の翻訳不可能なイメージがたちあらわれる。

山元 彩香

山元彩香は1983年に神戸市に生まれ、現在も同市を拠点に制作を続けています。大学では最初、絵画を専攻しますが、次第に自身の身体を使ったパフォーマンス作品や映像作品の制作に移行し、2004年のサンフランシスコへの留学を機に写真の制作を始めました。言語によるコミュニケーションが難しい状況のなかでの撮影は、写真というメディアが本質的に抱える性質以上に他者との様々な接点を作家にもたらし、以降、暴力的でありながらも極めて魅力的なイメージ生成の場と言えるポートレートの撮影を続けています。「自分の瞼に蓄積されたイメージでは想像しえない、既知の言葉や知識が通用しない場所」を撮影地に選び、2009年のフィンランド、エストニアでの撮影を皮切りに、エストニア(2010年)、ラトビア(2011、12年)、フランス(2012、13年)と撮影を行ってきました。
撮影に用いられる衣装は全て撮影地で準備されます。また、被写体となる人物も撮影場所も全て現地でのコミュニケーションを通じて決定され、撮影も全て自然光によって行われるため、都市部を避けた地方が撮影地に選ばれます。意思を伝え合う言語ではなく、音声のやり取りや身振りを通してコミュニケーションを図り、撮影場所を決め、それぞれに衣装をあてがうという過程を通じ、山元は被写体となる人物たちの固有名詞を奪うような感触があると言います。たしかに、被写体たちが日頃纏っている衣服をはがされて撮影された作品には、どこか無国籍で時代性をすり抜けるような雰囲気が漂っています。しかし、作家自身も自覚的であるように、いくつものステップを経て制作されたポートレートは、一体だれのものと言えるでしょうか。固有名詞を奪われながらもそこに存在する人物は、作家の所有物となることも、鑑賞者の所有物となることも拒否するようで、単線的な関係性を結ばないまま存在し続けているようでもあります。こうした齟齬を抱えることで、豊かな写真の可能性を喚起する山元彩香の作品をこの機会に是非ご高覧ください。

作品集詳細
『Nous n’irons plus au bois』 タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルム刊
(2014年1月1日刊行予定)、ソフト・カバー、収録作品15点、サイズ、販売価格:未定



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会期:2014年1月11日(土)- 2月8日(土)
時間:11:00 – 19:00
休廊:日・月・祝祭日
会場:タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルム
   106-0032 東京都港区六本木5-17-1 AXISビル 2F
リンク:http://www.takaishiigallery.com/jp/archives/9782/
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by higashikawa_blog | 2013-12-13 13:08 | フォトフレンド

操上和美氏 写真集「PORTRAIT」


赤々舎より、東川賞受賞作家 操上和美氏の写真集が出版されました。

PORTRAIT

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以下リンクより

"人間の顔は風景としては絶景である"
現実と切り離された時の断片ではなく、
永遠に生き続ける新たな生としてのポートレイト。

写真家として独立した1965年から現在に至るまでのポートレイト作品から、上田義彦が厳選した47点を収載。グラデーション豊かなモノクローム。ダイナミックな動感。レンズを見据える被写体の力強い視線に呼応し、射抜くように自らの感覚をフィルムに焼き付ける。

操上にとって、ポートレイトは日々の「目の鍛錬」の賜物であるとともに、彼自身にとってもモデルにとっても、どんな「絶景」がどんなふうに見えてくるのかまるで予想がつかないチャレンジでもある。それはわれわれ観客にとっても同じことで、写真集のページを繰ったり、1枚1枚の写真の前に立ったりすることで見えてくる眺めは、いつでも予想の範囲を微妙に、時には大きく超えていく。今はまず、そこに立ちあらわれている"非常の人"の非常さを、心ゆくまで味わい尽くすべきなのだろう。 ―――――飯沢耕太郎「"非常の人"を撮る――操上和美のポートレイト」


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価格:¥3,465(税込)
サイズ:240 × 294 mm
ページ:98ページ
ISBN:9784865410068
リンク:http://www.akaaka.com/publishing/books/bk-kurigami-portrait.html
アートディレクション:中島英樹
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by higashikawa_blog | 2013-12-12 13:42 | 受賞作家関連

畠山直哉氏 展覧会「ラスト・シーン」


アートギャラリーC・スクエアにて開催される展覧会「ラスト・シーン」展に、東川賞受賞作家 畠山直哉氏が参加いたします。

ラスト・シーン

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会期:2013年12月13日(金) - 2014年01月25日(土)
時間:9:00~17:00
休館:12月22日、23日、27日~1月5日、12日、13日、18日、19日
会場:アートギャラリーC・スクエア
   〒 466-8666 愛知県 名古屋市昭和区 八事本町101-2 中京大学(名古屋キャンパス 4号館1F)
リンク:http://www.chukyo-u.ac.jp/extension/gallery/2013/12/006966.html
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by higashikawa_blog | 2013-12-09 18:13 | 受賞作家関連

荒木経惟氏 写真集「写狂老人日記 人妻エロス」


ワイズ出版より、東川賞受賞作家 荒木経惟氏の写真集が出版されています。

写狂老人日記 人妻エロス

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以下リンクより

2010年『東京ホーシャセン』
 2011年『写狂老人日記』
 2012年『72歳』
 そして2013年・・・

 年1册刊行の
 アラーキー日記シリーズ
 今年は全篇
〝人妻〟だ!


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価格:¥3,990(税込)
サイズ:B5判変型
ISBN:9784898302705
ページ数:200ページ
製本種類:ソフトカバー

リンク:http://www.wides-web.com/
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by higashikawa_blog | 2013-12-08 16:57 | 受賞作家関連

イベント「三条富小路書店4 /二週間限定の書店」


ギャラリーH2oにて開催中のイベント「三条富小路書店4 /二週間限定の書店」に、元フォトふれ 詫間のり子さん、竹中みなみさん、山元彩香さんが出展しています。

三条富小路書店4 /二週間限定の書店

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以下リンクより

京都・三条富小路にあるギャラリーh2oが様々なジャンルの本(小冊子、リトルプレス、アートブック、ZINEなど)を販売する2週間限定の本屋さんに変身します。

それが「三条富小路書店」。

書店の棚に並ぶ本は、企画者のniwaや、イベントスタッフからつながった作り手のネットワークで集まったものをはじめ、京都を中心に全国から約100名以上の作家やグループが制作したものです。

また、4年目の開催となる今回は、niwa+スタッフがチョイスした「Santomi」と広く参加者を募集し「Free」、グループやレーベルなどで活動している「Party」の3つカテゴリをつくりよりバージョンアップしたイベントを目指します。


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会期:2013 . 12. 03(火) 〜 12 . 15(日)
時間:12:00 〜 19:00
休廊:月曜
会場:ギャラリーH2o
   京都市中京区富小路通三条上ル福長町109
リンク:http://bookkyoto.wix.com/home
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by higashikawa_blog | 2013-12-05 21:08 | フォトフレンド
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Higashikawa photo Award


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