東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

fotofes09.exblog.jp ブログトップ

<   2014年 05月 ( 27 )   > この月の画像一覧

荒木経惟氏 写真集「往生写集」


東川賞受賞作家 荒木経惟氏の写真集が、平凡社より出版されました。

往生写集

b0187229_11462560.jpg




















以下リンクより

「荒木経惟 往生写集」展にあわせて刊行された写真集。第1回太陽賞受賞作「さっちん」や「センチメンタルな旅・冬の旅」「チロ愛死」などの名高い作品から、最新作「8月」「去年の戦後」「道路」まで、荒木が50年にわたって見つめてきた生と死のすべてを収録。写真点数=300点(モノクロ/カラー)。執筆=浜田優、マリオ・ペルニオーラ、藤野可織。デザイン=名久井直子。和英併記。

収録作品(登場順)=空景(1990)、センチメンタルな旅(1971)、愛のバルコニー(1982-2011)、Aノ楽園(1998)、チロ愛死(2010)、冬の旅(1991)、センチメンタルな旅・春の旅(2010)、空景(1989-1990)、堕楽園(2011)、PARADISE(Pは左右反転が正式表記。2014)、さっちん(1964)、アラーキーのニッポン(仮、2005-2013)、新潟エレジー(1988)、裔像(1978)、センチメンタルな京都の夜(1972/2014)、東京夏物語(2005)、銀座(1965-1967)、 地下鉄'72(1972)、8月(2013)、去年の戦後(2013)、道路(2013)、東ノ空(2014)


*****************************
価格:2,800円+tax
サイズ:B5判
ISBN:9784582278118
ページ数:336ページ
リンク:http://www.heibonsha.co.jp/book/b176595.html
[PR]
by higashikawa_blog | 2014-05-15 11:48 | 受賞作家関連

ブックフェア「FIELD LAB BOOK SHOP」


KYOTO PHOTOBOOK MARKET 2014にあわせて開催されている『FIELD LAB BOOK SHOP』に、フォトふれ 片岡俊さん、詫間のり子さんが参加しております。

FIELD LAB BOOK SHOP

b0187229_11392084.png













以下リンクより

京都発の写真集にフォーカスしたブックフェア
『KYOTO PHOTOBOOK MARKET 2014』開催にあわせて、
写真集やリトルプレス、ZINEなどの展示・販売を行う
特設ショップがFIELD LABにオープンします。

写真が好きなひと、本が好きなひと、
リトルプレスやZINEを愛するひと…
いろんなひとが作ったオリジナルの本に出会えるきっかけでもあり、
あなたの本が誰かの手に渡るきっかけにもなる、
そんな、本を通して人と人がつながる場所を目指しています。
ぜひあなたのお気に入りの本を見つけてください。

<参加作家>
牛久保賢二 岡部文 小野寺南 片岡俊  片山亮 菊地教彦 キリコ 久保永美沙 GRAF 倉谷卓  國領翔太 佐藤春菜 セサミスペース 詫間のり子 中村綾緒 中山正羅 錦戸俊康 秦雅則 早川智彬 菱田雄介 吹雪大樹 松井宏樹 松谷友美 松本孝 一 村越としや 本山周平 矢島陽介 山下望 渡邊聖子


************************************
会期:2014年 5月2日(金)〜 5月25日(日)
時間:12:00-19:00
   ※期間中の〈金・土・日・祝日〉のみオープン
会場:FIELD LAB
   〒604-8115 京都市中京区蛸薬師通堺町 西入雁金町373番地 みよいビル202号室
リンク:http://www.field-laboratory.com/archive/207/
[PR]
by higashikawa_blog | 2014-05-15 11:43 | フォトフレンド

須田一政氏 展覧会「Insomnia 鴇」


和田画廊にて、東川賞受賞作家 須田一政氏の展覧会が開催中です。

Insomnia 鴇

b0187229_15374492.png



















©Issei Suda


以下リンクより

二部構成となる本展は、須田一政の最新作品を展示致します。
闇に彷徨える視線のその先に広がる恐怖、閑寂そして美…写真に映りだされた入り乱れる夢と現実の世界をご体感下さい。


***********************************
会期:2014年05月09日(金) - 2014年06月07日(土)
時間:12:00~18:30
休廊:月曜日・日曜日
会場:和田画廊
   〒 104-0028 東京都 中央区 八重洲2-9-8近和ビル302
リンク:http://www.wadagarou.com/
[PR]
by higashikawa_blog | 2014-05-14 15:39 | 受賞作家関連

川内倫子氏 展覧会「川内倫子+NOMAt.d」


GALLERY TRAXにて、東川賞受賞作家 川内倫子氏の展覧会が開催中です。

川内倫子+NOMAt.d

b0187229_15302565.jpg

















©Rinko Kawauchi


以下リンクより

写真家 川内倫子とファッションブランドNOMAt.d.によるコラボレーション展。
野口真彩子と佐々木拓真が手掛けるNOMA t.d.は、オリジナルのテキスタイルを活かし
毎シーズン強いテーマ性のあるコレクションを発表している。
川内倫子とNOMA t.d.は、これまで5シーズンに渡りイメージビジュアルという形で
コラボレーションを行ってきた。
今回の展示は、『写真とテキスタイルのクロスオーバー』を探る実験的なコラボレーションとなる。


*******************************
会期:2014年04月25日(金) - 2014年05月25日(日)
時間:11:00~17:00
会場:GALLERY TRAX
   〒 408-0017 山梨県 北杜市高根町 五町田1245
リンク:http://www.eps4.comlink.ne.jp/~trax/main/top.html
[PR]
by higashikawa_blog | 2014-05-14 15:34

吉田和生さん 展覧会「ART CRITIQUE」


HAGISO(HAGI ART)にて開催される展覧会「ART CRITIQUE」に、フォトふれ 吉田和生さんが出品いたします。

ART CRITIQUE

b0187229_15233097.jpg

























以下リンクより


HAGI ARTではこの度、批評誌『ART CRITIQUE』n.04刊行記念企画としてグループ展「メデュウムの条件」
を開催いたします。開場では『ART CRITIQUE』n.04も販売予定です。
今日的なテーマを基に異色な作家たちが集います。是非ご覧ください。

【展覧会概要】

「メディウムの条件」
吉田和生、益永梢子、早川祐太 [展示] / 佐々木友輔 [上映会]

[批評誌『ART CRITIQUE』n.04刊行記念企画|企画:櫻井拓]
ART CRITIQUE n.04 http://art-critique.info/post/82885551544/art-critique-n-04

イメージや形が私たちの前に現われるとき、そこにはかならずそれが宿る「メディウム」が存在します。それぞれの種類のメディウムがどんな形態をとるかについては、統一的に定義するべきだという理念を持った思想もあれば、むしろそれが相互の混じり合いの中で見えてくる「状況(condition)」を思考するべきだという考え方もあります。しかし展示/上映されるのはいつも、理念でも状況でもなく、作品であることは確かです。
今回の展覧会では、ジャンルやフレームからではなく、メディウムから作品を考えてみたいと思います。目の前にある作品を丁寧に見てみる――その時に現われるのは、それぞれのメディウムが固有に持っている、ささやかな「条件(conditions)」なのだと思います。そのような条件を本質的なものとして扱うことで作品は、物質とコンセプトのあいだの均衡を独自の仕方で成立させます。ささやかでありながら、本質的であること。メディウムの条件は、一種の秘密のようなものかもしれません。そして作品はその秘密とかかわることで、想定されたフレームそのものを問い質すのではないでしょうか。

[イべント]
5月23日[金] オープニングトーク&パーティー[『ART CRITIQUE』n.04刊行記念]
19時―20時30分 作品・展示批評&オープニングトーク 阿部真弓(近現代美術)×沢山遼(美術批評)
20時30分―22時 オープニングパーティー(キャッシュ・オン制)
5月26日[月] 佐々木友輔監督作品『土瀝青 asphalt』上映会
*上映会は要予約[入場無料]|mail@art-critique.infoまで、お名前、人数、ご連絡先をご明記のうえメールにてお申し込みください。
18時―21時10分 『土瀝青 asphalt』上映(*会場の環境により、特殊な上映形態となる場合があります)
参考:『土瀝青 asphalt』予告篇 https://www.youtube.com/watch?v=fFw6oQU3SYo


****************************
会期:2014年5月20日[火]―6月1日[日]
時間:12時―21時
閉廊:5月26日[月]、27日[火]、26日は夜に下記上映会を開催。、5月28日[水]は18時にて閉廊。
会場:HAGISO(HAGI ART)
   〒110-0001 東京都台東区谷中3-10-25 
リンク:http://hagiso.jp/
[PR]
by higashikawa_blog | 2014-05-14 15:27 | フォトフレンド

佐藤時啓氏 展覧会「光―呼吸」


5月13日より東京都写真美術館にて、東川賞受賞作家であり東川賞審査委員 佐藤時啓氏の展覧会が開催されます。

光―呼吸-そこにいる、そこにいない

b0187229_15172372.png























©Tokihiro Sato


以下リンクより

光・時間・空間・身体などをテーマに、ピンホール・カメラやカメラ・オブスクラ、長時間露光などを駆使して独創的な写真表現に取り組む佐藤時啓。代表作のひとつである《光―呼吸》シリーズでは、レンズの前に広がる風景の中を作家自身が鏡を持って歩き回り、鏡に反射する光と移動の軌跡をフィルムに定着。長時間露光によって捉えられた風景の中に点在する光が不思議な世界を創出し、この作家を比類なき存在として際立たせています。建築物や車などをカメラ装置に改造することで、時間の経過や移動によって変化する風景をパフォーマンス、インスタレーションとして発表するなど、様々な手法で自己のテーマを具現化してきました。本展ではプリント作品を中心に、《光―呼吸》シリーズや移動式カメラ・オブスクラによる最新作など、当館の新規収蔵作品も加えた約90点を展示。佐藤が初期から取り組み、培い、今もなお発展し続ける、表現のフィロソフィを追求します。


佐藤時啓氏へのインタビューはこちら
http://syabi.com/contents/exhibition/topic-2238.html



<関連イベント>

◆佐藤時啓による講演会
2014年5月17日(土) 15:00~16:30

開場:14:45(予定)、整理番号順入場、自由席
定員:70名 会場:1階アトリエ
対象:本展覧会チケットの半券をお持ちの方、当日午前10時より1階受付にて、整理券を配布します。

◆佐藤時啓によるワークショップ「段ボールカメラで写真をうつそう」
2014年5月31日(土) 10:30~16:30【Aコース(大人)】
2014年6月1日(日) 10:30~16:30【Bコース(小・中学生)】
段ボールと虫眼鏡で手作りカメラを作り、段ボールカメラを使って実際に撮影します。
講師:佐藤時啓(写真家)
定員:各コースとも15名 申込多数の場合は抽選あり
対象:Aコース:大人(高校生以上)、Bコース:小学3年生~中学3年生
参加費:【Aコース】一般 3,000円、学生(高校生以上)2,000円/【Bコース】1,500円
締め切り:2014年5月15日(木) 12:00必着
※要事前申込み
※詳細はワークショップページをご覧ください。

◆担当学芸員によるフロアレクチャー
2014年5月16日(金) 14:00~
2014年6月6日(金) 14:00~
2014年6月20日(金) 14:00~
2014年7月4日(金) 14:00~
※本展覧会の半券(当日有効)をお持ちの上、会場入口にお集まりください。


******************************
会期:2014年05月13日(火) - 2014年07月13日(日)
時間:10:00~18:00
   木・金は20:00まで
   入館は閉館の30分前まで
休館:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
観覧料:一般¥700(560)/学生¥600(480)/中高生・65歳以上¥500(400)
    *( )は20名以上団体、および東京都写真美術館友の会会員
    *小学生以下および障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料
    *第3水曜日は65歳以上無料
会場:東京都写真美術館
   〒 153-0062 東京都 目黒区 三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内
リンク:http://syabi.com/contents/exhibition/index-2238.html
[PR]
by higashikawa_blog | 2014-05-12 15:21 | 受賞作家関連

篠山紀信氏 展覧会「写真力 THE PEOPLE by KISHIN」


札幌芸術の森美術館にて、東川賞受賞作家 篠山紀信氏の展覧会が開催中です。

写真力 THE PEOPLE by KISHIN

b0187229_13423349.png












©Kishin Shinoyama


以下リンクより

1950年代後半から今日に至るまで、写真の第一線を走り続ける篠山紀信(1940-)。時代を見越し、時代に先駆けるその活動は常に話題をさらい、また賛否両論を巻き起こしてきました。
 本展は、いままでに美術館での回顧的な展覧会を拒み続けてきた篠山が満を持して世に問う、大規模な個展です。
 「写真力」とは何か?篠山は「写真の力が漲った写真」であり、撮られた者も、撮った者も、それを見る人々も、唖然とするような「尊い写真」だと言います。
 50年間にわたり撮影されてきた写真の中から、とびきり「写真力」のある作品を選び、巨大な展示空間にあわせダイナミックに引伸ばして、新たなストーリーのもと紹介してゆきます。


****************************
会期:2014年04月26日(土) - 2014年06月15日(日)
時間:9:45~17:00
   入館は閉館の30分前まで。6月は17:30まで。
休館:会期中無休
観覧料:一般・大学 ¥1,100(900)、高校生・中学生 ¥900(700)、小学生 ¥600(400)、小学生未満無料
    *()内は20名以上の団体料金
会場:札幌芸術の森美術館
   〒 005-0864 北海道 札幌市 南区芸術の森2-75
リンク:www.sapporo-art-museum.jp
[PR]
by higashikawa_blog | 2014-05-10 13:45 | 受賞作家関連

中藤毅彦氏 展覧会「NODE Japanese Landscapes Photography」


アイデムフォトギャラリー「シリウス」にて開催される展覧会「NODE Japanese Landscapes Photography」に、東川賞受賞作家 中藤毅彦氏が参加いたします。

NODE Japanese Landscapes Photography

b0187229_1335567.jpg












以下リンクより

NODEは、日本のランドスケープを様々な視線で捉えた新しい写真グループである。グループ名NODEには、結び目、天体軌道が交わる交点などの意味がある。さらに言葉の響きとして、写された複数の景観の濃度(NODE)の意味もこめている。この場で写真家の視線がクロスし、焦点を結び、 現代日本の豊穣なランドスケープを記録し、記憶化させたい。
ランドスケープとは、自然景観や都市、工業景観など、大小さまざまな土地や空間の眺めであり、人と自然や環境との関係をとらえる景観の現れである。
NODEの多くの写真には、即物的で叙事的な風景が写され記録されているが、風景をつつみこむ空気の質や気配を写しとめている写真もある。そこには、写真家の私的な眼差しが入り込み、記録と共に記憶にとどめておきたい時代の風景が刻まれている。
NODEは、日常的な光景を記録、表現する眼差しを基本に、日々激しく変貌していくランドスケープを発見し、日本のランドスケープ写真の新たな可能性や
時代の予兆を表出させていきたい。
(モノクロ 約35点、カラー 約40点)


*********************************
会期:2014/05/15~2014/05/21
時間:10:00 ~ 18:00(最終日は15:00まで)
休館日:日曜
会場:アイデムフォトギャラリー「シリウス」
   〒160-0022 東京都新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F
リンク:http://www.photo-sirius.net/
[PR]
by higashikawa_blog | 2014-05-10 13:39 | 受賞作家関連

第30回写真の町東川賞受賞者発表


第30回写真の町東川賞受賞者発表


b0187229_13223054.jpg




















b0187229_1322533.jpg






















b0187229_1323131.jpg






















b0187229_1323304.jpg





















b0187229_13235869.jpg

























海外作家賞:ヨルマ・プラーネン 氏 (フィンランド)
国内作家賞:野口里佳 氏
新人作家賞:石塚元太良 氏
特 別 賞:酒井広司 氏
飛彈野数右衛門賞:増山たづ子 氏

<審査委員>
浅葉克己(グラフィック・デザイナー)
笠原美智子(写真評論家)
楠本亜紀(批評家、キュレーター)
佐藤時啓(写真家)
野町和嘉(写真家)
平野啓一郎(作家)
光田由里(美術評論家)
山崎博(写真家)
*敬称略/五十音順

<受賞作家作品展>
会期:2014年8月9日(土)~9月3日(水) 会期中無休
時間:10:00~17:30(8月9日は15:00~21:00、最終日9月3日は10:00〜15:00)
会場:東川町文化ギャラリー
料金:町内100円、町外200円(8月9日、8月10日は無料開放)

*詳しくは東川町国際写真フェスティバルホームページをご覧下さい。
http://photo-town.jp/2014higashikawa-prize-exhibition/index.html

<お問い合わせ>
東川町写真の町実行委員会
〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号 東川町文化ギャラリー
写真の町課・写真の町推進室(担当:窪田・吉里)
TEL.0166-82-2111/FAX.0166-82-4704
http://photo-town.jp/index.html
[PR]
by higashikawa_blog | 2014-05-10 13:30 | 東川賞

東川町文化ギャラリー写真展情報


現在開催中の文化ギャラリー展示情報です。

フォーラム東川塾写真展

b0187229_13305792.jpg
















写真を通して多くの人と出会い、交流の輪を広め、写真を楽しみながら「写真の町」ひがしかわを応援いただいているフォーラム東川塾会員による作品展です。


高砂淳二写真展
「ANGELS〜この地球(ホシ)に生きる天使たち〜」

b0187229_1862542.jpg


b0187229_1865093.jpg































自然写真家、高砂淳二氏が捉えた色あざやかで微笑ましい写真たちが心温まる言葉と共に並びます。


<トークショーのお知らせ>
写真展の開催に合わせ、高砂淳二氏ご本人によるトークショーを行います。

日時:2014年5月4日(日)13時〜14時
会場:東川町文化ギャラリー
*入館料のみでご入場いただけます。


***********************************
会期:2014年 5月14日(水)まで
時間:10:00-17:30(最終日は15:00まで)
入館料:町内1人100円・町外1人200円(中学生以下は無料・団体割引あり)
会場:東川町文化ギャラリー
〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19-8
TEL/0166-82-4700 FAX/0166-82-4704
http://photo-town.jp/gallery/index


<次回展予告>

2014.5.16(金)~29(木)
・日韓写真交流展
・第16回写団ひかりクラブ写真展
・ワークショップ東川写真塾写真コンテスト写真展
[PR]
by higashikawa_blog | 2014-05-02 13:32 | 東川町
line

Higashikawa photo Award


by higashikawa_blog
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー