東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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【写真甲子園】CP+2015 写真甲子園ブース出展のお知らせ!

2月12日(木)-2月15日(日)にパシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい)で開催される「CP+(シーピープラス)2015」に、今年も写真甲子園ブースを出展いたします!!

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このイベントはアジア最大級のカメライベントであり、各カメラメーカーの新製品を発表する場となり、多くの来場者が訪れるだけでなく、海外メディアからも注目されています。

写真甲子園実行委員会では、「写真甲子園2014」の優秀校作品パネルの展示などを行う写真甲子園ブースを出展します!
ブースを訪れてくれた方には、東川米のプレゼントもご用意しております。

22回目を迎える「写真甲子園2015」の最新情報もブース内で発信しておりますので、皆様のご来場をお待ちしております!


CP+2015公式サイト:http://www.cpplus.jp/
写真甲子園HP: http://syakou.jp/
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by higashikawa_blog | 2015-01-14 13:11 | 写真甲子園

展覧会「日本の写真史を飾った写真家の-私の1枚」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせです。

日本の写真史を飾った写真家の-私の1枚


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伊丹市立美術館にて開催中の展覧会「日本の写真史を飾った写真家の-私の1枚」に、下記受賞作家が出品しております。

植田正治氏、川田喜久治氏、細江英公氏、高梨豊氏、篠山紀信氏、荒木経惟氏、奈良原一高氏、操上和美氏、石内都氏、深瀬昌久氏、中村征夫氏、北島敬三氏、長倉洋海氏、伊奈英次氏、今道子氏、柴田敏雄氏、齋藤亮一氏、瀬戸正人氏、野町和嘉氏、佐藤時啓氏



以下リンクより

伊丹市立美術館では、2015年新春の展覧会「THE COLLECTION 2015」として、2つの企画展を開催いたします。

一つは、“日本の写真史を飾った写真家の「私の1枚」−フジフイルム・フォトコレクションによる−”として、富士フイルム株式会社が創立80周年を迎えた記念として立ち上げられたフォトコレクションから、幕末・明治から20世紀までの日本の写真史を代表する写真家の「この1枚」という代表作101点を展示します。

そしてもう一つ、“シャレにしてオツなり −宮武外骨・没後60年記念−”として、明治の稀代のジャーナリスト・宮武外骨(みやたけがいこつ)が創刊した諷刺雑誌「滑稽新聞」の定期増刊号である「繪葉書世界」をはじめ、伊丹市立美術館の所蔵品をとおして「シャレにしてオツなり」の世界をお楽しみいただきます。




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会期:2015年1月10日(土)―2月11日(水・祝)
時間:10:00~18:00(入館は~17:30)
休館:月曜(祝日の場合は開館、翌日休)
観覧料:一般300年、高大生200円、小中生100円
会場:伊丹市立美術館
   〒664-0895 兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20
リンク:http://www.www8.kobe-np.co.jp/blog/town-report/2015/01/the-collection-2015.html
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by higashikawa_blog | 2015-01-14 12:43 | 受賞作家関連

フジモリメグミさん 展覧会「PARCHIVE #01」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

PARK SHOP&GALLERYにて開催中の展覧会「PARCHIVE #01」に、フジモリメグミさんが参加しています。


PARCHIVE #01

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参加アーティスト(あいうえお順):

石井 嗣也 , いでたつひろ , 大澤悠大(Aroe), 海道 建太 , カナイフユキ , じゅんじゅん , 東海林 広太 , TAISHI NISHIHIRO , TMTM(STOMACHACHE.), なかおみちお , 長谷川 晋平 , フジモリメグミ , 森本 将平 , and more …


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会期:2015年01月10日(土)〜 2015年02月01日(日)
時間:13:00 - 20:00(土日祝のみ11:00〜)
休廊:月曜日(祝祭日の場合は火曜日)
会場:PARK SHOP&GALLERY
   東京都江戸川区平井5-13-8
リンク:http://parkshopgallery.com/exhibition.html
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by higashikawa_blog | 2015-01-14 12:30 | フォトフレンド

吉田志穂さん 「TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD NEW VISIONS #1」出展のお知らせ


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

G/P+g3/ galleryにて開催中の展覧会「TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD NEW VISIONS #1」に、吉田志穂さんが出品しています。


TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD NEW VISIONS #1

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以下リンクより

TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD は「コンテンポラリーアートとしての写真」の若き才能を 発掘・育成することを目的に2011年よりスタートしました。過去において、篠山紀信やホンマタ カシら写真の最前線で活躍する写真家や、南條史生、飯田志保子らキュレーター、千葉雅也、佐々木敦ら現代思想家・批評家などを審査員に依頼し、日本で最もハードコアなフォトアワードとして機能してきました。その結果、数多くの俊英フォトアーティストたちを世に送り出すことができました。この「ショーケース」は、2014 年のアワード最終選考にノミネートされた 25 名の作家の作品を1点ずつ展示します。単なる先行審査だけで終わることなく、各作家がさらに制作に挑戦する起点となる場を設定することを目的としています。


<参加作家>
石川幸/石原一博/今井宏/大坪晶/影山あやの/河ノ剛史/茅野剛/倉谷卓/小林健太/佐藤 邦彦/七海愛/新居上実/長谷川唯/堀裕輝/松代章吾/守屋友樹/三田健志/三野新/水木塁 /矢吹健巳/山崎雄策/山田岳男/横山昌伸/吉田志穂/林凱婷




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会期:2015 年 1 月 10 日(土)〜2 月 27 日(金)
時間: 11:00~19:00
休廊:日・月・祝
会場:G/P+g3/ gallery
   東京都江東区東雲 2-9-13 TOLOT 2F
リンク:http://gptokyo.jp/archives/1851
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by higashikawa_blog | 2015-01-10 12:32 | フォトフレンド

北野謙氏 展覧会「Now, Here, and Beyond」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせです。

ROSE GALLERYにて、北野謙氏の展覧会が開催されます。


Now, Here, and Beyond


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©Ken Kitano


In 2013, Japanese artist, Ken Kitano, spent one year working in the United States with the support of the National Agency for Cultural Affairs in Japan. Inspired by the rich history and practice of West Coast landscape photography, the artist settled in Los Angeles and created a new body of photographs illustrating relationships between nature, human life and planetary movements. Kitano’s photographs center largely on the complimentary motions of the sun and the moon as they travel across the skies and are called Day Light and Watching the Moon, respectively. Like his earlier series One Day, Kitano’s Day Light images are produced on 4 x 5 negative film using lengthy exposure times that often last a full day, from dawn until dusk. The act of photographing for hours at a stretch becomes a process of meditation and reflection for the artist as he witnesses Earth’s star travel along its daily path from his fixed position at the camera tripod. For Watching the Moon the artist aligns his camera lens with the moon’s trajectory with the aid of an equatorial telescope mount, allowing him to capture the motion of the full moon and the changes in the darkened landscape around him.

The artist writes:
There are three layers of operation: the camera (and I), the foreground (humans and Earth), and the background (the stars in space). The bright line traced by the sun in 'Day Light' and the nighttime landscape that melts away in 'Watching the Moon'
reveal the slight misalignments that arise between time on earth and time as it passes throughout the wider realm of the universe. It’s in these very slippages that we miraculously exist. There’s no way of knowing whether there will be humans living on Earth in a thousand years. Yet the sun, moon, and Milky Way will likely be without much change even after ten thousand. We stand here, and now, like the most improbable grains of sand in this ever-expanding and moving universe. In the misalignments that appear in my final prints, I felt I saw the touching and the splitting of two existences – the here and now, together with the eternal and beyond. –Ken Kitano




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17th January - 9th March 2015
opening reception:Saturday, January 17th from 6-8.
Bergamot Station Arts Center 2525 Michigan Avenue G-5 Santa Monica CA 90404 T:

http://www.rosegallery.net/
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by higashikawa_blog | 2015-01-10 12:06 | 受賞作家関連

鈴木敦子さん 展覧会「眩暈」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

prinzにて、鈴木敦子さんの展覧会が開催中です。


眩暈

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以下リンクより

写真家・鈴木敦子による写真展を京都prinzで開催致します。
昨年は、東京森岡書店さんや大阪caloさんでの展示会が開催されました。
今回の展示会は約1年ぶりの個展となります。
映ろうような陰と光が印象的な、青と赤の写真たち。
鈴木さんの作品の中には、いくつかの深い想いと形があり、
想像がこの世の中に形になって現れたような、
目をつぶった時に現れる、夢の中のような世界観があります。

鈴木さんとは、長い間打ち合わせをしていて、
何度も会場に足をお運びいただき、イメージを膨らませながら展示会を作り上げてきました。
prinzでできる最高の形で、写真のお披露目ができると思います。
ここではないどこか。
鈴木さんの青と赤の世界を是非お楽しみ下さい。



<関連イベント >

鈴木敦子×haruka nakamura LABO:眩暈
1月23日(金)@prinz
前売り:2,500円+1D 当日:2,800円+1D
19:30 open/20:00start

出演/音楽家 haruka nakamura LABO(w:西森千明)の演奏と
写真家鈴木敦子の作品のスライドショー(トーク)を開催いたします。




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会期:2015年1月9日(金)~1月25日(日)
時間:11:30~23:30
会場:prinz
   〒606-8242 京都府京都市 左京区田中高原町5
リンク:http://www.prinz.jp/gallery.html
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by higashikawa_blog | 2015-01-10 12:00 | フォトフレンド

東川町文化ギャラリー写真展情報


《東川町文化ギャラリーで開催中の写真展です。》


-日本における写真の祖-上野彦馬の仕事

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幕末から明治にかけて長崎で写真館を営んでいた上野彦馬の作品展です。



第15回上野彦馬賞 九州産業大学フォトコンテスト受賞作品展


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若い写真家の発掘と育成を目的としたコンテストの入賞作品展です。今年もシリアスからユーモアまで多彩な作品が揃いました!



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会期:2015.1/8(木)~1/28(水)
   ※二小親子ふれあい写真展のみ、12/11(木)までとなります。
時間:10:00-17:30(最終日は15:00まで)
入館料:町内1人100円・町外1人200円(中学生以下は無料・団体割引あり)
会場:東川町文化ギャラリー
〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19-8
TEL/0166-82-4700 FAX/0166-82-4704
http://photo-town.jp/gallery/index


《次回展予告》
1/30(金)~2/12(木)
・旭正写真愛好会
・全日本写真連盟旭川支部(第65回アサヒ北海道写真展)
・君の椅子写真コンテスト写真展
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by higashikawa_blog | 2015-01-10 11:37 | 東川町

展覧会「白 SHIRO」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

マキイマサルファインアーツ にて開催される展覧会「白 SHIRO」に、萩原義弘氏が参加いたします。


白 SHIRO

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©Yoshihiro Hagiwara


以下リンクより

強靭に、柔らかに、凛々、飄々。白々。
新年、5名の作家が 「白」に寄せる展示です。




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会期:2015年1月9日(金)〜2015年1月25日(日)
時間:11:00~19:00
   *金曜は20:00まで
   *最終日は17:00まで
休廊:月・火
会場:マキイマサルファインアーツ
   〒111- 0053 東京都台東区浅草橋1-7-7
リンク:http://www.makiimasaru.com/index.html
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by higashikawa_blog | 2015-01-04 16:10 | 受賞作家関連

展覧会「ポートレイト・イン・ミュージアム」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせです。

島根県立美術館にて開催中の展覧会「ポートレイト・イン・ミュージアム」に、森村泰昌氏、植田正治氏が出品しています。


ポートレイト・イン・ミュージアム

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以下リンクより

美術のジャンルの中でも重要な「ポートレイト(肖像)」をテーマとした展覧会。絵画・版画・写真など島根県立美術館の収蔵品を中心に、歴史的人物や役者、芸術家などの有名人から名もなき人々に至るまで魅力的なモデルを表した肖像画を紹介。アートな顔がズラリと並ぶ。



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会期:2015年1月2日(金)〜2015年3月9日(月)
時間:【3月~9月】  10:00~日没後30分(展示室への入場は日没時刻まで)
   【10月~2月】 10:00~18:30(展示室への入場は18:00まで)
休館:火曜
観覧料:一般 500(400)円、大学生 300(240)円
    <館内メンテナンスのため1月7日~3月2日は次の通り>
    一般 350(280)円、大学生 200(160)円。高校生以下無料。( )内は20名以上の団体料金。
会場:島根県立美術館
   〒 690-0049 島根県 松江市 袖師町1-5
リンク:http://www1.pref.shimane.lg.jp/contents/sam/ja/exhibition/kikaku.html
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by higashikawa_blog | 2015-01-04 16:01 | 受賞作家関連

展覧会「青森EARTH2014」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせです。

青森県立美術館にて開催中の展覧会「青森EARTH2014」に、松江泰治氏が参加しております。


青森EARTH2014

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以下リンクより

青森の大地に根ざした新たなARTの可能性を探究していくプロジェクト「青森EARTH」。今年度は青森ゆかりの画家・豊島弘尚 (1933-2013) の追悼展と、青森の縄文を代表する遺構のひとつ「環状列石 (ストーンサークル) 」を切り口に縄文と現代を往還する世界認識のあり方について問う展覧会の二部構成にて開催する。第2部のみどころのひとつは、松江泰治《JP-02》、《JP-05》シリーズの一挙公開。松江が青森、秋田の土地を題材に撮影した写真シリーズ《JP-02》、《JP-05》のすべての作品を一度に展覧するのは初めての機会となる。



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会期:2014年12月2日(火)〜2015年3月22日(日)
時間:9:30~17:00
   入館は16:30まで
休館:毎月第2、第4月曜日 (この日が祝日の場合は、その翌日)
観覧料:一般 510円(410)円、高大生 300(240)円、小中生 100(80)円
    常設展と特別展示の両方を観覧可。( )内は20名以上の団体料金。
会場:青森県立美術館
   〒 038-0021 青森県 青森市 安田字近野185
リンク:http://www.aomori-museum.jp/ja/exhibition/65/
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by higashikawa_blog | 2015-01-04 15:54 | 受賞作家関連
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Higashikawa photo Award


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