東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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写真の町東川賞 新人作家賞コレクション展


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

ハッセルブラッド・ジャパンギャラリーにて、写真の町東川賞 新人作家賞コレクション展が開催中です。


写真の町東川賞 新人作家賞コレクション展
-志賀理江子・初沢亜利・石塚元太良・春木麻衣子-

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Photo by Maiko Haruki. From the series A Certain Composition Of Eyes
© Maiko Haruki Courtesy of TARO NASU




ハッセルブラッド・ジャパン ギャラリーでは、第31回写真の町東川賞<新人作家賞>を受賞した春木 麻衣子氏の「みることについての展開図」シリーズをはじめとし、過去新人作家賞を受賞した石塚 元太良 氏、初沢 亜利氏、志賀 理江子氏の作品を展示中。2015年10月23日(金)まで。ぜひ足をお運びください。

The Hasselblad Japan gallery is currently exhibiting Photo Town Higashikawa: New Photographer Award until October 23rd 2015.

Higashikawacho, Hokkaido is host to the Higashikawa International Photo Festival, which is held annually in August, and celebrated its 31st year this year.
...

This exhibition comprises of four photographers from the Photo Town Higashikawa New Photographer Award from the past four years. They are 2012 Winner: Leiko Shiga, 2013 Winner: Ari Hatsuzawa, 2014 Winner: Gentaro Ishizuka and this year’s winner: Maiko Haruki.



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会期:平成27年10月6日(火)  -10月23日(金)
時間:10:00-18:00
休廊:土日祝日
会場:ハッセルブラッド・ジャパンギャラリー
   〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1−10−32
リンク:http://www.handsonahasselblad.com/japan/access/

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by higashikawa_blog | 2015-10-10 13:50 | 受賞作家関連

石川竜一さん 展覧会「ダイトカイのヒカリ」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

ダイトカイにて、石川竜一さんの展覧会が開催中です。


ダイトカイのヒカリ

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以下リンクより

最新刊『adrenamix』の刊行を記念して、渋谷のBarダイトカイでトークイベントを開催に合わせて、展示も決定いたしました!!!最新刊『adrenamix』のプリント数点の展示と、本展用に作成した「adrenamix」オリジナル作品の展示&販売もいたします。

10月3日(土)にはトークイベントを開催!前作の『絶景のポリフォニー』『okinawan portraits 2010-2012』に続き、『adrenamix』のデザインを手がけた、町口景さんとお話します。トークイベント終了後は、石川竜一を囲んで呑みます!
どなたでもお気軽にご参加いただけます。




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会期:2015年10月3日(土) 〜 10月11日(日)
時間:17:00〜26:00
場所:渋谷ダイトカイ
   〒150-0011 東京都渋谷区東2-20-16 est manivia 1階
リンク:http://daitokai-tokyo.com/index.html
    http://www.akaaka.com/blog/ev-20151003-adrenamix.html
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by higashikawa_blog | 2015-10-03 18:33 | フォトフレンド

須田一政氏 写真集「房総風土記」


東川賞受賞作家 出版のお知らせ。

スーパーラボより、須田一政氏の写真集が出版されました。


房総風土記

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以下リンクより

外房線の片田舎に居を構えて3年近く経った頃、千葉県東部・南部をたびたび車でまわりながら、かつては観光地として訪れていた場所が最早日常の範囲にあることに気付いた。
旅に出ると、土地の歴史や舞台になった文学作品に思いを巡らせる。逆に、物語にまつわる土地の周辺に居住していると、改めて自らの日常をそれらと重ね合わせる行為が遠のいてしまいがちになる。多くの伝説や物語の舞台と同居しているという事実は、考えれば、とんでもない魅力に満ちているではないか。「房総風土記」はこんな思い付きから生まれた。
しかし、結果的には伝説や史跡というより、そこへ向かう途中の光景が多く目につくことになった。白波が立つ浜辺、風にそよぐ道草、昼下がりの国道―物語の土壌ともいえる普通の光景が、ことさら輝いて見えるのである。もしかしたら「おはなし」の種はそんな何気ないものにも宿っているのかもしれない。

この作品は2000年に写真展発表をし、今年で15年経つ。すべてポラロイド写真によるものなので、年々退色が進みつつある。いずれは、有るはずの画像が膜面から消える事態も覚悟しなくてはならない。そこに写真集の話をいただいたのである。オリジナルの命が、写真集によって引き継がれるという幸運をお察しいただけると思う。


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価格:3,996円(税296円)
w21.6 x h28 cm
32 ページ (両観音ページ含む)
42 イメージ(白黒)
並製本 (手綴じ)
白黒オフセット印刷(本文)
限定900部(表紙3種、各限定300部)
Published in 2015
ISBN 978-4-905052-88-3

リンク:http://www.superlabo.com/catalogue/spl060is/
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by higashikawa_blog | 2015-10-03 13:27 | 受賞作家関連

尾仲浩二氏 展覧会「Lucky trip again」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

ギャラリーソラリスにて、尾仲浩二氏の展覧会が開催されます。


Lucky trip again

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以下リンクより



ソラリスでは企画展として、写真家・尾仲浩二の写真展を開催いたします。

今展では、近年の旅を集めた作品集「SHORT TRIP AGAIN」と「LUCKY CAT」、それに新作を加えたオリジナルプリント約40点をミックスし、展示いたします。


写真集「LUCKY CAT」あとがきには、

「たぶん誰も彼らの写真を撮ってはいないだろう。それはつまらないモノだし、あまりに日常的な光景だから。でも僕は彼らがとても素敵なのを知っている」

と記されています。


珍しいものや、見たことがないものなど、特別なものではなく、旅先をあちこち歩いて尾仲が見つけた誰もが見たであろう、しかしシャッターを切られることのなかった光景は、きっと観客の皆様とその思いを共有するでしょう。

皆さまのご来廊お待ちしております。





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会期:2015年10月6日(火)〜10月18日(日)
時間:11:00〜19:00 
   ※10月12日(月)休廊
会場:ギャラリーソラリス
   〒542-0081 大阪市中央区南船場3-2-6 大阪農林会館B1F
リンク:http://solaris-g.com/portfolio_page/151006/
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by higashikawa_blog | 2015-10-03 13:21 | 受賞作家関連

萩原義弘氏 展覧会「ヤマに在りヤマへ還る」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

釧路市立博物館にて、萩原義弘氏の展覧会が開催されます。


ヤマに在りヤマへ還る

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以下リンクより

写真展「ヤマに在りヤマへ還る」

1981年に起きた北炭夕張新炭鉱の事故を契機に炭鉱や鉱山(ヤマ)をテーマとして撮影を続けてきました。
現在、釧路コールマイン以外のほとんどの炭鉱は閉山し、金属鉱山も数えるばかりとなっています。閉山して人々が去ったヤマは、しだいに自然へと還り、その記憶さえもなくなりつつあります。
「記録されたものしか、記憶にとどめられない」と民俗学者の宮本常一は言っています。私は、写真にはその力があると信じています。そして、日本の近代化、戦後復興を支えた産業を後世に残すためにも、ヤマを記録し作品化する意義があると思います。世界遺産となる軍艦島や雪に覆われた北海道の炭鉱跡など、30年以上にわたり撮影してきた写真を展示します。

萩原義弘



<トークイベント>
「炭鉱を撮り続ける意味」
講 師:萩原 義弘 氏
日 時:11月8日(日)午後1時30分~3時30分
会 場:博物館講堂(入場無料・申込不要)



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会期:2015年 10月3日(土)~11月15日(日)
時間:午前9時30分~午後5時(常設展示室入場は午後4時30分まで)
休館:月曜日
観覧料:一般・大学生 470円、高校生 250円、小・中学生 110円
会場:釧路市立博物館
   〒085-0822 北海道釧路市春湖台1-7
リンク:http://www.city.kushiro.lg.jp/museum/kikaku/2015/yama.html
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by higashikawa_blog | 2015-10-02 12:32 | 受賞作家関連

澤田知子氏 展覧会「The Younger Generation: Contemporary Japanese Photography」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

The J. Paul Getty Museumにて開催される展覧会「The Younger Generation: Contemporary Japanese Photography」に、澤田知子氏が参加いたします。


The Younger Generation: Contemporary Japanese Photography


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©Tomoko Sawada


Beginning in the 1990s, a number of young female photographers in Japan garnered attention by making provocative self-portraits and intimate images of domestic scenes. Challenging the status quo of the male-dominated photography community, their work prompted the controversial and reductive term onnanoko shashin, or “girl photographs”.

This exhibition showcases the versatile and complex work of five midcareer Japanese-born artists who emerged in the wake of “girl photography”: Kawauchi Rinko, Onodera Yuki, Otsuka Chino, Sawada Tomoko, and Shiga Lieko. Mavericks in their field, these women continue in the tradition of such pioneers as Ishiuchi Miyako, whose work appears in the companion exhibition Ishiuchi Miyako: Postwar Shadows.



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October 6, 2015–February 21, 2016
The J. Paul Getty Museum
1200 Getty Center Drive
Los Angeles, CA 90049-1687

http://www.getty.edu/art/exhibitions/younger_gen/
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by higashikawa_blog | 2015-10-02 12:23 | 受賞作家関連

浅葉克己氏 展覧会「巨匠シリーズの個展」


市原湖畔美術館 にて、東川賞審査員 浅葉克己氏の展覧会が開催されます。


巨匠シリーズの個展

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以下リンクより

市原湖畔美術館では、オープン以来、年に一度巨匠シリーズの展覧会を開催してきました。本シリーズでは、「世界をどう見るのか」という点をテーマとしてこれまで、美術家・磯辺行久、建築家・原広司の個展を開催してきました。3回目となる本展では、日本を代表するアートディレクター/グラフィックデザイナー・浅葉克己の展覧会を開催します。デザイナーとしての活動にとどまらず、時には卓球選手として試合に出場し、時には地球文字探求家として世界中の文字の見聞を広める浅葉克己。本展では、「デザイン、卓球、文字」を展覧会の大きな軸としながら、浅葉克己の探求世界を垣間見ます。




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会期:2015年10月10日(土)〜2016年1月11日(月・祝)
時間:平日 : 10:00 - 17:00
   土・休前日 : 9:30 - 19:00
   日・祝 : 9:30 - 18:00
休館:月曜日[祝日の場合は翌火曜日]
観覧料:一般=800円、シニア(65歳以上)・大高生=600円、中学生以下=無料
会場:市原湖畔美術館
   〒290-0554 千葉県市原市不入 75-1
リンク:http://lsm-ichihara.jp/exhibition/asaba
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by higashikawa_blog | 2015-10-02 12:16 | その他お知らせ

吉村和敏氏 展覧会のお知らせ


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

新札幌ギャラリーにて、第31回写真の町東川賞特別作家賞受賞作家 吉村和敏氏の展覧会が開催されます。


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©Kazutoshi Yoshimura


以下リンクより

光・影・風を繊細に捉えた叙情的な風景作品や、地元の人の息づかいが伝わってくる人物写真の数々をご覧ください。




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会期:2015年 10月21日(水)~11月2日(月)
時間:10:00~19:00
休館日:火曜
会場:新札幌ギャラリー
   〒004-0052 北海道札幌市厚別区厚別中央2条5丁目6-3 デュオ-2 5階
リンク:http://www.arc-city.com/shin-sapporo-gallery/contents/schedule/item/ca003.html#p0089
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by higashikawa_blog | 2015-10-02 12:06 | 受賞作家関連

伝田智彦さん 展覧会のお知らせ


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

藤沢今昔・まちなかアートめぐり2015に、伝田智彦さんが参加いたします。


藤沢今昔・まちなかアートめぐり2015


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以下リンクより

企画趣旨
 藤沢今昔まちなかアートは神奈川県藤沢市の藤沢宿地区で2010年から
活動を始め今年6回目となります。同地区を中心に残る、貴重な旧家の
建造物、邸園等の歴史的な遺構、景観の保全の必要性と活用の可能性を、
現在進行形アートの作品展を通じて提示し、未来に繋げていきたいと
考えるものです。
今年3月に国登録有形文化財となった旧稲元屋の二棟の蔵は、初年度から
会場とさせていただいており、その継続的な活用も評価の対象とされました。

企画概要
企画名称 藤沢今昔・まちなかアートめぐり2015
主催 藤沢今昔まちなかアート実行委員会
共催  湘南藤沢文化ネットワーク
後援  藤沢市、同市教育委員会、藤沢商工会議所、神奈川新聞社
助成  神奈川県 、神奈川県建築安全協会
協賛 NPO法人アートトラスト、コニカミノルタエンジニアリング株式会社、
湘南教育文化研究所、ソフトマシーン、藤沢宿遊行の盆実行委員会、
藤沢本町ファミリークリニック、藤沢ロータリークラブ、立正山光明寺、
アートフレーム、(資)佐々木材木店、成城さくらさくギャラリー、(株)福田屋、
(有)藤保水産、藤嶺学園藤沢中学校高等学校校友会、ユニオンファーマシー他
協力 東海大学工学部小沢研究室、(株)いなもとや、関次商店、旧鎌田商店、  
   有田家、白旗神社、堀内家、工藤家、 (株)泉川電機商会、ライト兄弟 他

展示公開日時 2015年10月3,4(土、日)10,11,12(土、日、月・祝)
       17,18 (土、日) 24,25 (土、日) 11〜19時(10,11,12日のみ
       ライトアップ・スペシャルデイとして20時まで)

実施事業 
[講話とパネルディスカッション]
10月3日 14:00-16:30
「藤沢宿の発展可能性とアートの視点」
講師:高橋志保彦氏(神奈川大学名誉教授)
パネリスト:参加作家
入場無料
会場:済美館(藤沢公民館分館)

[レセプションパーティー]
10月3日(土) 18:00〜
会場: 旧稲元屋呉服店栗の樹広場
(雨天の場合は関次商店蔵)
一般参加費: 500円

[ライトアップツアー] ※要予約
10月10日(土) 18:00-20:00
集合場所: 小田急線藤沢本町駅
集合時間: 17:45 受付開始
参加費: 500円

[会場めぐりツアー] ※要予約
10月17日(土) 11:00-13:00
集合場所: 小田急線藤沢本町駅
集合時間: 10:45 受付開始
参加費: 500円

[ワークショップ] ※要予約
10月24日(土)・25日(日) 13:00〜
「竹の創作遊具 "ケンタケ" を作ろう」
講師: 軽部信行氏
会場: 旧稲元屋呉服店栗の樹広場
(雨天の場合は関次商店蔵)
参加費: 500円

実施場所と作家 
  白旗神社:岩崎幸之助 
旧鎌田商店:伊東直昭、オノ・ヨシヒロ、島村宗充、広田美穂 
  関次商店:岩崎幸之助、佐々木薫、坂東正章  
  旧稲元屋呉服店:伊藤久也、山本藍子 
  天神山・厄神社付近:伊藤久也       
  有田家:石川直也、ツクリツクラレ+sawako、伝田智彦、ハナダキンヤ 


リンク:http://fujisawart.exblog.jp/
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by higashikawa_blog | 2015-10-02 11:58 | フォトフレンド

オノデラユキ氏 展覧会「 Muybridge's Twist 」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

ツァイト・フォト・サロンにて、オノデラユキ氏の展覧会が開催されます。


Muybridge's Twist

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以下リンクより

この度、ツァイト・フォトでは東京都写真美術館での個展以来、日本では5年ぶりとなるオノデラユキの新作展『Muybridge's Twist』を開催いたします。 『古着のポートレート』から始まって『Transvest』、『Eleventh Finger』など、オノデラの作品には身体性への問いが見られます。今回の新作では今までのオノデラの技法を大きく展開させた、写真やデッサンによる特大のコラージュ作品で身体の迫力にせまります。

 「画家や彫刻家の仕事は自身の身体の延長として、身体性がより素直なかたちで作品自身に発現されるが、写真の場合は被写体とカメラ、この二つに制約されるところが多く、作家自身の不器用な体というのものが結晶しにくい。仮に優れた写真家がシャーマンに成りきり、機械を使いながらも魔法のように身体性を盛り込んだイルージョンを作りあげたとしてもだ。ところで19世紀の写真家エドワード・マイブリッジは人間や動物の動きを細かく連続撮影することで今まで誰も見た事のない動きを定着することに成功した。カメラによって我々の視覚能力では捕らえられないヴィジョンが提示されたのだ。当時はどのような驚きであったのだろう。 私はさらに一歩進めて、身体とムーヴメント、あるひとつの身体に内包される見えない動きや一人ではなく複数の人間の動きを、たった一枚の写真として定着できないか、ということを作家自身による手作業、つまりアナログ作業で試みた。静止画像である写真を使いながら、振り付け師のように「コレグラフィー」することは可能だろうか?それらの身体はマニエーレンされたダンスのように大きくねじ曲げられるだろう。」(オノデラ)

 ユニークなタイトルにも窺えるように新たな問いと表現方法を探りながらも、写真史にフォーカスを当てているオノデラらしい態度が感じられます。 今回の作品は、撮影 - デッサン - コラージュ、そしてまた撮影 - プリント - コラージュと幾重にもプロセスを積み重ねた多層的な手法で、最終的にキャンバス上に直に印画紙がコラージュされ仕上げられました。何よりも3mを超すその大きさと直感的でワイルドな肌合いは圧倒的な迫力をもって見る者に迫ります。 今春にパリの美術館(ヨーロッパ写真美術館)の個展で評価を得た作品も併せて展示致します。写真と絵画の境界線を行き来するこれら新作群をご鑑賞ください。





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会期:2015年10月7日 (水) - 11月10日(火)
時間:10:30 - 18:30 (土 - 17:30)
休廊:日、月、祝日
会場:ツァイト・フォト・サロン   
   〒104-0031 東京都中央区京橋3-5-3 京栄ビル1F
リンク:http://www.zeit-foto.com/exhibition/2015/yuki_onodera.html
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by higashikawa_blog | 2015-10-02 11:47 | 受賞作家関連
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Higashikawa photo Award


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