東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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東川町文化ギャラリーで開催中の写真展


東川町文化ギャラリーで開催中の写真展です。


第27回MOA美術館東川児童作品展

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中野實写真展「大判シリーズ第6弾 
各停列車の旅 石北本線(全40駅+1)

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第24回林忠彦賞受賞記念写真展 
中藤毅彦「STREET RAMBLER」

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東川第二小学校親子ふれあい写真展
12.1(火)~11(金)まで


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会期:2015年 11/29(日)~12/13(日)
時間:10:00~17:30 会期中無休
料金:町内100 円、町外200 円
会場:北海道<写真の町>東川町文化ギャラリー
   〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
ホームページ:http://photo-town.jp/index.html


次回展
・ストリートギャラリー2015グランプリ 三浦哉人写真展
・写真甲子園2015本戦大会パネル展
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by higashikawa_blog | 2015-11-29 12:11 | 東川町

長倉洋海氏 展覧会「その先の世界へ」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

神奈川県立地球市民かながわプラザ あーすぷらざ にて、長倉洋海氏の展覧会が開催されます。


その先の世界へ

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©Hiromi Nagakura


以下リンクより

世界の辺境、紛争地を取材し続ける写真家・長倉洋海。そのレンズは「時代の波に飲み込まれていくもの、動じないもの、その両者の狭間で生きる人の姿」をとらえてきた。本展では「戦乱に切り裂かれ、時代に翻弄されるのではなく、先人たちが拓いた道を伸びやかに、たくましく歩んで行く人」の姿を切り取っている。内戦からの復興を目指す南部アフリカ。メキシコの死者の日。パプアニューギ二アの祭り。アフガニスタンの国技・ブズカシ。チャドの遊牧民。スリランカでの祈り。長倉がとらえた世界各地の人々の姿を紹介。




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会期:2015年11月28日(土)〜2016年1月11日(月)
時間:10:00〜17:00(入館は閉館の30分前まで)
休館:祝日を除く月曜・年末年始休館
会場:神奈川県立地球市民かながわプラザ あーすぷらざ
   〒 247-0007 神奈川県 横浜市栄区 小菅ヶ谷1-2-1
リンク:http://www.earthplaza.jp/ai1ec_event/nagakura_hiromi
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by higashikawa_blog | 2015-11-25 13:26 | 受賞作家関連

アントワン・ダガタ氏 展覧会「Aithō」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

MEMにて、アントワン・ダガタ氏の展覧会が開催されます。


Aithō

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以下リンクより

アントワン・ダガタは、マルセイユに生まる。1980年頃より10年間フランスを離れ、世界中を放浪する。1990年ニューヨークのICP(国際写真センター)で写真を学び、2004年より写真家集団マグナムに所属。2014年パリのLe Balで過去の代表作を一堂に展示する回顧展が開催される。写真集が多数出版されている。
ダガタ氏は犯罪者、ドラッグ中毒者、娼婦など社会の暗部で生きている人間に肉薄するため、時には自ら被写体と関係を持ち、それを作品化している。作品から撮影行為だけを切り離すことはできないという。世界を知るということに対してあくまでも貪欲に、自身も被写体の世界の住人になり、欲望、苦痛、希望と絶望のはざまを縫うように撮影する。本展は、古い鏡に映った49点のセルフポートレイトによる新作のインスタレーションを中心に、過去の作品も含めて構成される。



オープニングトーク:12月4日(金) 19:00 –
保坂健二朗 (東京国立近代美術館・主任研究員) × アントワン・ダガタ
会場:NADiff a/p/a/r/t 1階書店内
参加費:1000円 定員50名 事前予約:TEL 03-3446-4977
*トーク後サイン会、および2階MEMにてオープニングレセプション開催




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会期:2015年11月28日(土) -12月27日(日)
時間:12:00-20:00
休廊:月曜休廊 [月曜祝日の場合は翌日休廊]
会場:MEM
   (150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff A/P/A/R/T 2F
リンク:http://mem-inc.jp/2015/11/17/151128_dagata_jp/
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by higashikawa_blog | 2015-11-25 13:18 | 受賞作家関連

野口健吾さん 展覧会「Live Your Own Life」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

Bright Photo Salonにて、野口健吾さんの展覧会が開催されます。


Live Your Own Life

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会期:Nov.27-Dec.10, 2015
時間:Tue-Fri 12:00-20:00, Sat,Sun,and national holidays 10:00-18:00, the final day -15:00
休館:Mon
会場:Bright Photo Salon
   〒104-0043 東京都中央区湊1-8-11 ライジングビル4F
リンク:http://www.kengonoguchi.com/index.php/news/
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by higashikawa_blog | 2015-11-25 13:12 | フォトフレンド

展覧会「私の1枚-日本写真史を飾る101人」


東川賞受賞作家展覧会のお知らせ。

北海道立釧路芸術館にて開催中の展覧会「私の1枚-日本写真史を飾る101人」に、下記作家が参加しています。

荒木経惟氏、石内都氏、伊奈英次氏、植田正治氏、川田喜久治氏、北島敬三氏、操上和美氏、今道子氏、齋藤亮一氏、佐藤時啓氏、篠山紀信氏、柴田敏雄氏、須田一政氏、瀬戸正人氏、高梨豊氏、長倉洋海氏、中村征夫氏、奈良原一高氏、野町和嘉氏、深瀬昌久氏、細江英公氏。


私の1枚-日本写真史を飾る101人

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以下リンクより

日本に写真術が伝えられたのは江戸末期のこと。明治期には主に記録としての実用性が評価されて発展しますが、大正期以降は芸術的な作品がさかんに制作され、写真ならではの自立した表現も追究されるようになりました。戦前から戦後にかけては写真の持つ社会的な役割がクローズアップされます。高度経済成長期以降、広告やファッション写真が隆盛する一方で、私的な視点から日常的な光景をとらえた写真も注目されるようになりました。近年では現代アートとして制作される作品も多く見られます。出品作品は、長年、感光材料の開発・生産を行い日本の写真文化を支えてきた富士フイルム株式会社の創立80周年を記念して創設されたコレクションです。すぐれた銀塩プリントによる、日本写真史を飾る101人の写真家それぞれの「この1枚」を通して、改めて写真表現の多様な可能性を知ることができるでしょう。
※北海道立釧路芸術館制作のチラシより転載させていただいております。

○出品写真家:
秋山庄太郎/秋山亮二/荒木経惟/有田泰而/石内都/石元泰博/伊藤義彦/伊奈英次/入江泰吉/岩宮武二/植田正治/上田義彦/上野彦馬/潮田登久子/内田九一/江成常夫/大竹省二/大辻清司/大西みつぐ/岡田紅陽/小川一真/小川隆之/影山光洋/鹿島清兵衛/川田喜久治/鬼海弘雄/北井一夫/北島敬三/杵島隆/木之下晃/木村伊兵衛/日下部金兵衛/久保田博二/倉田精二/操上和美/桑原甲子雄/桑原史成/牛腸茂雄/今道子/齋藤亮一/坂田栄一郎/佐藤時啓/沢渡朔/塩谷定好/篠山紀信/柴田敏雄/島尾伸三/下岡蓮杖/十文字美信/白岡順/白簱史朗/鋤田正義/杉山守/鈴木清/須田一政/清家冨夫/瀬戸正人/高梨豊/竹内敏信/立木義浩/田中光常/田沼武能/田淵行男/田村彰英/築地仁/土田ヒロミ/東松照明/富山治夫/土門/長倉洋海/長野重一/中村征夫/奈良原一高/野町和嘉/ハービー・山口/芳賀日出男/濱谷浩/林忠彦/原直久/広川泰士/広田尚敬/フェリーチェ・ベアト/深瀬昌久/福原信三/福原路草/普後均/星野道夫/細江英公/前田真三/水越武/水谷章人/緑川洋一/南川三治郎/宮本隆司/三好耕三/森永純/森山大道/安井仲治/山崎博/山沢栄子/渡辺義雄(50音順)




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会期:2015年11月20日(金)~2016年1月27日(水)  
時間:午前9時30分~午後5時
休館:月曜日(ただし、11/23、1/4、11、25は開館)11/24、12/29~1/3、1/12
観覧料:一般600(500)円、高大生300(200)円、小中生100(50)円
    ( )内は、10名以上の団体、親子、リピーター料金
会場:北海道立釧路芸術館
   〒085-0017 北海道釧路市幸町4-1-5 
リンク:http://www.kushiro-artmu.jp/
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by higashikawa_blog | 2015-11-25 13:00 | 受賞作家関連

川内倫子氏 展覧会「Let's sing a song our bodies know」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

グッチ新宿にて、川内倫子氏の展覧会が開催されます。


Let's sing a song our bodies know

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©Rinko Kawauchi


以下リンクより

11月21日(土)よりグッチ新宿3階にて写真家 川内倫子氏による「Let's sing a song our bodies know」展を開催いたします。

本展では、川内氏が新しく撮り下ろした作品による映像インスタレーションを発表いたします。この新作は、グッチの新クリエイティブ ディレクター アレッサンドロ・ミケーレが提示した「とらえどころのない境界を表現する」というクリエイティブ・コンセプトからも共感を得て生まれました。
「それは自分が作品をつくるときにいつも目指していることです。せめぎあいの中でしか生まれないもの。今回の展示では、それぞれの持つ記憶も潜在意識ではさまざまなものとつながっていること、そこでひとりの人間が持つ可能性について考えながら作っていきました」と川内氏は語っています。
「Let's sing a song our bodies know」展では、さまざまな自然現象とさまざまな場所で撮影したイメージをつなぎ合わせ、複数のモニターを用いた映像インスタレーションと写真作品をご覧いただけます。




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会期:2015年11月21日(土)—12月13日(日)
時間:11:00 – 20:00
会場:グッチ新宿 3階イベントスペース   
   新宿区新宿3-26-11 新宿高野ビル
リンク:http://www.gucci.com/jp/worldofgucci/articles//worldofgucci/articles/new-exhibit-at-shinjuku-fragship-by-rinko-kawauchi
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by higashikawa_blog | 2015-11-20 13:09 | 受賞作家関連

中藤毅彦氏 展覧会「第24回林忠彦賞受賞記念展 STREET RAMBLER」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

11月29日より東川町文化ギャラリーにて、中藤毅彦氏の展覧会が開催されます。


第24回林忠彦賞受賞記念展 「STREET RAMBLER」

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以下リンクより

林忠彦賞は、たくさんある写真賞の中でもレベルが高いと思います。応募される作品はあくまでも作品本位で、他のコンテストにはない自由な雰囲気があります。選考委員としても、少しでも皆さまのお役に立てばという気持ちで選考しています。
林忠彦賞の最終候補に入ると、これがご自分の写真歴に加わります。これはとても重要なことで、写真が好きというだけではなく、もっとご自身のレベルアップを目指す上で、この記録の意味が深まります。林忠彦賞は作品本位で日本全国の方々が応募できますから、大いに応募してもらいたいと思います。主催者の周南市の方々、選考委員を担当している私たち選考委員、市民のみなさんも、大変期待を持っております。
林忠彦賞という事業を地方市のレベルでやるのは、予算や時間の面から大変なことだと思いますが、非常に価値のあることです。意欲のある写真家の皆さま方は、ぜひこの賞を目標に、優れた作品を応募してください。
 林忠彦賞に選ばれた中藤毅彦さんの作品「STREET RAMBLER」は、ニューヨークやパリ、上海、東京などを撮影しています。
ニューヨークと言えば、世界中の写真家がニューヨークを主題に撮影しています。古いところでは19世紀、20世紀初めくらいからで、一番有名なのは1950年代、ウィリアム・クラインという写真家の「ニューヨーク」という写真集でしょう。フィルムの粒子をわざと荒らした感じで、朝から夜まで静かになることはないと言われるニューヨークの喧騒を表現しています。
当時の若い日本の写真家たちも、ウィリアム・クラインの写真に随分影響を受けて、そういうものを作りました。僕なんかもそうで、あえて写真の方向を粒子の荒れたような感じにする。画面よりもフィルムの粒子にピントを合わせて引き伸ばしをするという技法で、それで写真が荒々しく見える。粒子にピントを合わせますから、大きく伸ばしたときでも鮮やかに見えるんですね。白と黒のコントラストがありながら粒子が粗いというのは、平和な時代というより荒々しい時代を表現する、そういう効果があります。
そういうことを僕は体験していますので、中藤さんのような粒子を荒らしたような写真が出てきたりすると懐かしさが込み上げてきます。ニューヨークや東京のような大都会は、そういう粒子を荒らした写真を作ることはまだまだ有効だと思うんですね。
モノクロ写真の特徴として、白と黒のコントラストをつけることも、暗室の中で自分の好きなようにできます。写真の面白さは撮影だけではないんですね。撮影したフィルムをどのように処理するか、これも重要な表現の要素です。ですからできるだけ自分で現像して、その方法を色々と覚える。ただ普通に現像するのではなく、例えば現像液の温度を上げてサッと現像するとか、色々なことを暗室の中でやることができます。
現像で自分の好きなように持っていくというのも写真表現の一部ですから、他人やDPE屋さんにお願いするのではなく、できれば自分でやる。それも色々テストして自分の好きな調子を得るとか、様々なことができます。そうすると表現の幅が広がりますね。これで写真が何倍も面白くなります。かなりのベテランの人はそれを全部自分でやっていますから。これはとても大事なことだと思います。
 今回応募された作品を見ますと、上位にいる人たちは、大体において自分で処理をしている人が多いように感じます。カラーの場合には、またちょっと複雑な処理をしなければいけないので自分でやる人は少ないですが、応募作品の多くはモノクロですから、自分で処理をするということに思い切って飛び込んでみる。全部写真屋さんにやってもらうのではなく自分でやる。
そういう勉強をすることでモノクロの写真表現の幅が広がります。とても重要なことですし、もうひとつはそれが面白いんです。面白いから止められなくなります。自分で印画紙の引き伸ばし処理をするようになると、写真の面白さが2倍3倍に膨れ上がるということです。

審査委員長 細江英公




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会期:2015年11月29日(日)~12月13日(日)
時間:10:00~17:30 会期中無休
料金:町内100 円、町外200 円
会場:北海道<写真の町>東川町文化ギャラリー
   〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
ホームページ:http://photo-town.jp/index.html
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by higashikawa_blog | 2015-11-20 12:47 | 受賞作家関連

植田正治氏 展覧会「幻影」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

Art Gallery M84にて、植田正治氏の展覧会が開催されます。


幻影

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©Shoji Ueda


以下リンクより

Art Gallery M84は、2015年11月23日(月)より植田正治写真展『幻影』を開催致します。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第40回目の展示として実施する企画展です。
写真展『幻影』は、植田正治氏の最終シリーズとも言えるものですが、現存するプリントも非常に少なく目にする機会もあまりありませんでした。しかし長い間行方が判らなかった『幻視遊間』として1987年~92年に撮影されたポジフイルムの一部が発見されたのです。

植田正治といえば砂丘を背景としたシリーズが有名ですが、このシリーズは静物をメインに撮影したもの。しかしながら、植田正治の作品は、人であってもオブジェクトのように撮影しているのです。それは新しい作品展開であるとともに、当時の植田正治の内面的な対話を留めた日記のようでもあります。

カラーポジフィルムを使用していますが、カメラはPENTAX645を使用した多重露光による合成写真など、それまでの作品とは異なる手法に取り組んでおり、スタジオにミニチュアの砂丘を作って撮影した作品や自宅のテーブルに作られた小さな空間でオブジェを組み合わせた写真など至近距離で撮られた作品です。その作品を収めた植田正治生誕100年写真集『幻影』として発刊されました。その作品の一部をピグメントプリントにして展示する未発表作品を含む約30点を展示します。

本展では、これまであまり発表されることのなかった未発表作品を通して、“写真”という技術をこよなく愛し、つねに新たな楽しみを探求した“写真少年”植田正治の世界を楽しんで頂き、改めて彼の魅力に迫りたいと思います。





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会期:2015年11月23日(月)~12月19日(土) 
時間:10:30~18:30(最終日17:00まで)
休館:日曜日
観覧料:500円
会場:Art Gallery M84
   東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
リンク:http://artgallery-m84.com/?p=2175
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by higashikawa_blog | 2015-11-18 13:27 | 受賞作家関連

村上友重さん 展覧会「Treatise on Light」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

Bright Photo Salonにて、村上友重さんの展覧会が開催中です。


Treatise on Light

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以下リンクより

未だ見たことのないものに惹かれる。
見たこともないもの、それはつまり未知のものであり、不明、不確かなことである。そうした、分からないものひとつひとつを見ようとし、それに新たなかたちを与えていくこと、それが私の作品である。
見 たことのないもの。未だ見ぬもの。見えないもの。それはこれから先、どこまでいっても出会うことはないのかもしれない。それは、この世界や宇宙には、ひと がまだ知らない、発見していない、「見えないもの」に満ちあふれているように。しかし、透明な、それら「見えないもの」は、言葉がまだ与えられていないだ けで、きっとそこここに漂っている。それを想像することに決して終わりはない。
写真は、私にとっては不可知の世界を知る手がかりであり、哲学であり、時に混乱を招くものであり、また同時に、より良く見るための、より良く見えなくするための優れた道具である。そうした写真とは何かを、私は常に問いつづけている。




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会期:2015.11.13.fri-11.26.thu
時間:12:00-20:00
    (土日~10:00~18:00、最終日日~15:00)
休館:月曜日
会場:Bright Photo Salon(日本写真学院内)
   〒104-0043 東京都中央区湊1-8-11 ライジングビル4F
リンク:http://www.jcop.jp/wp/gallery/treatise-on-light/
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by higashikawa_blog | 2015-11-18 13:22 | フォトフレンド

東川町文化ギャラリーで開催中の写真展


東川町文化ギャラリーで開催中の写真展です。


三軌会写真部 北海道支部展

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「北海道 写真の町 東川町賞」を受賞した3名の写真も展示しております。



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会期:2015年 11/14(土)~11/27(金)
時間:10:00~17:30 会期中無休
料金:町内100 円、町外200 円
会場:北海道<写真の町>東川町文化ギャラリー
   〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
ホームページ:http://photo-town.jp/index.html


次回展
●2015.11.29(日)―12.13(日)
・第27回MOA美術館東川児童作品展
・中野實写真展「大判シリーズ第6弾 各停列車の旅 石北本線(全39駅)」
・第24回林忠彦賞受賞記念写真展 中藤毅彦「STREET RAMBLER」
・東川第二小学校親子ふれあい写真展(12/1~11まで)
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by higashikawa_blog | 2015-11-14 11:11 | 東川町
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