東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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クロダミサトさん 展覧会「ポートレート専科ファイナル」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

ギャラリー・ルデコにて開催中の展覧会「ポートレート専科ファイナル」に、クロダミサトさんが出展しております。


ポートレート専科ファイナル

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以下リンクより

3/22 火曜日から3/27 日曜日まで。
渋谷ルデコギャラリー3階のみ。
11時〜22時まで。最終日のみ17時閉館。
ギャラリートークは、日曜日を除く連日、20時から21時30分まで。
今回は、ルデコギャラリー3階のみで、ポートレート専科ファイナルを行います。
総勢99名のカメラマンによる展示になります。
会場内の混雑が予想されます。なるべく平日にご来館お願いします。
ギャラリートークは、一般の方優先で50名とさせていただきます。
椅子の方が20〜30しかご用意出来ませんので来場多数の時は立ち見になります。
こちらは、後日にネットにて予約出来るシステムをこちらにて発表しますので、お手数ですが、今しばらくお待ちください。



***********************************
会期:2016年 3月22日(火)~27日(日)
時間:11:00~22:00 ※最終日は17:00まで 
会場:ギャラリー・ルデコ3F
   〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-16-3 ルデコビル
リンク:http://ledeco.main.jp/?p=13789
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by higashikawa_blog | 2016-03-23 19:51 | フォトフレンド

野口健吾さん 展覧会「Family Affair」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

ニコンサロンにて、野口健吾さんの展覧会が開催されます。


Family Affair

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©Kengo Noguchi


以下リンクより

ある人は生まれ育った村でずっと畑仕事をし、ある人は村を離れ遠くの地まで出稼ぎに行く。ある夫婦は健康な子供に恵まれ、ある夫婦はなかなか子供ができずに嘆く。第二夫人を迎えたり、離婚したりする。村にはヒンドゥー教を信仰する家もあれば、仏教徒の家もある。崩れてきた自分の家に押しつぶされてしまう人もいれば、一方で生き残る人もいる。
何がよいということはない。そして悪いということもないだろう。それは家庭の事情であったり、自然の摂理だったりするから。だから皆こうやって助け合っていく。脈々と祖先から受け継がれてきた血で親兄弟は繋がっているし、そして村もひとつの家族であるから。
本展では、2015年4月25日に起きたネパール地震から1カ月半後に、震源近くにある小さな村、シンドパルチョーク群ラタンコット村にて作者が撮影した家族写真を展示する。また、同時期に首都カトマンズ近郊の世界遺産である古都バクタプルで撮影した、宿屋の主人の映像も一点展示する。



<ギャラリートーク>
4月2日(土)12:30-13:30


************************************
会期:2016年3月29日(火)~4月4日(月)会期中無休
時間:10:30-18:30(最終日は15:00まで)
会場:新宿ニコンサロン
   163-1528 東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー28階
リンク:http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2016/04_shinjyuku.html
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by higashikawa_blog | 2016-03-23 19:44 | フォトフレンド

【日本の風景を大募集!】住友不動産販売主催の「Stepフォトコン」が締め切り間近!

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第1回フォトコンテストの準グランプリ作品
12月・1月にもお知らせした住友不動産販売主催のフォトコンテストがいよいよ締め切り間近となりました!!
テーマは「日本の風景」でしたね!
既に多くのみなさまが応募完了されて居られるかと思いますが、
まだの方!春です!写欲季節到来です!
絶好のフォトコン日和です!
1人10点まで応募できますよ!
審査員の方々がみなさんの投稿を今や遅しと心待ちにされているはずです!
まだの方も全然間に合います!
春といえば「さくら」「たんぽぽ」「出会いと別れ(入学式や卒業式)」などなど…被写体盛り沢山!
貴方の「日本の風景」をテーマに、ぜひ応募してみてくださいね!

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ご応募はコチラからどうぞ!
なお、公式ウェブサイトから前回のコンテストの審査会・講評の動画を見ることができます。

折角ですからここで春らしい入賞作品をチェックしておきましょう!
第2回フォトコンテストの佳作作品
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第2回フォトコンテストの特別賞作品
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第2回フォトコンテストの佳作作品
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応募テーマは「日本の風景」なので春以外の写真作品のご応募もOKです!
第2回フォトコンテストのステップ賞作品
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要項をチェックして、みなさんぜひ応募してみてくださいね!
■応募方法
プロフェッショナル部門と一般部門で応募方法が異なります。
<プロフェッショナル部門>
・一人最低5点以上(10点まで)※組写真は不可。
・「A4~B4判または八切~四切のプリント」をお送りください。
・郵送の場合、5月25日(水)消印有効。
・カラー・モノクロどちらでも可。
・応募作品は返却いたしません。
<一般部門>
・一人10点まで応募できます。※組写真は不可。
・応募はデジタルデータのみとなります。
・カラー・モノクロどちらでも可。
応募資格と応募先に関しましては、公式ウェブサイトをご覧ください。
■応募期間
2016年1月20日(水)~2016年5月25日(水)
■賞品
【プロ部門】
グランプリ   1名  100万円
準GP     4名  20万円
入選      5名   5万円
【一般部門】
金賞      1名  30万円
銀賞      3名  10万円
銅賞      10名  3万円
入選      50名  1万円ギフトカード
エリア賞    11名  1万円ギフトカード
四季賞 4名  1万円ギフトカード
審査員賞     3名 伊豆今井浜東急ホテル宿泊券 他
アサヒカメラ賞 5名  アサヒカメラ1年間購読無料
優秀賞     100名 スマートフォンケース+オリジナルクオカード
ステップ賞    約300名 写真集掲載+オリジナルクオカード
※入賞作品のなかから副賞として、カールツァイスレンズ(ZEISS Loxia(ロキシア)2/50)、ニコンカメラ(Nikon1 J5 標準パワーズームレンズキット)、VANGUARD三脚(VEO 204AB)を贈呈。
■各賞発表
2016年8月20日、フォトコンテスト公式ウェブサイトおよびアサヒカメラ9月号
上位入賞作品の展覧会は2016年9月下旬に銀座清月堂画廊、10月下旬にリーガロイヤルギャラリー(リーガロイヤルホテル大阪)、上位入賞者の表彰式は10月上旬にホテルニューオータニ(東京)にて行う予定です。
■審査員

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織作峰子 氏(写真家)
石川県生まれ。1982年大竹省二写真スタジオ入門。1987年独立。世界各国の美しい風景や人物の瞬間を撮り続けている。写真集に『SWISS 光と風』(講談社)など。大阪芸術大学芸術学部写真学科学科長。

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高砂淳二 氏(写真家)
自然写真家。1962年、宮城県石巻市生まれ。海の中から、生き物、風景、虹、夜空まで、これまで90か国を訪れ撮影活動を行っている。「night rainbow」「ASTRA」ほか著書多数。海の環境NPO法人”OWS”理事。

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椎名誠 氏(作家)
1944年東京都生まれ。作家。1979年より小説、エッセイ、ルポなどの作家活動に入る。これまでの主な作品は『犬の系譜』、『岳物語』、『アド・バード』、『中国の鳥人』、『黄金時代』など。企画・プロデュースをした『旅ゆけばヒト モノ ケモノ バケモノと会う とつげき!シーナワールド!!4』を2015年10月に刊行。
※アサヒカメラ編集長 佐々木広人氏も審査員を務めます。
【注意事項】
応募規定に違反した場合は、審査の対象となりません。
また選考後に違反が発覚した場合は、入賞を取り消しますので十分にご注意下さい。
・応募作品は未発表のものに限ります。同一または類似が規模の大小に拘わらず、他のコンテストに応募中・応募予定、または過去に入賞した作品は応募できません。
・主催者が、「応募規定に反する」「公序良俗に反する」「法令等に違反する」「肖像権や著作権、プライバシーの侵害がある」またはそれらの恐れがあると判断した場合には、審査の対象とはなりません。
・応募内容は、応募者自身が著作権を有するものに限ります(当該応募者に、著作権法上の権利を全て有していることを保証していただきます)。第三者の権利侵害についてはくれぐれもご留意下さい(応募内容に人物が写っている場合、必ず被写体に応募の許可を得てから応募して下さい)。
・入賞作品は、展覧会展示、ポスター及びカレンダー、小冊子作成、インターネットでの活用など、また主催者の宣伝広告などに無償で使用させていただきます。なお画題・作者名の明示、トリミングの有無なども含め、使用権は全て主催者に帰属します。また入賞作品以外の応募作品についても、同様に使用させていただくことがあります。(その場合には、各応募者に別途ご連絡いたします。)
・本コンテストに応募するにあたり、応募者は主催者の運営方法(応募写真の採用決定の方法、基準その他を含みます)に従うものとし、その運営方法について一切異議を申し立てないものとします。
※詳しい注意事項に関しましては、公式ウェブサイトを必ずご覧ください。
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by higashikawa_blog | 2016-03-22 11:01

ラトビア国際写真サマースクール派遣オーディション参加者募集

ラトビア国際写真サマースクール派遣オーディション参加者募集

「写真の町・ひがしかわ」ならではの企画として、写真アーティストの才能発掘と写真文化の高揚を目的に、ISSP※が主催により、ラトビアで開催される国際写真サマースクールへの参加者1名を公募します。
応募方法は、20点以上の作品で構成されるポートフォリオ(テーマは自由)による一次審査を行い、そこで選考された2~5名による最終審査により、参加者1名を決定いたします。
選考された方は、本町からの推薦によるサマースクールに参加できるほか、ワークショップ開催期間中における、ワークショップ費用(食費、宿泊費、渡航費用等)を本町が負担いたします。
2016年8月6日~14日に開催が予定されており、6つのクラスの中から選択することができますので、この機会に、ぜひご応募ください

※ISSPとは、ラトビアと諸外国の写真家のための教育、ネットワーク基盤として、若い写真家に質の高い特別な教育の機会を与え、国境を越えた写真芸術に関する意見交換を推奨しています。2006年の創設以来、毎年国際写真サマースクールを開催し、数多くの展覧会開催および出版を行っています。またラトビア国内外における写真教育・交流プロジェクトを開始し、25か国以上から集まった活気ある若い写真家グループによるメンバーで運営されています。

■講師(ワークショップ内容は現在ISSPにより調整中)
◆Anouk Kruithof アヌク・クルイトホッフ
◆Paolo Woods パオロ・ウッズ
◆Federico Clavarino フェデリコ・クラヴァリノ
◆Jason Evans ジェーソン・エバンス
◆Alejandro Chaskielberg アレハンドロ・チャスキエルベルグ
◆Taiyo Onorato タイヨ・オノラト
ワークショップ内容等は決まり次第ISSPのホームページでアップされます。
詳しくは下記をご確認ください。http://www.issp.lv/en/summer-school/2015/news

■募集締切 2016年4月22日(金)必着 
■一次審査 4月下旬に東京で行い、最終審査にエントリーされる2~5名を決定。一次審査終了後、東川町から参加者全員に結果を連絡いたします。
■最終審査 5月10日(火)に開催予定で、審査員2名による面接方式での最終審査を行います。
■主催 東川町
■協賛 堀内カラー
■審査員
菊田樹子(キュレーター)/上野 修(写真評論家)
■応募資格
 ・40歳未満の方。
・英語での理解および自己紹介ができる方。
・年齢、国籍、プロ、アマを問いませんが、申込日現在、日本に住所を有している方。(レビューは日本語となります。)
・現在テーマをもって撮影されている方、または、これからテーマをもって撮影しようと思っている方。
・最終審査に参加できる方。
・審査の結果、選ばれた場合に写真ワークショップに参加できる方。
・主催並びに協力関係者は応募できません。
■応募にあたって
・所定の申込用紙及び作品を以下の応募先に
お送りください。
・参加費は無料ですが、審査にかかる交通費、滞在費及び作品の製作費(プリント含む)、輸送費等本企画に係る諸経費は参加者により負担となります。
■申込用紙・作品について
・所定の申込用紙に必要事項を明記ください。
・応募作品については、(原則A4サイズ以上全紙サイズ程度まで)を郵送で20点前後、申込用紙と併せて送付してください。形式は問いません(ブック形式か、ファイルされた形式が好ましい)。
・また、審査作品について、点数制限はありません。
■応募作品は宅急便の着払い(本人払)にて後日返却いたします。宛先不明等により主催者に返送されてしまった作品については、2016年6月末日までにご連絡いただけない場合、主催者が廃棄いたします。また、応募作品の返却が不要の方は、応募申込時に「返却不要」をご指定ください。この場合は、主催者が応募作品を廃棄いたします。
■過去に各種コンテストなどで入賞あるいは入選したことのない、オリジナル作品に限ります。また、現在他のコンテストなどに応募し、まだ結果が判明していない作品は応募できません。
■著作権、肖像権などを侵害する作品は応募でき
ません。万一、第三者と紛争が生じた場合は、応募者ご自身の責任と費用負担によって解決していただきます。
■参加費  無料
■一次審査 4月下旬、東京で開催し、2~5名を選考。
■最終審査 5月10日(火)に開催予定で、一時審査で選考された方が2名の審査員による最終審査を受けます。
■最終選考の結果、選ばれた1名の方は、本町からの推薦によりサマースクールに参加できるほか、ワークショップ開催期間中における、ワークショップ参加費、食費、宿泊費、渡航費用(居住地の最寄の空港からラトビアまで)を本町が負担いたします。また、派遣後には東川町にレポートを提出していただくほか、2017年の東川町国際写真フェスティバルにおいて、作品の展示を行っていただきます。
■ラトビアへの派遣の詳細については、最終審査終了後、詳しく説明を行います。

チラシDL:http://photo-town.jp/pdf/Latvia-summerschool2016.pdf

申込用紙DL:http://photo-town.jp/pdf/Latvia-summerschool-application2016.pdf



〈お申込み・お問い合わせ先〉
東川町写真の町実行委員会事務局
〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19-8
東川町写真の町課写真の町推進室/写真の町東川町文化ギャラリー(担当:吉里)
TEL:0166‐82‐2111(内線593)
FAX:0166‐82‐4704
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by higashikawa_blog | 2016-03-17 13:00 | 東川町

竹中みなみさん 展覧会「CEID Vol.1」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

土塊LINKにて開催される展覧会「CEID Vol.1」に、竹中みなみさんが出品いたします。


CEID Vol.1

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<参加作家>
人形作家 zo-wa
スイーツデコ作家 itsuki
陶芸作家 悦 -etsu-
写真家 竹中みなみ
刺繍画家 -86-
写真家 圓谷真唯
イラストレーター やまふすく
レジンアクセサリー作家 hk-mart


******************************
会期:2016/3/27(日) - 4/2(土) ※月曜休み
時間:平日 13:00 - 19:00
   土日 11:00 - 19:00
会場:土塊LINK
   〒546-0035 大阪市東住吉区山坂5丁目19-18 2階
リンク:http://creator-e-i-d.wix.com/home
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by higashikawa_blog | 2016-03-15 18:57 | フォトフレンド

フジモリメグミさん 展覧会「2016表現の現場ー軌跡と創造展」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

朋優学院高等学校にて開催される展覧会「2016表現の現場ー軌跡と創造展」に、フジモリメグミさんが出品いたします。


2016表現の現場ー軌跡と創造展

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以下リンクより

専門コース教育と、解体予定の現校舎に別れを告げるファイナルイベント。

1968 年より続いてきた朋優学院高等学校(旧中延学園)の専門コースの教育は、この新校舎中央棟の完成と現校舎の解体に合わせ2016 年3 月31 日を持ちまして終了となります。この展覧会は、思い出の場である現校舎に別れを告げるとともに、本学校法人の美術・デザイン教育活動の検証とその記録をまとめた出版物の発行、美術・デザインコースの卒業生、東京芸術専門学校卒業生や留学生、そして本校に関係のある教育関係者の新たな交流の切っ掛けの場になることを目指し、およそ400 名が出品する展覧会です。

★ステージイベント(本校講堂)
3月21日(月)振替休日 14:00〜

**********************************
会期:2016年3月17日(木)〜31日(木)日祝開館
時間:13:00〜18:00/入場無料
会場:朋優学院高等学校
   品川区西大井6-1-23
リンク
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by higashikawa_blog | 2016-03-15 18:45 | フォトフレンド

堀井ヒロツグさん 展覧会「viewing―写真家とポートフォリオ― +鋭漂」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

塩竈フォトフェスティバルにて開催される展覧会「viewing―写真家とポートフォリオ― +鋭漂」に、堀井ヒロツグさんが参加いたします。


viewing―写真家とポートフォリオ― +鋭漂

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以下リンクより

「viewing―写真家とポートフォリオ―+鋭漂」展
3月20日(日)11:00 - 17:00

塩竈フォトフェスティバル2009で写真賞大賞を受賞した天野裕氏をはじめとする、当フォトフェスティバルと関わりの深い若手写真家たちが、ポートフォリオを持ち寄り市内各所で発表します。

参加写真家:
天野裕氏
内田芳信
菅泉亜沙子
中矢昌行
堀井ヒロツグ

開催場所:尚光堂、スナック ステラ、ひらま写真館、ホテルグランドパレス塩釜ラウンジ、松亀園(1F cafeはれま)

リンク:http://sgma.jp/2016/event.php

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by higashikawa_blog | 2016-03-12 14:04 | フォトフレンド

展覧会「In the Wake: Japanese Photographers Respond to 3/11」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

ニューヨークのJapan Societyにて開催中の展覧会「In the Wake: Japanese Photographers Respond to 3/11」に、下記東川賞受賞作家が参加しております。

荒木経惟氏、川田喜久治氏、川内倫子氏、畠山直哉氏、北島敬三氏、瀬戸正人氏、志賀理江子氏


In the Wake: Japanese Photographers Respond to 3/11

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©Lieko Shiga


The catastrophic earthquake and tsunami that struck northeast Japan on March 11, 2011 and triggered an on-going nuclear crisis has been met with an overwhelming reaction in the arts, marking a profound shift in the contemporary Japanese cultural landscape. Opening five years to the day since 3/11, Japan Society’s presentation of In the Wake reveals a stunning range of photographic responses to the disaster and the artistic paths that lie ahead as Japan continues to rebuild. Experience the power of art to transcend unspeakable tragedy with over 90 photographic works by 17 of Japan’s leading visionaries, including Nobuyoshi Araki, Naoya Hatakeyama, Keizō Kitajima, Lieko Shiga, and Tomoko Yoneda.


******************************************
March 11–June 12, 2016
Tuesday-Thursday, 11 AM - 6 PM
Friday, 11 AM - 9 PM
Saturday-Sunday, 11 AM - 5 PM
Closed Mondays and on Major Holidays
333 East 47th Street
New York, NY 10017
http://www.japansociety.org/page/programs/gallery/in-the-wake
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by higashikawa_blog | 2016-03-12 13:57 | 受賞作家関連

「写真の町東川賞コレクション展」 テレビ放映のお知らせ


テレビ放映と写真の町東川賞関連展覧会の情報です。

青森県の十和田市現代美術館にて、写真の町東川賞コレクション展が5月15日(日)まで開催中です。

その展覧会が話題となり、NHKの日曜美術館番組内アートシーンのコーナーで、話題の展覧会紹介の一つとして、写真の町東川賞コレクション展が下記日時で紹介されます!
3月13日(日)よる20:00~ 放送予定
http://www.nhk.or.jp/nichibi/

是非ご覧ください!


―――――――――――
【展覧会情報】

地霊 - 呼び覚まされしもの 〜東川賞コレクションより〜

【開催日程】
2016年1月30日(土)- 2016年5月15日(日)

【開催場所】
十和田市現代美術館
青森県十和田市西二番町10-9

【開館時間】
9:00-17:00(入場は閉館の30分前まで)
ただし、5月3日(火)-5月4日(水)は18:00まで延長開館。

【休館日】
月曜日(月曜日が祝日の場合は、その翌日)
ただし、4月25日、5月2日(月)は臨時開館。

【料金】
企画展+常設展セット券1000円。
企画展の個別料金は一般600円。
団体(20名以上)100円引き。
高校生以下無料。

【ゲストキュレーター】
飯沢耕太郎

【主催】
十和田市現代美術館

【協力】
写真文化首都 北海道「写真の町」東川町

関連イベント情報等は下記東川町国際写真フェスティバル
オフィシャルブログよりご確認ください。
http://fotofes09.exblog.jp/25326892/
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by higashikawa_blog | 2016-03-11 11:56 | 東川賞

東川町文化ギャラリー展示情報



東川町文化ギャラリーで開催中の写真展です。

『日本の写真史を飾った写真家の「私の一枚」』
―フジフイルム・フォトコレクションより―

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写真感光材料の生産から始まり、日本における「写真」を永く支えてきた富士フイルム株式会社は、2014年1月、創立80周年を記念して「フジフイルム・フォトコレクション」を立ち上げました。
収集された写真作品は、幕末明治から現在に至る、日本の写真史を彩る写真家の「この一枚」を選りすぐった、日本の銀塩写真の粋を示すものです。
高い技術と感性で国内外において高い評価を受けた101人の写真家たちの作品を展示し、多くの写真家によって築き上げられた日本の写真史の軌跡と共に、これからの写真界の可能性をご覧いただくことができます。
また、写真文化首都「写真の町」東川町の歩みを支えていただいている、写真の町東川賞歴代受賞作家・写真の町東川賞審査委員・写真甲子園の審査委員の皆様の作品が多数コレクションとして収集され、本展で展示されます。



****************************
会期:2016.3.11(金)-30(水)
時間:10:00~17:30 会期中無休
料金:町内100 円、町外200 円
会場:北海道<写真の町>東川町文化ギャラリー
   〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
ホームページ:http://photo-town.jp/index.html


次回展
4/2(土)-15(金)
・ひがしかわ大写真展応募作品展
・日韓中 高校生フォトコンテスト作品展
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by higashikawa_blog | 2016-03-11 11:52 | 東川町
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Higashikawa photo Award


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