東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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藪乃理子さん 展覧会 「水葬ー華装」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

善通寺市美術館にて、藪乃理子さんの展覧会が開催中です。

水葬ー華装

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以下リンクより

藪乃理子写真展「水葬ー華葬」
2016/6/22(水)-7/3(日)月曜休館
10:00-18:00(最終日は17:00まで)
入場無料

産まれ育った故郷、香川での初の個展となります。
三部作の第一作目の「水葬」と第二作目の「華葬」の同時発表となります。


藪乃理子
1981年香川県生まれ。
早稲田大学に在学中に平木収氏の薫陶を受け、写真を撮り始める。
2004年に東川国際フォトフェスティバルにボランティアスタッフとして参加、フォトグラファーとして作品を撮り続けることを決意し、
翌年東京藝術大学大学院 先端芸術表現科に入学 佐藤時啓氏の研究室に入る。
「華葬」は自身と花を多重露光で重ねたセルフポートレート
生命の誕生や再生の象徴として花と自分の姿を重ね合わせ、新しい再生の物語を創造する。
「水葬」は自身が水に潜りセルフタイマーでシャッターを切る、セルフポートレート
生命の誕生を表現する


***************************
会期:2016/6/22(水)-7/3(日)月曜休館
時間:10:00-18:00(最終日は17:00まで) 入場無料
会場:善通寺市美術館
   〒765-0013 香川県善通寺市文京町2丁目1−3
リンク:http://www.city.zentsuji.kagawa.jp/soshiki/56/yabunoriko.html







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by higashikawa_blog | 2016-06-29 15:56 | フォトフレンド

太田えつ子さん 展覧会「kitutuki photo exibition 2」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

Creative Space 890にて開催中の展覧会「kitutuki photo exibition 2」に、太田えつ子さんが参加しております。


kitutuki photo exibition 「 2 」

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以下リンクより

太田えつ子 栗原亮 菅野幸恵 合同展

写真ユニットkitutukiとして3年ぶりの合同展を開催します。

これまでわたしたちは、ZINEイベント、オンラインショップ、各自個展など、グループとしてもメンバー個人としても活動を続けてきました。
そんななか実現した2回目の合同展です。

「わたしたちはどこか似ている」

それが3年前の合同展「1」のときのキーワードでした。
その3人がいまどうなったのか、過去の作品のZINEも用意していますので合わせて楽しんでいただきたいです。

どうぞよろしくお願いいたします。

会期|2016/06/23-07/03
時間|12:00-19:00(最終日のみ18:00まで)
休廊|月曜、火曜、水曜
場所|Creative Space 890
住所|東京都目黒区八雲2-5-10
   東横線都立大学駅より徒歩5分

WEB|https://www.facebook.com/890project


MOUNT ZINEのショップと併設の展示スペースのため、わたしたちの作品はもちろん、イラスト、写真などジャンル問わず面白い作品を見て、そして購入することもできる場所です。

何日か休廊日がありますので、お越しの際はご注意ください。







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by higashikawa_blog | 2016-06-24 16:25 | フォトフレンド

飯沼珠実さん 展覧会「歌う建築を聴く- architecture singing」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

京都岡崎 蔦屋書店にて、飯沼珠実さんの展覧会が開催中です。


歌う建築を聴く- architecture singing

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以下リンクより

京都岡崎 蔦屋書店では、ロームシアター京都 パークプラザ3階 共通ロビーにて、写真家・飯沼珠実の写真展を開催します。

飯沼珠実は、建築物を被写体に写真作品を発表してきました。2016年1月には上野の森の建築、国立西洋美術館(ル・コルビュジエ)や東京都美術館(前川國男)、そしてその周辺の情景などを写した初の写真集『建築の建築』を発表し、益々活動の場を広げております。

「東京都美術館が、わたしの日常的な風景に在りはじめて、この建築の姿やかたちだけではなくて、呼吸のリズムや内包する熱量のようなもの、上野の森との関係性、特に森との距離感の調律に気を惹かれるようになった。森がみせる多様な表情、 毎日の天気や日差し、流れる季節と繰り返す樹木の繁茂と落葉、そういった森の営みと、とても密接に関わり合っているようなのだ。そして樹木たちも、前川建築を背景に嬉々として、舞でも舞っている様子にみえてくる。東京都美術館は、上野の森の住人なのだと感じるようになった。」(『建築の建築』飯沼珠実)

飯沼にとって「建築」は、"単なる"建造物に過ぎず、生活のさまざまな側面に関係づけされることにより、生命すら感じさせる有機体に変化していきました。

本企画「歌う建築を聴く - architecture singing」では、長年に渡り京都市民に親しまれ、本年リニューアルオープンした前川國男建築「ロームシアター京都」を撮り下ろした写真を展示します。また京都のモダン建築、京都の迎賓館として多くの観光客を迎えてきたウエスティン都ホテル京都の数寄屋風別館「佳水園」(村野藤吾)、関西の日仏交流会館で、アーティスト・イン・レジデンスの場と活用されている「ヴィラ九条山」(加藤邦男)を撮影した作品も紹介いたします。それぞれの建築作品には代官山 蔦屋書店の建築デザインコンシェルジュが解説文を寄せました。

展示は、来場者の憩いのスペースとなっているロームシアター京都3階、パークプラザロビーにて開催し、代官山 蔦屋書店に巡回します。

新しい切り口から京都と建築の魅力を伝える機会となっております。みなさまのご来場をお待ちしております。


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会期:2016年 5月 24日 [火] - 7月 2日 [土]
時間:8:00 〜 22:00 年中無休
会場:京都岡崎 蔦屋書店
   〒606-8342 京都府京都市左京区岡崎最勝寺町13 ロームシアター京都 パークプラザ
リンク:http://real.tsite.jp/kyoto-okazaki/event-news/2016/05/---architecture-singing.html










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by higashikawa_blog | 2016-06-22 18:34 | フォトフレンド

楢橋朝子氏 展覧会「近づいては遠ざかる 1985/2015 〈ベトナムの場合〉」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

photographers’ galleryにて、楢橋朝子氏の展覧会が開催されます。


近づいては遠ざかる 1985/2015 〈ベトナムの場合〉

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©Asako Narahashi

以下リンクより

この度、photographers’ galleryでは企画展として楢橋朝子展を開催する運びとなりました。本展では写真家をこころざす以前の1980年代半ばに、3度にわたりベトナムにて撮影されたモノクロ写真と、30年振りに訪れたホーチミンのカラー写真を展示します。KULA PHOTO GALLERYでは、同じくベトナムにて85年に撮影したVHSビデオを再編集したものと、2015年撮影のデジタルビデオを同時上映します。また本展にあわせ、展覧会タイトルと同名の小冊子を刊行します。

【photographers’ gallery展示概要】
写真展示/ カラー、モノクロ写真 約20点

【KULA PHOTO GALLERY展示概要】
VHSビデオ再編集版とデジタルビデオの2作品同時上映
DVDプロジェクション 約15分

■同時刊行
楢橋朝子『近づいては遠ざかる 1985/2015 〈ベトナムの場合〉』
カラー・モノクロ16頁 A4判変型
発行:03FOTOS
発行日:2016年6月21日
定価:800円 (税込)
http://pg-web.net/shop/photo-books/narahashi19852015/
略歴詳細などは下記03FOTOSのWEBサイトにてご覧いただけます。
http://03fotos.com

80年代半ば、まだ学生だった私は、好奇心をあらわに近寄ってきて、目を輝かせながらも少し恥ずかしそうにしている子どもたちや、朗らかでしたたかな人びとのエネルギーに惹きつけられて、この町を歩いた。ホーチミン近郊のクーチ、メコンデルタの島、さらにはハノイまで、国道1号線を北上し17度線を越え、途中で古都フエ、ホイアン、ヴィンなどにも立ち寄った。自分の中ではベトナムが終ってから写真を始めた意識でいたので、これらのネガは長いあいだ放置していたのだが、ようやく見直す気持ちが生まれた。もう忘れてしまっていたことばかりだし、ベタを見ても思い出せる範囲は限られているのだけれど、ぬくくてエネルギッシュな町の息吹は、身体のどこかに染みついている気がしてならない。再訪まで30年も経ってしまったが、変貌した町並みに驚き、自転車の洪水はバイクに取って代わられたけれど、変わりようがない空気も体感し、また、ベトナム病が再発しそうだ。
楢橋朝子


*****************************
会期:2016/06/21 - 2016/07/03
時間:12:00 - 20:00 会期中無休
会場:photographers’ gallery
   〒160-0022 東京都新宿区新宿2-16-11-401 サンフタミビル4F
リンク:http://pg-web.net/exhibition/asako-narahashi-19852015/








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by higashikawa_blog | 2016-06-20 19:08 | 受賞作家関連

東川町文化ギャラリーで開催中の写真展


東川町文化ギャラリーで開催中の写真展です。


第29回日本写真家連盟展「四季の彩り」

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第5回公募作品展

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***********************************
会期:2016年 6/11(土)~30(木)
時間:10:00~17:30(無休)
※ただし、展示最終日は15:00まで
会場:東川町文化ギャラリー
    〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
リンク:http://photo-town.jp/index.html
料金:町内100 円、町外200 円


【次回展】
7/2(土)~19(火)
・「写真の日」記念写真展・2016
・特別企画展「青春18きっぷ」ポスター紀行―あの一枚が、あなたを旅人にした
・『「人と鉄路」心をつなぐみち』写真展
村上 悠太 写真展「つなぐ旅」










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by higashikawa_blog | 2016-06-18 13:15 | 東川町

片岡俊さん 展覧会「吸水」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

gallery mainにて開催される展覧会「3GRAPH」に、片岡俊さんが出展しております。


吸水

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以下リンクより

本展は、独自の方法で作品制作を行う6名の写真家が、ギャラリー空間を2名ごとに分割共有し、ダブル個展という形で発表を試みる連続企画展です。
「私性」「原理性」「時間⇔侵食」という3つのテーマを手掛かりにして作品を交差させあい、共通項や差異を浮き彫りにすることで、鑑賞者により豊かな作品受容を促すことが本展の意図です。
またテーマ毎に、現在旺盛に活動されている若手キュレーターを交えたトークショーを行います。
鑑賞者と作家の間にこれら第三者の視点を差し挟み、「三角関係」を織り成すことで、作品受容における理解の間口を推し広げ、作品に「触れる・読む」ことを改めて再考する契機にしたいと考えます。
本展が、「写真」の製作可能性を考える一つのきっかけとして、様々な示唆を受け入れる場になることを願っております。


**********************************
会期:2016年6月1日(水) ~ 7月10日(日)
開催時間:13:00~19:30
休館日:月曜
会場:galleryMain [ギャラリーメイン]
   京都市下京区麩屋町通五条上ル下鱗形町543-2F
リンク:http://www.gallerymain.com/exhibition2016/trigraph.html









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by higashikawa_blog | 2016-06-18 12:54 | フォトフレンド

平井真奈さん 受賞「TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD #6」


2015年度 フォトふれの平井真奈さん が、「TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD #6」にて、後藤繁雄賞を受賞いたしました。


下記リンクより

【TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD 2016】

本日、6月11日に行いました
TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD #6
公開審査会の結果を御報告いたします。

ーーーーー

グランプリ:山田弘幸、森田友希
準グランプリ:該当者なし

また、審査員個人賞は以下の通りとなります。

名和晃平賞:寺西 望
ホンマタカシ賞:江間柚貴子
千葉雅也賞:川谷光平
佐々木敦賞:小林萌寧
大山光平賞:岡田泰裕
飯田志保子賞:村田直行
光田由里賞:染井冴香
後藤繁雄賞:平井真奈

受賞されたみなさま、おめでとうございます!!
また、審査員のみなさまと御来場いただきました方々には厚くお礼を申し上げます。

来年度のTOKYO FRONTLINE PHOTO AWARDにも御期待ください。


リンク:https://www.facebook.com/TOKYOFRONTLINE










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by higashikawa_blog | 2016-06-16 14:10 | フォトフレンド

田原桂一氏 写真集「Photosynthesis」


東川賞受賞作家 出版のお知らせ。

SUPER LABOより、田原桂一氏の写真集が出版されました。


Photosynthesis

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以下リンクより

1978年から1980年の3年間にかけてダンサー・田中泯氏とともに試みた「光と身体」の関係性についてのフォトセッションである。

1978年10月、パリ・フェスティバル・ドートンヌ《間展》からこのプロジェクトは始まった。まだパリで「窓」の作品を撮り続けている最中、私が27歳、泯さんが33歳の時だった。光によって、見るという行為やそれに伴う感情が如何に翻弄されるか、そんな事ばかりを考えていた時期であった。「身体気象」という言葉が私たちを結びつけた。まさに光と身体が出会う瞬間である。私の写真行為のなかでこのプロジェクトは「対象」と「主題」が渾然と入り混じった実に不思議な3年間であった。

パリ、ローマ、ニューヨーク、アイスランド、ボルドー、東京、九十九里浜、秋川渓谷等、様々な都市のもと、そして大自然の中、異なった光や大気や季節の中で、ダンサーの身体がどのように反応して行くのか、あるいはただ単に人間の皮膚が神経がその触手を光の中にどのようにのばして行くのか。

フランス・ボルドーに残っている旧ドイツ軍が建造したUボートの潜水艦基地。空爆に耐えられるコンクリートの塊で覆われた巨大な器。複雑な光と記憶が交錯する空間のなかで誰一人観る人もなく光と身体が絡み合っていく。

アイスランド、6月、白夜の季節、地熱地帯を昼と夜の境目も定かではなく車で次々と撮影場所を求めて走り回り続けた。沈むことのない太陽、地面は熱を帯びて黒々と光り輝き、静寂だけが我々の周りにあった。シャッターを切る音とフイルムを巻き上げる音だけが、歩を進めて行った。

35年間、何故か放置されていたが、我々二人にとって今まさに原点回帰となる作品である。


***********************************
w21 x h28 cm
136 ページ
66 イメージ(白黒)
上製本布装
白黒オフセット印刷(本文)
初版
Published in 2016
ISBN 978-4-905052-97-5
8,100円(税600円)

リンク:http://www.superlabo.com/catalogue/spl066kt/














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by higashikawa_blog | 2016-06-16 14:00 | 受賞作家関連

オノデラユキ氏 展覧会「The expert eye Contemporary photography」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

Musée Nicéphore Niépceにて開催される展覧会「The expert eye Contemporary photography」に、オノデラユキ氏が参加いたします。


The expert eye Contemporary photography

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©Yuki Onodera


Ziad Antar, Patrick Bailly-Maître-Grand, Roger Ballen, John Batho, Mathieu Bernard-Reymond, Jean-Christian Bourcart, Bruno Boudjelal, Elina Brotherus, François Burgun, Robert Burley, Michel Campeau, Natasha Caruana, Alexandra Catiere, Claire Chevrier, Gérard Collin-Thiébaut, Kathryn Cook, Alexis Cordesse, Olivier Culmann, Antoine d’Agata, Raphaël Dallaporta, Denis Darzacq, Morgane Denzler, Michaël Durand, JH Engström, Jean-Louis Faure, Maia Flore, Charles Fréger, Marion Gronier, Stan Guigui, Noël Jabbour, Peter Knapp, Jean Le Gac, Laurence Leblanc, Ange Leccia, Mac Adams, Virginie Marnat-Leempoels, Guillaume Martial, Serguey Maximishin, Mazaccio & Drowilal, André Mérian, Bertrand Meunier, Laurent Millet, Christian Milovanoff, Jean-Luc Moulène, Yuki Onodera, Dominique Pasqualini, Mathieu Pernot, Gerald Petit, Philippe Pétremant, Walid Raad et Akram Zaatari, Lola Reboud, Lise Sarfati, Malick Sidibé, Klavdij Sluban, Patrick Tosani, Patrick Zachmann.

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The idea behind this exhibition is to get back to the musée Nicéphore Niépce’s original policy with regard to contemporary photography that takes a stand against the art market and its institutionalisation, refusing to double the collections constituted by other museums. The museum’s choices include support for French and international new work, artist in residence programmes, the constitution of a collection of pieces that manage to give a complete vision of the career of a given artist and producing prints under the supervision of the photographers. This has opened the museum’s collections up to a reflection on the world and the photographic medium as a whole through the expert eye of the artist.


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The expert eye Contemporary photography

June 18 - Sep 18 2016

opening reception: Friday June 17, 19:00

Musée Nicéphore Niépce

28, Quai des Messagerie 71100 Chalon-sur-Saône FRANCE

+ 33 [0]3.85.48.41.98 / tel + 33 [0]3.85.48.63.20 / fax

contact@museeniepce.com

http://www.museeniepce.com











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by higashikawa_blog | 2016-06-12 13:47 | 受賞作家関連

太田章彦さん 展覧会「光の森」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

KYODO HOUSEにて、太田章彦さんの展覧会が開催されます。


光の森

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以下リンクより

写真・陶展「光の森」太田章彦\勇木史記

期間:2016年6月18日[土]~26日[日]
時間:13:00~19:00 ※最終日は15:00まで
会場:KYODO HOUSE
※「KYODO HOUSE」は自宅兼シェアスペースのため、住所が非公開となっています。
ご来場の際は下記の電話番号、あるいはアドレスへお問い合わせください。
太田章彦 080-4010-7737 | akihikoota@hotmail.co.jp

ーーーーーーーーーー
オープニングレセプション
日付:2016年6月18日[土]
会費:1,500円

facebookから申し込む

スケジュール
18:30 open
19:00 talk show 太田章彦\勇木史記\佐藤喬(ゲスト)\近藤ヒデノリ(ファシリテーター)
19:30 opening party 「離島キッチン」のご協力により、島の食材とお酒をお楽しみいただけます。
21:00 close










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by higashikawa_blog | 2016-06-12 13:36 | フォトフレンド
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Higashikawa photo Award


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