東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

fotofes09.exblog.jp ブログトップ

<   2016年 07月 ( 31 )   > この月の画像一覧

東愛実さん 展覧会「a3 project / season 2016」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

VOICE GALLERYにて開催される展覧会「a3 project / season 2016」に、東愛実さんが参加いたします。


a3 project / season 2016


以下リンクより

オンラインショップVOICE GALLERY a3 &常設展示のメンバーa3 projectによる展覧会。
2016年6月~2017年6月のseason2016 には、関西だけでなく、各地から、22作家と1グループが参加しています。本展では、それぞれ、常設作品よりも大きな作品を展示いたしますので、各作家をより知っていただく良い機会かと思います。ご高覧いただけましたら幸いです。
ヴォイスギャラリーは7月に開廊30年を迎えます。作品制作や発表において、個々に異なる条件や環境で制作している本展作家たちは、「芸術によって/芸術とともに生き延びる」という当ギャラリーの方針を象徴するような存在です。作家から与えられたさまざまな課題や喜びは30年間の宝ですが、何よりも、作家と当ギャラリーを支えてくださいました皆様方には、あらためまして、心より厚く感謝申し上げます。美術について、芸術と社会や人類との関係について、いまだ答えに辿り着けませんが、もうしばらくは<世界>と格闘したいと思っています。これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。


アーティスト
AMPあらためJackalope studio(fujise daiki藤瀬大喜/shin kanako進佳那子/yakabe seiko矢ケ部セイコ)
asano ayaka 浅野綾花
ashitaka hiromi 足高寛美
azuma manami 東 愛実
fukunaga akiko 福永晶子
ito chihiro 伊東ちひろ
kashiwagi etsuko 柏木悦子
kita minoru キタミノル
kobata kimiko 小畑公未子
kondo chiaki 近藤千晶
matsuo ryuhei 松尾竜平
minato mari 湊 茉利
nakamichi yukiko 中道由貴子
nakamura atsushi 中村 敦
nishimura hayato 西村勇人
ogawa shun-ichi 小川しゅん一
ohtomo kazuyo 大友一世
sakamoto yuko 坂本優子
seno yumeko 妹尾夢子
shintaku tomoni 新宅睦仁
sugo nozomu 須郷 希
tateyama ayana タテヤマアヤナ
yokoi yuko 横井裕子



*******************************
会期:2016年07月19日(火)~30日(土)
時間:11~19時 (最終日17時まで)
休廊:7月24日(日)・25日(月)休廊
会場:VOICE GALLERY
   京都市下京区筋屋町147-1
リンク:http://www.voicegallery.org/exhibition_event.php








[PR]
by higashikawa_blog | 2016-07-18 09:44 | フォトフレンド

今岡昌子氏 展覧会「今岡昌子写真展」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

LADS GALLERYにて、今岡昌子氏の展覧会が開催されます。


今岡昌子写真展

b0187229_9353797.jpg





























©Masako Imaoka


以下リンクより

そしてトポフィリア(シングルトランスダクション)

場所と自分、
そして環境と人。
内在する愛着、
トポフィリア。


自然と暮らしの
深いところに心身を置く。

ミクロが悟す、
マクロ世界。
時空を超えた、小宇宙の、確かな手触り。
日常の、普遍性。

そして、シグナルトランスダクション。
拡大する視覚の、
変容へ。

現実と向こうの、
意識と無意識の、
やや手前寄りにて、

「本質」的限定を超える、
精神を高める豊かさを
眺めることが
出来る




***********************************
2016.7.26(火)~7.31(日)
開廊:12:00~19:00(月曜休廊・最終日17:00まで)
会場:LADS GALLERY
   〒553-0003 大阪市福島区福島 3-1-39 メリヤス会館 102号
リンク:http://www.ladsgallery.com/exhibitions/room-a0726.html









[PR]
by higashikawa_blog | 2016-07-18 09:37 | 受賞作家関連

フジモリメグミさん 展覧会「RIGHT」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

PARK GALLERYにて開催中の展覧会「RIGHT」に、フジモリメグミさんが参加しております。


PARK exhibition #02「RIGHT」

b0187229_16405965.jpg




































以下リンクより

東京・末広町にリニューアルオープンした PARK GALLERY は、様々なジャンルの個性やアイデアが集まる「場」です。アートやカルチャーという枠にとらわれず、町、くらしの延長にある「公園」のように、それぞれ、ひとりひとりの表現と向き合い、広く発信していきます。

6月25日のリニューアルオープンからの約1ヶ月間は、PARK GALLERY がいままでの1年間でお世話になったアーティスト・作家たちのグループエキシビジョンを前編・後編と分けて発信していきます。今回はその後編です。

この企画に参加してくれるみんなと過ごした時間や、話したことや感じたことを一言で表現してみて、それを展示の名前にしようと思い、すぐに「ライト」ということばが浮かんできました。

right , light , write , lite と、いろいろな意味を持つ「ライト」という言葉によって、ひとりひとりの「ライト」の意味が、それぞれの形で光りだす展示になると思いました。そして、その様子を「RIGHT」という単語に託しました。

PARK の「いままで」と「これから」がわかる、あいさつのようなグループによる展示です。はじめましてのひとも、いままでのPARK を知ってるひともぜひそれぞれの個性豊かな作家たちの「ライト」を想像しに、足を運んでみてください。


Artist
アオキユウタ 
akira muracco 
石井 嗣也
いでたつひろ
イトウナツキ 
大澤 悠大 
toi design
フジモリメグミ
なかおみちお 


********************************
2016年7月13日(水)- 7月31日(日)
@ PARK GALLERY(千代田区外神田3-5-20)
営業時間:13:00 - 20:00 / 入場無料
定休日:月・火曜(祝日は営業)
リンク:http://park-tokyo.com/post/146934552771/right








[PR]
by higashikawa_blog | 2016-07-14 16:43 | フォトフレンド

浦芝眞史さん 展覧会「身体の森で」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

ガーディアン・ガーデンにて、浦芝眞史さんの展覧会が開催されます。


身体の森で

b0187229_854295.jpg


























以下リンクより

浦芝眞史は、男性のポートレートを撮影した作品で第13回写真「1_WALL」のグランプリを受賞しました。日本人だけでは無く国籍の異なる台湾人や、同性愛者、異性愛者を撮影する中で、個々の人間の国籍や抱えている悩みは写真には写らないことに気づいたと話した浦芝の作品は、新たな展開が期待できると審査員から高い評価を得ました。

本展で展示する作品は、主に同性愛者や、違う性別の肉体になることを求めている人々が被写体ですが、彼らの苦悩は写真では明らかには捉えられません。本来、男性なのか、女性なのか、一見してわからない身体も写し出されています。浦芝は、自身の身体に違和感を抱いている人々と写真を通してつながり、男性と女性という生物学的な違いによる分類を超越した、人間自身に美しさを見いだしています。外見や性別による区別がいかに取るに足らないものかを写真を通して突きつけているようにも思えます。

グランプリ受賞から約1年後の個展を、ぜひご覧ください。



展示によせて

ある人は、200万円かけてその胸を取りたいという。
またある人は女に生まれたかったというし、別のある人は男になりたいという。
もし、世界にいる人間がその人だけなら、彼らはそんな悩みを持つこともなかっただろう。
人はたくさんの他者の間で生きている。だからこそ悩みを持つ。
例えば200万円払って望む身体になるということが、
悩みを解消するための最善の選択肢なのかどうか、今はまだわからない。
ただ私は、彼らの身体を今のままでも十分に美しいと思った。

浦芝眞史



審査員より

わからないことの本質は、わからないところがわからないことである。それゆえわからないことは居心地の悪いものであり、ときとして人を不安に陥れる。
ここに写された人たちは、拠って立つ基盤をなくして底なしの奈落に落ちてゆくように浮遊している。
男であることや女であること、あるいは
男を愛することや女を愛すること、さらには
日本人であることも。
しかしここには様々な可能性が胚胎している。それは撮り手がわからなさのなかに踏みとどまって撮影したからこそ写ったものだろう。浦芝眞史の作品はそうしたゼロ地点に我々を連れて行ってくれる。

鷹野隆大(写真家)


*******************************
会期:2016.7.20 水 - 8.5 金
時間:11:00a.m. - 7:00p.m.
休廊:日曜休館 入場無料
会場:ガーディアン・ガーデン
   〒104-8227 東京都中央区銀座7-3-5 ヒューリック銀座7丁目ビルB1F
リンク:http://rcc.recruit.co.jp/gg/exhibition/13ph_masashi_urashiba/13ph_masashi_urashiba.html










[PR]
by higashikawa_blog | 2016-07-14 08:57 | フォトフレンド

吉田志穂さん 展覧会 「測量|山」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

本日よりYumiko Chiba Associates viewing room shinjukuにて、吉田志穂さんの展覧会が始まりました。


測量|山

b0187229_8484349.jpg
















©Shiho Yoshida


以下リンクより

これが普通の加工・合成写真だったら、なんの興味も持たなかっただろう(ここで言う「普通の加工・合成写真」とは、現実にはあり得ない瞬間を、さも現実であるかのように作り込んだ写真のことを指す)。しかし吉田志穂は探求する。写真という媒体を使って。

 例えば一年前の個展(1WALLグランプリ受賞展)。作者は印画紙にプリントした自分の写真を再び撮影した作品を展示していたが、それは写真というものが薄っぺらな紙のうえに擬似的に空間を再現しているにすぎないことを強調する結果となっていた。あるいはパソコンのモニター画面を撮影した作品では、作者にとってそれがもはや仮想ではない“現実”との対面であることを示していた。これらの作品から伝わってくるのは、我々の生活がいかに媒体化された平面に依存しているかである。しかも作者はこのアイロニカルな作業を、写真に対する深い信頼に基づいて行っていた(画面に漂うそこはかとない情緒に、作者の写真に対する偏愛の現れを感じた)。これらは写真の限界を写真によって乗り越えようとする試みであるようにも思えた。

 さて、今回の作品である。まだ実見していないので何とも言えないが、本人の言葉を聞く限り、写真の物質性(数量)に関する作品であるようだ。前回とは対照的な論点である。どんな作品が飛び出すのか、今から楽しみである。

鷹野隆大


作家コメント
山に関連するデータを保存していたハードディスクが上限を超えた。
山の画像や情報の集積があふれた空間の中に
、存在するはずもない山そのものの重さを感じた。
溶岩が積み重なって山の形を成すように、様々な場所で撮影された山がその小さなハードディスクの中に積
み重なり、実際には存在しない新たな山を作り上げている想像をさせた。
仮想の山には形も場所も無い、しかしそれを知覚するための方法を作りたいと思った。
写真にする事で仮想の山に形を与え、実在の山やデータと比較する。
行程を繰り返すことで、存在しない地表に形を与え山の輪郭を決定する作業は、まるで測量のようだ。

吉田志穂


トークイベント
日 時:2016年7月23日(土)17:00-18:00
吉田志穂×鷹野隆大
会 場:Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku
※事前申込制、参加費:無料


***********************************
会期:2016年7月14日(木)- 8月20日(土) 
時間:12:00 – 19:00(休:日、月、祝日)
会場:Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku
   〒160 - 0023 東京都新宿区西新宿 4 - 32 - 6 パークグレース新宿 #206
リンク:http://www.ycassociates.co.jp/jp/information/shihoyoshida_exhibition/










[PR]
by higashikawa_blog | 2016-07-14 08:52 | フォトフレンド

荒木経惟氏 展覧会「アラマメ」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

森岡書店 銀座店にて、荒木経惟氏の展覧会が開催されます。


アラマメ

b0187229_18212697.jpg


















©Nobuyoshi Araki


以下リンクより

「マメ(MAME)」は、写真家の荒木経惟とのコラボレーション作品「アラマメを発表した。きっかけは、デザイナーの黒河内麻衣子が、シーズン毎に発表しているルックブックとは異なる方法でブランドの意思を強く表現したいと考えていた時に、異なる写真2枚を中央で切断し貼り合わせて1枚の作品とした荒木経惟の作品「アラキリと出会ったことに始まる。今回制作した写真作品のうち10点を、7月13~24日まで、銀座・森岡書店で展示、販売する。また、これらの作品を収めた作品集も同書店で先行販売する。(一般発売は7月下旬を予定)。

 黒河内は「アラマメ」に関して、「荒木氏の作品を実際に目にすることで感じる美しさや色気は、私が『マメ』を通して表現したいことと共通していました。作品を見た時に感じた、どこか曖昧な記憶の間を連想させることは、私自身の服作りに繋がる部分がありました。写真に像を定着させることで初めて知覚できることがあるように、服も実際に着用して初めて感じることがあります。荒木氏が『マメ』を着た女性を撮影し、出来上がったポジフィルムを別のポジフィルムと手作業で貼り合わせることで生まれた『アラマメ』には、私が大切にしていることが凝縮されていると思います」とコメントを寄せた。



*****************************
会期:2016年7月13〜24日 13:00〜20:00 (*会期中無休)
時間:13:00~20:00 月曜休
会場:森岡書店 銀座店
   東京都中央区銀座1-28-15 鈴木ビル1階
リンク:https://www.wwdjapan.com/life/2016/06/29/00020893.html








[PR]
by higashikawa_blog | 2016-07-11 18:25 | 受賞作家関連

展覧会「私の1枚」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

八戸市美術館にて開催される展覧会「私の1枚」に、下記作家が出品いたします。

荒木経惟氏、石内都氏、伊奈英次氏、植田正治氏、川田喜久治氏、北島敬三氏、操上和美氏、今道子氏、齋藤亮一氏、佐藤時啓氏、篠山紀信氏、柴田敏雄氏、須田一政氏、瀬戸正人氏、高梨豊氏、長倉洋海氏、中村征夫氏、奈良原一高氏、野町和嘉氏、深瀬昌久氏、細江英公氏。


―フジフイルム・フォトコレクションによる―
日本の写真史を飾った写真家101人の「私の1枚」


b0187229_18153160.png




















以下リンクより

富士フイルム株式会社が立ち上げた「フジフイルム・フォトコレクション」を展示致します。幕末・明治から現代までの写真家101人の「私の1枚」で構成されており、日本の写真史や表現の変遷を辿ることのできる展覧会です。

会 期 2016年7月16日(土)〜8月21日(日)
休館日 7/19(火)、25(月)、8/8(月)、12(金)、15(月)
開館時間 9:00~17:00(受付は16:30まで)
入館料 一般 500(250)円、大学・高校生 300(150)円、
小・中学生 100(50)円
 ※( )内は20名以上の団体料金※市内の小・中学生は無料
 ※障がい者手帳をお持ちの方、市内在住の65歳以上の方は半額

関連イベント ●ギャラリートーク
 講師:山崎信 氏
   (フォトクラシック代表/日本大学芸術学部写真学科非常勤講師)
 日時:2016年7月16日(土)13:30~
 場所:八戸市美術館 全館展示室

リンク:http://www.city.hachinohe.aomori.jp/art/exhibition.html










[PR]
by higashikawa_blog | 2016-07-11 18:16 | 受賞作家関連

奈良原一高氏 展覧会「眺めの彼方 1970 - 2002」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

FUJIFILM SQUAREにて、奈良原一高氏の展覧会が開催されます。


眺めの彼方 1970 - 2002

b0187229_1871486.jpg
















©Ikko Narahara


以下リンクより

FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)写真歴史博物館では、戦後日本を代表する写真家の一人、奈良原一高の作品展を開催いたします。

 奈良原一高は、美術家の靉嘔(あいおう)や池田満寿夫らと活動していた1956年、初の個展「人間の土地」を開催し、この写真展が大きな反響を呼んで、閉幕後、一躍、写真家と呼ばれる存在となりました。個人の視点から描き出す新しいフォト・ドキュメンタリーは、戦後日本の写真表現を切り拓き、奈良原はその旗手として活躍しました。1960年代から80年代には国内外を拠点に精力的に作品を発表し、1990年以降は次々に病に襲われながらも、それを題材に好奇心あふれる作品を生み出しました。

 本展のタイトル『消滅した時間』は1970年から74年にアメリカで撮影され、1975年に出版された写真集のタイトルに由来します。このシリーズは奈良原にとって、写真家として生きていく自分を発見した作品であり、スケールの大きい時空間の表現は彼の真骨頂と言えるでしょう。本展はこのシリーズを分岐点に1954年から74年までと1970年から2002年までの二つの時代に分けて、それぞれに〈消滅した時間〉を含む二部構成で展示します。第一部は『近くて遥かな旅 1954 - 1974』と題し〈無国籍地〉、〈人間の土地〉、〈王国〉などのフォト・ドキュメンタリーを、第二部は『眺めの彼方 1970 - 2002』と題し〈復活〉、〈インナー・フラワー〉などの実験的な作品を中心に、約半世紀におよんだ奈良原一高の多彩な代表作の数々をダイジェストで展観します。タイトルはともに奈良原自身の言葉によるもので、彼の写真家を自覚するまでの道のりと、尽きない好奇心を象徴しています。

 2002年の〈Double Vision - Paris 2000 - 2002〉を最近作として奈良原は病床についていますが、今もなお、彼の脳内では毛細血管が際限なく広がっていくように未来への思考が活発に巡らされているようです。奈良原一高の無限の宇宙は、今の時代にも新鮮な驚きを与えます。

また写真展併催イベントとして、本展キュレーター 大澤友貴(フォトクラシック)が奈良原作品と本展の見どころを解説するギャラリートークを開催いたします。

<トーク>
『眺めの彼方 1970 - 2002』
2016年9月10日(土)  14:00~ / 16:00~  各回ともに約30分の予定です。

******************************
会期:2016年8月1日(月) ~ 2016年9月30日(金)
時間:10:00~19:00(入館は18:50まで) 期間中無休
会場:FUJIFILM SQUARE
   〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番地3号
リンク:http://fujifilmsquare.jp/detail/16060104.html













[PR]
by higashikawa_blog | 2016-07-11 18:09 | 受賞作家関連

今森光彦氏 展覧会「里山」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

西武大津店6階催事場にて、今森光彦氏の展覧会が開催されます。


里山

b0187229_1804126.jpg










©Mitsuhiko Imamori


******************************
会期:2016年 8月18日(木)~8月31日(水)
時間:10時~20時
会場:西武大津店6階催事場
   〒520-8580 大津市におの浜2-3-1
リンク:https://www.sogo-seibu.jp/otsu/event_calendar/











[PR]
by higashikawa_blog | 2016-07-11 18:04 | 受賞作家関連

中村征夫氏 展覧会「くらげくらくら、くらくらげ」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

フォトギャラリーブルーホールにて、中村征夫氏の展覧会が開催中です。


くらげくらくら、くらくらげ

b0187229_17535721.jpg
















©Ikuo Nakamura


以下リンクより

くらげは人類が誕生するはるか昔、5億年前から地球に存在するという。
ふわりふわり、ゆらりゆらり、波間に漂い、旅をする。
透きとおったり、光ったり、どこから来たのか、どこへ行くのか。
くらげくらくら、くらくらげ。


*********************************
会期:2016年4月8日(金)〜16年8月16日(火) 休館日8月13日(土)
時間:10:00-16:30(最終入館16:00)
会場:フォトギャラリーブルーホール
   〒018-1504 秋田県潟上市飯田川飯塚字飯塚34-1 小玉醸造株式会社内
リンク:http://www.bluehole.or.jp/gal31.html










[PR]
by higashikawa_blog | 2016-07-11 17:58 | 受賞作家関連
line

Higashikawa photo Award


by higashikawa_blog
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー