東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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展覧会「YOHJI YAMAMOTO / モード写真」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

代官山ヒルサイドフォーラムにて開催中の展覧会「YOHJI YAMAMOTO / モード写真」に、田原桂一氏、広川泰士氏が出展しております。


YOHJI YAMAMOTO / モード写真

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以下リンクより

この度、代官山ヒルサイドフォーラムにて、株式会社ヨウジヤマモト主催「YOHJI YAMAMOTO / モード写真」展が開催されます。日本芸術写真協会は、当展に企画協力いたします。

30年前のものでも新しく見える、時代を感じさせない山本耀司の服は、様々なファッション写真家達の眼をとおして世に送り出されてきました。モード写真界に新風を吹き込んだ Nick Knight(ニック・ナイト), Craig McDean(クレイグ・マクディーン), David Sims(デヴィッド・シムズ), Inez van Lamsweerde & Vinoodh Matadin(イネス・ヴァン・ラムスウィールド&ヴィノード・マタディン), Peter Lindbergh(ピーター・リンドバーグ), Max Vadukul(マックス・ヴァドゥクル)や、国内外で活躍する日本人写真家では田原桂一、広川泰士、山本豊らが、山本耀司とのコラボレートによるキャンペーン写真を手掛けています。

本展では、こうした写真家達のオリジナルプリントやポスターなどを一同に展示。さらには、ヴ ィム・ヴェンダース(Wim Wenders)によるドキュメンタリー作品やランウェイをもとに制作された映像作品、伝説として今でも語り継がれている1999年のウエディングコレクションなど、写真、映像、音楽の領域を横断し、常に時代のその先へと広がる山本耀司のクリエイションを紹介します。

ぜひ、この機会に「YOHJI YAMAMOTO」のヴィジュアル・ワールドをご堪能ください。


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会期:2016年12月17日(土)~2017年1月15日(日)
時間:12: 00-20:00(最終入場は閉館30分前まで)
休館日:2016年12月29日(木)~2017年1月4日(水)
会場:代官山ヒルサイドフォーラム
(〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町18-8)
入場料:[一般]1000円、[学生]500円
主催:株式会社ヨウジヤマモト
企画協力:一般社団法人日本芸術写真協会
協力:ヒルサイドテラス
http://fapa.jp/exhibition/948/







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by higashikawa_blog | 2016-12-20 16:57 | 受賞作家関連

尾仲浩二氏 展覧会「タテイチクロワク」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

銀座 中松商店にて、尾仲浩二氏の展覧会が開催中です。


タテイチクロワク

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©Koji Onaka

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2016年12月15日〜25日
13:00-18:00
12月20日休み
銀座 中松商店
   〒104-0061 東京都中央区銀座 1-9-8 奥野ビル313号室
http://www.onakakoji.com/
http://sumus2013.exblog.jp/









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by higashikawa_blog | 2016-12-16 18:08 | 受賞作家関連

東川町文化ギャラリー展示のお知らせ Now at Higashikawa Bunka Gallery

東川町文化ギャラリーにて現在開催中の展覧会です。
Exhibition: Now on view Through Thursday, December 29, 2016

ストリートギャラリー2016グランプリ 
立花佳世写真展「残香に見る」

Photo Exhibition: "Zanka ni miru" By Kayo TACHIBANA, the winner of Street Gallery 2016

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中嶋聖 作品展「Mechanical Reproduction」
Figurine Exhibition: "Mechanical Reproduction" by Satoshi NAKAJIMA

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飯塚達央 写真展「Daily Local Train」
Photo Exhibition: "Daily Local Train" by Tatsuo IIDUKA

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君の椅子フォトコンテスト入賞写真展
Photo Exhibition: Award-winners' exhibition of "Your Chair" photo competition

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会期:2016年 12/14(水)~29(木)
時間:10:00~17:30 会期中無休、※最終日は15:30まで
料金:町内100 円、町外200 円
会場:北海道<写真の町>東川町文化ギャラリー
   〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
ホームページ:http://photo-town.jp/index.html

Duration of the exhibition: Wednesday, December 14, 2016 to Thursday, December 29, 2016
10:00-17:30 (closed at 15:30 on December 29)
Admission fees: 200 yen
Higashikawa residents 100 yen

Hokkaido, the "Town of Photography", Higashikawa Bunka Gallery
Address: 19-8, Higashimachi 1, Higashikawa, Kamikawa, Hokkaido, 071-1423
Website:http://photo-town.jp/index.html


【次回展予告】
2017年 1/7(土)~26(木)
・写真甲子園2016 本戦大会出場校作品展
・第32回写真の町東川賞受賞作家 寄贈作品展
※年末年始休館のため12/30~1/6は休館します。

Upcoming exhibition: Saturday, January 7, 2017 - Thursday, January 26, 2017

Photo exhibition: Exhibition of participating school for national high school photo competition, "Shashin Koshien 2016"
Photo exhibition: Donation photo exhibition from the 32nd Higashikawa Awards winners

We are closed from December 30, 2016 to January 6, 2017.







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by higashikawa_blog | 2016-12-16 17:43 | 東川町

エレナ・トゥタッチコワさん 写真集「林檎が木から落ちるとき、音が生まれる」


フォトふれ 出版のお知らせ。

torchpressより、エレナ・トゥタッチコワさんの写真集が出版されました!


林檎が木から落ちるとき、音が生まれる

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以下リンクより

『林檎が木から落ちるとき、音が生まれる』はトゥタッチコワが幼少期の記憶をテーマに、ロシアの自然に囲まれて暮らす兄妹たちのかけがえのない夏の日々を、美しい風景とともに2009年から継続的に撮りためてきた作品群です。ロシアには夏の期間、祖父母が住む田舎の家や、「ダーチャ」と呼ばれる自然の家で過ごす習慣があり、寒い冬が訪れる土地で、夏という季節は特別な意味を持ちます。そして太陽が輝く夏がいつの間にか始まり去って行くように、あどけない少年少女たちも知らず知らずのうちに成長し大人になっていきます。そんなささやかな、けれど誰もが経験するであろう変化を、“林檎が落ちる音”という言葉が暗喩しています。刹那的でありながら懐かしく、記憶の奥に柔らかく触れる写真たち。国境を越えた普遍的な感性によって、清々しい一冊が生まれました。

――林檎が木から落ちた、それだけのこと。木にいたときも誰の目にも触れず、落ちても草の中に隠れたままの小さな林檎。その音だけがいつまでも記憶に残った。アーニャが11歳になった年の夏の終わり、彼女の髪の毛が一番長く伸びた8月のことだった。(あとがきより抜粋)


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エレナ・トゥタッチコワ『林檎が木から落ちるとき、音が生まれる』
デザイン:須山悠里
仕様:A4判変型/仮フランス装/72P/フルカラー
言語:日本語/英語
定価: 2,500円+税
ISBN978-4-907562-09-0 C0072
リンク:http://www.torchpress.net/2016/10/28/book-apple/








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by higashikawa_blog | 2016-12-14 13:50 | フォトフレンド

黑田菜月さん 写真展「文学とワイン ポートレート展」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

三宿のSANDAYにて、黑田菜月さんの写真展が開催中です。


文学とワイン ポートレート展

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以下リンクより

写真家・黑田菜月さんの写真展が三宿SANDAY奥のギャラリースペースにて開催中です。



山内 宏泰さん著の「文学とワイン」刊行記念の写真展となっております。

「文学とワイン」とは、銀座エノテカ・ミレで行われた、おいしいワインを飲みながら作家さんの話をきく「本の音夜話」(ほんのね やわ)という、知る人ぞ知る夜会の内容が書籍化された本で、十名の作家との親密で幸福な時間がつまった一冊となっています。

登場作家
西川美和、田中慎弥、柴崎友香、平野啓一郎、堀江敏幸、島本理生、穂村弘、原田マハ、小林エリカ、角田光代
(順不同・敬称略)


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会期:12月8日(木)〜12月25日(日)11:30 -20:00(水曜-18:00)
会場:SUNDAY(サンデー)奥・ギャラリースペース
   東京都世田谷区池尻2-7-12 B1F
Tel :03-6413-8055
HP:http://sunday-cafe.jp/

リンク:http://www.shot-japan.com/flatlabo/sunday_kuroda








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by higashikawa_blog | 2016-12-14 13:45 | フォトフレンド

植田正治氏 展覧会「砂丘の風」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

la kaguにて、植田正治氏の展覧会が開催中です。


砂丘の風

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©Shoji Ueda

以下リンクより

世界で最も注目された写真界の巨匠である日本人写真家、故・植田正治の
Photo Exhibitionを開催しております。

1983年70歳を迎えてからファッション写真を手がけ、
砂丘を背景にファッション写真の枠組みを自由に飛び越えた作品は大きな反響をもって迎えられ、

新たに植田正治の名を世に知らしめる契機となり、すでに植田正治を知るものにとっても、
戦前からアマチュアリズムを貫いていた植田正治が、ファッション写真を撮影したことに対する驚きは相当なものでした。

ファッション写真を中心に展示しておりますので、ラカグにてキュレーションされた
作品をぜひお楽しみください。

<植田正治>
写真界の巨匠・故・植田正治は、世界で最も注目された日本人写真家。
生地(鳥取県境港市)を離れず、山陰の空・地平線・そして砂丘を背景として、

被写体をまるでオブジェのように配置した植田正治の演出写真は、
写真誕生の地フランスで日本語表記そのままにUeda-cho(植田調)という言葉で広く紹介されています。

もちろん、植田正治の作品はこのような作品ばかりではなく、
70年近くに及ぶ作業活動を通して、我々に常に斬新で多彩なイメージを掲示しています。

アマチュア精神を抱き続けた偉大な写真家の軌跡は、まるで日本の写真史そのものの様です。


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日程:2016年11月26日(土)~2017年1月15日(日)
場所:la kagu2F(東京都新宿区矢来町67番地)
リンク






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by higashikawa_blog | 2016-12-10 18:06 | 受賞作家関連

宇井眞紀子氏 展覧会「いのちの森に暮らす ~ハンセン病療養所 多磨全生園のいま~」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

ルネこだいらにて、宇井眞紀子氏の展覧会が開催中です。


いのちの森に暮らす ~ハンセン病療養所 多磨全生園のいま~

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以下リンクより

多磨全生園「人権の森構想」の普及啓発活動の一環として、写真展を開催します。
この写真展は、平成26年度に多磨全生園入所者自治会と共同制作した写真集(撮影は、市内在住の写真家)に収められている写真を展示します。偏見や差別に負けることなく生き抜いてこられた入所者の方々の凛とした姿や、入所者の皆さんの手で育まれてきた四季折々の美しい木々や花々などを一年かけて撮影した写真です。是非、多磨全生園の「いま」を感じてみてください。
 多くのかたのご来場をお持ちしています。

写真家
宇井 眞紀子
広瀬 敦司


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平成28年12月10日(土曜)から15日(木曜)
午前10時00分から午後6時00分
最終日(15日)は午後5時00分まで
ルネこだいら 展示室
   小平市美園町1-8-5
https://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/shisei/danjo/jinken/fukyuukeihatsu/kikaku20161019.html











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by higashikawa_blog | 2016-12-10 17:53 | 受賞作家関連

細江英公氏 トークイベント「写真家と舞踏家 眼はどこを見る」


東川賞受賞作家 イベントのお知らせ。

青山ブックセンター本店にて、細江英公氏のトークイベントが開催されます。


写真家と舞踏家 眼はどこを見る


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以下リンクより

2016年、細江英公の写真集が2冊刊行されました。それぞれ、日本を代表する舞踏家である土方巽と笠井叡を被写体とした写真集です。

『鎌鼬 田代の土方巽』は、この10月の鎌鼬美術館(秋田県羽後町田代)の開館を記念して図録として刊行。1969年に刊行されて、今や稀覯書となっている『鎌鼬』から、土方巽が羽後町田代の田んぼや旧家で撮影された写真を選んで新たに編集されました。
『透明迷宮』は、踊る笠井叡がスタジオで撮影されています。ダンサーの肉体の純粋性を形象化するかのようなモノクローム撮影で、ダンサーの珠玉の言葉が写真に添えられています。

この2册は、撮影の意図や写真のモチーフ、撮影環境などは対照的で、二人の舞踏家の特質が浮き彫りになっています。撮影者の細江英公が舞踏家といかに対峙してきたのか、被写体となった舞踏家がカメラを前に何を踊り、何を見せようとしたのか。さらに、今は亡き土方巽が新しい写真集でいかに再発見されるのか。

2册の写真集を前にしての、写真家と舞踏家の対談は、写真と舞踏をめぐってスリリングな展開が期待されます。

トークの終了後、お二人のサイン会も開催いたします。


****************************
開催日:2016年12月23日(金)
時間:18:00~19:30
参加料:1,080円
会場:青山ブックセンター本店
   〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山ガーデンフロア (B2F)
http://www.aoyamabc.jp/event/hosoe-kasai/

『透明迷宮』
細江英公 / 写真
笠井叡 / 舞踏・文
6,800円+税
平凡社

『鎌鼬 田代の土方巽』
細江英公 / 写真
瀧口修造(日本語・英語)、飯沢耕太郎 / 文
2,700円+税
慶應義塾大学出版会








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by higashikawa_blog | 2016-12-10 17:47 | 受賞作家関連

展覧会「BLACK SUN/ RED MOON」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

Ratio 3にて開催中の展覧会「BLACK SUN/ RED MOON」に、下記受賞作家が参加しております。
細江英公氏、奈良原一高氏、畠山直哉氏、荒木経惟氏、鈴木理策氏、高梨豊氏。


BLACK SUN/RED MOON

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Ratio 3 is pleased to announce Black Sun/Red Moon: Pictures from Japan, a group exhibition featuring photographs from fifteen Japanese artists. The photographs in this exhibition span decades, offering different perspectives on Japan’s past and present from well-known names and lesser-known figures.

In the decades following World War II, Japanese artists were responding to Americanization, uneven economic growth, and an expanded sense of photography’s applications. Though photography had a presence in pre-war Japan, it was during the 1970s and 1980s that Japanese artists increasingly turned to photography as a method of expression. As the medium diversified, it developed to encompass a wide range of perspectives and methodologies ranging from straight photography, to conceptual and constructed image-making.

Featuring predominantly vintage black-and-white photography, many of the pictures comprising Black Sun/Red Moon are serene in their general impression, yet taken as a whole, the images hint at the quiet tension surrounding a country’s ongoing modernization. Several artists in the exhibition look outward at their homeland and abroad, depicting complicated, changing environments that are both confrontational and wistful; a tightly packed subway provides the counterpoint to a depopulating countryside. Other photographers look inward, staging performances for the camera and revealing charged intimate moments.

Rather than showcasing Japan through a consistent documentation of its people and places, Black Sun/Red Moon builds a portrait of the photographic legacy of a range of Japanese artists, each with a distinct perspective on landscape, portraiture, abstraction, and candid street photography. By situating photographs from this pivotal era of Japanese photography alongside the works of representative pre-war photographers and promising contemporary artists, Black Sun/Red Moon traces the arc of an adapting nation and offers a glimpse at its creative influence.

This exhibition features works by Daido Moriyama, Eikoh Hosoe, Erika Yoshino, Hitoshi Tsukiji, Ikko Narahara, Kansuke Yamamoto, Kiyoshi Suzuki, Masahiro Kodaira, Michio Yamauchi, Nakaji Yasui, Naoya Hatakeyama, Nobuyoshi Araki, Risaku Suzuki, Shomei Tomatsu, and Yutaka Takanashi.

Black Sun/Red Moon: Pictures from Japan is presented in collaboration with Taka Ishii Gallery.



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November 4 – December 17, 2016
Tuesday – Saturday
11am – 6pm and by appointment
2831A Mission Street
San Francisco, CA 94110 USA
http://www.ratio3.org/exhibitions/black-sun-red-moon










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by higashikawa_blog | 2016-12-06 13:22 | 受賞作家関連

石川直樹氏 展覧会「この星の光の地図を写す」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

水戸芸術館現代美術ギャラリーにて、石川直樹氏の展覧会が開催されます。


この星の光の地図を写す

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©Naoki Ishikawa

以下リンクより

 本展は、世界をフィールドに活躍する写真家、石川直樹による初の大規模個展です。
 石川は、22歳で北極点から南極点までを人力で踏破、23歳で七大陸最高峰の登頂に成功し、その後も各地を旅しながら、人類学や民俗学などの観点を取り入れた独自のスタイルによる写真で、日常、そして世界を見つめ直す活動が注目されています。
 本展では、北極、南極、ヒマラヤ8000m峰といった極地を撮影した各シリーズ、さらにニュージーランドの原生林を撮影した『THE VOID』、ポリネシア地域に浮かぶ島々を星に導かれるように巡った『CORONA』、世界各地の洞窟壁画を訪ねた『NEW DIMENSION』、そして日本列島の南北に広がる島々を探索する『ARCHIPELAGO』など、石川の初期から現在に至るまでの活動を、初公開の未発表作を織り交ぜて総合的に紹介します。
 石川が一貫して関心を寄せるのは、地球上のあらゆる場所に古くから伝わる生きるための「技術=叡智」であり、国境などの区分では捉えきれない各地の有機的なネットワークの有り様です。石川の目と足による縦横な探求は、文化人類学的なフィールドワークであると同時に、もともと「技術」という意味を語源にもつ「アート」を追求する果てしない旅ともいえます。
 本展は、とどまることを知らない石川直樹の足跡を道標に、私たちの慣れ親しんだ世界地図とは異なるもう一つの視点からこの地球という星を見つめる機会となるでしょう。


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2016年12月17日[土]~ 2017年2月26日[日]
9:30~18:00(ご入場は17:30まで)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)・年末年始
観覧料:一般800円 前売・団体 600円(20名様以上)
    中学生以下・65歳以上・障害者手帳をお持ちの方と付き添いの方1名 無料
〒310-0063 茨城県水戸市五軒町 1-6-8
http://www11.arttowermito.or.jp/gallery/gallery02.html?id=455









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by higashikawa_blog | 2016-12-06 13:15 | 受賞作家関連
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Higashikawa photo Award


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