東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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毎日新聞 オリンピック・パラリンピック報道写真展を開催します(東川町文化ギャラリー)


東川町文化ギャラリーにて下記報道写真展を開催します。
「東京2020 公認プログラム」
毎日新聞 オリンピック・パラリンピック報道写真展
躍動する身体 歓喜の瞬間 ― その感動が東京へ
主催:写真文化首都 北海道「写真の町」東川町、毎日新聞社 
後援:公益財団法人日本オリンピック委員会、公益財団法人日本障がい者スポーツ協会日本パラリンピック委員会

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写真文化首都・北海道「写真の町」東川町と毎日新聞社が主催となり「オリンピック・パラリンピック
報道写真展~躍動する身体 歓喜の瞬間 ― その感動が東京へ~」を開催いたします。
毎日新聞社のカメラマンが撮影したリオオリンピック・パラリンピックの写真が、
「写真の町」東川町文化ギャラリーに並びます。国内外で活躍したアスリートたちの奮闘ぶりを
再度感じていただける他、道内ゆかりの選手の紹介や東川町ならではのテーマで展示いたします。
本写真展を通じて、幅広い層にオリンピック・パラリンピックの感動と興奮を再認識いただき、
2020に向けみなさんと共に盛り上がっていくことができればと思っております。
会期:2017年5月10日(水)~20日(土)
時間:10:00~17:30 会期中無休、※最終日は15:00まで
料金:町内100 円、町外200 円
会場:北海道<写真の町>東川町文化ギャラリー
   〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
ホームページ:
http://photo-town.jp/index.html

Annoucement: Exhibition of the Mainichi Shinbun, “ Photo Exhibition of Olympic and Paralympic Games - Body Dynamics and the Moment of Joy”

Tokyo 2020 Olympic and Paralympic Games Official Program

The Mainichi Shinbun, “Photo Exhibition of Olympic and Paralympic Games - Body Dynamics and the Moment of Joy”

Organizer: The Culture Capital of Photography, the “Town of Photography” Higashikawa / Mainichi Shinbun

Support: Japanese Olympic Committee / Japanese Para-Sports Association / Japanese Paralympic Committee

This exhibition, organized by the “Culture Capital of Photography”, the “Town of Photography” Higashikawa and Mainichi Shinbun, will showcase the photos took by the press photographers of Mainichi Shinbun at Rio Olympic and Paralympic Games. You will see the athletes’ efforts, profiles of athletes who were born in Hokkaido on the subjects that are unique to Higashikawa. We believe that this exhibition will remind a wide age range of people of excitement at this worldwide athletic event and increase your expectations for Tokyo 2020 Olympic and Paralympic Games.

Duration: May 10 (Wed), 2017 – May 20 (Sat), 2017

10:00-17:30 * Closed at 15:00 on May 8(Mon)

Admission: Residents 100yen

Non-residents 200yen

Venue: Hokkaido “Town of Photography” Higashikawa Bunka Gallery

<address> 19-8, Higashimachi 1, Higashikawa, Kamikawa, Hokkaido, 071-1423

<website> http://photo-town.jp/index.html





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by higashikawa_blog | 2017-04-15 17:39 | 東川町

中村征夫写真展「海への旅」を開催します(東川町文化ギャラリー)


東川町文化ギャラリーにて、第12回写真の町東川賞特別作家賞受賞者であり、
写真の町東川賞審査委員の中村征夫さんによる写真展を開催します


中村征夫写真展「海への旅」

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地球の7割を占める「海」。しかし私たち人間が、海やそこに棲む生命について解明できたのは
全体のわずか5%ほどで、現在でも大部分が未知の領域になっています。普段目にする機会の
少ない海の中には、想像を絶する幻想的な光景や、魚たちの愛らしい姿、厳しい環境で
生きるものたちの生命の輝きが満ちあふれています。
写真家中村征夫は40年以上に渡り、この未知なる海に魅せられ、撮影を続けてきました。
“海の報道写真家”として長年活躍し続ける中村征夫の作品群は、見るものに地球上の
もうひとつの世界の営みをリアルに伝えます。
本展では、中村征夫が捉えた奇跡とも呼べる海の世界を、撮り下ろしと代表作を中心とする
約200点の作品と映像作品でご紹介いたします。
会期:2017年4月22日(土)~5月8日(月)
時間:10:00~17:30 会期中無休、※最終日は15:00まで
料金:町内100 円、町外200 円
会場:北海道<写真の町>東川町文化ギャラリー
   〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
ホームページ:
http://photo-town.jp/index.html
*写真展関連イベントのお知らせ*
中村征夫氏ご本人によるトークイベントを開催します。
日時:4月22日(土) 13:00~
場所:東川町文化ギャラリー
参加料:無料(ギャラリー入館料が必要となります)

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Annoucement: Exhibition of Ikuo NAKAMURA, “Journey to the Ocean”

The exhibition will showcase the work of Ikuo MAKAMURA, a winner of the Special Photographer Award of the 12th Higashikawa Awards and a judge of the Higashikawa Awards.

Exhibition - Ikuo NAKAMURA, "Journey to the Ocean"

The "Ocean" covers 70% of the earth. We human beings have discovered only 5% of this planet and the rest of them are still unknown. In this exhibition, you will see the beautiful view that is beyond your imagination, adorable fish and other animals that live in severe environment.

Ikuo NAKAMURA, the photographer, has been fascinated by the undiscovered existences in the ocean and captured them on photos. Known as a photojournalist of the ocean, he shows the nature of the ocean as another world on earth

The series of this exhibition offer an opportunity to explore the wonderful world of the ocean with 200 of his signature works and newly printed ones.

Duration: April 22 (Sat), 2017 – May 8 (Mon), 2017

10:00-17:30 * Closed at 15:00 on May 8(Mon)

Admission: Residents 100yen

Non-residents 200yen

Venue: Hokkaido “Town of Photography” Higashikawa Bunka Gallery

<address> 19-8, Higashimachi 1, Higashikawa, Kamikawa, Hokkaido, 071-1423

<website> http://photo-town.jp/index.html

*Ikuo NAKAMURA Talk Events*

Date: April 22(Sat), 2017 start at 1 pm

Place: Higashikawa Bunka Gallery

Admission: Free (for this event)







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by higashikawa_blog | 2017-04-15 17:35 | 東川町

東川町文化ギャラリー展示のお知らせ


東川町文化ギャラリーにて現在開催中の展覧会です。
Exhibition: Now on view Through Thursday, March 30, 2017


・第33回北海道報道写真展
Photo exhibition: The33rd Hokkaido Press Photo Exhibition

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・ひがしかわ大写真展歴代受賞者作品展
Photo exhibition: Winners Exhibition of " All-Higashikawa Photo Contest "


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********************************
会期:2017年 4/1(土)~19(水)
時間:10:00~17:30 会期中無休、※最終日は15:00まで
料金:町内100 円、町外200 円
会場:北海道<写真の町>東川町文化ギャラリー
   〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
ホームページ:
http://photo-town.jp/index.html

Duration of the exhibition: Saturday
, April 1, 2017 – Wednesday, 19, 2017

10:00-17:30 (closed at 15:00 on Wednesday 19)
Admission fees: 200 yen
Higashikawa residents 100 yen

Hokkaido, the "Town of Photography", Higashikawa Bunka Gallery
Address: 19-8, Higashimachi 1, Higashikawa, Kamikawa, Hokkaido, 071-1423
Website:
http://photo-town.jp/index.html

【次回展予告】
2017年 4/22(土)~5/8(月)
・中村征夫写真展「海への旅」
Upcoming exhibition: Saturday, April 22, 2017 – Monday, May 8, 2017
Photo exhibition:”Journey to the OceanBy
Ikuo NAKAMURA








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by higashikawa_blog | 2017-04-15 17:07 | 東川町

赤レンガ公開ポートフォリオオーディション2017参加者募集

赤レンガ公開ポートフォリオオーディション2017参加者募集


「写真の町・ひがしかわ」ならではの企画として、写真アーティストの才能発掘と写真文化の高揚を目的とした写真公開オーディション「赤レンガ公開ポートフォリオオーディション」を開催します。

審査員が参加アーティストの作品への評価や制作の方向性などについて熱く語るだけでなく、参加者、レビュアーのみならず、フォトフェスタに参加されている一般参加者(見学者)を交えた対話を通じて、作品内容や写真文化が熟成される機会を創出します。

グランプリ受賞者には副賞として TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY(東京都中央区 京橋 3-6-6 エクスアートビル1F)での写真展の開催と図録出版の権利が与えられます。この機会を通じ写真の町から新たな才能が羽ばたく事ことを期待します。


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【募集期間】4/10(月)~ 6/9(金)まで(必着) 

【事前審査】6月中旬に東京で審査員により事前審査を行い一次審査にエントリーされる20名を決定。事前審査終了後、東川町写真の町実行委員会から応募者全員に事前審査の結果をご連絡いたします。

【審  査】事前審査を通過した20名は、7月29日(土)に東川町赤レンガ倉庫で行われる一次審査に進んで頂きます。一次審査では4名の審査員に個別面談方式のポートフォリオレビューを行い、ここで最終審査に進む5名を選抜いたします。翌30日(日)の最終審査では、作品データをスクリーンに映しながら審査員と一般参加者の前で合評式の公開オーディションを行ってグランプリを決定します。        

       ●一次審査 2017年7月29日(土曜日)9:30~13:30 

       ●最終審査 2017年7月30日(日曜日)9:30~11:30

       ※両日とも審査開始前に会場内で簡単なオリエンテーションを行います。

       ※終了時間が変更となる場合があります。

【審査結果発表】

一次審査結果発表 7月29日(土)17:00から東川町文化ギャラリー内掲示板にて最

終審査に進む5名を発表。

 ・最終審査結果発表 7月30日(日)17:30から東川町農村環境改善センター(表彰式

会場)にて行います。

【開催場所】東川町赤レンガ倉庫

【主  催】東川町写真の町実行委員会 

【協  賛】TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY・堀内カラー

【審 査 員】飯沢耕太郎(写真評論家)/ 鷹野隆大(写真家)/沖本尚志(編集者)/

      菊田樹子(インディペンデント・キュレーター)

【応募資格】年齢、国籍、プロ、アマを問いません。(ただし、一次審査と最終審査の作品レビューは日本語で行って頂くことが条件です)

 ・現在テーマをもって撮影されている方、または、これからテーマをもって撮影しよう

と思っている方。

 ・審査及び審査結果発表に参加できる方。

 ・審査の結果、グランプリに選ばれた場合にTOKYO INSTITUTE OFPHOTOGRAPHYで写真展

を開催できる方(写真展開催時に20点以上の作品を制作し、展示及び搬出入を現地にて行うことのできる方)

 ・主催並びに協力関係者は応募できません。

【応募にあたって】

 ・所定の申込用紙及び作品を以下の応募先にお送りください。

 ・参加費は無料ですが、会場までの交通費、滞在費及び作品の製作費(プリント

  含む)、輸送費等本企画に係る諸経費は参加者により負担願います。また、審査のスケジュールは事前に公表することとします。

 ・入賞者の作品は広報等で使用する場合がありますので、予めご了承ください。

【申込用紙・作品について】

 ・所定の申込用紙に必要事項を明記ください。

 ・応募作品については、(原則A4サイズ以上全紙サイズ程度まで)を郵送で20点前後、申込用紙と併せて送付してください。形式は問いません。(写真を綴じてまとめたブック形式か、ファイルされた形式あるいは写真集を想定したダミー本形式などが好まし い。)

  審査は会場のTOKYO INSTITUTE OF PHOTGRAPHYでの展示を前提としておりますので、作品は写真展の開催を意識した構成や内容でご応募ください。応募作品について点数制限はありませんが、会場の都合で用意されたすべての作品を展示することが出来ない場合がありますので、あらかじめご了承ください。        

 ※過去に各種コンテストなどで入賞あるいは入選したことのない、オリジナル作品に限ります。また、現在他のコンテストなどに応募し、まだ結果が判明していない作品は応募できません。また、著作権や肖像権などを侵害する作品は応募できません。

【作品データの提出について】

  最終審査では、応募された作品と同一作品の画像データ(長辺が 600ピクセル以内・JPEGフォーマット・容量 500KB 程度)を会場内のスクリーンに投影し、審査員や来場者の前で公開式のオーディションを行います。データはCDにて7月29日(土)の一次審査の受付時に提出いただくことになります。

【応募作品の返送方法】

  応募作品は宅急便の着払い(本人払)にて後日返却いたします。宛先不明等により主催者に返送されてしまった作品については、2017年8月末日までにご連絡いただけない場合、主催者が廃棄いたします。また、応募作品の返却が不要の方は、応募申込時に「返却不要」とご指定ください。この場合は、主催者が応募作品を廃棄いたします。

【参 加 費】 無料

【表彰内容】 受賞者5名(グランプリ1、準グランプリ1、優秀賞3)

  受賞者には賞品として東川米が贈呈されます。また、グランプリ受賞者には、副賞としてTOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHYでの個展開催と図録・DM制作の権利が与えられるとともに2018東川町国際写真フェスティバル赤レンガ展で作品展を開催していただきます。

  ※ 写真展開催に伴う会場使用に係る費用は当方で負担しますが、それ以外の費用(交通費、滞在費、展示打合せ、写真制作、輸送、設営費用等)は受賞者本人に負担いただくこととなります。ただし、堀内カラー様のご協力により協賛価格でのプリントをすることが出来ます。

【そ の 他】 個展開催の為、TOKYOINSTITUTE OF PHOTOGRAPHYの使用については、ギャラリーの利用規約等を遵守し使用するものとします。



募集要項:http://photo-town.jp/pdf/audition2017.pdf
申込用紙(pdf):http://photo-town.jp/pdf/audition2017-application.pdf
申込用紙(word):http://photo-town.jp/pdf/audition2017-application.doc
リンク:http://photo-town.jp/events/index.html



【お申込み・お問い合わせ先】

    東川町写真の町実行委員会事務局

    〒071-1423北海道上川郡東川町東町1丁目19-8

    東川町写真の町課写真の町推進室/写真の町東川町文化ギャラリー(担当:吉里)

    TEL:0166‐82‐2111(内線591) FAX:0166‐82‐4704





Call for entries - Higashikawa PortfolioAudition at the Red Brick Warehouse 2017

Higashikawa, the “Town of Photography”, hasdedicated to nurturing photography culture as the capital of photographythrough its unique events. TheHigashikawa Portfolio Audition at the Red Brick Warehouse is anotherinitiative to find new talents and further promote photography culture.Participating photographers will have a chance to discuss their works with ourpanel of judges. Judging process also involves the votes from everyone whoattend the event in July 2017.

The winner of the Grand Prix will be entitledto holding an exhibition at TOKYO INSTITUTE Of PHOTOGRAPHY (Tokyo), and publisha pictorial record.


By holding this event, we hope to see newtalents emerging from Higashikawa, the town of photography.


Entry Period】

April 10 to June 9, 2017(The application must reach usbefore the dealine.)


Preselection】

The preselection will be held in the middle of June in Tokyo to select20 semi-finalists. The committee will inform each applicant of his result.


Selection】

20 semi-finalists must participate in the first selection on July 29,2017 at Higashikawa Red Brick Warehouse. 4 judges will assess your portfolioone by one and select 5 finalists. The final selection is open to the publicand the submitted works will be shown on the screen.

       ●First selection July 29(Sat), 2017 9:30~13:30 

       ●Final selection July 30(Sun), 2017 9:30~11:30

       We will have a brief orientation before each selection.

      


Result Announcement】

The result of the first selection will be announced at the venue around17:00 on Saturday, July 29, 2017. The final result will be announced at theaward ceremony at Higashikawa Kaizen Center (Community Center) at 17:30 onSunday, July 30, 2017.


Venue】

Higashikawa RedBrick Warehouse


Organizer】

The Town ofPhotography Higashikawa Executive Committee


Sponsor】

TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY / HORIUCHI COLOR LTD


Judges】

Kotaro IIZAWA(Photography critic)/Ryudai TAKANO(Photographer)/

Naoshi OKIMOTO(Editor)/ Mikiko KIKUTA(Independentcurator)


Participation Criteria】

This audition isopen to all professional and amateur photographers.

The applicant must be able to communicate with judges in Japanese inthe selection process.

We expect applicantswhose works have unique themes or are at least willing to take photos inthemes.

The applicant must participate in the selections and the awardceremony on July 29 and 30, 2017 in Higashikawa.

The applicants mustprovide more than 20 original works, and organize the exhibition at TOKYOINSTITUTE OF PHOTOGRAPHY, including getting-in and out at the venue in tokyo.


How to apply】

 Send your works and the application form to the following address.

To: The Town ofPhotography Higashikawa Executive Committee

Address: The Town of PhotographyDepartment, Higashikawa Town Hall

19-8, Higashimachi 1, Higashikawa, Kamikawa,

Hokkaido,071-1423, Japan

TEL: (+81) - (0)166-82-2111


 The applicants are responsible for the following expenses:

A) Transportation

B) Accommodation

C) Printing

D) Delivery Fee


Application and Portfolio】

Applicants must fill all required fields on the application.

Photos must be printed and bound together or put in one folder. Thesize of the book or folder should be no smaller than A4(210x297mm) and nobigger than Zenshi(457x560mm).

The submitted photos will be used for the exhibition at TOKYOINSTITUTE OF PHOTOGRAPHY if the applicant win the prize. Please select yourworks accordingly. The number of photos must be around 20. It may not bepossible to exhibit all prepared works for reasons such as capacity of thevenue.

The submitted photos should not have been awardedin a contest or submitted to a contest where its result is still unknown. Thephotos must be original and should not violate someone's rights. The applicantneeds to hold all copyrights.

The organizer announces the timeline of the audition in advance.

The semi-finalistsmust bring the photo data, saved in a compact disc, to the registration of thefirst selection on July 29(Sat). The photo data will be screened at the finalselection.

The photos must meetthe following specifications:

- The same photos as the submitted to prejudging.

- JPEG format.

- Smaller than 500KB.

- Within 600 pixels on the long side.

Photos of the awardwinner will appear in our promotional materials.

The organizer andaffiliates may not participate in the audition.


Returning thesubmitted works】

The submitted works will be returned if requested by the applicant. If theapplicants don’t need them back, write “No Return Necessary” in the applicationform. In case the package is undelivered and returned to us, we will keep themuntil the end of August, 2017, then will dispose them if the applicant doesn'tcontact us.


Application Fee 】 Free


Awards】 Grand Prix -1 person

Second Place -1 person

Higashikawa rice will be given to 5 finalists as a prize. The winner ofGrand Prix will be entitled to holding an exhibition at TOKYO INSTITUTE OfPHOTOGRAPHY (Tokyo) and the Higashikawa Red Brick Warehouse during HigashikawaInternational Photo Festival 2018. Also the winner will be entitled topublishing a pictorial record and making postcards.

  We pay the venue fee for the photo exhibition, butthe winning person should cover other expenses (transportation, accommodation,meetings, printing, shipping, construction and so on). The winner will havediscount for printing from HORIUCHI COLOR LTD.


Note】

We will comply with law, regulation and related rules regarding to openthe exhibition at TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY.


Red Brick Gallery Portfolio Audition 2017 (pdf)
Download application form (pdf) here.




Contact】

Hiroko YOSHIZATO (Ms.)

The Town of Photography Higashikawa Executive Committee

The Town of Photography Promotion Office,

The Town of Photography Department, Higashikawa Town Hall

19-8, Higashimachi 1, Higashikawa, Kamikawa, Hokkaido, 071-1423, Japan

 TEL:0166822111(ex.591) FAX:0166824704


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by higashikawa_blog | 2017-04-11 16:08 | イベント

須田一政氏 電子書籍「Early Works 1970-1975」



東川賞受賞作家 電子書籍発売のお知らせ。

PLEXUSより、須田一政氏の電子書籍が発売されました。


Early Works 1970-1975

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©Issei Suda


以下リンクより

プレクサス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:大島利浩)と株式会社ユーフォニック(本社:東京都新宿 区、代表取締役:岩島民和)は、この度、写真家須田一政の初期写真集「Early Works 1970-1975」を電子書籍版として2017年04月07日、リリースいたします。
「カメラ毎日」の山岸章二氏主催の「ALBUM」に掲載された『天城峠』をはじめ、須田一政の代表作『風姿花伝』と同時期に写された『残菊ブルース』『蝉しぐれ』など、1970年から1975年にかけての初期作品が収録されています。

写真家 須田一政の原点『Early Works 1970 – 1975』
“とにかく写真だけを撮っていたいという気持ちだけでここまで来たのだ。”

「カメラ毎日」の山岸章二氏主催の「ALBUM」に掲載された『天城峠』をはじめ、須田一政の代表作『風姿花伝』と同時期に写された『残菊ブルース』『蝉しぐれ』など、1970年から1975年にかけての初期作品集。2013年にAkio Nagasawa Publishingから刊行されるにあたり、改めてネガからプリントを行った作品を収録。


  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 80760 KB
  • 紙の本の長さ: 260 ページ
  • 価格:¥4,320






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by higashikawa_blog | 2017-04-08 14:03 | 受賞作家関連

鈴木のぞみさん 展覧会「Monologue of the Light」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

rin art associationにて、鈴木のぞみさんの展覧会が開催中です。


Monologue of the Light

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©Nozomi Suzuki

以下リンクより

鈴木のぞみは、日常の事物に潜む像の可視化を写真を通して試み続けている作家です。本展では、日常の事物の穴をピンホールに撮影した “Monologue of the Light” や、かつて窓越しに眺められていた風景を直接窓ガラス自体に定着した “Other Days, Other Eyes” などのシリーズを発表いたします。

“Monologue of the Light” は、身近な事物に既に開いている穴を探し、その穴を使用したピンホールカメラとして、感光材までの焦点距離に合わせた凸レンズを取り付け、他の光を遮光して撮影した写真作品です。日常では他の光に紛れて私たちが目にすることはありませんが、それらの穴によって結ばれている光の像は、独り言を囁くように確かに存在しています。また、事物の穴には、その機能や意匠から穿たれた穴や、その一部が欠落することで開いた穴など、穴が存在するまでに様々な経緯があり、穴から写し出された光景にその土地の文化や物語を垣間見ることもできます。穴から写された光景は事物のまなざしであり、私たち人間の主観や意図を超えた視点で捉えた日常が写し出されています。

“Other Days, Other Eyes” では、役目を終えた窓ガラスに、かつてその窓ガラス越しに眺められていた風景を直接定着しています。
イギリスのSF 作家ボブ・ショウの作品に描かれた発明品であるスロー・ガラスの様に、窓ガラスが過去の記憶や時間を蓄え、身体を与えられた写真へと変容して私たちの前に現前し、過去の光を遅れて届けます。
私たちのまわりに満ち溢れている光の潜像を感光材に定着してとどめ置くことで鈴木が提示する、事物のまなざしを追体験するような作品世界を、この機会にどうぞご覧ください。


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2017.4.1sat-6.4sun

Open 11:00-19:00 Closed on monday and tuesday

rin art association

 群馬県高崎市岩押町5-24マクロビル





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by higashikawa_blog | 2017-04-08 13:56 | フォトフレンド

篠山紀信氏 展覧会「写真力 THE PEOPLE by KISHIN」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

ふくやま美術館にて、篠山紀信氏の展覧会が開催中です。


写真力 THE PEOPLE by KISHIN

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©Kishin Shinoyama


以下リンクより

写真家・篠山紀信(1940-)は、1950年代後半からその活動をスタートさせ、現在に至るまで、時代のトップを走り続けています。本展はその篠山の強調する「写真力」をあらためて世に問う大規模な個展であります。
写真生活50年を迎えた2011年は篠山にとって大きな転換期となりました。東日本大震災を撮影した写真集「ATOKATA」と、篠山の原点となった1960年代の作品をまとめた「THE SIXTIES by KISHIN」という2冊の重要な写真集が刊行され、第2の原点ともいうべき重要なタイミングとなったのです。

2012年、熊本市現代美術館での開催を皮切りに全国巡回を開始した本展は、写真展の常識を塗り替える破格のスケールが話題となりました。過去50年間に撮影してきたジョン・レノンとオノ・ヨーコ、山口百恵らの有名人のポートレートをダイナミックにひきのばすなど、「GOD」(鬼籍に入られた人々)、「STAR」(すべての人々に知られる有名人)、「SPECTACLE」(私たちを異次元に連れ出す夢の世界)、「BODY」(裸の肉体)、「ACCIDENTS」(東日本大震災で被災された人々の肖像)の5つのセクションに分けて紹介しています。

圧倒的な迫力をもつ本展は、「日本が歩んできた時代を、日本人の自信、すごさを共有したい」という篠山紀信のメッセージを体感できるまたとない機会となるでしょう。


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会 期:2017年4月8日(土)~6月11日(日)

休 館 日:月曜日 *5月1日(月)は開館

開館時間:午前9時30分~午後5時
※ただし6月2日(金)、3(土)、9(金)、10(土)は午後7時まで

観 覧 料:一般1,000円(800円) 高校生以下無料 *( )内は前売りまたは20名以上の団体料金
※前売り券は、ふくやま美術館ミュージアムショップ、JR福山駅観光案内所などで2017年4月7日(金)まで販売。
※前売り券販売所は、ふくやま美術館ホームページまたはふくやま美術館にお問い合わせください。





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by higashikawa_blog | 2017-04-08 13:52 | 受賞作家関連

第3回高校生国際交流写真フェスティバル


The 3rd International High School Students’ Photo Festival Exchange Website has been opened!!
(第3回高校生国際交流写真フェスティバル ウェブサイトがオープンしました!!)


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The International High School Students’ Photo Festival Exchange Executive Committee will organize the “International High School Students’ Photo Festival Exchange” to encourage students to develop friendships through photo culture and promote international understanding.
(高校生国際交流写真フェスティバル実行委員会では、次代を担う世界の高校生同士が写真文化を通じて、会話を深め、友情の輪を拡大し、国際交流を図ることを目的に「高校生国際交流写真フェスティバル」を開催いたします。)

Today the website of the “International High School Students’ Photo Festival Exchange” has been opened.
(本日、「高校生国際交流写真フェスティバル」のウェブサイトがオープンいたしましたので、お知らせいたします。)
http://i-hsspf-e.hjk.ne.jp/

For the contents of the “International High School Students’ Photo Festival Exchange” please download the guidelines from the “ABOUT” page.
(「高校生国際交流写真フェスティバル」の内容は、フェスティバル概要のページから応募要項をダウンロードいただけますので、ご覧ください。

Latest information will be uploaded on the website.
(今後の新しい情報は、ウェブサイトにてお知らせしていきますので、ぜひご確認ください。)




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by higashikawa_blog | 2017-04-08 13:48 | その他お知らせ

鈴木理策氏 展覧会「SAKURA」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

la kaguにて、鈴木理策氏の展覧会が開催中です。



SAKURA

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以下リンクより

美しい色彩感覚で、静と動の境界を見事に切り取る写真家・鈴木理策の新作『SAKURA』の出版に合わせたエキシビションを、4月1日(土)からラカグ2Fのsokoスペースにて開催します。

鈴木氏のライフワークとも言える人気シリーズ「桜」の最新作。同edition.nordからリリースされた『White』同様、こだわり抜かれたプリントや造本も魅力のひとつです。今回はその過程を垣間見るかのようなドキュメンタリー風にエキシビションを仕立ててみました。

オリジナルプリントと共に、その世界観を存分にお楽しみください。



*********************************

日程:2017年4月1日(土)~4月13日(木)
時間:11:00~20:30
場所:la kagu 2F soko

 162-0805 東京都新宿区矢来町67番地





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by higashikawa_blog | 2017-04-02 11:50 | 受賞作家関連

藪乃理子さん 展覧会「風葬」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

ヤマモトギャラリーにて、藪乃理子さんの展覧会が開催されます。


風葬

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以下リンクより

本展では、「死」をテーマとした三部作の最終章となる「風葬」を発表する。KG+ 2016にて発表した第一部「水葬」は生命の誕生を、第二部 「華葬」は生命のつながりを表現した。常に藪乃理子の作品には「生命力」というキーワードが存在している。

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会場
ヤマモトギャラリー
604-8091 京都市中京区姉小路通東入下本能寺前町492

会期
2017年4月11日 ー 4月16日 11:00-19:00
閉場日 なし





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by higashikawa_blog | 2017-04-01 14:56 | フォトフレンド
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