東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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フジモリメグミさん 展覧会「demeter」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

Tap Galleryにて、フジモリメグミさんの展覧会が開催中です。


demeter

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©Megumi Fujimori


以下リンクより

日時:2017年5月30日~6月11日 (月曜日休廊)
開場時間:12時~19時
会場:Tap Gallery
 〒135-0022 東京都江東区三好3-2-8

311の震災以降に制作を始めたシリーズから、<demeter>をテーマにカラープリント15点を展示いたします。






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by higashikawa_blog | 2017-05-31 14:36 | フォトフレンド

東川町文化ギャラリー展示情報


東川町文化ギャラリーで開催中の写真展情報です。


第30回 日本写真家連盟展「四季の彩り」

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第6回 公募作品展

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会期:2017年5月22日(月)~6月1日(木)
時間:10:00~17:30 会期中無休、※最終日は15:00まで
料金:町内100 円、町外200 円
会場:北海道<写真の町>東川町文化ギャラリー
   〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
ホームページ:
http://photo-town.jp/index.html


【次回展予告】
2017年6月3日(土)~13日(火)
・写真の町東川賞コレクション展示~東川町ゆかりの作家展~
・写真甲子園2016本戦大会作品展
・第2回高校生国際交流写真フェスティバル作品展



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by higashikawa_blog | 2017-05-31 14:32 | 東川町

須田一政氏 写真集「Sein」


東川賞受賞作家 出版のお知らせ。

SUPER LABOより、須田一政氏の写真集が出版されました。


Sein


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©Issei Suda


以下リンクより

Sein
須田一政

w18.7 x h13 cm
96 ページ
87 イメージ(カラー)
上製本
カラーオフセット印刷
限定600部
Published in 2017
ISBN 978-4-908512-03-2

4,536円(税336円)






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by higashikawa_blog | 2017-05-19 16:00 | 受賞作家関連

宇井眞紀子氏 写真集「アイヌ、100人のいま」


東川賞受賞作家 出版のお知らせ。

冬青社より、宇井眞紀子氏の写真集が出版されました。


「アイヌ、100人のいま」

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以下リンクより

北は網走郡から、南は奄美大島まで、全国のアイヌの人々を撮影した写真集。
撮影する場所、時間、服装はすべて被写体となったひとに委ね、被写体となったひとに次の被写体となるひとを紹介してもらいながら、7年間をかけて、100人のアイヌの人々を写真で繋いできた。
「アイヌ」という言葉の向こうに、一人一人の、今の姿とアイデンティティーがあり、アイヌ文化との関わり方も、また、それぞれ。その自己表現に向き合った100枚のポートレートは、「アイヌ」という言葉からイメージされる「アイヌらしさ」を超えて、彼らの「今」この瞬間を生きる姿を写し出している。



タイトル:「アイヌ、100人のいま」
著者:宇井眞紀子
発行:冬青社
発行日:2017年5月15日
判型:菊判ハードカバー(縦200mm x 横225mm)
カラー写真100点
定価:3,704円+税






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by higashikawa_blog | 2017-05-19 15:56 | 受賞作家関連

鈴木のぞみさん 展示会「Mirrors and Windows」


フォトふれ 展示会のお知らせ。

表参道画廊にて、鈴木のぞみさんの展示会が開催されます。


Mirrors and Windows

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©Nozomi Suzuki


以下リンクより

外界を見るための窓とそこに映る自己を見つめるための鏡。黎明期の
写真を思わせるガラスや鏡を支持体とする鈴木のぞみの作品は、そのど
ちらでもないような眼差しのあり方を予感させてくれる。最初の写真で
あるダゲレオタイプは、その鮮明で魔術的な画像から「記憶を持った鏡」
とも呼ばれたが、鈴木は物それ自体に宿る記憶や、物を見るわれわれを
見返すような物からの眼差しの存在について思考を巡らせてゆく。
 窓際のカーテンや皮膚の変色に見られるように、あらゆる物は光に対
する病を抱えている。それならば、物の表面には、過去のイメージが潜
像として焼き付いていたとしても不思議ではないだろう。我々の意志や
意識の外側で人知れず形成されたイメージがそこかしこに潜在し、現像
されるのを待ち続けている。鈴木のぞみが提示するのは、そんな狂気に
も似た世界である。  
                 小原真史( こはら・まさし)


鈴木のぞみ( すずき・のぞみ)

1983 年埼玉県生まれ、埼玉県在住。
東京造形大学で絵画を専攻し、卒業後に独学で写真表現を学ぶ。
2015 年東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻を修了。
現在同大学院博士後期課程に在籍中。
近年は国内外のレジデンスプログラムなどに参加し活動の幅を広げている。

主な受賞
現代美術の展望 VOCA 展2016 VOCA 奨励賞、
アートアワードトーキョー丸の内2015 フランス大使館賞、
TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD#5 後藤繁雄賞、
群馬青年ビエンナーレ2015 ガトーフェスタ ハラダ賞など。

近年の展覧会にはNEW VISION SAITAMA 5-迫り出す身体 ( 埼玉県立近代美術館/ 埼玉)、 海の上を歩く-WALK ON THE SEA-(53 美術館/ 広州/ 中国)、
去りにし日々の光 (アンスティチュ・フランセ東京 ギャラリー/ 東京)などがある。

********************************

会期=2017年5月22日[月] - 6月3日[土]・日 曜休廊
会場=表参道画廊
 
〒150-0001東京都渋谷区神宮前4-17-3アーク・アトリウム B02
時間=12:00-19:00(最終日17:00まで)
企画=小原真史(IZU PHOTO MUSEUM 研究員・映像作家)+表参道画廊  
協力=rin art association



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by higashikawa_blog | 2017-05-17 13:22 | フォトフレンド

百々俊二氏 展示会「日本海」



東川賞受賞作家 展示会のお知らせ。

銀座ニコンサロンにて、百々俊二氏の展示会が開催されます。


日本海

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©Shunji Dodo


以下リンクより

『楽土紀伊半島』を一部とし、『大阪』を二部、そして三部は、『日本海』を撮ると決めていた。8×10の大型カメラ、モノクロームの表現方法を選択した理由は、三脚を据えて、カメラを真ん中に被写体と相対する。どうしても見たい撮りたい対象を選び、持続的に成立させたい関係を求めるためだ。
日本地図をひっくり返して大陸側から見ると、日本海は大きな湖のようだ。日本列島は大陸や朝鮮半島とつながっているように見える。日本海沿岸は、かつて大陸からの文化が入ってくる表玄関だった。
「魂になってもなお生涯の地に留まる」
旅の中で見知る、ここを故郷とする人々と風土の記憶、日本文化の源の神話と伝説の地―日本海沿岸は、少子高齢化と過疎化が厳しい形で進んでいる現実がある。でも萩市のしだれ桜の下で菜園を楽しむ90才、佐渡の海の見える棚田の畝の草を刈る85才、吹雪の利尻島でひっそりと暮らす高齢の夫婦たち。それぞれの土地で根を張り悠々閑々と生きている。その姿は堂々としている。少年少女、子供たちはいつの時代もそうであるようにそこにいる、と感じられる嬉しい出会いがあった。(百々俊二)

モノクロ 55点。


作者のプロフィール

百々 俊二(ドド シュンジ)
1947年大阪府生まれ。
九州産業大学芸術学部写真学科卒業。98年ビジュアルアーツ専門学校・大阪 学校長就任。15年入江泰吉記念奈良市写真美術館館長就任。
主な写真展に、78年「大阪・天王寺」(銀座・大阪ニコンサロン)、85年「新世界むかしも今も」(銀座・大阪ニコンサロン)、92年「衆生遊楽バンコク」(銀座・大阪ニコンサロン)、95-96年「楽土紀伊半島」(新宿・大阪・札幌コニカプラザ)、99年「千年楽土」(銀座・大阪ニコンサロン)、2000年「千年楽土紀伊半島」(奈良市写真美術館)、01年「.com NY」(新宿ニコンサロン)、03年「沙羅双樹」ビジュアルアーツギャラリー、06年「花母」(Gallery OUT of PLACE)、07年「花母」「ベジタブル・キッチン」(Gallery Bauhaus/東京)、07年「Ha-Ha」(FOCALE galerie /スイス)、10年「大阪」(銀座・大阪ニコンサロン、Gallery OUT of PLACE、ZEN FOTO GALLERY)、16年「それぞれの時『大阪』~森山大道・入江泰吉・百々俊二~」(入江泰吉記念奈良市写真美術館)がある。
受賞歴に、96年日本写真協会年度賞、99年第24回伊奈信男賞、07年日本写真芸術学会芸術賞、11年第23回写真の会賞、第27回東川賞

主な著書に、71-77年『地平』1-10号、86年『新世界むかしも今も』(長征社)、93年『HORIZON』(共著)、95年『楽土紀伊半島』、99年『千年楽土』(以上、ブレーンセンター)、03年『沙羅双樹』(組画)、06年『花母』(Gallery OUT of PLACE)、09年『菜園+桜』(VACUUM PRESS)、01年『大阪』(青幻舎)、12年『遥かなる地平』、14年『日本海』(以上、赤々舎)



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2017年 5/24 (水)~6/6 (火)
10:30~18:30(最終日は15:00まで)
会期中無休
銀座ニコンサロン
 〒104-0061 東京都中央区銀座7-10-1





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by higashikawa_blog | 2017-05-17 13:16 | 受賞作家関連

石川直樹氏 展覧会「北海道/冬」



東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

名古屋フォト・プロムナードにて、石川直樹氏の展覧会が開催されます。


北海道/冬

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©Naoki Ishikawa


●写真家 石川直樹(いしかわ なおき)氏について
1977年東京生まれ。東京芸術大学大学院美術研究科博士課程修了。2006年、写真展「THE VOID」でニコンサロンJuna21三木淳賞。2008年、写真集『NEW DIMENSION』(赤々舎)、『POLAR』(リトルモア)で日本写真協会新人賞、講談社出版文化賞。2010年、写真集『ARCHIPELAGO』(集英社)で、さがみはら写真賞。2011年、『CORONA』(青土社)で土門拳賞を受賞した。
著書に開高健ノンフィクション賞を受賞した『最後の冒険家』(集英社)ほか多数。2017年8月より新潟市美術館にて『この星の光の地図を写す』展開催。2017年夏の札幌国際芸術祭では北海道で撮影した新作を展示予定。



******************************
2017年 5月20日(土)~6月20日(火)
10:30~18:30 ※最終日は15:00まで
名古屋フォト・プロムナード1
 〒461-0005 愛知県名古屋市東区東桜1-13-3








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by higashikawa_blog | 2017-05-11 16:36 | 受賞作家関連

森村泰昌氏 展覧会「PLAY / 粟津潔、マクリヒロゲル4 海と毛布ー粟津潔の 写真について」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

金沢21世紀美術館にて開催中の展覧会「PLAY / 粟津潔、マクリヒロゲル4 海と毛布ー粟津潔の 写真について」に、森村泰昌氏が出展しております。


PLAY / 粟津潔、マクリヒロゲル4 海と毛布ー粟津潔の 写真について


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©Yasumasa Morimura


以下リンクより

PLAYは「遊ぶ」という意味だけでなく「演じる、演奏する、競技する、振る舞う、行動する」といったように、私たちの日常に起きている能動的で積極的な行為を表すことばです。そのように考えてみると、私たちの毎日はPLAYの連続で、それは個人の人生を、広くは人類の文化を構築しているとも言えるのかもしれません。
本展では、これら多義的な意味を持つPLAYをキーワードに12名のコレクション作家による作品を紹介します。鑑賞者の体験をとおして新しい発見や発想を促すものから、アーティストの日常の行為や思考の集積、演技や競技を作品に取り込むものまで多様な拡がりを認めることができます。本展をとおして、人類に備わる本質的な機能であるPLAYが、作品にどのように立ち現れてくるのか、あるいは、鑑賞者と作品とがどのような関係性を結ぶことができるのか考えてみたいと思います。そして、展覧会そのものが、鑑賞者の皆様に様々なPLAYを促すきっかけとなることを期待しています。

粟津潔、マクリヒロゲル4 海と毛布ー粟津潔の 写真について
金沢21世紀美術館は、約3000点の粟津潔の作品・資料をコレクションしています。「粟津潔、マクリヒロゲル」は2014年より開催している小特集シリーズで、粟津のコレクションを毎回異なる切り口で紹介しています。4回めにあたる今回は、粟津潔が撮影した写真作品についての調査を軸に展示を行います。

****************************
2017年4月29日(土)〜2017年7月23日(日)
10:00〜18:00(金・土曜日は20:00まで)
休場日:毎週月曜日(ただし5月1日、7月17日は開場)、7月18日(火)

金沢21世紀美術館 展示室7〜14
 〒920-8509石川県金沢市広坂1-2-1

一般=360円(280円)
大学生=280円(220円)
小中高生=無料
65歳以上の方=280円
※( )内は団体料金(20名以上)





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by higashikawa_blog | 2017-05-11 16:28 | 受賞作家関連

本橋成一氏 展覧会「在り処(ありか)」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

本年度の東川賞国内作家賞受賞者 本橋成一氏の展覧会が、入江泰吉記念奈良市写真美術館にて開催中です。


在り処(ありか)

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©Seiichi Motohashi


以下リンクより

 本橋成一(1940-)は1960年代から市井の人々の姿を写真と映画という二つの方法で記録してきたドキュメンタリー作家です。デビュー作「炭鉱<ヤマ>」で第5回太陽賞、映画「アレクセイと泉」で第12回サンクトペテルブルク国際映画祭グランプリを受賞するなど国内外で高い評価を受けています。
 本橋は炭鉱、大衆芸能、屠場、駅など人々の息づく場をフィールドとし、社会の基底にある人間の営みの豊かさを写し出してきました。また、1986年4月26日におこったチェルノブイリ原発事故の後もかの地で暮らす人々の日々を主題として、これまで3冊の写真集と2本の映画を制作しています。被爆した故郷をテーマとした本橋の写真は、3.11を経たわれわれによりいっそう切実なメッセージを投げかけてきます。
 本展では、本橋の原点となる未発表の初期作品から代表作を含めた約200点を展示し、半世紀にもおよぶ写真家としての軌跡を紹介します。会期中には、ギャラリートークや監督作品の映画上映会も開催いたします。あわせてご覧ください。


ギャラリートーク
日時:4月15日(土)午後2時~
会場:当館展示室
出演:
・本橋成一(写真家)
・百々俊二(写真家・当館館長)
<申込不要・観覧券必要>

本橋成一監督作品映画上映会
①『ナージャの村』
 日時:4月15日(土)午前10時~
     4月16日(日)午前10時~/午後2時~

②『アレクセイと泉』
 日時:6月10日(土)午前10時~/午後2時~
     6月11日(日)午前10時~/午後2時~

<当日整理券配布・要観覧券>
※4月16日(日)午後1時30分~本橋成一による上映会トークあり



******************************
2017年4月15日(土)~7月17日(月・祝)
午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館:月曜日(祝日の場合は最も近い平日)、祝日の翌日(祝日が平日の場合)
観覧料:一般:500円、高校・大学生:200円(高校生は土曜日無料)、小・中学生:100円(土曜日無料)
入江泰吉記念奈良市写真美術館
 〒630-8301 奈良市高畑町600-1





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by higashikawa_blog | 2017-05-11 16:07 | 受賞作家関連

毎日新聞 オリンピック・パラリンピック報道写真展を開催します(東川町文化ギャラリー)


東川町文化ギャラリーで開催中の写真展情報です。
「東京2020 公認プログラム」
毎日新聞 オリンピック・パラリンピック報道写真展
躍動する身体 歓喜の瞬間 ― その感動が東京へ
主催:写真文化首都 北海道「写真の町」東川町、毎日新聞社 
後援:公益財団法人日本オリンピック委員会、公益財団法人日本障がい者スポーツ協会日本パラリンピック委員会

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写真文化首都・北海道「写真の町」東川町と毎日新聞社が主催となり「オリンピック・パラリンピック
報道写真展~躍動する身体 歓喜の瞬間 ― その感動が東京へ~」を開催いたします。
毎日新聞社のカメラマンが撮影したリオオリンピック・パラリンピックの写真が、
「写真の町」東川町文化ギャラリーに並びます。国内外で活躍したアスリートたちの奮闘ぶりを
再度感じていただける他、道内ゆかりの選手の紹介や東川町ならではのテーマで展示いたします。
本写真展を通じて、幅広い層にオリンピック・パラリンピックの感動と興奮を再認識いただき、
2020に向けみなさんと共に盛り上がっていくことができればと思っております。


会期:2017年5月10日(水)~20日(土)
時間:10:00~17:30 会期中無休、※最終日は15:00まで
料金:町内100 円、町外200 円
会場:北海道<写真の町>東川町文化ギャラリー
   〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
ホームページ:
http://photo-town.jp/index.html

【次回展予告】
2017年5月22日(月)~6月1日(木)
・第30回 日本写真家連盟展「四季の彩り」/第6回 公募作品展




Annoucement: Exhibition of the Mainichi Shinbun, “ Photo Exhibition of Olympic and Paralympic Games - Body Dynamics and the Moment of Joy”

Tokyo 2020 Olympic and Paralympic Games Official Program

The Mainichi Shinbun, “Photo Exhibition of Olympic and Paralympic Games - Body Dynamics and the Moment of Joy”Organizer: The Culture Capital of Photography, the “Town of Photography” Higashikawa / Mainichi ShinbunSupport: Japanese Olympic Committee / Japanese Para-Sports Association / Japanese Paralympic Committee


This exhibition, organized by the “Culture Capital of Photography”, the “Town of Photography” Higashikawa and Mainichi Shinbun, will showcase the photos took by the press photographers of Mainichi Shinbun at Rio Olympic and Paralympic Games. You will see the athletes’ efforts, profiles of athletes who were born in Hokkaido on the subjects that are unique to Higashikawa. We believe that this exhibition will remind a wide age range of people of excitement at this worldwide athletic event and increase your expectations for Tokyo 2020 Olympic and Paralympic Games.



Duration: May 10 (Wed), 2017 – May 20 (Sat), 2017

10:00-17:30 * Closed at 15:00 on May 8(Mon)

Admission: Residents 100yen

Non-residents 200yen

Venue: Hokkaido “Town of Photography” Higashikawa Bunka Gallery

<address> 19-8, Higashimachi 1, Higashikawa, Kamikawa, Hokkaido, 071-1423

<website> http://photo-town.jp/index.html





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by higashikawa_blog | 2017-05-11 15:36 | 東川町
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Higashikawa photo Award


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