東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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宇井眞紀子氏 展覧会「アイヌ、100人のいま」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

キヤノンギャラリー銀座にて、宇井眞紀子氏の展覧会が開催されます。


アイヌ、100人のいま

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以下リンクより

アイヌ民族の取材・撮影を25年間続けている写真家、宇井眞紀子氏が、日本列島を縦断し100カ所で撮影したアイヌ民族100組のポートレート写真、100点を展示します。撮影はアイヌの方自身が考えた「自分が撮りたい場所、撮りたい姿で」行われ、次に撮る人物も指名してもらうという方法で、共同作業のように進められました。「アイヌらしいアイヌ像」に限定されない、今この時をそれぞれに生きる姿を伝えます。


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2017年6月8日(木)~6月14日(水)
10時30分~18時30分(写真展最終日 15時まで)
(日・祝日と弊社休業日は休ませていただきます)
東京都中央区銀座3-9-7





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by higashikawa_blog | 2017-06-03 15:27 | 受賞作家関連

展覧会「いま、ここにいる」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

東京都写真美術館にて開催中の展覧会「いま、ここにいる」に、今年の新人作家賞受賞者 野村佐紀子氏、歴代受賞作家 松江泰治氏が出展しております。


いま、ここにいる

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以下リンクより

TOPコレクションは、毎年一つの共通テーマで、三期にわたって東京都写真美術館のコレクションを紹介する展覧会シリーズです。リニューアル・オープン後、最初となるシリーズのテーマは「平成」。私たちの生きている場所、この時代とその表現を収蔵作品によって検証していきます。 2007年に好評を博したコレクション展「昭和 写真の1945-1989」から10年。すでに昭和の時代は遠くなり、気がつくと平成の時代は四半世紀を超えています。西暦で言えば1990年代からゼロ年代、さらに10年代という時間の広がりの中で、作家たちはどのように時代や社会と関わり、作品を形にしてきたのでしょうか。「平成」というテーマ性で写真・映像作品を見ていくことで、どのような時代の姿、「平成」らしさが見えてくるのでしょうか。
あたかもひとつの長い絵巻や画面を流して見るように時代をスクロールすることで、この時代に特有の価値観や意識、思想の変遷が浮き彫りにされてくるはずです。本展は日本の現代作家たちの表現を通して、その背景にある社会性や文化状況をも照らし出していきます。近年の新しい収蔵作品を中心に34,000点を超える当館コレクションから現代作品をセレクションしてご紹介します。

春期「いま、ここにいる」
平成とは、「いま、ここにいる」ことの意味が繰り返し問われた時代といえるのではないでしょうか。その始まりから四半世紀を越える中で、平成という時代には、社会問題や経済危機、自然災害などさまざまな困難な局面がありました。個人では容易にあらがうことのできないそうした大きな問題に対し、まずは「いま、ここにいる」意味から考えること。シンプルかつ根源的な問いかけは、ときに困難な局面を打開する力を秘めています。
そして、写真とは、「いま、ここにいる」ことの記録であり、そこには作家それぞれの世界との関わり方が表れています。日常と非日常、またはその狭間で、作家はどのように世界と向き合い、「いま、ここにいる」ことの意味を考えてきたのでしょうか。本展では、今日の社会や文化をめぐる状況を踏まえて、出品作品をひも解き、平成という時代を振り返ります。

[出品作家] 佐内正史、ホンマタカシ、高橋恭司、今井智己、松江泰治、安村崇、花代、野村佐紀子、笹岡啓子


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  • 開催期間:2017年5月13日(土)~7月9日(日)
  • 休館日:毎週月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日休館)
  • 料金:一般 500(400)円/学生 400(320)円/中高生・65歳以上 250(200)円 ※ ( )は20名以上団体、当館の映画鑑賞券ご提示者、各種カード会員割引(ご利用案内をご参照ください)/ 小学生以下、都内在住・在学の中学生および障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料/第3水曜日は65歳以上無料




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by higashikawa_blog | 2017-06-03 15:23 | 受賞作家関連

展覧会「マスター・プリンター 斎藤寿雄」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

JCIIフォトサロンにて開催中の展覧会「マスター・プリンター 斎藤寿雄」に下記受賞作家が出品しております。
荒木経惟氏、石内都氏、伊奈英次氏、宇井眞紀子氏、北島敬三氏、今道子氏、佐藤時啓氏、篠山紀信氏、広川泰士氏、深瀬昌久氏、細江英公氏、村井修氏。


マスター・プリンター 斎藤寿雄

以下リンクより

 JCIIフォトサロンでは、来る2017年5月30日(火)から7月2日(日)まで、「マスター・プリンター 斎藤寿雄」展を開催します。

 斎藤寿雄さんは、1954年に写真制作会社に入社し、以降、「ニュー・ジャパニーズ・フォトグラフィー」展(ニューヨーク近代美術館、1974年)など国内外の展覧会や美術館のために作品プリント制作を重ねてきました。

 その技能に多くの写真家が信頼を寄せ、斎藤さんも「作家の先生方の写真に対する熱い思いを前にして、下手なものは作れない、最高のものを作りたい」と応えてきました。

 本展では、特に交流の深い写真家の方々が、名プリンターの60年以上にわたる仕事を顕彰しようと作品を寄せて下さいました。斎藤さんが円熟の腕を振るったニュープリント(66点・すべてモノクロ)をご覧いただきます。

 カメラのみならずプリントもデジタルによる制作が主流の今日、銀塩プリントの深い諧調とともに、人々の魂に訴える作品の制作過程に思いを寄せていただければ幸いです。


【出品作家】(42名)
浅井愼平、荒木経惟、石内都、伊奈英次、宇井眞紀子、江成常夫、大石芳野、金村修、鬼海弘雄、北島敬三、蔵真墨、郷津雅夫、今道子、笹岡啓子、笹本恒子、佐藤時啓、
篠山紀信、田村彰英、土田ヒロミ、東松照明、徳永數生、土門拳、長島有里枝、長野重一、ハービー・山口、平林達也、広川泰士、深瀬昌久、細江英公、前田真三、正木博、
松本徳彦、宮本隆司、村井修、村越としや、森山大道、山口保、山端庸介、山本糾、
吉行耕平、渡邉博史、Aram Dikiciyan (50音順、敬称略)


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2017年5月30日(火)~7月2日(日)

10:00~17:00

毎週月曜日休館(ただし、祝日の場合は開館)

102-0082 東京都千代田区一番町25番地 JCIIビル1階







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by higashikawa_blog | 2017-06-03 15:12 | 受賞作家関連

佐藤時啓氏 展覧会「漂泊する 想像力」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

原美術館にて開催中の展覧会「漂泊する 想像力」に、佐藤時啓氏が出展しております。


漂泊する 想像力

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©Tokihiro Sato


以下リンクより

原美術館が2003年からパートナーをつとめる「メルセデス・ベンツ アート・スコープ」は、日本とドイツの間で現代美術アーティストを交換して交流をはかるメルセデス・ベンツ日本の文化・芸術支援活動で、1991年から続いています。本展に参加する3名は揃って新作を発表します─泉太郎(いずみ・たろう/2016年ベルリンへ派遣)はどこか不思議な映像インスタレーションを、メンヤ・ステヴェンソン(Menja Stevenson/2015年東京へ招聘)は「Japan」の現在と伝統の中から着想を得た写真やモノタイプなど多彩な作品を、そして招待出品の佐藤時啓(さとう・ときひろ/1993年「アート・スコープ」に参加)は、90年代に一度作品化した東京の街を再び(しかし違う手法で)撮影した写真作品で、過去と現在を対置します。作風・スタイルは異なりますが、3名のアーティストはいずれも本展に向けた制作のためにカメラを持って街へ出ました。東京あるいはベルリン─街の中を漂泊するアーティストの想像力が創り出す三者三様の世界をご鑑賞ください。

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2017年5月27日[土]- 8月27日[日]
11:00-17:00 祝日を除く水曜は20:00まで(入館は閉館時刻の30分前まで)
  • 入館料
    一般1,100円、大高生700円、小中生500円 ※原美術館メンバーは無料、学期中の土曜日は小中高生無料、20名以上の団体は1人100円引き
  • 休館日
    月曜日(祝日の場合は開館し翌平日休館)、展示替え期間、年末年始

〒140-0001東京都品川区北品川4-7-25




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by higashikawa_blog | 2017-06-03 14:57 | 受賞作家関連

中村征夫氏 展覧会「美ら海きらめく」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

フォトギャラリー ブルーホールにて、中村征夫氏の展覧会が開催中です。


美ら海きらめく


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©Ikuo Nakamura


以下リンクより

色とりどりのサンゴが陽光を受け、きらきらと輝く。
渡航するのにパスポートが必要だった頃から、私は沖縄の海を撮り続けてきた。
かつて宝石の海と例えられた景色は、乱開発によってダメージを受けたが、
数十年の時を経て蘇りつつある。
たくましく生きるいきものたちの一瞬の輝き。
琉球の海、これからも。


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2017年4月1日(土)-7月19日(水)
開館時間 10:00-16:30(最終入館16:00)
休館日  12/31‐1/3  左記以外に、展示替え、イベントによる休館日あり
入場料  一般300円 中高生100円 小学生以下無料
住所   〒018-1504 秋田県潟上市飯田川飯塚字飯塚34-1
     小玉醸造株式会社内






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by higashikawa_blog | 2017-06-03 14:35 | 受賞作家関連

【お知らせ】ストリートギャラリー2017 出展者募集


ストリートギャラリーでは、優秀な作品は表彰され、グランプリ・準グランプリ受賞者には㈱ニコンイメージングジャパンのご協力でストリートフォトグランプリ賞などが授与されます。
また、グランプリ受賞者は東川町文化ギャラリー/ニコンプラザ新宿フオトスクエアにて個展を開催できます。
ジャンル、年齢など制限は一切ありません。 こちらで用意いたします展示台(90cm×180cm )を貸与、出展者それぞれの個性を生かした展示方法による自由公募の屋外写真展を行ってください。
優秀者には㈱ニコンイメージングよりデジタル一眼レフ 、コンパクトデジタルカメラが授与されます。
東川フォトフェスタを訪れるゲスト/写真家/雑誌編集者の皆さんからアドバイスをいただける良い機会です、是非ご参加ください。


開催日時・場所
■期間:7/29(土)~7/30(日)
■場所:東川町文化ギャラリー前周辺
■出展料:お一人様1000円
■受付:展示開始7/29(土) 10:00 東川町文化ギャラリー前
■搬出7/30(日)16:00
(搬出後環境改善センターにて、講評/表彰式/お別れパーティを行います。パーティ参加費無料)
※簡易な雨天対策はいたしますが出展者の方で屋外の特性をいかされた展示をご検討下さい。

【出展者の宿泊場所について】
出展者の無料宿泊場所として、老人保健センターをご利用いただけます。作品展示だ けではなく、合宿形式(男女別相部屋)の参加による新たな出会いの場として本企画を活 用いただければ幸いです。老人保健センターには布団および仮設シャワーの設置を予定 しているほか、キトウシ高原ホテルのトロン温泉入浴券の特別価格による頒布を実施しま す。なお、簡易宿泊所ですので多少の不便がありますことを予めご承知おきください。
(ご注意:老人保健センター内はすべて禁煙となっています)


リンク:http://photo-town.jp/events/index.html
募集概要:http://photo-town.jp/pdf/street2017.pdf


<参加のお申し込み>
★参加のお申し込みは、原則としてNPO法人北海道を発信する写真家ネットワークのWeb サイト内の特設専用申込フォームからお申し込み下さい。
《THE NORTH FINDER Website》URL= http://www.northfinder.jp



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by higashikawa_blog | 2017-06-01 16:10 | イベント

【お知らせ】 写真インディペンデンス展の参加者募集


東川町国際写真フェスティバルのイベントとして、毎年恒例となっております、日本カメラ社協力【東川自由フォーラム2017:写真インディペンデンス展~出会いと合評の集い~】の出展者を、募集します。
1.8m × 高さ2.25mの壁面を使って、写真で自由に表現を発表するこの公募展は、発表や発信ばかりではなく、第一線で活躍する写真家や評論家、学芸員の方々と直に接し、意見をかわすことができる場です。また、出展作品の中で優れた作品は日本カメラ誌に掲載されます。この展覧会を通して皆様が東川町から羽ばたく機会なることを期待し、参加をお待ちしています。


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【主 催】東川町写真の町実行委員会
【協 力】日本カメラ社
【開催日時】展示:2017 7 29 日(土)~8 30 日(水)

      出会いと合評の集い:2017 7 30 日(日)10時30分~


【開催場所】北海道上川郡東川町1丁目19番8号 写真の町東川町文化ギャラリー


【募集定員】12


【応募開始】2017 6 1 日(木)より ※事前応募は無効です。(定員になり次第締切りとします。)


【応募資格】

・居住地・年齢・性別・プロ・アマの如何を問わずどなたでも応募できます。・7月26日(水)~28日(金)の期間で東川町文化ギャラリーに来てご自身で展示作業の出来る方。・7月30日(日)10:30からの出会いと合評の集いに参加できる方。・参加一件(個人または 1 グループ)につき 1 壁面とさせていただきます。

・壁面:幅 1.8m × 高さ 2.25m(釘うち可)
・出品作品規定:写真作品であること
・搬入及び展示は必ず各自で行ってください。

・釘、金槌などの貸し出し有り。希望者は前もって担当まで要連絡。

・搬入

・展示及び搬出は参加者の責任となりますが、希望の方は搬出のみ文化ギャラリースタッフが取り外し・発送を請け負います(希望者のみ)が、取り外しの際の破損の責任は負いませんのでご了承ください。

・往復の送料は参加者の負担となります。当方での返送ご希望の参加者は保険の有無と保険金額を明示してください。(指定が無い場合はヤマト運輸宅急便[着払い]にて返却いたします。


【お申し込み概要】

・参加希望される方は、まずは電話でお申込み下さい。エントリー完了後、メールまたはFAXにて規定の申し込み用紙をお送りいただきます。

また、出品費2,000円は、7月26日(水)~28日(金)の展示の際に担当までお渡しください。作品の往復に係る送料、旅費及び滞在費は参加者の負担となります。7月初旬を目途に、実行委員会から参加者全員に当日のスケジュール予定をご連絡させていただきます。


出品料:2,000円


【その他】

上記搬入日から搬出日まで、主催者は管理上の注意を持って作品を保管致しますが、万一の作品損傷に関しては天災、人災を問わず、主催者は一切保証致しません。特に額装などされていない作品は画面の接触などによる損傷の危険が高まります。会期中の保険は出品者ご自身でおかけください。


【キャプションなど文字情報に関する注意】

会場ではB5相当の大きさのキャプションを主催者側で作成致します。お申し込み用紙に記載された略歴・作品コメントを記載します。略歴に関して、長文の場合に主催者側判断で省略させていただくことがございますのでご了承ください。なお、必ず記載したい箇所がある場合にはその旨お書き添えください。


〈お申込み・お問い合わせ先〉

東川町写真の町実行委員会事務局
071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19-8東川町写真の町課写真の町推進室/写真の町東川町文化ギャラリー(担当:吉里)

TEL:0166-82-2111(内線 591)

FAX:0166-82-4704

mail:photo@town.higashikawa.lg.jp



リンク:http://photo-town.jp/events/index.html

お申込み:http://photo-town.jp/pdf/independence2017.pdf




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by higashikawa_blog | 2017-06-01 15:58 | イベント

【お知らせ】公開ポートフォリオレビュー2017参加者募集


写真界、出版界のエキスパートとの出会いの場を設け、年齢やキャリアを問わない写真の町ならではの有意義なポートフォリオレビューを実施します。レビューの場を自らの作品の講評を受ける場としてだけではなく、作品をレビュアーに売り込み、レビュアーと今後のつながりを持つための場としてもご活用ください。株式会社 KLEE INC 代表、東京画コミッショナー/キュレーターの太田菜穂子さん、写真雑誌『IMA』エディトリアルディレクターの太田睦子さん、株式会社インターアート7代表小林貴さん、雑誌フォトコン副編集長 坂本太士さんの4名をレビュアーにお迎えし、1 1 で20分間あなたの写真について様々なアドバイスをいたします。


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主 催:東川町写真の町実行委員会


開催日時:2017 年7月29日(土)~7月30日(日)
7 月29日(土) 10:00~12:05 レビュー実施
7月30日(日)
10:00~12:05 レビュー実施

9:30~会場にてチェックインと簡単なオリエンテーションを行います。


開催場所:北海道上川郡東川町内 道草館2F


募集定員:各日10名(レビュアー2名からのレビューが受けられます。)

※参加希望日を申し込み時にお伝え下さい。

※原則1日のみの参加になりますが、定員に空きがある場合は両日参加可能です。空きが出た場合に事務局より連絡致しますので、両日希望の方はその旨もお伝え下さい。


応募開始:2017 6 月1日(木)~(※事前応募は無効/定員になり次第締切りとします。)


応募資格:年齢、国籍、プロ、アマを問いません。写真のジャンルやテーマも一切問いません。参加資格の目安としては一つにまとまった形の写真作品(ポートフォリオ等)を写真のエキスパート(ギャラリスト及び編集者など)にレビュー出来る方


申込み:参加希望される方はまずは電話で予約申込み下さい。受付後、メールにて別添の応募用紙をお送り下さい。応募用紙には希望されるレビュアーを2名記入して頂きますが、申込者が多数の場合は希望に沿えないこともあることをご了承ください。(2名のレビューは必ず受けられます。)

※参加費は当日のチェックインの際に納入願います。※7月上旬頃を目途に、写真の町実行委員会から参加者全員に当日のスケジュール予定(レビュー日程、レビュアー名等)をご連絡させていただきます。


参加費:2,000 円 (2名のレビューが受けられます。)


レビュアー(五十音順)

■太田菜穂子(株式会社クレーインク代表・「東京画」コミッショナー/チーフキュレーター)

■太田睦子(写真雑誌『IMA』エディトリアルディレクター)

 ■小林 貴(株式会社インターアート7代表)
 ■坂本太士(フォトコン副編集長)

その他

募集内容が変更する場合があります。やむなく変更が生じる場合は、随時更新しますので、お手数ですが申込み後におかれましてもご確認をよろしくお願いいたします。


<お問い合わせ・申込み先>

071-1423
北海道上川郡東川町東町 1 丁目 19-8
東川町写真の町実行委員会事務局
東川町写真の町課写真の町推進室
(担当:吉里)

TEL:0166-82-2111(591)FAX:0166-82-4704

E-mail photo@town.higashikawa.lg.jp



リンク:http://photo-town.jp/events/index.html

お申込み:http://photo-town.jp/pdf/portfolio-review2017.pdf




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by higashikawa_blog | 2017-06-01 15:51 | イベント
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