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東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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吉田志穂さん 展覧会 「第1回 MIMOCA EYE / ミモカアイ」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館にて開催中の展覧会 「第1回 MIMOCA EYE / ミモカアイ」に、吉田志穂さんが出展しています!


第1回 MIMOCA EYE / ミモカアイ

吉田志穂さん 展覧会 「第1回 MIMOCA EYE / ミモカアイ」_b0187229_14182753.png


以下リンクより

2022年、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(愛称:MIMOCA)は現代美術の新たな公募展「MIMOCA EYE / ミモカアイ」を創設し、35歳以下のアーティストを対象として現代美術の作品を公募しました。初回となる「第1回 MIMOCA EYE / ミモカアイ」では294人(組)の応募をいただき、選考委員による厳正な審査をおこなった結果、17点の入選作が決定しました。このたび、入選作による展覧会「第1回 MIMOCA EYE / ミモカアイ」を開催します。さらに入選作から大賞および準大賞を選出し、大賞には賞金のほか、副賞として MIMOCAでの個展開催の機会を提供し、受賞後の更なる飛躍を後押しします。今後は継続して3年ごとに実施する予定です。

アートとはその時代の答えであって、アーティストはこの現代をどう表現するのかという責任がある。それがコンテンポラリーアート。未来に向かってアーティストがどういうふうに方向づけ、今にないものを発見していくかっていう、一番大事で一番難しいことの結果を見せる美術館であってほしい(猪熊弦一郎)

猪熊弦一郎のこの言葉を指針とするMIMOCAは、これからを担う若いアーティストが、時代を捉えながら新しい表現を生み出し、独自の才能をはばたかせることを大いに期待しています。「第1回 MIMOCA EYE / ミモカアイ」の入選作に溢れるフレッシュな感性をぜひご覧ください。


◎入選者(50音順)

池添俊《声を待つ》2022年
石綿優太郎《水の音色》2022年
井上裕加里《Asian women -Japan and Iran-》2022年
小穴琴恵《壁とはみ出た木》2022年
大野陽生《Sea Monk》2022年
上久保徳子《ずっと傾いたスープ》2022年
熊谷亜莉沙《あなたは誰だと思う?》2022年
西條茜《Phantom Body -蜜と泉-》2022年
ジダーノワ アリーナ《記憶の沿岸》2022年
須崎喜也《托鉢》2022年
大東忍《夏草を燃やす》2022年
但馬ゆり子《あなたにとって、わたしにとって。》2022年
谷口典央《New planet log 2》2022年
中谷優希《シロクマの修復師》2022年
原田愛子《Frankenstein’s feet (for all of the sewers)》2022年
婦木加奈子《洗濯物の彫刻》2022年
吉田志穂《庭になるもの》2022年


◎選考委員(50音順)

植松由佳(国立国際美術館学芸課長、公益財団法人ミモカ美術振興財団理事)
杉戸洋(画家、東京藝術大学美術学部絵画科准教授)
高橋瑞木(CHAT(Centre for Heritage, Arts and Textile)エグゼクティブディレクター兼チーフキュレーター)
高嶺格(美術作家、多摩美術大学彫刻学科教授)
中山ダイスケ(東北芸術工科大学学長、アーティスト、アートディレクター)


**************************

会期:2022年11月20日(日)-2023年2月26日(日)
休館日:月曜日(ただし2023年1月2日、9日は開館)、2022年12月25日(日)-12月31日(土)、2023年1月4日(水)、1月10日(火)
開館時間:10:00-18:00(入館は17:30まで)

主催:丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、公益財団法人ミモカ美術振興財団


観覧料
一般950円(760円)、大学生650円(520円)、高校生以下または18歳未満・丸亀市在住の65歳以上・各種障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料
*同時開催常設展「猪熊弦一郎展 今にないものを」観覧料を含む
*( )内は前売り及び20名以上の団体料金
*11月23日(水・祝)は開館記念日のため観覧無料


丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

〒763-0022香川県丸亀市浜町80-1





# by higashikawa_blog | 2022-11-20 14:22 | フォトフレンド

石塚 元太良氏 展覧会「DOMANI・明日展 2022-23」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

国立新美術館にて開催中の展覧会「DOMANI・明日展 2022-23」に、石塚 元太良氏が出展しております。


DOMANI・明日展 2022-23

石塚 元太良氏 展覧会「DOMANI・明日展 2022-23」_b0187229_16380674.jpg


以下リンクより

文化庁は、将来の日本の芸術界を支える人材の育成のため、若手芸術家が海外の関係機関等で行う研修を支援する「新進芸術家海外研修制度(在研)」を1967年度から実施しており、すでに半世紀を経過しました。美術分野では、そうした成果発表の機会として1998年から「DOMANI・明日展」を開始し、2022年度で第25回目を迎えます。2008年の第11回展以降は、前年に東京・六本木にオープンした国立新美術館を会場に、天井高に恵まれた空間での大規模なグループ展とし、「海外研修」のアフター・プログラムとして、海外に送り出した人材を日本のアートシーンにプレゼンする機会としてきました。
前回(第24回)はコロナ禍の影響で東京では開催できず、しかし在研関連のネットワークを生かして全国5会場に展開し、あわせて第1回から第23回展に関するアーカイブ集『DOMANI・明日 記録集:The Art of Tomorrow 1998-2021』を刊行しました。

本展は第25回の周年事業として、これまでに国立新美術館での「DOMANI・明日展」で本格的に取り上げることができていなかったキャリアの豊かな作家3名と、比較的近年に在研を終えた清新な作家6名、さらに「DOMANI・明日展」史上、初の国立新美術館2度目の参加となる近藤聡乃を招いた展示となります。サブタイトルは「百年まえから、百年あとへ」。1923年に首都圏を見舞った「関東大震災」から百年目の年に東京で開かれる企画として、「ゆれる/ゆらぐ地面、制度、価値観」という視点から、コロナ禍後の次代の人材育成、美術界のあり方をも考えます。
国際的な移動や発表を前提に活動してきた作家たちが、長期にわたる閉塞状態のアートシーンに遭遇したなかで思考を重ねた展覧会をご期待ください。



******************************

022年11月19日(土)~2023年1月29日(日)
毎週火曜日、年末年始2022年12月27日(火)~2023年1月11日(水)休館

10:00~18:00
※毎週金曜日は20:00まで
※入場は閉館の30分前まで

国立新美術館 企画展示室2E
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2





# by higashikawa_blog | 2022-11-19 16:39 | 受賞作家関連

野村恵子氏 写真集「Melody of Light」


東川賞受賞作家 出版のお知らせ

ポーランドの出版社bwawroclawより、野村恵子氏の写真集が出版されました。

Melody of Light


野村恵子氏 写真集「Melody of Light」_b0187229_16330665.jpg


以下リンクより

野村恵子写真集『Melody of Light』がポーランドの出版社bwawroclawから刊行。

『Melody of Light』は、作家がヴロツワフに6週間滞在し、様々な場所や人、テーマや文脈を自由に行き来した結果、生まれたものだ。

これまでの写真集と同様、野村恵子は「はかなさ」「自然」「身体」「魂の旅」「水の循環」といったトピックを探求している。フィルムでもデジタルでも、レンズの力を借りて、時間や場所から切り離されたように進む人生を写し出す。

今回の写真集では、2つの都市の写真を並べ、ミックスしている。東京とヴロツワフの写真をつなぐ要素は「光」。風景やポートレートを独特の非現実的なものにするのは光であり、両都市の空間はまるでパッチワークのようなメトロポリスに融合しているようだ。

写真に漂う眠気を誘うようなムードは、まるで時間が止まってしまったかのような印象を与える。写真には、作家が書いた短い詩的なエッセイが添えられている。野村自身は、この写真集の制作と滞在を次のように振り返っている。

「主にヴロツワフで撮影を行いました。豊かな自然に囲まれた街とその文化を撮影しました。また、そこに住む人々と交流しながら、ポートレートもたくさん撮りました。」


写真と文章:野村恵子
キュレーション:Łukasz Rusznica(ウーカシュ・ルシュニツァ)
グラフィックデザイン:jopkiewicz_joanna 、Grupa Projektor
翻訳:Monika Szyszka(モニカ・シシュカ)
出版社:bwawroclaw
レジデンスプロジェクトパートナー EU・ジャパンフェスト日本委員会
発行年:2022年
出版言語:ポーランド語、英語、日本語
カバー:ソフトカバー
サイズ:180×265mm
ページ数:76ページ





# by higashikawa_blog | 2022-11-19 16:34 | 受賞作家関連

展覧会「DOOKS Book Exhibition Vol.7」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

PARTHENON TAMAにて開催される展覧会「DOOKS Book Exhibition Vol.7」に、藤本 涼さんが出展いたします!


DOOKS Book Exhibition Vol.7

展覧会「DOOKS Book Exhibition Vol.7」_b0187229_14284292.jpg


以下リンクより

アートブックを中心に本のデザインから販売までを行う出版レーベル「DOOKS(ドゥックス)」。
3年振りの第7回目となる展示会を地元である多摩市のパルテノン多摩にて開催いたします。
新しいタイトルの本を中心に、その実物の作品も合わせて展示します。
また、2014年から制作してきた全てのタイトル、関連プロダクトも合わせて一堂にご覧いただけます。
実物をまとめてご覧いただける数少ない機会ですので、ぜひお越しください。

参加作家

Jun Iizuka @juniizuka
qp @qp_akarusa
Takeshi Nishio @nishio_takeshi
Koichiro Takesue @kotakesue
Shuhei Hatano @inscumgram
Masashi Mihotani @3hotani
Yo yang @yoyang_yyoo
Ryo Fujimoto @ryo_fujimoto_
Meriyasu Kataoka @kataokameriyasu
TEXT @text_textile
Daichi Aijima @daichiaijima
Patrick Tsai @barnacledick

協力:studio megane @studiomegane_japan



*********************************

[日時]
2022
11.19 Sat 15:00−20:00
11.20 Sun 13:00−20:00
11.21 Mon 10:00−15:00
-
[場所]
PARTHENON TAMA
市民ギャラリー
東京都多摩市落合2丁目35番地




# by higashikawa_blog | 2022-11-18 14:30 | フォトフレンド

天野 祐子さん 展覧会「Fractal」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

Kanzan galleryにて、天野 祐子さんの展覧会が開催されます。


Fractal

天野 祐子さん 展覧会「Fractal」  _b0187229_14165605.jpg

以下リンクより

Kanzan Curatorial Exchange「生き延び」

外部に開かれた生としての生き延びについて考える展覧会シリーズ。

-

“きのこのイメージについても本当におっしゃる通りで、

キーになりそうな予感がするとともに孤立してしまうという心配がありました。

新しく追加したかごの中の貝が、砂浜の死んだ貝や生きている貝、

そしてきのこのイメージをやわらかく繋げてくれるものになると感じました。

この写真は岬にある監視小屋に入れてもらった時のものです。

前歯の抜けたおじいさんが立派な双眼鏡でアオサギを追いかけていたので話しかけたところ、

長年この場所でアワビやウニの密猟者や、外国からの船を監視しているそうです。

密猟をする人間にとっては自然や霊的なものよりも何よりお金が一番だということ、

夜中になるまで真っ暗な森の中に隠れ機会を窺っているということですが、お化けなんて信じていなくて

人間が一番怖いという社会で生きている人たちだという話をしました。

外国から流れ着いた、人間の死体の話も聞きました。

その後連れていってもらったおじいさんの監視小屋は、

もう時代遅れだということで(今は立派な暗視カメラや遠くまで届くレーザービームのようなライトがあるから)

もっぱらアトリエのようになっていました。

ビールやおつまみはもちろん、大量のシーグラスや繰り返し落ちる水滴によって丸い穴が開いた石のコレクション、

今回の写真のアオイガイを集め、おじいさんが作っているシンメトリーのオブジェなどを見せてもらいました。

シーグラスを文字通り1パックと、タコ漁の時に使う丸いガラスの浮きを2つもらいました。

シビアな現実と向き合ってきた人が大きな双眼鏡でアオサギの飛んでいく様を見ていること、

海岸に流れ着いたガラスの破片や綺麗な形の貝を集め、防御のための監視小屋の中でそれを使ってオブジェを作ること……

私は、この決してなくなることのない混沌や矛盾についてぼんやりと考え、悲しみを感じるとともに少しの心地よさを感じました。

テレビのネイチャー番組で、猛禽が縄張り争いのために海鵜を攻撃し、海鵜の群れがパニックになっているすぐ側で、

カメラから見切れるすれすれのところで実はカモメが寝ている、みたいな……

私は自分がさまざまな悲惨さの蚊帳の外にいると感じます。

今世界中で起きてしまっている悲劇になぞらえると口が裂けても心地よいなんて言えませんが、

そこに一瞬でも、ささやかな安らぎがあってほしいと願うばかりです。

話がずいぶんと逸れてしまいました。

写された被写体、構図、場所、気配、感情、色、記号、意味……

さまざまな要素が緩やかに繋がり、だからといって完全に閉じられているわけでもない。

できることなら暴力的なイメージを避け、深層に感覚の一致や矛盾を込めたい。

(写真の場合、シャッターを切る瞬間に「込めるぞ…!」と祈るほかないかもしれませんが)

そんなことを思いながらセレクトをしました。

いつもそんな感じなので、一見なんだかまとまりがなくて分かりにくくて、そっけないものになるかもしれません。”

2022/10/14 11:43 メールの文章より抜粋、展覧会に向けて

天野祐子

-

2004年に亡くなったフランスの哲学者ジャック・デリダは、生前最後に行われたインタビューにおいて「生とは生き延びである」1と述べた。デリダは、死の要素も含めたあらゆる他なるものとの絶え間ないせめぎ合いの上になかば奇跡的に成立している、また、そうして他なるものの影響を受け続け、汚染され、改変されうるもの、つまり外部に開かれたもののことをそう呼んだのである。翻訳された書物が作者の死後に生き残るように、たとえ原文のもつリズムや音、または綴りが頁の上で織りなす形が失われようとも、それでもなお生き残るものがある。

今回展示される『Fractal』は、2015年に発表された『海辺/The Edge of the Sea』に連なる作品である。このタイトルが、海をすべての生命の原点と考えたレイチェル・カーソンの『海辺』からとられているように、天野は海岸を歩くことで出会った様々なものたちから生物の多様性や豊かさを感じとり、現在は山の上である場所でさえもかつては海だったということを想起しつつ撮影を続けていく。忙しない日常に追われ近視眼的になってしまった現代において、5年や10年といった単位ではなく人類が誕生する遥か以前のことを考えるのは決して容易ではない。しかし、過去に向けて長い射程の視野を持つことのできる者は未来に向けてもそうできるはずである。その上で、現在になりえなかった過去の分岐点、つまり「もしかしたら」の世界や「起こらなかったかもしれない」世界を想像することも、作家の役割なのではないだろうか。ここにいない人、ここにないものを思うことこそが、こうしていま生き延びることができているわれわれがすべきことなのではないか。いずれにせよ、こうして写真を撮る彼女も写真を見るわれわれも、すべからく地球が辿ってきた歴史の一要素であり、ゆえに自然と人間は単純に分けられるものではない。そのことが現れてくるのが、2022年に発表された『Gračanica』である。コソボ共和国にある女性修道院の食事後のテーブルを「そこに在る自然」として撮影したこの作品に人物は一切登場しない。それにもかかわらず、そこで祈り生活する人々の気配がむしろ濃厚に掬い取られている。この修道院が置かれた土地が辿った歴史に想いを馳せつつも、そのことを声高に述べるのではなく、そこで繰り返される食事という日々の営みから自然と人間の関係を垣間見せてくれる。今回の『Fractal』にも人物は(体のパーツを除いて)登場しないが、『海辺』では意識的に除かれていた人間の気配がそこかしこに感じられる。写真家とそこに現れるものたちとの親密さから、この作品が単なる『海辺』のバリエーションではなく、『Gračanica』を経たからこそ辿りついた、自然と人間の切り離せない関係を探ろうとしたものであると言えよう。かつて天野は、海辺にあるものを見ている写真家の姿も不可視の何者かによって見られているように感じられる、と語ったことがある。フラクタルはあらゆるスケールにおいて見出され、小さなものもそれを見つめる者もまたそれを取り巻く世界も、ある視点から見ればすべて近似した形をもつことだろう。そうだとすれば、すべてのものは厳密に分けることはできず、常にどこかとどこかが繋がっており、お互いに影響を与え/受け続けている。そのように能動と受動が絡みあい、時間的にも開かれているような関係こそが、すなわち生=生き延びであると言えるだろう。

(当展キュレーター 小池浩央)

——————

1 Jacques Derrida, Apprendre à vivre enfin. Entretien avec Jean Birnbaum, Galilée, 2005, p. 26./ジャック・デリダ 『生きることを学ぶ、終に』鵜飼哲訳、みすず書房、2005年、24頁。

-

[プロフィール]

天野祐子 Yuko Amano

https://yukoamano.com

1985年茨城県生まれ。2010年 武蔵野美術大学大学院造形研究科デザイン専攻写真コース修了。

主な個展に、2015年「海辺」 (Midori.so2 gallery, 東京)、2013年「unknown | renown」 (G/P gallery, 東京)など。

主なグループ展・参加イベントに、2022年「See the Light」 (HAGIWARA PROJECTS, 東京)、2021年「BAIR retrospective exhibition」 (Center424, ベオグラード, セルビア)、2019年「大地の物語」 (札幌大通地下ギャラリー, 500m美術館, 札幌)、2018年「L’esprit parfaitement clair」 (mcd, リール, フランス)、2017年「ZONA DYNAMIC at GlogauAIR ”THE VOICE OF DOXA”」 (GlogauAIR, ベルリン, ドイツ)、「Open studio “NEW PALALLELIA” with Yang Gi Cheng」 (Cite Internationale des Arts, パリ, フランス)、2015年「カメラのみぞ知る」 (HAGIWARA PROJECTS, 東京)、「光の洞窟」 (KYOTO ART HOSTEL kumagusuku, 京都)など。2020年「梅田哲也 イン 別府 『O滞』」に写真家として参加。

主な受賞歴に2017年 武蔵野美術大学パリ賞受賞、2010年 第3回写真「1_WALL」入選。



**************************

2022年11月18日[金]- 12月11日[日]

[火曜-土曜]12:00-19:30

[日曜]12:00-17:00

月曜定休/入場無料

Kanzan gallery

〒101-0031 東京都千代田区東神田1-3-4 KTビル2F


[EVENT] ROUND-TABLE TALK

12月3日[土]13:00-17:00 入退場自由/無料

天野祐子(写真家)








# by higashikawa_blog | 2022-11-18 14:22 | フォトフレンド
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