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東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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展覧会「フジフイルム・フォトコレクション展 日本の写真史を飾った写真家の 「私の一枚」 」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

北九州市立美術館分館にて開催中の展覧会「フジフイルム・フォトコレクション展 日本の写真史を飾った写真家の 「私の一枚」 」に、下記受賞作家が出品しております。

植田正治氏、川田喜久治氏、細江英公氏、高梨豊氏、篠山紀信氏、荒木経惟氏、奈良原一高氏、操上和美氏、須田一政氏、石内都氏、深瀬昌久氏、中村征夫氏、北島敬三氏、長倉洋海氏、広川泰士氏、伊奈英次氏、今道子氏、柴田敏雄氏、齋藤亮一氏、瀬戸正人氏、野町和嘉氏、佐藤時啓氏、潮田登久子氏、鬼海弘雄氏。


フジフイルム・フォトコレクション展 日本の写真史を飾った写真家の 「私の一枚」

展覧会「フジフイルム・フォトコレクション展 日本の写真史を飾った写真家の 「私の一枚」 」 _b0187229_13461464.jpg


以下リンクより

「フジフイルム・フォトコレクション」は、日本の写真文化を支え続けてきた富士フイルム株式会社が、2014年に創立80周年を記念して創設した写真コレクションです。写真が未知なる視覚体験として幕末に伝来してから現代に到るまで、日本ではすぐれた写真家が数多く誕生しました。時代の変遷のなかで、彼らは写真表現の可能性を探り、自らの姿勢や問題意識を明らかにしてきました。本展覧会では、日本における写真黎明期の礎となったフェリーチェ・ベアトや下岡蓮杖らの作品にはじまり、明治、大正、昭和、平成と国内外で高い評価を受けた日本人写真家の代表作を1点ずつ、銀塩プリントでご紹介します。現在、デジタル技術のめざましい進歩に伴い、写真をめぐる環境も人々の意識も刻々と変化しています。日本の写真史を通観する本展には、写真の在りように対する多様なメッセージが込められています。101点からなる、日本写真史の精髄をぜひご覧ください。


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2020年6月19日(金)〜2020年7月26日(日)
10:00~18:00(入館は17:30まで)
観覧料:一般1000(800)円、高大生600(400)円、小中生400(200)円
     ※( )内は前売りおよび20名以上の団体料金。
     なお障害者手帳を提示の方は無料。
     北九州市在住の65歳以上の方は2割減免 (公的機関発行の証明書提示が必要)

北九州市立美術館分館 〒803-0812 福岡県北九州市小倉区村町1-1-1








by higashikawa_blog | 2020-06-28 13:49 | 受賞作家関連
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Higashikawa photo Award


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