石川直樹氏 「フォトアーキペラゴ 写真学校 第11期募集中」

ただいま11期生を募集しています
瀬戸内の香川県高松市で始まった「フォトアーキペラゴ写真学校」では、2025年秋から第11期を開講します。 アーキペラゴ(ARCHIPELAGO)とは『多島海』のこと。 大小さまざまな島がゆるやかにつながって景観をつくる瀬戸内海のように、この学校も、受講生一人ひとりの写真が織りなす新しい景色をみつけていきます。
定員
約30名
受講料について
初めて受講される方
一般:60,000円(税込)
学生:35,000円(税込)※
1期〜10期に受講された方(再受講)
一般:55,000円(税込)
学生:30,000円(税込)※
※高校・大学・専修・各種学校の学生証を有し、講義開講時に学生であること
申し込み方法
「受講申し込みフォーム」に志望動機等を記入し、セルフポートレートをアップロードの上、ご応募ください
フォームはこちらから
申し込み締切
2025年9月19日(金)必着※
瀬戸内の香川県高松市ではじまった「フォトアーキペラゴ 写真学校」は、2025年秋から第11期生の授業が開講。
アーキペラゴ(ARCHIPELAGO)とは、『多島海』のこと。大小さまざまな島がゆるやかにつながって景観をつくる瀬戸内海のように、この学校も、受講生一人ひとりの写真が織りなす新しい景色を見つけていきます。
これまでの受講生は、『写真新世紀』『1_WALL』ほか写真コンペで続々入賞しています。
講師:石川直樹
1977年東京生まれ。
人類学、民俗学などの領域に関心を持ち、辺境から都市まであらゆる場所を旅しながら、作品を発表し続けている。
『NEW DIMENSION』(赤々舎)、『POLAR』(リトルモア)により、日本写真協会新人賞、講談社出版文化賞。
『CORONA』(青土社)により土門拳賞を受賞。
2020年『EVEREST』(CCCメディアハウス)、『まれびと』(小学館)により日本写真協会賞作家賞。2023年 東川賞特別作家賞。2024年紺綬褒章を受賞した。
著書に、開高健ノンフィクション賞を受賞した『最後の冒険家』(集英社)、『地上に星座をつくる』(新潮社)ほか多数。


