東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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2018年 09月 14日 ( 8 )

森村泰昌氏 展覧会「起点としての80年代」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

金沢21世紀美術館にて開催中の展覧会「起点としての80年代」に、森村泰昌氏が出展しています。


起点としての80年代


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以下リンクより

1970年代のコンセプチュアルでストイックな表現に対する反動から、80年代の日本では絵画や彫刻の復権が唱えられ、好調な経済状況を背景として、色彩豊かで伸び伸びとした筆遣いの「ニュー・ペインティング」などが広まりました。しかし、90年以降の美術は、むしろ「おたく」など80年代のサブカルチャーに影響を受けた表現が主流となります。そのため、それ以降、80年代の美術は参照されることが少なくなってしまいました。近年、「具体」や「もの派」など1970年代までの戦後日本美術に関する研究が国内外で急速に進んでいます。今こそ、70年代と90年代のはざまにある80年代の日本美術について深く見つめる時期に来ていると言えます。約30年を経た今日から振り返ると、80年代は、今日の美術において重要なインスタレーションという形式、作品制作への参加や社会との関係への意識、オルタナティブ・スペース、 メディア・アート、「美術」という制度を相対化する視点、日常性や軽やかさを大切にする感性などが新たに生まれた、充実した時代であったことがわかります。本展では今日の視点から80年代の日本の美術を見詰め直し、「起点」となる作品を紹介します。


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2018年7月7日(土)〜2018年10月21日(日)
10:00〜18:00(金・土曜日は20:00まで)
休館:毎週月曜日(ただし7月16日、8月13日、9月17日、9月24日、10月8日は開場)、7月17日(火)、9月18日(火)、9月25日(火)、10月9日(火)
観覧料:一般=1,000円(800円)
大学生=800円(600円)
小中高生=400円(300円)
65歳以上の方=800円
金沢21世紀美術館 〒920-8509石川県金沢市広坂1-2-1


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by higashikawa_blog | 2018-09-14 18:13 | 受賞作家関連

植田正治氏 展覧会「山陰にて 植田正治、子どもたちの輝き」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

植田正治写真美術館にて、植田正治氏の展覧会が開催中です。


山陰にて 植田正治、子どもたちの輝き

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以下リンクより

"山陰にて"と題して開催する2回目の展示では、山陰の子どもたちのさまざまなイメージ、「輝き」を紹介します。カメラに戸惑う子ども、素朴な表情、はかなげな姿、笑顔、魅力的で愛らしい子どもたちが、植田正治の作品にはしばしば登場します。

 戦前の代表作《少女四態》、戦後まもなくに撮影された《パパとママとコドモたち》などの家族写真、シリーズ〈童暦〉を撮影し続けた1960年代、シリーズ〈小さい伝記〉の連載を始めた1970年代など、植田の写真には、常に子どもたちの姿があります。もちろん、「昭和の子どもたち」のノスタルジックな姿、愛らしい表情やカメラに対する素直な反応に惹かれていたとは思いますが、存在としてのあやうさや不確かさなどにも魅了されていたのでしょう。写真のなかの「昭和の子どもたち」は、カメラの前で一瞬緊張しながらも、無垢で純粋なまなざしを写真家へと向け、素朴で素直な反応をみせています。そのまなざしや反応は、子どもという被写体の本質、「輝き」を表しているようであり、私たちが忘れかけている大切な瞬間(とき)や幼い日々の記憶を喚起する特別な力を持っているように思えてなりません。

 今回の展覧会では、植田が各年代、各シリーズにわたり、カメラ、アプローチや表現方法も変えながら、"山陰にて"子どもたちを撮り続けた足跡を概観します。



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2018年9月8日(土)―11月30日(金)

午前9時から午後5時(入館は閉館30分前まで)

休館:火曜日(祝日の場合は翌日)

入館料:一般900円(800円) 高校・大学生500円(400円) 小・中学生300円(200円)
※( )内は20名以上の団体料金です
※障害のある方とその付き添いの方(1名まで)は半額となります
※いずれも証明できるものをご持参ください 

植田正治写真美術館 〒689-4107 鳥取県西伯郡伯耆町須村353-3



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by higashikawa_blog | 2018-09-14 18:05 | 受賞作家関連

三保谷将史さん 「アートフェアUNKNOWN ASIA」出展


フォトふれ アートフェア出展のお知らせ

明日から開催される「アートフェアUNKNOWN ASIA」に、三保谷将史さんが出展いたします。


アートフェアUNKNOWN ASIA

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以下リンクより

「UNKNOWN ASIA」は、アジアのクリエイターたちに、国を超えて活躍できるチャンスを作ります。
自らのクリエイティブを信じ、競い合い、語り合い、認め合う人たちを応援します。
「UNKNOWN ASIA」は、創造力と情熱で軽々と海を越えてくるクリエイターたちと、彼らに期待する人々をつなぐ場所です。
「大阪からアジアへ、アジアから大阪へ」かつて岡倉天心が唱えた「ASIA IS ONE(アジアはひとつ)」の精神は、いまここに。
未知なるクリエイターたち、それぞれの夢の実現に向かって。
このフェアに集う志高き全ての人たちを「UNKNOWN ASIA」は心から歓迎します。

アジアの才能 大阪に集う!

大阪発のユニークな国際アートフェア「UNKNOWN ASIA (アンノウンアジア)」が今年も開催されます。
4年目の今年は規模も参加国も最大規模に成長。アジア10カ国から選ばれた 200組が出展します。
審査員、レビュアー総勢100名によるビジネスマッチングも大きな特色。
デザイン、写真、ファッション、イラストレーション、パフォーマンス…。
ジャンルも国も超えたクリエイターたちによる刺激的な交流の現場をぜひ体験してください。


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開催日程
・2018.09.15[sat] 10:00~20:00
・2018.09.16[sun] 10:00~19:00(入場締切 18:00)

会場:ハービスホール/大ホール、小ホール[530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA B2F]




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by higashikawa_blog | 2018-09-14 18:02 | フォトフレンド

鈴木のぞみさん 展覧会「CSP5 志向と選択」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

東京造形大学付属美術館にて開催中の展覧会「CSP5 志向と選択」に、鈴木のぞみさんが出展しています。


CSP5 志向と選択


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以下リンクより


「志向と選択」
CSP(Creative Spiral Project)は、東京造形大学美術学科教員が主体となり、東京造形大学卒業の芸術家の発表支援と活動記録の蓄積を通じて、新たな芸術表現の育成と社会還元を行うことを目的としたプロジェクトです。2013 年から始まった CSP の第 5 回展は「CSP5 志向と選択」です。

現代社会は多くのモノやコトに埋もれています。さらに近年、インターネットやスマートフォンの 普及によって伝達手段や接触回数が増えたことで、より多くの情報が瞬時に流れるようになり、個と社会の関係やコミュニティにも影響を与えるようになってきました。世界中で同時多発的に発生 している多くのデジタル化された情報は、加工と反復を繰り返し、質と量を変えながら社会を流動 しています。このような遠隔的で実体感のない情報を、人はどれだけリアリティを持って受容して いるのでしょうか。不確かな情報が目の前に押し寄せている現在においては、われわれにとって「選択する」ことがカギとなっているように思います。そして選ぶためには、「志向」つまり精神が物事を目指す根源が重要になってくるのだと考えます。

今回参加する鈴木のぞみ、五月女哲平、髙田安規子・政子、樋口明宏らの作品からは、この情報過 多の社会の中で多くの事象や事物と共存した強固なリアリティが感じ取れます。彼らの作品に内存する「絵画」や「彫刻」は、作家が思考を表すための手段の一つではなく、彼らの個としての価値 観、環境、経験、記憶が幾重にも重なり、複雑に絡み合った思考の奥底にある表現媒体の中核から 発生するものなのだと考えます。その中核を抽出し、現代社会の中で彼らの「選択する」ための揺 らぎのない「志向」のありかたに触れることで、作家としてのリアリティを確認できるのではない でしょうか。本企画において、作家それぞれの日常と変化する社会の境界で、救心と拡張の反復から得た感覚を「志向」と「選択」という視点から考えます。社会との対話の痕跡とも言える作品か ら、彼らの見えない意思の全容に接近したいと思います。


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会期:2018 年 9 月 13 日(木)~10 月 9 日(火)
休館日:日曜・祝日・9 月 20 日・9 月 26 日
※9 月 17 日(月・祝)、9 月 24 日(月・祝)は開館
開館時間:10:00-16:30(入館は 16:00 まで)
入館無料
東京造形大学付属美術館 〒192-0992 東京都八王子市宇津貫町1556






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by higashikawa_blog | 2018-09-14 17:42 | フォトフレンド

山元彩香さん 写真集「We are Made of Grass, Soil, and Trees」


フォトふれ 出版のお知らせ

T&M Projectsより、山元彩香さんの写真集が出版されます。


We are Made of Grass, Soil, and Trees

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以下リンクより

これまで山元は、言語による意思疎通が難しい異国の地に滞在し、現地で出会った少女たちを被写体に撮影を行なってきました。現地で調達した衣装をあてがいながら、言葉にも満たない音のやり取りや、身振り手振りを交えた身体的感覚によるコミュニケーションを通じて制作されるポートレート作品は、被写体らが日頃纏っている衣服や、その人らしさを構成する固有の人物イメージを取り除くことで立ち現れる、普段は覆い隠された彼女たちの無意識の姿を捉えていると言えます。

タイトル「We are Made of Grass, Soil, and Trees(人は土と木と草からできている)」は、山元が以前に読んだアイヌ神話に着想を得ています。作家が訪れた撮影の地では、現代においても自然と人間との距離が近く、「かつての人間が持っている感受性、言葉を持つ前に信じていたものを今の時代にも見出したい」と語る作家の想いは、言語や知識に頼らず身体的感覚の可能性を信じて被写体と向き合う山元の作品制作の軸となっています。

そうした被写体との対峙と交感を繰り返すなか、被写体を鏡として自分自身を写すような感覚の体験を経て、今作における作家の意識は、眼前の現実に在る被写体と自身とをより深く結びつける行動へと拡がりを見せています。対面する相手の名前の意味や見た夢についてなど、その人の本質に迫るヒントを求めて質問を投げかけながら、山元の眼差しは、一度剥ぎ取った仮面の下に現れた器としての普遍的な存在と、その器に蓄積された、仮面を形づくる様々な要素の連関を読み取ろうとするかのようです。


山元彩香
| 1983年神戸市生まれ。2006年に京都精華大学芸術学部造形学科洋画コースを卒業。大学では最初、絵画を専攻するが、次第に自身の身体を使ったパフォーマンス作品や映像作品の制作に移行し、2004年のサンフランシスコへの留学を機に写真の制作を始める。言語によるコミュニケーションが難しい状況のなかでの撮影は、写真というメディアが本質的に抱える性質以上に他者との様々な接点を作家にもたらし、以降、暴力的でありながらも極めて魅力的なイメージ生成の場と言えるポートレートの撮影を続ける。「自分の瞼に蓄積されたイメージでは想像しえない、既知の言葉や知識が通用しない場所」を撮影地に選び、2009年のフィンランド、エストニアでの撮影を皮切りに、エストニア(2010年)、ラトビア(2011、12、14年)、フランス(2012、13年)、ロシア(2014年)、ウクライナ(2015年)、ブルガリア(2016年)、ルーマニア(2017年)と各地で撮影を行ってきた。


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2018年9月中旬 一般発売予定
予約受付中

¥7,020
288 x 260mm | 72頁
寄稿:笠原美智子(石橋財団ブリヂストン美術館 副館長)
デザイン:森 大志郎
発行:T&M Projects(2018年)
ISBN:978-4-909442-06-2





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by higashikawa_blog | 2018-09-14 17:30 | フォトフレンド

オサム・ジェームス・中川氏 展覧会「Photography to end all photography」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

デンマークのブランツ美術館にて開催中の展覧会「Photography to end all photography」に、オサム・ジェームス・中川氏が出展しています。


Photography to end all photography

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以下リンクより

Photography has always been closely linked to the reality it depicts. But what does it look like when, in the digital age, artists create photographs that are the result of serious manipulation on a
computer? The Photography Biennale 2018 gives us an impression of post-photographic photography. The participating artists all create amazing photographs that are almost impossible to distinguish from reality. But on closer inspection, the photos reveal the most surprising details that make us doubt whether we can entirely trust our own eyes.

Artists: Lykke Andersen, Thomas Bangsted, Morten Barker, Kelli Conell, Keith Cottingham, Filip Dujardin, Jeannette Ehlers, Peter Funch, Niklas Goldbach, Beate Gütschow, Craig Kalpakjian, Yang Yong Liang, Gerhard Mantz, Osamu James Nakagawa, Robert Overweg, Jesper Rasmussen, Johan Rosenmunthe, Eva Stenram, Myne Søe-Pedersen, Ryan Trecartin, Ebbe Stubb Wittrup.

Photography has always been closely linked to the reality it depicts. But what does it look like when, in the digital age, artists create photographs that are the result of serious manipulation on a computer? The Photography Biennale 2018 gives us an impression of post-photographic photography. The participating artists all create amazing photographs that are almost impossible to distinguish from reality. But on closer inspection, the photos reveal the most surprising details that make us doubt whether we can entirely trust our own eyes.

Artists: Lykke Andersen, Thomas Bangsted, Morten Barker, Kelli Conell, Keith Cottingham, Filip Dujardin, Jeannette Ehlers, Peter Funch, Niklas Goldbach, Beate Gütschow, Craig Kalpakjian, Yang Yong Liang, Gerhard Mantz, Osamu James Nakagawa, Robert Overweg, Jesper Rasmussen, Johan Rosenmunthe, Eva Stenram, Myne Søe-Pedersen, Ryan Trecartin, Ebbe Stubb Wittrup.
Artists: Lykke Andersen, Thomas Bangsted, Morten Barker, Kelli Conell, Keith Cottingham, Filip Dujardin, Jeannette Ehlers, Peter Funch, Niklas Goldbach, Beate Gütschow, Craig Kalpakjian, Yang Yong Liang, Gerhard Mantz, Osamu James Nakagawa, Robert Overweg, Jesper Rasmussen, Johan Rosenmunthe, Eva Stenram, Myne Søe-Pedersen, Ryan Trecartin, Ebbe Stubb Wittrup.


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2018年8月31日(金) - 12月30日(日)

ブランツ美術館(オーデンセ、デンマーク)




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by higashikawa_blog | 2018-09-14 17:21 | 受賞作家関連

中藤毅彦氏 展覧会「White Noise」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

禅フォトギャラリーにて、中藤毅彦氏の展覧会が始まりました。


White Noise

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©Takehiko Nakafuji


以下リンクより

禅フォトギャラリーは、9月14日(金)から10月13日(土)まで、中藤毅彦 写真展「White Noise」を開催いたします。禅フォトギャラリーでは2011年の「Night Crawler」、2013年の「HOKKAIDO: Sakuan, Matapaan」に続き3度目となる中藤毅彦の今回の個展では、中藤が「破壊と再生を繰り返すアメーバの様に変容する怪物」と称する東京の街が「Night Crawler」以来再びテーマとなります。東日本大震災が起きた2011年3月11日以降7年間のその変遷を独自の視点で切り取った写真作品をモノクロ、カラー合わせて展示いたします。展覧会開催に合わせて、新刊写真集『White Noise』も刊行いたします。


福島の原発が爆発する映像がニュースで流れるのを見た時、何かが終わったのだと感じた。ふと、ブラウン管テレビ時代、放送が終わった後に画面に映っていた砂嵐と、シャーというあのノイズが頭に浮かんだ。節電の為に灯火が控えられた薄暗く陰気な街では、放射能対策のマスクを付けた暗い顔の人々が、何かを恐れる様に当て所なく彷徨っていた。

しかし、それは終わりの始まりだった。先の見えない混迷の時代の中でも東京という怪物は、その歩みを止める事はなかった。そこには、依然として無数の肉体と営みがあり、体温を感じる古き街並と無機的な再開発のせめぎ合いがあり、東京は制御不能なエネルギーが渦巻く魔都であり続けている。

更には、2020年のオリンピックなる虚構の旗印を打ち立てて再び大きく蠢き出した。僕には、それはポジティブなエネルギーと言うよりはアナーキーで虚無的な混沌と感じられてならない。

― 中藤毅彦


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会期:2018年9月14日 [金] - 10月13日 [土]
レセプションパーティー:9月21日(金)18:00 - 20:00
火曜日 - 土曜日 12:00~19:00 
日・月・祝祭日 休廊
禅フォトギャラリー 〒106-0032  東京都港区六本木6-6-9ピラミデビル208号室




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by higashikawa_blog | 2018-09-14 16:57 | 受賞作家関連

街角スライドショー


フォトふれ スライドショーのお知らせ

隅田川テラスにて開催される「街角スライドショー」に、歴代のフォトふれ
フジモリメグミさん、大塚秀樹さん、竹中みなみさんが参加いたします。


街角スライドショー

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以下リンクより

East Tokyo Photo Art Projectがお送りする、野外での写真のスライドショーと音楽の生演奏イベント。江戸のむかしの人々のように、日が暮れた隅田川沿いで夕涼みをしながらお楽しみください。また公開リハーサルは、ヤッチャバのナイトマーケットと共同で開催します。

☆街角スライドショー
9月23日(日・祝) 19:00~(1時間半程度)
会場:隅田川テラス(吾妻橋乗船場脇・墨田区役所前うるおい広場付近)
浅草駅より徒歩約5分
入場無料

<Photographer>
フジモリメグミ
福島直樹
髄(zui)
川崎璃乃(かわさき りの)
Aoiassa(mari maeda)
荒木隆師(RyujiAraki)
保科宗玄(ほしな むねはる)
GENKI KANEKO
大塚秀樹
縣 美千子
竹中みなみ
植田真紗美

<Musician>
岡野勇仁
小畑亮吾
鈴木椋大




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by higashikawa_blog | 2018-09-14 16:48 | フォトフレンド
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Higashikawa photo Award


by higashikawa_blog
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