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東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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2019年 09月 11日 ( 3 )

東川町文化ギャラリー展示情報

東川町文化ギャラリーで開催中の写真展情報です。

・広田尚敬写真展 ※協力:ニコンミュージアム

・写真甲子園2019本戦作品展

・第5回高校生国際交流写真フェスティバル作品展

上記3つの作品展を開催します。

会期:2019年9月11日(水)-10月16日(水)

時間:10:00~17:00 会期中無休
会場:東川町文化ギャラリー 
〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1-19-8
TEL:0166-82-4700
https://photo-town.jp/gallery

料金:町内100 円、町外200 円

広田尚敬写真展

2009年に日本を代表する鉄道写真家の一人である広田尚敬氏の

活動60周年を記念し発刊された写真集「Fの時代」の中から

セレクトされ2018年にニコンミュージアムで展示された

企画展「Fの時代 広田尚敬」より、作品を展示いたします。

協力:ニコンミュージアム


写真甲子園2019本戦作品展

第5回高校生国際交流写真フェスティバル作品展

【次回展示】

9/28(土)~10/16(水)
夏休み写真絵日記展

10/19(土)~11/3(日)
第48回東川町民総合文化祭作品展



by higashikawa_blog | 2019-09-11 13:17 | 東川町

2019フォトシティさがみはら受賞


2019フォトシティさがみはら写真賞。
歴代東川賞受賞作家が2名、歴代フォトふれが1名、受賞いたしました!


プロの部受賞者

さがみはら写真賞 太田順一 「ひがた記」(写真集)


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©Junichi Ota



さがみはら写真新人奨励賞 初沢亜利 「隣人、それから。38度線の地」(写真集)


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©Ari Hatsuzawa



さがみはら写真新人奨励賞 山元彩香「We are Made of Grass, Soil, and Trees」(写真集)


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©Ayaka Yamamoto










by higashikawa_blog | 2019-09-11 09:10 | 受賞作家関連

奥山淳志氏 トークイベント「弁造さんのエスキース展」


東川賞受賞作家 トークイベントのお知らせ

storage books併設ギャラリーにて、奥山淳志氏のトークイベントが開催されます。


弁造さんのエスキース展

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以下リンクより

9月20日(金)から行う「弁造さんのエスキース展」に合わせて
トークイベントを開催致します。
著者 奥山淳志さんをお招きしてのスペシャルトーク。
是非、この機会にお越しください。

【日程】
▷9月22日(日)

【時間】
▷18:00〜

【場所】
▷storage books併設ギャラリー

【住所】
▷神戸市中央区三宮町三丁目1-16三星3階南室
 (※JR元町駅東口から南へ、元町商店街の横断歩道
 を東へ進んでください。服部メガネさんの東隣のビルです。)

【定員】
▷25名(要予約)

【参加費】
▷1500円(書庫バー1ドリンクチケット付)

【予約フォーム】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfOkaXgNHy40bmbYlCTCnurmcL7-jZ6yE1BJ1Q1O4YQsLEKcg/viewform

【問い合わせ】
▷電話:078-331-6977(storage books)
▷メール:store@kobe-design.co.jp

【登壇者プロフィール】
奥山淳志(おくやま・あつし)
1972大阪生まれ、奈良県育ち。京都外国語大学卒業後、
出版社に勤務。1998年岩手県雫石町に移住し、
写真家として活動を開始。以後、東北の風土や文化を撮影するほか
人間の生きることをテーマにした作品制作をおこなう。
受賞歴に2006年「Country Songsここで生きている」で
フォトドキュメンタリーNIPPO2006、2015年「あたらしい糸に」で第40回伊奈信男賞、写真集『弁造Benzo』
および個展「庭とエスキース」(ニコンサロン)
で2018年日本写真家協会新人賞、
2019年第35回写真の町東川賞・特別作家賞がある。
2019年『庭とエスキース』(みすず書房)を上梓。


【「庭とエスキース」について】
奥山淳志(著)
みすず書房(発行)

《弁造さんから教わった“生きること”》
「自分ではない誰かの人生に触れてみたい」そう思い、
「写真家」として生きる道を選んだ奥山淳志さんが、カメラを
向けたのは北海道の丸太小屋で暮らし自給自足の生活を営む
78歳の「弁造さん」でした。めぐる四季を追いかけるようにして、
弁造さんを訪ねた14年という歳月の中で撮影された写真と、弁造さんの“生きること”について考え、綴られた言葉で構成された本書。
人と出会い、過ごしていく中で、大切にしたい思いに気付かされます。





by higashikawa_blog | 2019-09-11 09:01 | 受賞作家関連
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Higashikawa photo Award


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