東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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カテゴリ:受賞作家関連( 1239 )

尾仲浩二氏 展覧会「Shinjuku 80’s CAMP」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

in)(between galleryにて、尾仲浩二氏の展覧会が開催中です。


Shinjuku 80’s CAMP

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in)(between record vol 37.


Exposition du 8 novembre au 1 décembre (sous réserve) ou 22 décembre

Vernissage en présence de l'artiste ++++ Signatures Livres photo « Japanese night vol. 6 »

Samedi 10 novembre 2018 - de 19h30 à 22h


Koji Onaka - figure incontournable de la scène photographique japonaise, pour sa troisième exposition personnelle à la galerie in)(between Koji présente ses souvenirs photographiques plus intimes des années 80, alors qu'il était membre du CAMP, il partageait ces années avec Daido Moriyama, Takuma Nakahira, Masahisa Fukase, Hiroyasu Nakai, Susumu Fujita et bien d'autres.

Cette exposition regroupe ses souvenirs de jeunesse à Shinjuku - une outtake de souvenirs inédits - il a vécu à Shinjuku de 1982 à 1994. Sa vie se résumait à Shinjuku, CAMP, amis, Golden-gai, jobs à temps partiel, un petit appartement et KAIDO.

- Dans les rues de "Shinjuku à cette époque", il y avait 2 personnes, Koji kun; funky-groovy et fringant et Onaka kun; découragé par l'angoisse existentielle. – Daido Moriyama

あの頃の新宿の路上には、颯爽とした浩二君 と、鬱然たる 尾仲君 の 二人が立っていた。


Pour in)(between record vol 37 Koji vient à Paris avec deux livres, "memories of younger days in Shinjuku - Souvenirs de la jeunesse à Shinjuku", un nouveau livre avec des photos inédits. Et la deuxième édition de Extra Hard, ses œuvres lors du CAMP.

memories of younger days in Shinjuku

Couverture rigide, N & B 96 pages, 1ère édition 600

Ce livre est mes souvenirs de Shinjuku, - CAMP, ses rues, mes amis, ses bars, ses galeries, ma chambre et KAIDO - "my memories of younger days in Shinjuku" Koji Onaka

Koji Onaka a commencé sa carrière en 1982 en tant qu’indépendant et très tôt affirmé son style photographique. Sa passion pour la photographie naît de sa découverte des images de la série Tales of Tono de Daido Moriyama. Stupéfait par la singularité de son regard et par le sentiment de nostalgie qui émane des tirages contrastés, il quitte sa ville natale de Nogata pour rejoindre le Tokyo Photography College où le maître enseigne. Son désir d’entrer en contact avec Moriyama le pousse à faire ses marques dans le monde de la photographie et à rejoindre la galerie CAMP. Ses images en noir et blanc nuancés de gris fumés, puis en couleur ont fait l’objet de très nombreuses expositions personnelles et collectives ainsi que de publications au Japon et en Europe.

En marge de son travail personnel, Koji Onaka soutient les jeunes photographes japonais comme l’ont fait pour lui les artistes de la galerie CAMP à ses débuts. Responsable de la galerie Kaido puis du magazine photo du même nom, il dirige également la maison d’édition Matatabi.



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From 8-Nov to Dec-1 2018

in)(between

39 Rue Chapon

75003 Paris

France





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by higashikawa_blog | 2018-11-09 13:21 | 受賞作家関連

中藤毅彦氏 トークイベント『White Noise』刊行記念 「写真集の極北を目指して」


東川賞受賞作家 トークイベントのお知らせ

銀座 蔦屋書店にて、中藤毅彦氏のトークイベントが開催されます。
ポートフォリオオーディション審査員の飯沢耕太郎氏も参加いたします。


【トークイベント&サイン会】中藤毅彦×飯沢耕太郎×羅苓寧
写真集『White Noise』刊行記念
「写真集の極北を目指して」


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以下リンクより

この度、写真家・中藤毅彦さんの写真集『White Noise』の刊行を記念し、トークイベントを開催します。
対談相手は写真評論家であり、また「写真集食堂 めぐたま」創設者の一人である飯沢耕太郎さんです。都会を中心にストリートスナップ作品を発表し続けている中藤さんは、写真集コレクターとしても知られています。彼の7作目となる『White Noise』は、東日本大震災以降の東京をテーマにその混沌の様を写真集そのもので表現しています。
今回のトークでは、写真集に造詣が深いお二人に、その造本の仕掛けや裏話をはじめ、名作写真集を参照しながら、「造本」という観点から写真の意図を解き明かして頂きます。
また、モデレーターとして写真集『White Noise』を編集・デザインした羅苓寧さんが加わります。本書の造本原型となった写真集や、今回のデザインの必然性についてトークして頂きます。トーク終了後にはサイン会も行います。皆様のご参加をお待ちしております。
【参加条件】
銀座 蔦屋書店にて、下記の対象商品いずれかをご予約・ご購入で参加いただけます。
・イベント参加券:1,500円/税込
・【イベント参加対象書籍】中藤毅彦『White Noise』:6,480円/税込
・【イベント参加対象書籍】飯沢耕太郎『月読み』:2,500円/税込
※トークイベントはイベント対象商品をご購入いただいたすべてのお客様にご参加いただけますが、サイン会に関しましては上記イベント対象書籍いずれかを銀座 蔦屋書店でご購入・ご予約をされたお客様に限りますのでご了承ください。
*お申込み方は下記リンクより


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2018年11月14日(水)
19:30~21:00
定員:50名
銀座 蔦屋書店 BOOK EVENT SPACE
 〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 6F




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by higashikawa_blog | 2018-11-06 12:26 | 受賞作家関連

植田正治氏 展覧会「風景の中の静物」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

ライカギャラリー京都にて、植田正治氏の展覧会が開催中です。


風景の中の静物

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©Shoji Ueda


以下リンクより

ライカギャラリー京都では、日本を代表する写真家 植田正治の写真展「風景の中の静物」を、2018年10月6日より2019年2月21日まで開催いたします。

「自分の作品は静物に始まり静物に終わる」と晩年つぶやいた植田正治。

晩年の静物を感じさせる光景と家の中で撮影された静物。
本写真展では、これまであまり紹介された事がない静物の作品を中心に展示いたします。



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期間:2018年10月6日(土) - 2019年2月21日(木)

開館時間 : 火曜日 - 日曜日 11.00 am - 7.00 pm

会場:ライカギャラリー京都 (ライカ京都店2F) 
京都市東山区祇園町南側570-120





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by higashikawa_blog | 2018-11-05 11:49 | 受賞作家関連

野村佐紀子氏 展覧会「ANGO」



東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

パリのGallery &CO119にて、野村佐紀子氏の展覧会が開催されます。


ANGO
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©Sakiko Nomura


Gallery &CO119 is proud to present the work of Japanese photographer Sakiko Nomura. On the occasion of her exhibition, the book Ango, published by Bookshop M, presenting images by the photographer along the text of the novella One Woman and the War by writer Ango Sakaguchi (1906–1955), will be launched in French version in a limited edition of 300 signed and numbered copies.

The publication Ango, stemming from the encounter of the practices of writer Ango Sakaguchi and photographer Sakiko Nomura, delves into the complexity of relationships and the loneliness of beings.



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2018.11/8-2019.1/12

Wednesday to Saturday
12:00 to 19:00

119 rue Vieille du Temple 75003 PARIS







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by higashikawa_blog | 2018-11-02 09:00 | 受賞作家関連

オサム・ジェームス・中川氏 展覧会「Eclipse:蝕」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

PGIにて、オサム・ジェームス・中川氏の展覧会が始まりました。


Eclipse:蝕


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©Osamu James Nakagawa


以下リンクより

PGIでは4年ぶりとなる、オサム・ジェームス・中川作品展を開催します。

オサム・ジェームス・中川は、アメリカ・ニューヨークで生まれ日本に育ちます。1970年代に再びアメリカに渡り、1990年代からアーティストとしてのキャリアをスタート。日本とアメリカ、二つの国にまたがる自身のアイデンティティを踏まえ様々な作品を制作、発表してきました。キャリア初期の1992年から1997年にアメリカン・ドリームが秘める神話に興味を持った作者は「ドライブ・イン・シアター」という作品を制作します。この作品では、かつて魅力的なアメリカを象徴していたドライブ・イン・シアターを被写体としながら、そのスクリーンに差別的なデモや移住労働者の写真を投影することで、「アメリカ生まれ日本育ちの日本人」として、アメリカン・ドリームを信じて再渡米し、実際に生活をする中で感じた違和感を表現しました。

ドナルド・トランプの「アメリカ・ファースト」というスローガンを皮切りに、当時と同じような差別的な発言を耳にするようになったことと、初期作品のネガを見直していたことが重なり、「ドライブ・イン・シアター」をベースに新たな作品作りに入りました。選挙キャンペーンによって、ふたつに分断されたアメリカを目の当たりにし、対局の価値観の真ん中、自身の視座でもある分断の「間」を視覚化する試みとなりました。当時のネガに、今年新たに撮影した作品を加え、インクジェットプリンタのカラーインクに代えて濃度の異なるグレーのインクを組み合わせることで高いシャープネスと豊かな階調、深い黒を表現できるピエゾグラフィーで制作しています。ポジとネガの判別がつかない不思議な視覚体験を見る人に与えます。

ピエゾグラフィープリント約20点を展示いたします。




Eclipse:

写真家としての私のキャリアは、25年前、ドライブ・イン・シアター、ビルボード、テレビ画面の一連のイメージによって始まりました。当時、アメリカン・ドリームが秘める神話に興味を持ち、「ドライブ・イン・シアター」と「ビルボード」というふたつのシリーズを1992年から1997年に制作しました。

かつて魅惑的で象徴的な存在だったドライブ・イン・シアターが、当時の私には、宗教、移民、人種、経済不平等,市民の不安など、国家が抱える問題を都合よく隠し、私たちからわかりにくくする、ただの見せかけにしか思えませんでした。そして、ハリウッドや大企業が、映画や広告キャンペーンを通じて、偽りの神話やアメリカン・ドリームの歴史を擁護するためのからくりとして、これらが様々に機能していることに気づきました。

近年の「メイク・アメリカ・グレイト・アゲイン!」という大統領宣言を受けて、私たちはもはや、過去を思い出すのではなく、過去を再び体験しているのだと、言えるのではないでしょうか。私は、居ても立ってもいられない衝動にかられ、当時撮影した「ドライブ・イン・シアター」のネガを見直し、新たに中西部の荒れ果てた野外劇場の撮影を始めました。

初期の「ドライブ・イン・シアター」では、私が撮影した、KKK(白人至上主義者)のデモ、南部の国境、移住労働者などのイメージをデジタルで劇場のスクリーンに投影することで、過去を現在の中へ取り入れました。今となると、この作品は未来への暗い予言であり、現在そのものであるようにも見えます。

今回の「Eclipse: 蝕」は、スクリーンには何も写っていません。それらはかつての見慣れたアメリカの風景ではなく、いまでは確認不可能な景色の中にそびえ立つ、怪しげなモニュメントです。昼と夜、ポジティブとネガティブ、そして現在と未来を混乱させるこの作品は、一見しただけでは白黒つけがたい、ディストピアの世界なのです。

オサム・ジェームス・中川



<トークイベント>

竹内万里子氏をお招きしてトークイベントを開催します。

日時  11月24日(土) 15:00〜

定員 30 名
参加費 500 円(当日お支払い下さい)

申込先:MAIL.info@pgi.ac  FAX. 03-5114-7936



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2018.10.31(水) - 12.22(土)
月-金 11:00-19:00 土 11:00-18:00
日・祝日 展示のない土曜日 休館
PGI 106-0044 東京都港区東麻布2-3-4 TKBビル3F


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by higashikawa_blog | 2018-11-01 16:31 | 受賞作家関連

野村恵子氏 写真集「Otari - Pristine Peaks」


東川賞受賞作家 出版のお知らせ

スーパーラボより、野村恵子氏の写真集が出版されました。


Otari - Pristine Peaks


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以下リンクより

Otari-Pristine Peaks 山霊の庭
眼下にはどこまでも広がる白銀の世界。雪山に轟く一発の銃声が静寂を引き裂いた。
その瞬間、私の魂も山の木霊とともに震えて、空に飛び散っていくような気がした。
信州、小谷村。北アルプスの山脈に抱かれたその麓には、小さな集落が点在し、その営みを今も静かに残している。村人は、厳しくも豊穣な山の自然とめぐる季節の流れの中で、日々暮らしている。真冬には積雪が三メートル近くにもなる豪雪のこの地に、私が初めて訪れてから、四年近くが経った。当初、私はここの伝統的な火祭りや狩猟の取材のために訪れたのだが、山の自然とそこにたくましく根付いて生きる人々との出会いは、都市を頼り生きてきた私の想像をはるかに超える出来となっていった。
その営みは清冽にして根源的な深さを秘めているように感じていた。「山の恵み」と彼らはなんどもいう。山の自然を畏怖、畏敬し、目の前に立ち現れる野生と真摯に向き合うということ。深い山の中にいると、ふと、自分という儚い存在が、大きな懐に包まれているような感覚になるときがある。それは人智を超えた意志を持ち、絶えず呼吸している、ひとつの巨大な生命体のようだ。山は水を生み、あらゆるいのちを育んでいる。その麓で、家族と仲間と共に生きて、働いて、いのちをつないでいく。見上げれば、悠久の頂と天がすぐそばにある。めぐりゆく四季の中で、彼らにしばし添い、本能の感知するままにシャッターを切った。

2018年 秋 野村恵子




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w21 x h24 cm
96 ページ
58イメージ(カラー)
上製本
カラーオフセット印刷
限定1000部
Published in 2018
ISBN 978-4-908512-28-5

6,264円(税464円)





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by higashikawa_blog | 2018-11-01 16:16 | 受賞作家関連

展覧会「めがねと旅する美術展」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

島根県立石見美術館にて開催中の展覧会「めがねと旅する美術展」に、下記受賞作家が出展しています。
石内都氏、鈴木理策氏、松江泰治氏、森村泰昌氏。


めがねと旅する美術展

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以下リンクより

現代社会には膨大な量の画像や動画、文字やサインといった視覚情報が溢れています。私たちの日常生活は、人間の五感の中でも「みる」という行為に圧倒的に依存しているといわざるをえません。

この「みる」という行為を支える器具として欠かせないのが、「めがね」です。「めがね」という言葉は視力を補うため装着する器具のことですが、「遠めがね」や「虫めがね」といった用例から、レンズも広義の「めがね」ととらえられてきたことが分かります。さらに「色めがね」「おめがねにかなう」などの言葉があるように、「めがね」にはものを見る際のフィルターといった意味も付されていることも注目されます。

本展では、江戸時代後期の日本に一種の視覚革命を起こした、西洋由来の遠近法やレンズを用いた「からくり」にはじまり、列車や飛行機といった近代交通機関がもたらした新しい視覚、第二次大戦後の技術革新によって目覚ましい進化をみせてきたミクロ/マクロの世界の可視化といった、テクノロジーの発達に伴走してきた表現の軌跡を追います。あわせて、人類に普遍的な欲望である秘められたもの、見えないものを露わにする試みについても考察します。



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平成30915日(土)~1112日(月)

開館時間/10:00~18:30(展示室への入場は18:00まで)

休館日/毎週火曜日、年末年始

〒698-0022 島根県益田市有明町5-15





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by higashikawa_blog | 2018-11-01 16:02 | 受賞作家関連

オノデラユキ氏 展覧会「オノデラユキ写真展」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

京都写真美術館 ギャラリー・ジャパネスクにて、オノデラユキ氏の展覧会が開催中です。


オノデラユキ写真展

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以下リンクより

京都写真美術館 ギャラリー・ジャパネスクでは、1F展示室「月」にて、オノデラユキ写真展を10月31日(水)から11月24日(土)まで開催いたします。

オノデラユキ(1962年東京生まれ)は1993年よりパリにアトリエを構え世界各地で活動を続ける写真家です。
数々の個展や展覧会を開催し、2003年には写真集『カメラキメラ』により、第28回木村伊兵衛賞を受賞し、さらに2006年にはフランスにおける最も権威ある写真賞「ニエプス賞」を受賞しました。

オノデラの作品は、既存の写真の概念に束縛されません。身体のない衣服をポートレートにする。カメラでカメラを撮影する。箱型カメラにビー玉を忍ばせる。彼女はその飽くなき探究心による創意工夫を通じて、何気ない事象を現代アートとして再構築します。その一方で、オノデラは写真と最も真摯に向き合う人物の一人とも言えます。写真を突き詰めた結果としての、反写真的な「小さなイタズラ」が生み出すイメージの世界が、その謎めいた魅力で私たちに日常への新しい視点を提示します。

本展では「アート・遊」ご協力のもと、『古着のポートレート』『Camera』『真珠のつくり方』の3シリーズよりオリジナルプリント約15点を展示いたします。


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2018.10.31(wed) ~ 11.24(sat)



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by higashikawa_blog | 2018-11-01 15:48 | 受賞作家関連

森村泰昌氏 展覧会「YASUMASA MORIMURA: EGO OBSCURA」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

ニューヨークのジャパン・ソサエティーにて、森村泰昌氏の展覧会が開催中です。


YASUMASA MORIMURA: EGO OBSCURA

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©Ysumasa Morimura


以下リンクより

This fall, join us for the first NY institutional solo exhibition of one of Japan's most prolific and versatile contemporary artists, Yasumasa Morimura. Ego Obscura highlights Morimura's 30-year-long project of excavating "the self" from layers of art history, Japanese postwar history, and personal history.

In addition to major photographic self-portraits, for which Morimura transformed himself into iconic artistic and pop culture figures, the exhibition will also feature the U.S. premiere of the artist's first full-length video work, Egó Sympósion (2016) and his latest cinematic installation Egó Obscura (2018), in conjunction with a live performance, Morimura’s Nippon Cha Cha Cha!, staged by the artist on the opening weekend.


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会期:2018年10月12日〜2019年1月13日
会場:Japan Society Gallery
住所:333 East 47th Street New York, NY 10017
電話番号: (212) 832-1155
開館時間:12:00~19:00(金 ~21:00、土日 11:00~17:00)
休館日:月、祝




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by higashikawa_blog | 2018-11-01 15:35 | 受賞作家関連

野村恵子氏 展覧会「Life Live Love」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

入江泰吉記念奈良市写真美術館にて、野村恵子氏の展覧会が開催中です。


Life Live Love

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以下リンクより

現在活躍している気鋭の女性写真家である野村恵子と古賀絵里子を取り上げ紹介する写真展。ありふれた日常のなかで生と死を見つめ、生きている世界の風景と光景がいかに尊く愛おしいのかを二人の視点で撮られた写真群で感じていただきます。それら写真群は若い世代のみならず幅広い多くの方々に感動や共感を呼び起こし、新たな写真の魅力を引き出しています。今回はこれまでに発表してきた作品と今回新たに撮りおろした新作を交えて紹介し、二人の個性がぶつかり織り成す「Life Live Love」の世界をご覧いただきます。


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2018.10.26(金)-12.24(月・祝)
午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館:月曜日(休日の場合は最も近い平日)
観覧料:大人:大人:500円 高校・大学生200円、小・中学生100円。毎週土曜日は小・中・高生は無料。
〒630-8301 奈良県奈良市高畑町600-1





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by higashikawa_blog | 2018-11-01 15:27 | 受賞作家関連
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Higashikawa photo Award


by higashikawa_blog
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