東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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カテゴリ:受賞作家関連( 1120 )

今岡昌子氏 特別講座「『九州への愛着』を写真に表現する」

4月8日、ニコンカレッジ「博多」にて、東川賞受賞作家 今岡昌子氏による特別講座が開催されます!

『九州への愛着』を写真に表現する

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写真は必ずしも瞬間を切り取るだけのものではありません。関わる場所を長く見つめ続けることで浮かぶ全体像が何かと考えては撮り貯めた写真を繰り返し厳選し直すことが私の手法です。九州は、父方の故郷であり、私のルーツでもあることを念頭に、定住することで撮れる人や風景を求めます。今回はそんな写真への思いと九州について語ります

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募集人数:16名
日数:1日
開催日時:2013年 04/08(月) 19:00~21:00
担当講師:今岡 昌子氏
受講料:2,000円(税込)
会場:福岡サービスセンター
   福岡市博多区博多駅前1-4-1博多駅前第一生命ビル1階
リンク:https://recept.nikon-image.com/nikoncollege/CourseDetailGuidanceInit.do?termCode=43&subjectCode=FS&courseNo=1
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by higashikawa_blog | 2013-03-22 15:38 | 受賞作家関連

奥田實氏 展覧会「桜 さくら展」

長野県池田町の北アルプス展望美術館にて開催される「桜 さくら展」に、東川賞受賞作家 奥田實氏が出品いたします!!

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日本の美『桜 さくら展』

日本人の美意識を映す花として古来より愛でられてきた花、桜。
 私たちの暮らし全般に彩りを添えてきた「桜」の魅力を、本展では手法が異なるアーティストの、そのひとひらずつを重ね合わせることで探ってみる所存です。
 戸外の安曇野の春景とあわせた宴として、ご高覧かつお楽しみいただけましたら幸いです。

<奥田實氏による講演会>
4/21(日)14時~
※企画展入館券が必要です。


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【会  期】2013年4月6日(土)~5月19日(日)
【開館時間】午前9時~午後5時(入館は4時30分まで)
【場  所】企画展示室A・B、安曇野ギャラリー
   〒399-8602 長野県北安曇郡池田町会染7782
【休 館 日】月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)4月30日は開館
【入 館 料】大人800円(700円)高大生500円(400円)中学生以下無料
      ※( )内20名様以上団体料金
※会期中展示替えがあります。

リンク:http://azumino-artline.net/ikeda/2013/01/post-22.php
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by higashikawa_blog | 2013-03-13 13:24 | 受賞作家関連

北島敬三氏 写真展「Remembrance 3.11」


本日より、銀座ニコンサロンにて、東川賞受賞作家 北島敬三氏の写真展が開催されています!!

Remembrance 3.11

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©Keizo Kitajima

以下リンクより

東日本大震災から二年が過ぎようとしています。甚大な被害を受けた被災地では復旧が進んでいるように見えながら、その爪痕は今なお残り、多くの人々は未曽有の体験がもたらした深い悲しみやトラウマを忘れることができないでいます。
写真の世界も同様です。多くの写真家たちが被災地へ出かけ、写真にできることは何なのか、写真を撮ることとは何なのかを問われ続けてきました。
ニコンサロンでは大震災から二年という節目にあたり、企画展を開催しあらためてこのカタストロフィの意味を省察したいと考えます。
Remembranceという言葉は、記憶や回想だけではなく、追悼や形見という意味も持ち、何よりもそれは想い出すことが現在をつくりだすことを示しています。それは写真の本質とも重なってきます。
日本人の誰もが記憶を持ち、今なお語り続けているこの震災の意味を、再生への手がかりとして展示と対話から浮かびあがらせたいと思います。


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会期:2013.3/13 - 2013.3/26
時間:10:30~18:30 最終日は15:00まで
休館:会期中無休
会場:銀座ニコンサロン
   〒 104-0061 東京都 中央区 銀座7-10-1 STRATA GINZA 1F
リンク:http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2013/03_ginza.htm#02
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by higashikawa_blog | 2013-03-13 12:59 | 受賞作家関連

植田正治氏 展覧会「松江 ― 植田正治、追憶のイメージ」


植田正治写真美術館にて、東川賞受賞作家 植田正治氏の展覧会が開催されています!!

松江 ― 植田正治、追憶のイメージ

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以下リンクより

植田正治は、1960年代、出雲とともに松江を意欲的に撮影しています。この頃、すでに写真家としての地位を確立していた植田は、自身が撮るべきテーマとして強く意識していたのでしょう。1950年代から、民具をはじめ、「古きよきもの」に深く関心をいだいていた植田が、歴史と伝統のある「水の都」の多彩な表情、そして、その日本的な情緒を撮影することは必然であり、山陰に身を置く写真家としての使命のように感じていたのかもしれません。

1964年頃、植田は、松江出身の随筆家である漢東種一郎のエッセイとともに写真集にまとめる企画をきっかけに、数年に渡り四季折々の松江を熱心に撮りためていったようです。境港市に生まれ育った植田にとって、幼い頃から慣れ親しみ、思い出の多い松江を撮影することは、特別な想いがあったはずです。記憶の中の松江と1960年代の松江を重ねあわせながら、描き出したイメージの数々は、植田自身にとっても必要な記録であり、記憶であったのでしょう。日本画や浮世絵を思わせる叙情的な描写、風景の造形的な側面を強調した表現など、さまざまな手法を自在に、そして巧みに駆使した作品の数々は、植田の知る「松江」の表情を見事に描き出しています。植田の熱意とは別に、写真集の話は、なかなか具体化することなく、写真集としてまとめられたのは1978年、撮影を終えてから10年後のことでした。

今回の展覧会では、写真集「松江」に収められた作品を中心に、植田正治の「追憶のイメージ」を浮き彫りにします。


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会期:2013.3/1 - 2013.4/12
時間:9:00~17:00
観覧料:一般¥800(700)/高校・大学生¥500(400)/小学・中学生¥300(200)
会場:植田正治写真美術館
   〒 689-4107 鳥取県 西伯郡伯耆町 須村353-3
リンク:http://www.japro.com/ueda/set/09.html
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by higashikawa_blog | 2013-03-12 11:38 | 受賞作家関連

宇井眞紀子氏 「東京画」参加のお知らせ


東川賞受賞作家 宇井眞紀子氏が、「東京画」というプロジェクトに参加しています!!

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以下リンクより

『眠る線路』
軍需産業をささえた鉄道、高度経済成長に貢献した鉄道・・・。
今は役割を終えて、首都東京の片隅で忘れさられようとしてる。
何の痕跡も残っていないように見える場所。しかしかつて確かに鉄道が存在したことは、土地に刻み込まれている。
廃線跡に立った時、今はただ眠る線路の背後に、その時代の「今」を生きた人びとのうごめきが感じられた。
幾層にも重なった人間の営みの上に今があることを改めて知らされる。
現在と歴史のなかの事実との関係を、廃線跡をたどる旅と往時を知る人の証言で記憶にとどめたいと思い、
古い地図と新しい地図を照らし合わせては思いを馳せた。
証言者を探すのにはとても難儀したが、22人のその言葉からは、鮮やかに当時の空気が蘇った。


<プロジェクトの目的>
「東京画」は写真を介在にしたアートプロジェクトです。
国内外100人の写真家による「東京画」を通じて、
「東京」という街について、またそこに関わる私たち自身について考え、共有し、
新たな価値の発見やビジョンを伴った次のアクションとムーブメントを引き起こすことを目的にしています。


リンク:http://www.tokyo-ga.org/photographers/uimakiko/
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by higashikawa_blog | 2013-03-10 15:06 | 受賞作家関連

志賀理江子氏 展覧会「นัดบอด/ブラインドデート」


宮城県の書本&cafe magellanにて、東川賞受賞作家 志賀理江子氏の展覧会が開催されています!!

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©Lieko Shiga


以下リンクより

「これだけ多くのバイクに乗った人がいれば、きっとふざけて彼の目を手で隠して走り、死んだ恋人たちがいたかもしれない、と思ったが、そんな事実はなかった。
 バンコクですれ違った100組の恋人たち。彼らとともに5分間バイクを走らせる。ところが、視線を合わせたいのに、スピードを同期させることすらままならない。抜きつ抜かれつしながらも、いやだからこそ、まなざしは互いに相手を追いかけ、しがみつく。危うい必死の見つめあい。
 2009年に撮り溜められた写真を展示します。およそ1ヶ月ごとに差し替える予定です」。


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会期:2013.3/8 - 2013.6/30
時間:10:00~20:00 土日のみ~19:00
休館日:火曜日
観覧料:無料
会場:書本&cafe magellan
   〒 980-0821 宮城県 仙台市青葉区 春日町7-34
リンク:http://magellan.shop-pro.jp/
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by higashikawa_blog | 2013-03-10 14:59 | 受賞作家関連

畠山直哉氏 「陸前高田展2013~今日まで、そして未来へ~」 参加のお知らせ


明日より表参道画廊で開催される「陸前高田展2013~今日まで、そして未来へ~」に、東川賞受賞作家 畠山直哉氏が参加いたします!

陸前高田展2013~今日まで、そして未来へ~

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以下リンクより

2013年3月10日(日)~15日表参道画廊にて
「陸前高田展2013」~今日まで、そして未来へ~を開催いたします。

震災から昨年まで、県内最多の延べ13万人のボランティアの皆様が
陸前高田へ足を運び力をお貸し頂きました。

支援に来られた一人一人が一本松を見て様々な思いに駆られ、、
そして写真を撮られた事でしょう。

陸前高田市の被災直後から現在までを、安田菜津紀さんなどの写真を通して展示するほか、支援に来られた一人一人が目にした一本松の写真を集めた展示を企画しました。

一本松の写真展については、一般公募した写真及びプロのカメラマン・ジャーナリストの方々にご協力を頂き、展示しております。

また高田松原の松の苗も展示する予定になっております。

あわせて、陸前高田市の物産、復興支援グッズ、たかたのゆめちゃん
グッズの販売を予定しております。

皆様のお越しを心よりお待ちしております。


<参加作家>
安田菜津紀 / 畠山直哉 / 上田聡 / 今村拓馬 / 海沼武史 / 村山嘉昭 / TOMA / 滝アヤ

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会期:2013.3/10 - 2013.3/15
時間:12:00~19:00 最終日は17:00まで
観覧料:無料
会場:表参道画廊
   〒 150-0001 東京都 渋谷区 神宮前4-17-3 アーク・アトリウムB02
リンク:http://omotesando-garo.com/link.13/NPO_riku.html
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by higashikawa_blog | 2013-03-09 16:07 | 受賞作家関連

石川直樹氏 写真展「IMA × BOOK246 feat.石川直樹」


BOOK246にて、東川賞受賞作家 石川直樹氏の写真展が開催されています!!

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以下リンクより

世界には見るべきすぐれた写真がたくさんあります。日本には写真ファンがたくさんいます。
季刊雑誌『IMA』は、その両者をつなぐ場です。

***

毎号、最新の写真作品やフォトグラファーの声、写真の歴史や世界の最新情報などを満載して写真をめぐるさまざまな楽しみを伝えている、季刊雑誌「IMA」。
3/1より最新号 vol,3の発売を記念して、当店のギャラリースペースにて展示を開催致します。

vol,3の特集は「写真は世界を旅する」
写真家を旅に駆り立て、シャッターをきらせるものとは。
彼らの衝動と思考を追うもうひとつの旅に出よう…。

今回、IMAと私達BOOK246は最新号の特集内容に合わせて世界を旅する写真家の「石川直樹」さんにスポットをあててみます。
IMAの最新号と共に、石川直樹さんのオリジナルプリントから世界を旅してみませんか。
是非、この機会にお立ちより下さいませ。


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会期:2013.3/1 - 2013.3/14
時間:11:00~22:00 / 土日祝 11:00~21:00 / 最終日は18:00まで
観覧料:無料
会場:BOOK246
   〒 107-0062 東京都 港区 南青山1-2-6 Lattice aoyama 1F
リンク:http://book246.com/news/gallery/4501
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by higashikawa_blog | 2013-03-06 12:43 | 受賞作家関連

荒木経惟氏 写真展 「サンポラ」


LA CAMERAにて、東川賞受賞作家 荒木経惟氏が写真展を開催しています。

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毎月1~10日にアラーキーの新作ポラロイド写真を展示。他にアラーキー関連グッズ、書籍、ビデオ、DVDなどの販売。


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会期:2013.3/1 - 2013.3/10
時間:14:00~21:00
会場:LA CAMERA
   〒 155-0032 東京都 世田谷区 代沢4-44-12 茶沢通り沿いビル2F
リンク:http://imaonline.jp/ud/exhibition/512b49ad1e2ffa0818000001
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by higashikawa_blog | 2013-03-05 15:12 | 受賞作家関連

森村泰昌氏 展覧会「写真×絵画」


滋賀県立近代美術館にて開催中の展覧会「写真×絵画」に、東川賞受賞作家 森村泰昌氏が出品しています!!

写真×絵画

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©Yasumasa Morimura


以下リンクより

「写真」と「絵画」は造形芸術の中の異なるジャンルですが、両者の間には古くから深い因縁があります。写真の発明は1924年、フランスのニセフォール・ニエプスによるものですが、彼の考案した技法「ヘリオグラフィ(太陽で描く、の意)」は当初そのまま、新しい種類の版画技法として認識されていました。写真はその後「現実を目で見たそのままに写し取る」という役割を絵画から奪い取り、肖像画は肖像写真に取って代わられました。19世紀後半以降、やむなく絵画は写実表現から離れ、作者の内面を表現したり、色と形による純粋な平面造形を追求したりする『モダン・アート』の方向へと展開してゆくことになります。しかしながら写真製版技法とマスメディアが充分に成熟した20世紀半ば、絵画は再び写真に接近を始めました。写真という「現実世界の一断面」を絵画の中に取り込むことで、単なる絵画では得られない「日常との接点」や「人々に共有された文化の参照」といった独特の効果を得ることがでるようになったのです。

1950年代末に現れたネオ・ダダ運動の作家ロバート・ラウシェンバーグは、写真製版リトグラフ(石版画)を用いて、抽象表現主義風の激しい画面の上に現実世界の写真イメージを転写導入することで、卑俗で猥雑な現代社会・現代文化の姿を赤裸々に表現しました。彼がNASA(アメリカ航空宇宙局)の招待を受けて1969年に制作した版画連作“Stoned Moon(ストーンド・ムーン)”(「石をぶつけられた月」あるいは「石になった月」の意)は、アポロ11号の月着陸をテーマに当時の熱い世相をクールに表現したものです。またポップ・アートの代表作家アンディ・ウォーホルは、マリリン・モンローら有名人のスチール写真や、雑誌に掲載されていた素人の投稿写真を元に、シルクスクリーン技法でけばけばしい色の版画連作を仕上げ、人も自然もスーパーに積み上げられた安っぽい大量生産品のように没個性になってしまった現代社会の姿をシニカルにあぶり出しました。

ポップ・アートを継承して1980年代後半に登場したシミュレーショニズムの作家たちは、より巧みに写真と絵画の関係を利用し、人類が共有する遺産である「美術史」そのものを作品の素材へと変えてしまいます。女性写真家シンディ・シャーマンの「無題#227」は、17世紀オランダ・バロックの巨匠レンブラントの作品に似通った雰囲気の自写像を撮ることによって、この作品と瓜二つのレンブラントの作品がどこかに実在しているかのように錯覚させる作品です。また森村泰昌(もりむら・やすまさ)は過去の名画(19世紀イギリスのウィリアム・モリスやダンテ・ガブリエル・ロセッティの作品等)に扮した自写像を撮り、元の絵画の写真図版とパソコンで合成して作品を作りますが、そこにパロディの要素を巧みに盛り込むことで、高尚な名画と美術史を卑近なものに変貌させています。

一方で1980年代から関西の作家たちを中心に、写真製版による版画技法を活用したユニークな表現を模索する動きが現れています。木村秀樹(きむら・ひでき)と濱田弘明(はまだ・ひろあき)は写真のイメージを平面作品に巧みに導入して詩的な画面を作り上げています。田中孝(たなか・たかし)は自ら制作した小さな人形をモデルに写真を撮り、それを目の粗い版画で刷ることによって、現実とも虚構ともつかない孤独と郷愁に満ちた場面を作ります。また小枝繁昭(こえだ・しげあき)は被写体とカメラの間に立てたガラス板の上にファインダーを覗きながらペイントし、撮影→版画化することで、写真・絵画・版画が渾然一体となった不思議な世界を作り出しています。

他方、写真を元に写真そっくりの絵画作品を仕上げる「スーパー・リアリズム」の手法を用いて、人間の認識の奇妙さ、不可思議さを追求し続けている画家たちがいます。岡田修二(おかだ・しゅうじ)は肖像写真やミクロの景色を巨大に拡大して油絵で描き、皺や毛穴などもリアルに描き出すことで「ふだん見ているようで見えていないもの」の存在を暴いたり、水上・水の表面・水面に映った映像・水中の様子が渾然となったイメージを描くことで、人間の視覚と認識の曖昧さを露わにしています。伊庭靖子(いば・やすこ)は照明と絞りを工夫して、ミルクのような透明な光の中に被写体が溶け込むような写真を撮り、それを元に癒し感覚溢れる絵画作品を仕上げます。元の被写体とは雰囲気が全く異なる絵画作品に仕上げることで、「写真=現実の見たままの写し」という常識が覆り、被写体から独立した新たな存在としての産声を上げているのです。

<出品作家>
田中 孝、ロバート・ラウシェンバーグ、アンディ・ウォーホル、小枝 繁昭、濱田 弘明、岡田 修二、伊庭 靖子、シンディ・シャーマン、森村 泰昌


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会期:2013.2/2 - 2013.3/31
時間:9:30~17:00 入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日
観覧料:一般 450円(360円) 高・大生 250円(200円) 小・中生 無料
会場:滋賀県立近代美術館
   〒 520-2122 滋賀県 大津市 瀬田南大萱町1740-1
リンク:http://www.shiga-kinbi.jp/?p=15982
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by higashikawa_blog | 2013-03-05 15:03 | 受賞作家関連
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