東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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カテゴリ:フォトフレンド( 425 )

山元彩香さん 展覧会「We are Made of Grass, Soil, and Trees」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

ビジュアルアーツギャラリーにて、山元彩香さんの展覧会が開催中です。


We are Made of Grass, Soil, and Trees

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©Ayaka Yamamoto


以下リンクより

ビジュアルアーツギャラリーでは、2018年12月1日(土)から2019年1月15日(土)まで、山元彩香氏による「We are Made of Grass, Soil, and Trees」展を開催いたします。
本展は、2014年から2017年にかけて東欧各地で出会った少女たちをモデルにしたポートレート作品となります。
現地で調達した衣装を用い、言葉ではなく身振り手振りを交えた身体的感覚によるコミュニケーションを通じて制作されたポートレート作品は、
蓄積されてきた時間のレイヤーや彼女らしさと呼ばれるものを全て取払い、自身も気づかず内に宿している「何者か」を露にしています。


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2018.12.1( Sat. )- 2019.1.15( Sat. )

10:00〜19:00(土・日・祝 17:00まで)
12/27(木)・12/28(金)は18:00まで
12/29(土)〜1/6(日)休廊
最終日 15:00まで
ビジュアルアーツギャラリー 〒530-0002 大阪市北区曽根崎新地2-5-23




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by higashikawa_blog | 2018-12-08 13:52 | フォトフレンド

横山大介さん グループ展「SITES」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

Art-Space TARNにて、横山大介さんのグループ展「SITES」が開催中です。


SITES

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以下リンクより

grafが企画・デザイン・展示構成した展覧会ぺ・ビョンウクと横山大介のグループ展「SITES」を、2018年12月1日(土)-12月23日(日)の期間、天理市に新たにできた民間アートスペース「Art-Space TARN」にて開催いたします。

本展に出展する2名のアーティストは、今年から天理市にて新たにスタートしたアーティスト・イン・レジデンスプログラム「TENRI ARTIST-IN-RESIDENCE in NARA」に参加したぺ・ビョンウク(現代美術作家)と横山大介(写真家)です。 本展覧会では、現代を生きるこの2名の美術作家の作品を通し、歴史・文化・自然に包まれた天理市の地を考察するものです。
この2名の作家は国籍や文化また表現手法は異なるものの、それぞれの作品には紛れもなく天理市に対しての新発見や再認識、または同等性が含まれています。それは、現在にいながらも日本が誕生した遠い過去を見る行為でもあり、また我々が生きている今を感じ取り未来へ問いかけるものでもあります。 いつどんな時でもスマートフォンでシェアできる時代だからこそ、その場所特有の空気を直接感じながら制作された作品を展示する本展覧会を是非ご高覧ください。
grafでは、このレジデンスプログラムの構想、アーティストの招聘、ギャラリー設計、ロゴデザイン、展覧会企画などを担当し進めています。



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会期 | 2018年12月1日(土)-12月23日(日)
時間 | 日・水・木 11:00–17:00 / 金・土 11:00–19:00
休廊日 | 月・火曜日
入場 | 無料
会場 | Art-Space TARN(〒632-0016 奈良県天理市川原城町326-1)
作家 | ぺ・ビョンウク(現代美術作家)、横山大介(写真家)





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by higashikawa_blog | 2018-12-07 18:20 | フォトフレンド

黑田菜月さん 展覧会「友だちの写真」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

ギャラリーOGU MAGにて、黑田菜月さんの展覧会が開催されます。


友だちの写真

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©Natsuki Kuroda


以下リンクより

展示の概要

2018年5月に、横浜市立金沢動物園で子供たちを対象にした写真のワークショップを行いました。その模様を撮影してできた映像作品と、ワークショップのから生まれた成果物を展示・上映します。

ワークショップでは、動物園で撮った写真を使って問題を作る「問題チーム」と、その問題を解く「推理チーム」の2班に分かれて園内を巡りました。お互いが顔を合わせることのない中で、写真を通してどのようなやりとりが行われるのかということを映そうと試みたものです。ぜひご覧下さい。



プロフィール

黑田菜月 kuroda natsuki

1988年神奈川県生まれ。

2013年 第8回写真「1_WALL」グランプリ受賞

個展

2014 けはいをひめてる ガーディアン・ガーデン(東京)

2015 その家のはなし ON READING(名古屋)

2015 ファンシー・フライト 東塔堂 (東京)

2017 私の腕を掴む人  (東京・大阪ニコンサロン)



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12/14 Fri 15:00-19:00
12/15 Sat 13:00-19:00
12/16 Sun 13:00-19:00

ギャラリーOGU MAG 東京都荒川区東尾久4-24-7





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by higashikawa_blog | 2018-12-07 16:26 | フォトフレンド

三保谷将史さん 「PHOTO MARKET」


フォトふれ イベント参加のお知らせ

天王洲キャナルサイド周辺エリアにて開催されるPHOTO CAMPのイベント「PHOTO MARKET」に、三保谷将史さんが参加いたします。


PHOTO MARKET

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以下リンクより

天王洲キャナルフェスは、品川、天王洲エリアの活性化をめざし、天王洲運河周辺で年に4回、毎回異なるテーマで行われるフェスティバル。この冬は、世界的に人気の高まるアートフォトにフォーカスした「PHOTO CAMP」を開催します。 アーティスト自身が写真作品をもとにした、プリント及び映像、書籍、プロダクトを直接販売するアートフォトフェア「PHOTO MARKET」の他、エリアを散歩しながら楽しめる屋外の大型アート写真展示、若手写真家6人によるグループ展「LUMIX MEETS BEYOND 2020」、運河沿いに並ぶケータリングエリアなど多彩なコンテンツをご用意、アートファン、写真ファンのみならず、誰にでも親しめる参加型のイベントです。 進化してやまないアートフォトの「いま」を体感する3日間、どうぞお楽しみください。


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天王洲キャナルフェス2018冬「フォト キャンプ」
開催期間/2018年11月30日(金)~12月2日(日)
開催場所/「天王洲キャナルサイド周辺エリア」 東京都品川区東品川2-1-3)
入場料/無料
https://photo-camp.jp




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by higashikawa_blog | 2018-11-29 15:02 | フォトフレンド

黒田菜月さん 展覧会「みえるもの みえないもの」



フォトふれ 展覧会のお知らせ

ギャラリーかれんにて開催中の展覧会「みえるもの みえないもの」に、黒田菜月さんが出展しています。


みえるもの みえないもの

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以下リンクより

今年のかれん秋の企画展は、かれんでアート活動に参加しているメンバーの作品と、写真家の写真作品、また、視覚障がいのある方が撮影した写真作品を展示します。

 写真家の尾﨑さんは、7年前から「視覚障害者と一緒に楽しむ写真教室」を開催しています。都内やその近郊の公園で撮影会を行い、そこで撮った写真を特殊な印刷方法を使い、凸凹のある画面になるようにプリントして撮影者の方にお渡ししています。その活動の中で「見えない世界よりも、もっと見える世界を知りたい」や「視覚障がいのある方の話を聞きたい」という意見が参加者からあったそうです。

 今回のタイトル「みえるもの みえないもの」はそういった声をきっかけに、自分たちを取り巻くについてもう一度考えてみようと生まれました。それぞれの作品を通して「みえるもの みえないもの」について、みなさんも一緒に探ってみませんか。



※11/17日(土) 12:00~17:00
「視覚障害者と一緒に楽しむ写真教室」10:00~12:00
「 トークイベント」13:00〜15:00


■出品作家:青木芳江、荒井麻理子、井桁由美子、磯部涼、市川裕子、稲垣真理子、宇都口竜太、大久保潤、尾﨑大輔、太田弘、大場かずみ、加藤瑠衣、金井清香、川戸由紀、北島大輝、紀成道、玖村佳恵、黑田菜月、齋藤陽道、斎藤実来、佐久間里美、品川太成、清水裕貴、進藤環、鈴木孝一、竹植耕平、寺田美奈、長岡彩、成富幸、西尾憲一、西岡めぐみ、飛岡悠太、平子知美、渕上さおり、牧島美帆、水脇理恵、百田佳恵、盛山麻奈美、八城勢津子、山崎雄策



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■会期:2018年11月6日(火)~17日(土)
    休廊 11/11日(日)
■時間:10:30~17:30
    11/10日(土) 12:00~16:00
■会場:ギャラリーかれん

   横浜市港北区大倉山1-11-4




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by higashikawa_blog | 2018-11-09 13:03 | フォトフレンド

三保谷将史さん 展覧会「屋久島国際写真祭」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

三保谷将史さんが、屋久島国際写真祭 2018にて展示を行います。



屋久島国際写真祭 2018
ポートフォリオレビュイー作品展

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以下リンクより

第一回・第二回屋久島国際写真祭のポートフォリオレビュー参加者の中から、6名の作家の作品を展示します。個性豊かな作品のそれぞれのストーリーをお楽しみください。


屋久島国際写真祭(YPF)は「世界から屋久島へ、屋久島から世界へ」をキーワードに、まだ知られざる屋久島の魅力を世界に発信すること、そこから島の活性化につながることを望んでいます。

 第三回屋久島国際写真祭は島全体が会場となっており、島を巡り、ありのままの屋久島に触れながら写真と、ひととの交流を楽しむことのできるフェスティバルとなっています。

 島民の協力のもと各地で開催される写真展は従来の観光地のイメージだけではない屋久島の新たな魅力を伝え、あらゆる人に多様な文化交流を図ります。屋久島の魅力を最大限に生かしたワークショップは、初心者から上級者までの幅広いレベルの参加者たちを対象に、新たな学びと作品制作の場を提供します。

 YPFは異なる文化を繋ぐ架け橋となり、参加者が一人一人の個性や経験を分かち合い、国境や言語を超えて今までにない新たな作品と交流を生み出す場を、ここ屋久島にて創造します。



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2018.11/3-11/7
EVERYDAY (火曜休館 Closed on 11/6 Tue)
9:30-17:30
Place: やくしま館





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by higashikawa_blog | 2018-11-02 08:35 | フォトフレンド

林直さん 「木津川アート2018」参加のお知らせ


フォトふれ 展覧会のお知らせ

「木津川アート2018」に、林直さんが出展いたします。


木津川アート2018

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以下リンクより

奈良時代、ここ瓶原(みかのはら)には、短い間でしたが恭仁京(くにきょう)という都がありました。約1300年を経ても、今もそこには人々の営みや風景が悠久の時を讃えています。9年目(第6回)を迎えた木津川アートでは、古(いにしえ)の時を偲び、そして未来に思いを馳せながら、夢見ながら、微笑みながら、私たちの〈アートな都〉をお届けします。「恋する恭仁京。」へどうぞお越しください。


参加作家

浅野 言朗/穴井 佑樹/伊吹 拓/うしこ/大橋 史人/岡村 由季奈/奥中 章人(招待作家)/加藤 史江/

かわいかつのり/雫プロジェクト/島本 彩/志村 陽子/肖 麗/竹中 洋平/Chakky Kato/

内藤 伸彦/中村 岳/中村 幹史/成田 直子/新山 浩+神戸市立科学技術高校/橋本 次郎/

林 直(招待作家)/深尾 尚子/藤生 恭平/ホウジョウズ+橋口 新一郎/堀内 恵/

MRS(田島 悠史+渡邉 哲意)+高山 信吾/マルガサリ/森本 加弥乃/LEXTRIBE Creators population



****************************

会期:2018年11月3日(土・祝)ー18日(日)

入場無料|10時ー16時

京都府木津川市瓶原地域にて開催(最寄駅:JR加茂駅)





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by higashikawa_blog | 2018-11-01 15:43 | フォトフレンド

片岡俊さん 展覧会「Parallel Leaves」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

YAKにて、片岡俊さんの展覧会が始まりました。


Parallel Leaves

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©Shun Kataoka


以下リンクより

京都市西院にある美容室「YAK」にて個展を開催します。

YAKは2018年3月に京都市西院にオープンした美容室です。
オーナーの渡邊さんとの出会いから数年。
渡邊さんの理想や夢が現実となったYAKの店づくり、
美容室に捉われない考えにも魅力を感じ、展示の機会を頂きました。

11月3日(土)には友人で写真家の成田舞さんをお招きしたトークも開催します。


Statement

写真について気に入っていることの一つに、「収集を可能にする」ということがある。音楽や小説など、誰かが作ったものをレコードや書籍の形で物質として収集する人は多いが、写真はその場面や瞬間など実態のないものを持ち帰ることができる。私が普段持ち歩いているカメラに、オリンパスペンというフィルムカメラがある。それは、35mm36枚撮りのフィルムを詰めると倍の72枚の写真撮影が可能な便利なものだ。そのカメラで撮ったものを見返してみると“あれ”と思うほどに、自然的なものが増えている。これは自覚もしているのだが、私自身が自然というものにひどく心を奪われていることが理由にある。

小さな頃は木登りや虫取りを好んだ。椿の花の蜜もよく吸っていた。目の前に現れたものを拾って持ち帰る行為は、今もなお残る童心の名残りのように感じていて、写真をその頃もよく集めた「葉」に例えることにした。「Parallel Leaves」は偶然落ちてきた落ち葉を意志を持って並べる行為の名前である。子供はその葉をお面にするし、並べて遊ぶ。葉の扱いはそれぞれの童心に委ねるが、私も写真に撮って集めてきたものを、分けて、並べて、名前をつけて、遊んでいるのだ。これはどうにも赤面するくらい趣向的な分別が心地がいい。「これとこれは一緒」「これとこれを組み合わす」。細切れに落ちてきたものを並べてみることは、写真の醍醐味だが、より童心的なものとして、落ち葉がよかったのだ。

現実的に起こっているそのままを、写真に撮ることはできない。しかし。止めることができないこの世界に対する、写真がもつ僅かながらのストップの力を信用している。写真を撮って集めること。そこに止まったものを並べることによる豊かさがあると信じている。



TALK event

11月3日(土)
19:00-20:00
ゲスト.成田舞(写真家)
Web.http://www.naritamai.info
参加費.無料
*当日は会場まで自由にお越しください。


*********************************

10月20日(土)-11月25日(日)
Open 10:00-20:00
Close Monday & 1st,3rd Tuesday

at.YAK Kyoto
Web.https://yakkyoto.com

京都市中京区 壬生西檜町11-3 松幸ビル 2F
Tel. 075-286-3897

*作品鑑賞のみでも自由にお越しいただけます。
*美容室ご利用の方もいらっしゃいますので、鑑賞時にはご配慮もお願いいたします。



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by higashikawa_blog | 2018-10-20 16:23 | フォトフレンド

鈴木 のぞみさん 展覧会「MOTサテライト 2018秋 うごきだす物語」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

清澄白河エリア各所で開催中の「MOTサテライト 2018秋 うごきだす物語」に、鈴木 のぞみさんが出展しています。


MOTサテライト 2018秋 うごきだす物語

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以下リンクより

「MOT サテライト」は、改修休館中に東京都現代美術館の活動を館外に拡張し、まちなかでアーティストの作品展示やプロジェクトを実施することで、「まち=地域」の魅力を再発見しようとする試みです。
 江戸時代からの下町情緒や水辺の風景などの魅力あふれるまちの特色に加えて、近年ではカフェやギャラリーも賑わいを見せるなど、新旧の文化が交わる清澄白河。1995年に開館以来、東京都現代美術館はこの地で活動を続け、国内外の現代美術を発信してきました。
 第3回となるMOTサテライト 2018秋は、「うごきだす物語」というテーマのもと、2019年3月下旬に迫った美術館のリニューアル・オープンへの気運を高め、地域や関係各所との連携をさらに深めていくことを目指します。さまざまな領域で活躍してきた作家や研究者たちが清澄白河周辺のまちや人々と関わり、対話が生まれ、多くの作品や関連プログラムが生まれました。作品やプロジェクトを通してまちの記憶が「物語」として動き始め、今まさに動き始めたまちの姿が生き生きと描き出されていきます。ぜひまちをめぐり、作品と触れ合いながら、本展をお楽しみください。
 主な展示は、工場跡地や地域拠点を活用した7ヶ所の「MOTスペース」でご覧いただけます。また、コーヒー・ロースタリーやカフェ、商店街などに点在する「MOTスポット」の小さな展示を、まち歩きを楽しみながらご周遊ください。地域のクリエイティブな拠点「地域パートナー」で行われる多彩な活動にもご注目ください。


参加作家
・ヂョン・ヨンドゥ < MOT スペースC >
・宮永 愛子 < MOT スペースF >
・鈴木 のぞみ < MOT スペースD・G / MOT スポットb・c・e >
・ひがし ちか < MOT スポットa, f >
・志村 博 < MOT スペースB >
・東京都現代美術館収蔵品展示(デニス・オッペンハイム) < MOT スペースE >
・東京大学 廣瀬・谷川・鳴海 研究室× DNP ARプロジェクト < MOT スペースA >
・東京藝術大学芸術情報センター清澄白河プロジェクト < MOT スペースA >
・錯視ブロックワークショップグループ < MOT スペースA >
・のらもじ発見プロジェクト < MOT スペース各所/ MOT スポットd >
・心臓ピクニック・日本的 Wellbeing プロジェクト (※トークイベント&ワークショップのみ)
・鉄割アルバトロスケット(※演劇公演のみ) 


メイン会場 【MOTスペースA~G】

A)深川資料館通り商店街協同組合事務所 1F(江東区三好3-8-5)
B)グランチェスター・ハウス(江東区三好3-8-5)
C)白河の倉庫(江東区白河2-5-9)
D)大島倉庫(江東区白河2-4-2)
E)旧酒房越路(江東区白河2-4-2)
F)三好の旧製本所(江東区三好2-15-3)
G)白河二丁目町会会館(江東区白河2-3-8)

※MOTスペースAは展示やイベント等についてご案内する案内所にもなっています。
バリアフリー情報はこちら

清澄白河エリアの店舗・カフェ等 【MOTスポットa~f】

a)ささきビル(外壁)
b)旭写真店
c)アライズ コーヒーエンタングル
d)江東区立深川図書館
e)サッカール 
f ) 善徳寺(外壁)

※MOTスポットの開場日時は各スポットの営業日や営業時間に準じます。



[トーク] 鈴木のぞみ
日時:10月28日(日)16:00 - 17:30 
ゲスト:丹羽晴美(東京都写真美術館学芸員)
会場:白河二丁目町会会館(MOTスペースG)[江東区白河2-3-8]
定員:20名(事前予約不要、先着順)
参加方法:当日直接会場にお越しください。




鈴木のぞみ ワークショップ
「Monologue of the Light / 日常にある穴で写真を撮ってみよう!」

参加者が作家とともに清澄白河のまちの中にある穴を探し、その穴から見えている光景をピンホールカメラの原理を用いて印画紙に焼き付けます。
作家の指導のもと今回の出品作品と同じ制作方法が体験できます。

日時:2018年11月11日(日) 10:00 - 16:00(お昼休憩1時間をはさみます。)
場所:白河二丁目町会会館(MOTスペースG)江東区白河2-3-8 およびその周辺。
定員:10組 小学生以上(小学生は保護者同伴。事前申込制。)
   応募者多数の場合は抽選。
参加費:無料



*********************************
2018年10月20日(土)-11月18日(日)
開催日時:金・土・日、祝 の11:00 -18:00
会場:清澄白河エリアの各所




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by higashikawa_blog | 2018-10-20 15:32 | フォトフレンド

和田北斗さん 展覧会「INCANTATION of SILVER-銀の呪文展」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

ヒラマ画廊にて開催中の展覧会「INCANTATION of SILVER-銀の呪文展」に、和田北斗さんが出展しています。



INCANTATION of SILVER-銀の呪文展

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****************************
2018.10.9-10.15
ヒラマ画廊 〒070-0032 北海道旭川市2条通8丁目222




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by higashikawa_blog | 2018-10-11 10:22 | フォトフレンド
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