東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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カテゴリ:フォトフレンド( 433 )

フジモリメグミさん 写真展「AROUNDSCAPE #02」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

Tap Galleryにて、フジモリメグミさんの写真展が開催中です。


AROUNDSCAPE #02

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©Megumi Fujimori


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2019/02/05(火)~02/17(日)
@ TAP Gallery
江東区三好3-2-8
12時〜19時
月曜日お休み




by higashikawa_blog | 2019-02-06 11:38 | フォトフレンド

小田倉璃菜さん 展覧会「身に纏う音と写真」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

GALLELY NIWにて開催される展覧会「身に纏う音と写真」に、小田倉璃菜さんが参加いたします。


身に纏う音と写真

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期間:2019年2月22日(金)-2月26日(火)
時間:11:00-19:00 最終日は18:00まで
場所:GALLELY NIW
東京都文京区関口1-44-8
江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分




by higashikawa_blog | 2019-02-05 18:20 | フォトフレンド

阪東美音さん 展覧会「What is Music?」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

studio coote galleryにて開催される展覧会「What is Music?」に、阪東美音さんが出展します。


What is Music?

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2019.2.26-3.3
12:00-19:00(最終日 15:30まで)
studio coote gallery 〒553-0003 大阪府大阪市福島区福島1丁目5




by higashikawa_blog | 2019-02-05 18:08 | フォトフレンド

石川竜一さん 展覧会「home work」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

The Third Gallery Ayaにて、石川竜一さんの展覧会が開催されます。


home work

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©Ryuichi Ishikawa

以下リンクより

生まれ育った沖縄の風景や人々を撮り続けている石川竜一が、自身が暮らす部屋の様子や、窓から見える光景を撮影した「home work」を大阪で初めて展示致します。このシリーズでは、「絶景のポリフォニー」や「okinawan portraits」が放っていた石川の強烈なエネルギーが一見抑えられています。カメラを介して捉えられた生活空間からの新たな発見と、内と外、個人と社会、様々な境界を繋いでいくような写真群になっています。
石川自身の「この作品は僕の家と踊り場から撮影した写真です。政治的なことを孕んでいますが、それ以上にとても個人的なことです」という言葉がこの作品の核といえます。
当ギャラリーでは、4回目の石川展となりますが、これまでのどのシリーズともタイプの違う本作を、是非見ていただきたく思います。


トークイベント
小林公氏(兵庫県立美術館 学芸員)×石川竜一

日 時|2月8日(金)19:30–21:00
参加費|1,000円(1ドリンク付き・税込)
定 員|25人(要予約)
申込先|tamaki(at)thethirdgalleryaya.com /06–6445–3557
会 場|The Third Gallery Aya


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2019年2月2日(土)-2月23日(土)
火曜-金曜 12:00–19:00 土曜 12:00–17:00

The Third Gallery Aya 〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-8-24 若狭ビル2F





by higashikawa_blog | 2019-01-20 12:04 | フォトフレンド

杉浦修治さん 写真展「sediments」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

Tap Galleryにて、杉浦修治さんの写真展が開催されます。


sediments

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©Shuji Sugiura


以下リンクより

埋め立てられた海が持つ不自然な空気に惹かれ東京湾を撮影した。
それは人間という種の持つ欲望や思考が自然とどの様に関わってきたのかという問題を提起すると同時に、一鑑賞者としての私自身の思考の拡張にも大きな影響を与えた。


I photographed Tokyo bay as I was intrigued with inharmonious atmosphere that the reclaimed ocean always has.
This work raises an issue of how human beings have been involved in nature with their greed and thoughts. It also expanded my thoughts as a viewer.



作家プロフィール

1992年、千葉県生まれ。
2013年より約3年間の海外生活を通して、国や文化の違いによる人々の性質の差異を目の当たりにし、人間という種の持つ普遍性に着目し始める。
また英語学習の中で、自らの思考のプロセスに変化を感じ、思考が言語に大きく左右される事実を知る。
この間、独学で写真を学び、杉本博司やトーマス・ルフから影響を受ける。
帰国後から現在に至るまで、人間の思考や感覚、記憶などの不確かな存在に焦点を当てながら、作品制作を通して考察を続けている。



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2019.1.22 (tue) – 2019.2.3 (sun)

12:00 – 19:00

会期中無休

Tap Gallery 〒135-0022 東京都江東区三好3-2-8





by higashikawa_blog | 2019-01-15 11:35 | フォトフレンド

飯沼珠実さん 展覧会「三様のひかり」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

アイデムフォトギャラリー「シリウス」にて開催される展覧会「三様のひかり」に、飯沼珠実さんが出展します。


三様のひかり

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以下リンクより

毎年年初、年男・年女の写真家を招いた年頭企画展を開催する新宿御苑前・アイデムフォトギャラリー「シリウス」。亥年となる2019年は、1983年生まれの年男・年女として、飯沼珠実、関健作、柳詰有香の合同展「三様のひかり」を1月5日(土)から開催する。

飯沼は「写真に生きる建築」をテーマとして、“人間-家”、“建造物-森”というレイヤーに着想し、そこから“人間-被服”という、よりミニマルな関係性に発生する建築的な現象を見つめ、写真でとらえることに挑戦した。本展において飯沼は「建築」の想像力をさらに押しひろげ、都市や建造物という一般的な意味での建築を、衣食住という日常生活に接続していく。

関は「Rap Sattva-The Bhutanese Rapper-」をテーマとして、ブータンで多くの若者たちから絶大な支持を集めているラッパー、ケザン・ドルジを撮影した作品を展示。保守的な仏教国だったブータンでは近年その変容ぶりが著しい。若者たちの仏教に対する信仰心は徐々に薄れ、お坊さんの説法よりもSNSや動画配信サイトでシェアされる海外の情報や文化が彼らの一大関心事になっている。ブータンの変容を体現するドルジの言葉と写真でブータンのいまを描く。

柳詰は「TOKYO PANZUKAN」をテーマとして、2016年からフードプランナー・大皿彩子と二人で“ひたすらにパンを愛でる”企画を続けている。外見だけでなく、美しい焼き目や、クロワッサンの噛み口から覗く幾重にもなる断層、ほどけるように柔らかい食パンの生地など、パンそれぞれの個性や魅力を徹底的に深掘りし、いかに楽しく、美味しく、ユニークに食べることができるかを研究してきた。

本展は異なるフィールドで活躍し、テーマもアプローチも異なる、三者三様の展示がひとつの空間に集まることで、新たな写真表現の可能性を感じられる企画となっている。会期中1月5日(土)には飯沼、12日(土)には関、14日(月・祝)には柳詰のギャラリートークもそれぞれ催される。



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2019年1月5日(土)~1月16日(水)

10:00~18:00(最終日は15:00まで)、(展示入替日 : 10:00~15:00)

休館日 : 日曜日・一部祝日

アイデムフォトギャラリー「シリウス」 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F





by higashikawa_blog | 2019-01-03 15:25 | フォトフレンド

石川竜一さん 写真展「チャンネルシックスの世界展」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

沖縄市民会館中ホールにて開催される「チャンネルシックスの世界展」にて、石川竜一さんが展示を行います。


チャンネルシックスの世界展

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B級サブカルチャー「CH6(チャンネルシックス)」が初の個展を開催。合成・加工・色彩補正一切無し、機材や編集に頼らない身体と頭をフルスロットルで使って撮ったトリックアート的なドPUNK写真の数々を展示する写真展。映画の上映、座談会、BARもある。

出展:チャンネルシックス/橋本アキナ
共催展示:石川竜一

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2019.01/05-01/06
@沖縄市民会館中ホール

 沖縄県沖縄市八重島1-1-1
[時間]13:00〜20:00
[入場料] 600円
チャンネルシックス無修正写真展示
/併設展示: 写真家が撮ったチャンネルシックス[石川竜一/橋本アキナ]
●14:00/映画「NOT THE END(ノットザエンド)」上映(108分)
●17:00/ショートムービー上映(60分)
●19:00/CH6座談会




by higashikawa_blog | 2019-01-03 14:41 | フォトフレンド

三保谷将史さん JAPAN PHOTO AWARD受賞


フォトふれ 受賞のお知らせ


三保谷将史さんが、JAPAN PHOTO AWARD 太田 睦子 (IMA エディトリアルディレクター)賞を受賞しました。


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©Masashi Mihotani


以下リンクより

Concept

カラーフォトグラムで制作。素材はスーパーマーケットに並ぶ日用品のパッケージに印刷されたイメージ写真。印画紙の特性により反転された色彩は、光の原理的な側面から見れば、物体に吸収され私達の目には届かなかった、いわば光の裏側であり、現実との物理的な接点を持つ光景でもある。本来容易に連想できたはずの具体的な情報に替わり、表出する不可解なイメージは、視覚媒質としての光を受け取るチャンネルが無数に在り、私達の視覚もあくまでその一つであるという隠喩を「印画紙の目」を通し垣間見ているようでもある。ウェブに写真が溢れ返るようになった一方、今作の素材である印刷物も嘗てないクオリティでの大量生産が続く。イメージ写真はそうした消費社会と複製技術の「いま」の一片であり、現代のファウンドフォト的性質も含む。フォトグラムは、素材の表面に残る網点のパターン、アルミや紙といったパッケージの素材感も含め印画紙に定着している。

Profile

1987 大阪生まれ
2015 ビジュアルアーツ大阪・夜間部写真学科卒業

Home Page

www.masashimihotani.com



ジャパンフォトアワードは、世界に向けて日本の新しい才能を発信することを目的にEINSTEIN STUDIOによって設立されたアワードです。2012年にEINSTEIN PHOTO COMPETITIONとしてスタートして以来、応募者総数は累計5000人に上り、インデペンデントな写真アワードとしては日本最大規模を誇ります。

審査員は、世界の第一線で活躍するギャラリスト、キュレーター、エディターを招聘し、世界を志す熱意有る方たちに挑戦の機会を提供します。

このアワードの受賞者達は、ギャラリーへの所属、写真集の出版、海外の美術館での個展、国際的ファッションブランドとのコラボレーション、そしてエルメス財団やプラダ財団などに作品が収蔵される等、活躍の場を着実に世界に広げています。

本年度も、現代写真の第一線で活躍する審査員を迎え、ジャパンフォトアワード 2018を開催いたします。

今回は受賞者の作品を1冊の作品集にまとめ、国内の美術館、書店、及びEINSTEIN STUDIO参加の国際的なアートブックフェアで配布するほか、ロサンゼルス現代美術館で開催されるLA ART BOOK FAIR、KYOTOGARAPHIE KG+、ドバイで開催されるPHOTO WEEK等の展示などに繋がるチャンスがあります。

ジャパンフォトアワードは世界に挑む勇気をサポートします。奮ってご応募ください。








by higashikawa_blog | 2018-12-20 10:31 | フォトフレンド

山元彩香さん 展覧会「We are Made of Grass, Soil, and Trees」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

ビジュアルアーツギャラリーにて、山元彩香さんの展覧会が開催中です。


We are Made of Grass, Soil, and Trees

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©Ayaka Yamamoto


以下リンクより

ビジュアルアーツギャラリーでは、2018年12月1日(土)から2019年1月15日(土)まで、山元彩香氏による「We are Made of Grass, Soil, and Trees」展を開催いたします。
本展は、2014年から2017年にかけて東欧各地で出会った少女たちをモデルにしたポートレート作品となります。
現地で調達した衣装を用い、言葉ではなく身振り手振りを交えた身体的感覚によるコミュニケーションを通じて制作されたポートレート作品は、
蓄積されてきた時間のレイヤーや彼女らしさと呼ばれるものを全て取払い、自身も気づかず内に宿している「何者か」を露にしています。


***************************

2018.12.1( Sat. )- 2019.1.15( Sat. )

10:00〜19:00(土・日・祝 17:00まで)
12/27(木)・12/28(金)は18:00まで
12/29(土)〜1/6(日)休廊
最終日 15:00まで
ビジュアルアーツギャラリー 〒530-0002 大阪市北区曽根崎新地2-5-23




by higashikawa_blog | 2018-12-08 13:52 | フォトフレンド

横山大介さん グループ展「SITES」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

Art-Space TARNにて、横山大介さんのグループ展「SITES」が開催中です。


SITES

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以下リンクより

grafが企画・デザイン・展示構成した展覧会ぺ・ビョンウクと横山大介のグループ展「SITES」を、2018年12月1日(土)-12月23日(日)の期間、天理市に新たにできた民間アートスペース「Art-Space TARN」にて開催いたします。

本展に出展する2名のアーティストは、今年から天理市にて新たにスタートしたアーティスト・イン・レジデンスプログラム「TENRI ARTIST-IN-RESIDENCE in NARA」に参加したぺ・ビョンウク(現代美術作家)と横山大介(写真家)です。 本展覧会では、現代を生きるこの2名の美術作家の作品を通し、歴史・文化・自然に包まれた天理市の地を考察するものです。
この2名の作家は国籍や文化また表現手法は異なるものの、それぞれの作品には紛れもなく天理市に対しての新発見や再認識、または同等性が含まれています。それは、現在にいながらも日本が誕生した遠い過去を見る行為でもあり、また我々が生きている今を感じ取り未来へ問いかけるものでもあります。 いつどんな時でもスマートフォンでシェアできる時代だからこそ、その場所特有の空気を直接感じながら制作された作品を展示する本展覧会を是非ご高覧ください。
grafでは、このレジデンスプログラムの構想、アーティストの招聘、ギャラリー設計、ロゴデザイン、展覧会企画などを担当し進めています。



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会期 | 2018年12月1日(土)-12月23日(日)
時間 | 日・水・木 11:00–17:00 / 金・土 11:00–19:00
休廊日 | 月・火曜日
入場 | 無料
会場 | Art-Space TARN(〒632-0016 奈良県天理市川原城町326-1)
作家 | ぺ・ビョンウク(現代美術作家)、横山大介(写真家)





by higashikawa_blog | 2018-12-07 18:20 | フォトフレンド
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