東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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カテゴリ:フォトフレンド( 388 )

吉田和生さん 展覧会「Composition」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

Shonandai Galleryにて開催中の展覧会「Composition」に、吉田和生さんが出展しております。


Composition

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以下リンクより

「構造」や「構成」をキーワードに、アプローチ方法が異なる作家5名による展覧会「Composition」

美術には物理と精神の間(はざま)を捉える力が与えられていると語るcobirdは、紙に印刷されたイメージを縦横の短冊状にカッターで切り刻み、接着剤を使わず手作業で織物の組織のように1本づつ交互に差込む事で作品を制作します。縦糸と横糸を時間と空間に置き換え、主にインターネットや雑誌、書籍、動画からサンプリングしたイメージを作家自身が織りあげていくことで、現代社会における美の本質や力強さを見出そうとしています。

徳永博子は、アクリル板を丁寧に削り、重ね合わせることで、浮遊感を持った作品を発表しています。同じ瞬間や環境を共有していても、無意識のうちに個々が知覚しているため、人により見え方は様々。この世界に存在する物質を構成していると言われる一つ一つの細かな粒子を「個人の知覚」と捉え、多くの視点や異なる情報が集積して作られる一つの物質や風景を独自の方法で表現しています。

人間の身体をデフォルメし、内面の情動を細かな点描で表現する湯浅万貴子。箔やアクリルを使ったフラットな背景に大胆に浮かび上がる身体は、繊細で儚い人の心情を美しく表現しています。そこからはまるで、「痛々しい記憶でも柔らかい記憶でも構わない。私たちは、愚鈍で自由で、そして美しいのだ。」と公言する湯浅の、人間を捉える姿勢や、それに伴う愛情さえもが醸し出ているかのようです。主に女性をモチーフに描き続ける彼女が「真に近づいた」と語る新作群を発表します。

写真という方法を使いながら、常に新たな思想と実践に挑み続ける吉田和生。人や物、社会を形成するルールと思考や感情のスケールとのギャップから、独自の思想を生み出し作品を制作しています。本展では、昨年ヘルシンキでの滞在プログラムから始まった記録である「愚者の指」シリーズを含め、未発表作品を展示します。

渡辺雅絵はシンメトリックなパーツや画面構成で、民話や神話などの物語や、人物、生物のイメージをアクリルで描きます。
美術解剖学の研究を経て、自然界の生物、鉱物の色や機能の精巧さ、生存戦略の巧妙さに強い魅力を感じている渡辺。フォルムのみを限定して描き、背景などの要素を全て排除することで、大自然の調和や、広大な宇宙の広がり、生命の混沌を表現する方法を模索しています。
会期中は、六本木アートナイト2018にも参加いたします。これを機に是非ご高覧いただきますようお願い致します。


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2018.5.23(Wed)~5.31(Wed)
※会期中無休
5.26(Sat) : 六本木アートナイト2018参加のため22:00までオープン★

12pm~7pm(最終日5pmまで)

Shonandai Gallery 〒106-0032 東京都港区六本木7-6-5六本木栄ビル3F




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by higashikawa_blog | 2018-05-24 22:21 | フォトフレンド

エレナ・トゥタッチコワさん 展覧会「WITH ICE, COMES NEW SUN」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

NOMA t.d.にて、エレナ・トゥタッチコワさんの展覧会が開催されます。


WITH ICE, COMES NEW SUN

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©エレナ・トゥタッチコワ


以下リンクより

流氷の風景を眺めるたびにその風景の絶えない変化と、その変化を目の当たりにすることによって、天気、光、風という物質として眼に見えないものの存在を全身で感じ取れることに私はいつも感激する。流氷が知床半島に辿り着くまでのルート -- 一定の範囲内だが、実際様々なパターンを作り出す氷の流れでできる海道 -- そのルートを線にして氷が描く海上の地図を想像してみる。

毎年、氷の泥から始まり、時間をかけて国境を超え、何キロもの距離を辿って、その間の全距離の海の宝物を吸収して、やがて1月末頃、流氷は知床半島の付け根にあたる斜里へとやってくる。風に流されて行ったり来たりもするが、冬の間はどこまでも広がる真っ白な雪原のようなオホーツク海を眺めることができる。

そして3月、春の気配を感じると氷が溶け始め、隙間に海が見えて、やがて一番大きい氷の板だけが真っ白な島のように海に浮かぶ。流氷の時期でこの季節が一番好きだ。同じ形が一つもない、海上からその巨大な姿の一部をみせる氷の島は独立した意識を持つかのような、海から生まれた不思議な生き物に見える。耳をすませば小さな音が聞こえてくる。「プク、メリメリー、プクプク」。もう春が近い。だんだん暖かくなっていくと、この島たちはそのまま湖のように真っ青なオホーツク海に溶けて沢山の栄養分を残して消えていく。

流氷の風景を眺めていると、過去の人間や動物が厳しい冬の間に雪で閉ざされた地上の道を通過できなくなり、岩場のように歩きづらく、常に動く氷上の道を作りながら移動したことを私は想像する。

想像力はこのような風景から生まれるものだと思う。私たちは風景を眺め、想像し、その風景の中を辿って、世界との繋がりと自身の存在を確かめ、自分の世界地図を創り出していく。大移動や小さな道作り、生まれては消えていく、あるいはともに生きる命。それは全て絶えない変化と移動とともに何にも邪魔されることなく見えてくるものであり、そして物語となっていく。



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会期 5月26日、27日、6月2日、3日、9日、10日 (土日のみ、13時〜19時)
オープニングレセプション 5月26日 18時〜20時

会場 NOMA t.d. (〒150-0012 東京都渋谷区広尾3-12-4)
http://nomatextiledesign.com






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by higashikawa_blog | 2018-05-19 11:01 | フォトフレンド

飯沼珠実さん 展覧会「建築の瞬間/momentary architecture」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

ポーラ美術館にて、飯沼珠実さんの展覧会が開催されます。


飯沼珠実―建築の瞬間/momentary architecture

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©Tmami Iinuma



以下リンクより

ポーラ美術館では開館15周年を記念して、2017年10月に公益財団法人ポーラ美術振興財団の助成を受けた現代美術作家の活動を紹介する「アトリウム ギャラリー」を新設し、芸術表現と美術館の可能性を「ひらく」という趣旨の「HIRAKU PROJECT」を開始しました。
第4回目の展示として、飯沼珠実の個展、「建築の瞬間/momentary architecture」を開催いたします。

飯沼珠実は、建築やその周囲の空間を写真をとおしてとらえ、プリントやアーティストブックにその様相を表現してきました。
飯沼は建築を、無機質な物体ではなく、温度のある存在として考えています。こうした着想から、建造物の構造的な美しさに加えて、「建築」に漂う空気や記憶までをも表現した、洗練された写真作品を制作しています。
今回の展覧会では、飯沼が過去に撮影した作品に加え、強羅や仙石原といった箱根の地を新たに撮り下ろした作品を公開します。国内外の都市を撮影してきた飯沼が、箱根の地をテーマに「建築」の息づく空間と時間をとらえた作品をご紹介いたします。



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2018年5月19日(土)-7月16日(月・祝)

9:00〜17:00 (入館は閉館の30分前まで)

ポーラ美術館 〒250-0631 神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285





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by higashikawa_blog | 2018-05-17 14:11 | フォトフレンド

フジモリメグミさん 写真展「anemoi」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

Tap Galleryにて、フジモリメグミさんの写真展が開催されます。


anemoi

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©Megumi Fujimori



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2018.05.29(tue)-2018.06.10(sun)
12:00-19:00
close:月曜日
Tap Gallery 〒135-0022 東京都江東区三好3-2-8




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by higashikawa_blog | 2018-05-17 13:25 | フォトフレンド

鈴木のぞみさん 展覧会「地域のなかのアートな居場所 Aplus×ATLIA」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

川口市立アートギャラリー・アトリアにて開催中の展覧会「地域のなかのアートな居場所 Aplus×ATLIA」に、鈴木のぞみさんが出展しています。




地域のなかのアートな居場所 Aplus×ATLIA


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以下リンクより

近年注目を集める、建物をアート活動で再活用する様々なプロジェクト。市内では閉校となった市立中学校(旧芝園中学校)の校舎を2013年秋より一般社団法人アプリュスに所属するアーティストが中心となりスタジオとして利用しています。
その「芝園スタジオ」が活動を開始しておよそ5年。かつて教室だった場所から生まれた作品があり、成長したアーティストがいます。そしてワークショップやオープンスタジオなどの機会を通した地域の人々との交流があります。それらに出会い、振り返る機会として、本展では作品展示を中心に活動の記録をご覧いただきます。


一般社団法人アプリュス

主に若手アーティストによる団体。スタジオのシェア・制作の支援を通して、アーティストを志す人や近隣地域とも連携しながら「アートを生み出す場所」をつくることを目的に活動を続けている。拠点として、芝園スタジオのほか、朝霞スタジオ、南千住オフィスを構える。


前期出品者(50音順)

岡崎詩をり(絵画、インスタレーション)、奥村拓郎(彫刻、インスタレーション)、佐藤そのえ(絵画)、須恵朋子(日本画)、スズキナツコ(絵画)、高田純嗣(彫刻)、田口輝彦(木工)、中村真里(版画)、NUB creative works(家具)、ネモトサトコ(絵画)、藤原彩人(彫刻)、村山之都(絵画)、矢口佳那(絵画)、山田貞明(家具)


後期出品者(50音順)

生駒梨奈(版画)、石黒昭(現代美術)、今井みのり(インスタレーション)、小野美穂(陶芸)、小俣英彦(彫刻)、川崎研(家具)、鈴木のぞみ(写真、インスタレーション)、田神光季(絵画)、手塚元彦(彫刻)、西澤知美(現代美術)、原田郁(グラフィック)、fancomi(イラストレーション)、藤原京子(インスタレーション)、細野昂太郎(現代美術)、森良浩(家具)、柳原絵夢(彫刻)



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2018年4月7日(土)~5月20日(日)
(前期)4月7日(土)~30日(月・祝)
(後期)5月2日(水)~20日(日)
10:00~18:00(土曜日のみ20:00まで開館)
観覧料:300円(会期中何度でも観覧できるパスポート制)
※1枚のチケットで前期・後期とも観覧可!
・高校生以下無料
・65歳以上、20名以上の団体、障害者手帳をお持ちの方と付添1名は半額

川口市立アートギャラリー・アトリア 〒332-0033 埼玉県川口市並木元町1-76





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by higashikawa_blog | 2018-05-03 11:44 | フォトフレンド

クロダミサトさん 展覧会「春」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

ギャラリー ヨクトにて、クロダミサトさんの展覧会が始まりました。




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©Misato Kuroda


以下リンクより

クロダミサトの作品展を開催します。

クロダミサトは2009年に写真新世紀でグランプリを受賞後、『沙和子』『無償の愛』『美しく嫉妬する』等の作品を発表してきました。主に女性や男性のヌードをモチーフにし、“性”や“女性”のあり方、また“人の感情”をテーマに制作を行っています。

昨年末に自宅が火災の被害にあった彼女の今後の展開を期待することを含め、個展タイトルには「春」を付けました。


*******************************
5月3日(木)〜20日(日)木〜日開廊
木金10:00〜17:00・土日12:00〜19:00
ギャラリー ヨクト 東京都新宿区四谷4-10ユニヴェールビル102





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by higashikawa_blog | 2018-05-03 11:21 | フォトフレンド

<PFF:フォトフェスタふれんず>サポートスタッフ募集

34回東川町国際写真フェスティバル

東川町フォトフェスタ2018

PFF:フォトフェスタふれんず>サポートスタッフ募集


フォトフェスタ2018の写真の町東川賞展示作業から当日のイベント進行を裏方として支えていただく「フォトフェスタふれんず」を全国から募集します。

このイベントは期間中、国内外から第一線で活躍する写真界関係者が東川町に集まるもので、写真や展示の勉強、そして多くの仲間との出会いの場として皆様に活用していただければと思っております。ご応募お待ちしております。


■募集概要

[対象]18歳以上

[定員]15名

[期間]7月27日(金)~8月6日(月)

   *集合:7月27日(金)9:50(10:00開会式)

       ○場所:東川町文化ギャラリー

27日の送迎はできませんので極力前泊をご利用ください。

   *解散:8月6日(月)の午後~

       ○場所:東川町文化ギャラリー

[応募方法] 申し込み用紙に記入の上郵送、メールまたはFAXでお申し込みください。


[応募期間] 4月23日(月)~5月18日(金)(応募多数の場合は抽選)

*採否については直接本人に連絡します。

[備考]

◎東川町までの往復旅費は自己負担となります。

7/27昼~8/6朝の宿泊・食事は東川町写真の町実行委員会が負担します。

(希望者は前後泊可能)

◎全期間を通してスタッフとして活動できる方。※途中参加、途中帰省はできません。

◎美術館展示水準の作業をしていただきますので、責任感があり、やる気のある方を募集いたします。


■作業内容

最初に展示についてのワークショップを行い、その実習の成果として、各展覧などが完成していきます。実習終了後は、東川町長並びに東川賞審査員連名で修了証書が送られます。

○東川賞受賞作品のマッティングから展示まで

○展覧会場、授賞式会場など各会場づくり

○授賞式ほか行事やワークショップの準備

○各行事、イベントの進行スタッフ

○各行事、イベントの写真&動画記録、など


〈お申込み・お問い合わせ先〉

東川町写真の町実行委員会事務局(PFF係)

071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19-8

東川町写真の町課写真の町推進室/写真の町東川町文化ギャラリー(担当:阪部、関口)

TEL:0166‐82‐2111(内線591・592)FAX:0166‐82‐4704

E-mail photo@town.higashikawa.lg.jp


*概要:http://photo-town.jp/higashikawa-prize-exhibition/photo-friend/index.html
*申し込み(pdf):http://photo-town.jp/pdf/photofre2018.pdf
*申し込み(word):http://photo-town.jp/pdf/photofre2018.doc




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by higashikawa_blog | 2018-04-23 10:51 | フォトフレンド

クロダミサトさん 展覧会「京都極彩秘宝館 2018」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

Wlight商會 三条店にて開催中の展覧会「京都極彩秘宝館 2018」に、クロダミサトさんが出展しています。


京都極彩秘宝館 2018

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以下リンクより

長らく皆様のご愛顧で続けておりました極彩秘宝館ですが、今年はタイトルを「京都極彩秘宝館」として再出発させて頂くこととなりました。
2018年のテーマは「Ejaculation」とし、出品作家も大幅増量の20名でお送りさせて頂きます。
2週間の展示期間と二日のイベントを予定しておりますので皆様、寺町界隈に来られた際には是非足をお運び頂けますと幸いです。


出展作家
鈴鹿芳康
YONNN
杳 芽具見
山下一夫
フクサコアヤコ
中村 きょう
中島洸一
坪口晄弋
武甕 育子
高橋貴絵
高田一樹
鈴木雅也
坂井美桜
才田翔
KOSHO
クロダミサト
久保田狐庵
小野山琴美
長村マリン
内海淡水
※順不同、敬称略



****************************
京都極彩秘宝館 2018
4/17(火)〜29(日)※月曜定休
12:00〜20:00(最終日のみ17時まで)
Wlight商會 三条店
京都市中京区寺町三条下ル一筋目東入ル1•2階
入場無料




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by higashikawa_blog | 2018-04-19 13:47 | フォトフレンド

詫間のり子さん 展覧会「はるうらら」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

TO OV cafe/galleryにて開催される展覧会「はるうらら」に、詫間のり子さんが出展いたします。


はるうらら

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以下リンクより

春がテーマの作品展。

今回のサブテーマは『ピンク』。

それぞれのピンクをお楽しみください。


出品作家

相川みつぐ 

五十嵐阿実 

大西洋 

木野哲也

佐藤梨沙

daipo

高幹雄

詫間のり子 

武田浩志

中村恵

ホリナルミ

松浦進

森迫暁夫

吉田卓矢

吉田みなみ



*****************************

2018年4月17日(火)‐4月29日(日)※会期中無休

open-close

月~土 10:30-21:30

日曜日 10:30-20:00

4/27(金)は18:00‐21:00の間、Sapporo Art Laboのためイベントにご参加の方以外ご覧いただけません。


TO OV cafe/gallery 

ト・オン・カフェ/ギャラリー

札幌市中央区南9条西3丁目2-1マジソンハイツ1階

(地下鉄南北線「中島公園駅」より徒歩1.5分)






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by higashikawa_blog | 2018-04-15 14:33 | フォトフレンド

杉浦修治さん 展覧会「JAPAN PHOTO AWARD EXHIBITION (KG+)」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

KYOTOGRAPHIE KG+ 2018に、杉浦修治さんが出展しています。


JAPAN PHOTO AWARD EXHIBITION (KG+)


以下リンクより


この度、ホテルアンテルーム京都では、2018年4月14日(土)から5月13日(日)まで、KYOTOGRAPHIE KG+ 2018特別展として”JAPAN PHOTO AWARD EXHIBITION”を開催致します。

KG+とは、これから活躍が期待される写真家やキュレーターの発掘と支援を目的に、2013年よりスタートしたアートフェスティバルです。KG+は、KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭と連携し、同時期に開催することで国際的に活躍する写真家やアーティスト、国内外のキュレーター、ギャラリストとの出会いの場と国際的な情報発信の機会を提供します。

JAPAN PHOTO AWARDとは、世界に向けて日本の新しい才能を発信することを目的に2013年に設立されたアワードです。審査員は、世界の第一線で活躍するエディター、キュレーターを招聘し、世界を志す熱意有る方たちに挑戦の機会を提供します。本アワードの受賞者達は、ギャラリーへの所属、写真集の出版、美術館での展示等、着実に実績を残し活躍の場を世界に広げています。

本展では2017年度の受賞作品を始め、新しい才能をリーズナブルな価格で提供するNEW JAPAN PHOTO KG+ EDITIONを同時開催いたします。

是非、この機会に新しい日本の才能をご高覧いただければ幸いです。


参加作家

【JAPAN PHOTO AWARD EXHIBITION】

松田 匡代 / 石川 幸史 / 中村 健太 / 大坪 晶 / 鈴川 洋平


【NEW JAPAN PHOTO EXHIBITION】

堂園 博之 / 片上 久也 / 平野淳子 / 昆 憲英 / 安川啓太 / 森 健太朗 / 山城 功也 / 野口 舞
中嶋 真也 / 河田 美奈枝 / 明 直樹 / 谷浦 龍一 / 江川 翔 / 大橋翔 / 清田 翔也 / 中村 周平
杉浦 修治 / 松根 大樹 / わたなべ としふみ / 此谷内 遙介 / 池ヶ谷 侑 etc…



**********************************

会期:2018年4月14日(土)~5月13日(日)
11am – 21pm(会期中無休・入場無料)
レセプション:4/14(土)17pm – 19pm
会場:HOTEL ANTEROOM KYOTO
住所:〒601-8044 京都府京都市南区東九条明田町7(担当:上田/須山)
問い合わせ:JAPAN PHOTO AWARD 事務局
info@japanphotoaward.com




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by higashikawa_blog | 2018-04-15 14:12 | フォトフレンド
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Higashikawa photo Award


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