東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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写真の町ひがしかわ ワークショップ「おいしい写真教室」を開催します!

写真の町ひがしかわ ワークショップ「おいしい写真教室」を開催します!

プロが伝える盛り付け・テーブルコーディネートとインスタ映えするスマホ撮りテクニック。

卒業・入学・新シーズンも間近に迫り、テーブルを囲んで集まる季節がやって来ます。

美味しく盛り付けるテクニックや写真撮影の技を知るだけで、お料理写真がレベルアップします。

楽しく美味しく体験しながら、あなたのSNSの発信をキラリと輝かせましょう。



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【講師紹介】

■フードコーディネーター 福原 知香(栄養士)

家庭料理から専門料理まで幅広い講師陣のアシスタントを担当、料理の基本を学ぶ。

アシスタントを経て産院メニューの開発、スタイリングはじめABCクッキングスタジオでの

盛り付け・スタイリングなど実績多数。

著書や動画でのスタイリング、レシピ開発など多方面で活躍。


■シズルディレクター・フォトグラファー 大手 仁志(株式会社ヒュー代表取締役)

1965年栃木県生まれ、1985年株式会社アーバンパブリシティ(現・株式会社アマナ)に入社。

その後30年間に渡り「食」に関する広告写真の撮影、ビジュアル制作に携わる。

食材がもつ生命力を切り取り表現することが食のフォトグラファーの使命と考え、数多くの広告賞を受賞。


*写真の町ひがしかわ ワークショップ「おいしい写真教室」

日時:2018年3月10日(土) 10:00~13:30(受付9:30~)
集合場所:地域交流センター 食育研修室(東川町西3号北7番地・TEL:0166-82-5900)
参加料:1,000円(受付時にてお支払いください)
定員:10名(要予約 定員になり次第受付終了)
申込方法:電話にて受付
申込先:東川町文化ギャラリー(東川町東町1丁目19番8号) ☎0166-82-4700 まで
持ち物:エプロン・カメラ付きスマートフォン

みなさまのご参加をお待ちしております!

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by higashikawa_blog | 2018-02-23 20:21 | 東川町

堀井ヒロツグさん 出展「ARTISTS' FAIR KYOTO」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

ARTISTS' FAIR KYOTOに、堀井ヒロツグさんが出展いたします。


ARTISTS' FAIR KYOTO

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以下リンクより

京都府とARTISTS' FAIR KYOTO実行委員会は、京都を舞台に現代アートにフォーカスした「ARTISTS' FAIR KYOTO(アーティスツ フェア キョウト)」を初開催します。
本イベントは、既存のアートフェアの枠組みを超え、展覧会としてもエンターテイメント性を供えた画期的な内容となります。文化支援を願う多くの方々にアートとマーケットの融合をダイレクトに感じていただく2日間となるでしょう。
ディレクターに現代美術家の椿昇、アドバイザリーボードに池田光弘、薄久保香、大庭大介、勝又公仁彦、金氏徹平、鬼頭健吾、澤田知子、塩田千春、高橋耕平、名和晃平、ミヤケマイ、ヤノベケンジと、世界の第一線で活躍するアーティスト陣12名を迎え、彼らのキュレーションにより若手アーティストを選出しました。選ばれた20代~30代前半の若手アー ティスト36名が中心となる出展ですが、サプライズとしてアドバイザリーボードからも応援出品を受け、出品作品数は100点以上に及びます。
会場デザインは、dot architectsが手掛けます。重要文化財指定の京都を代表する明治建築の中に、京都ゆかりの新人から人気作家まで旬な「現代アート」が大集結するエキセントリックな 空間も見どころの1つです。
伝統から革新を生み出してきた京都で、「Art Singularity(アートシンギュラリティ)」をコンセプトに掲げ、アーティストが世界のマーケットを見据え、次の次元へと活躍の場を拡大する新しい「アートフェア」がこの冬、始動します。


出展作家
※()内は推薦アーティスト
今西真也(椿昇)/蒲原早奈美(池田光弘)/金サジ(澤田知子)/香月美菜(椿昇)/木村舜(名和晃平)/小松千倫(金氏徹平)/品川美香(椿昇)/品川亮(椿昇)/柴田精一(塩田千春)/迫鉄平(高橋耕平)/竹内義博(大庭大介)/田中真吾(塩田千春)/田村琢郎(名和晃平)/長尾恵那(ヤノベケンジ)/中村萌(椿昇)/NAZE(金氏徹平)/西村有未(薄久保香)/能條雅由(椿昇)/東田幸(鬼頭健吾)/古田充(名和晃平)/堀井ヒロツグ(勝又公仁彦)/堀川すなお(塩田千春)/盆子原彩(鬼頭健吾)/前谷開(勝又公仁彦)/松谷しおり(薄久保香)/松村咲希(勝又公仁彦)/水谷昌人(大庭大介)/満田晴穂(ミヤケマイ)/皆藤齋(薄久保香)/村上美樹(ヤノベケンジ)/森山佐紀(ミヤケマイ)/矢野洋輔(金氏徹平)/吉岡寛晃(鬼頭健吾)/和田直祐(大庭大介)/


*********************************
日 程:2018年2月24日(土)、25日(日)
会 場:京都文化博物館 別館 (京都市中京区三条高倉 電話075-222-0888)




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by higashikawa_blog | 2018-02-20 12:50 | フォトフレンド

野町和嘉氏 展覧会「PLANET」



東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

キヤノンギャラリー大坂にて、野町和嘉氏の展覧会が開催中です。

PLANET


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以下リンクより

世界遺産がテーマの2018年キヤノンカレンダーのために、写真家、野町和嘉氏が海外で撮り下ろした作品の中から、カレンダー未使用の作品23点を展示します。クリスタルのような氷塊に覆い尽くされた厳冬期のバイカル湖や、コーズウェー海岸の奇観など、地球というPLANET(惑星)の中でもほとんど知られていない、奇跡の景観ともいえる自然遺産の数々をご堪能ください。

************************
2018年2月15日(木)~2月21日(水)
10時~18時(写真展最終日 15時まで)
(日・祝日と弊社休業日は休ませていただきます)
キヤノンギャラリー大坂
 大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト1F





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by higashikawa_blog | 2018-02-18 10:06 | 受賞作家関連

文化ギャラリーで開催中の写真展


文化ギャラリーで開催中の写真展です。

・飛彈野数右衛門作品展「昭和の東川」

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・飛彈野数右衛門賞 歴代受賞作家寄贈作品展
 小島一郎、百々俊二、南 良和、山田 實、
 増山たづ子、福島菊次郎、池本喜巳、小関与四郎
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会期:2018年2月1日(木)-15日(木)

時間:10:00~17:30 会期中無休、最終日は15:00まで
料金:町内100 円、町外200 円
会場:北海道<写真の町>東川町文化ギャラリー
   〒071-1423 北海道上川郡東川町東町119番8号
ホームページ:
http://photo-town.jp/index.html

【次回展予告】
 2018年3月11日(日)-30日(金)
・第34回北海道報道写真展
・高等学校文化連盟全国写真専門部
 第6回 日韓中・高校生フォトコンテスト写真展




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by higashikawa_blog | 2018-02-18 09:23 | 東川町

フジモリメグミさん 写真展「aion」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

Tap Galleryにて、フジモリメグミさんの写真展が開催中です。


aion

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©Megumi Fujimori


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2018.2.6(火)~2.18(日)
12:00~19:00 月曜定休
Tap Gallery 〒135-0022 東京都江東区三好3-2-8





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by higashikawa_blog | 2018-02-07 00:33

藤本涼さん 展覧会「薄膜と空白 Veil and Void」


フォトふれ 展覧会のお知らせ。

横浜市民ギャラリーにて、藤本涼さんの展覧会が開催されます。


薄膜と空白 Veil and Void


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以下リンクより

眼前に立ち現れる光景を“触れられなかったイメージ”と捉え、それらのイメージへの触れ方、距離の測り方を写真を用いて展開する藤本と、自ら撮影した写真を消す(削る、燃やすなど)という行為を通し、都市や群衆の集合的無意識や個の意識変容をイメージとして湧出させる多和田。“表皮のある構造体”として写真を捉え、ユニークな手法でこの世に存在しない景色を作り上げてきた、2作家による新作展示。


**************************
  • 201827日(水)~212日(月)
  • 10:00〜18:00(最終日は〜16:00)
  • 横浜市民ギャラリー展示室B1 入場無料、会期中無休
  • 出品作家:藤本涼、多和田有希






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by higashikawa_blog | 2018-02-07 00:30 | フォトフレンド

第13回 写真の町2017公募撮ライ!ひがしかわ大写真展のお知らせ

写真の町ひがしかわをテーマとしたフォトコンテスト
「第13回公募撮ライ!ひがしかわ大写真展」の作品を募集中です!

北海道「写真の町」東川町で撮影された写真なら、
ひと・もの・風景、何でもOKです!

サイズは2LサイズからA4または四つ切りサイズのプリントを受付けます。
1人3点まで応募できます。(入賞は1人1点とします。)
ご応募いただいた全作品を東川町文化ギャラリーにて展示します。

申込は町民一般部門、町外一般部門、町民子ども部門、町外子ども部門で、
それぞれグランプリ・準グランプリを決定し豪華賞品を授与します。

○応募締め切り:2018年2月28日(水)必着
○写真展:2018年4月1日(日)から23日(月)まで
○応募先:
〒071-1423北海道上川郡東川町東町1-19-8
東川町文化ギャラリー内 
東川町写真の町実行委員会「ひがしかわ大写真展」係

詳しくは添付の応募要項をご覧ください。

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応募要項ダウンロードはこちらからお願いします。↓

連絡先
写真の町課写真の町推進室 担当:吉里
0166-82-2111(内591)

みなさまの自信作をお待ちしております!

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by higashikawa_blog | 2018-02-05 13:55 | 東川町

野町和嘉氏 写真集「ETHIOPIA 伝説の聖櫃」


東川賞受賞作家 出版のお知らせ。

CREVISより、野町和嘉氏の写真集が出版されました。


ETHIOPIA 伝説の聖櫃

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以下リンクより

約3000年昔、旧約聖書の伝承から忽然と消失した神の聖櫃(アーク)。
伝説によれば、エルサレムの神殿で失われた聖櫃は、エチオピアに運ばれ、今なおキリスト教信仰の核心として受け継がれていた――

東アフリカに広がる高原の国エチオピア。 起伏に富んだ国土の中に、80もの異なる言語を話す多様な民族集団が独自の文化を保持しながら暮らしている。紅海を挟んでアラビアと接するエチオピアは、古代イスラエルの時代から、中東・アラビアと密接な関係を保ち、独特の混血文化を誇ってきた。わけても、古代ユダヤ教の流れを汲むエチオピア正教は、聖書時代さながらの祈りのかたちを現代に受け継いでいる。多彩な自然環境を生きる人々の営みとエチオピア正教の謎に迫る、ドキュメンタリー写真の第一人者、野町和嘉のエチオピア取材30余年の集大成。


*****************************
定価:本体3,700円+税
判型 257×240ミリ(ヨコ×タテ)
156ページ/上製本
カラー、モノクロダブルトーン印刷
ISBN:978-4-904845-98-1





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by higashikawa_blog | 2018-02-04 13:25

荒木経惟氏 展覧会「阿写羅」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

アートスペースAMにて、荒木経惟氏の展覧会が開催中です。


阿写羅


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以下リンクより

自らの「遊び場であるファインダーの中」に、「微動する時間をフレーミングする」荒木の写真は、
とどまることなく異なる地平へと飛翔し、多様で限りないイメージの源泉であり続けています。

本展で、荒木経惟は、「写狂老人A」(*註1)に続いて「阿写羅(ASHARA)」を名乗ります。
三面六臂(3つの顔と6本の腕を持つ)とされる阿修羅は、仏法の守護神であり、
輪廻転成思想の「修羅道=諍いの絶えない世界(*註2)」を司る、闘いの神として知られています。

常々、荒木は、写真には、生と死、幸と不幸、善と悪、など
人生を交錯する全ての相反する要素が内包されていると語っています。
表層を突き抜けて瞬時に情感を注ぎ込む荒木のシャッターは慈しみを込めて開閉され
撮られるものはその所作に感応するからこそ
自らの生の根底にあるものをカメラの前に差し出すことができるのかもしれません。
眼前の事実をからめとった写真が、虚もまた真なりという逆説をはらむ不可思議。
荒木の写真は、常に見るものの精神世界を押し広げて既視と未知の端境をやすやすと越えさせてくれるのです。

既成概念や過去の自身の作品にすら、とらわれることなく提示される荒木の最新作には、
例外なく、斬新な発想が盛り込まれてきました。
2018年の初頭を飾る本展もまた、新しい試みによる未発表作品で埋め尽くされます。


展示作品は、阿修羅の三面の顔にちなむ、3つのシリーズで構成されます。
ポラロイドフィルム作品3点を接ぎ合わせた組作品
連続する3カットによるコンタクト作品
「阿写羅日記」巻子本

みなさまのご来場を心よりお待ちいたしております。



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荒木経惟展「阿写羅」
会期:2018年2月3日〜3月21日〔休・会期中の月曜火曜〕13:00 – 19:00
会場:アートスペース AM
150-0001 東京都渋谷区神宮前6-33-14 神宮ハイツ301/302





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by higashikawa_blog | 2018-02-04 13:17 | 受賞作家関連

瀬戸正人氏 展覧会「Silent Mode 2018」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

Place Mにて、瀬戸正人氏の展覧会が始まります。


Silent Mode 2018

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©Masato Seto


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2018.2.5-2.11
12:00―19:00/年中無休
Place M 東京都新宿区新宿1-2-11 近代ビル3F




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by higashikawa_blog | 2018-02-04 13:14 | 受賞作家関連
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