東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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東川町文化ギャラリーで開催中の写真展

東川町文化ギャラリーで開催中の写真展です。

・写真の町東川賞コレクション展
 〜東川町姉妹都市・文化交流提携都市国の受賞作家たち〜
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・写真甲子園2017本戦大会作品展

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・第31回日本写真家連盟展「四季の彩り」/第7回公募作品展

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会期:2018年6月26日(火)-7月5日(木)
時間:10:00~17:00 会期中無休、※最終日は15:00まで
料金:町内100 円、町外200 円
会場:北海道<写真の町>東川町文化ギャラリー
   〒071-1423 北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
ホームページ:http://photo-town.jp/index.html



【次回展示予告】
2018年7月7日(土)〜23日(月)
●東京写真月間2018東川巡回展
 ・「農業文化を支える人々」写真展
 ・山岸伸&舞川あいく写真展「農業女子に会いたい」
 ・橋本紘二写真展「『農』は人を癒やす」
 ・MOTOKO写真展「田園ドリーム2018」
 ・網野文絵「撮れたて野菜」
●写真の日記念写真展・2018

7月7日(土)〜8日(日)
●東川町慰霊祭作品展


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by higashikawa_blog | 2018-06-28 17:39 | 東川町

石川直樹氏 写真展「流星の島」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

THE GALLERY大坂にて、石川直樹氏の写真展が開催中です。


流星の島

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©Naoki Ishikawa


以下リンクより

石川直樹氏は、極地から極地の人力踏破、七大陸最高峰の登頂など世界をフィールドに活動を続けている、今最も注目を集めている写真家のひとりです。石川氏は、日本や南方の島々を巡って、地政学や民俗学の視点からそれらを捉え直す作業を積み重ねてきました。本展「流星の島」では、これまで未発表の、石川氏が島々で撮影してきた作品を展示いたします。

「地形的に孤立している島は、海によって隔てられていると同時に、海によって繋がってもいる。星々から星座が生み出される一方で、それぞれの星は固有の名を持って一つ一つ輝いている。しかし、ぼくがそこに意味を付そうとした瞬間、星は流星となって目の前から消えてしまう。星を、ただ星として写し留めること。それが本当に可能なのかわからないのだが、思考の暗い陥穽に落ち込む前に、島に暮らす人々から発せられるわずかな光を少しでもフィルムで受け止めたい。そうした思いの涯てに、本展がある」(石川直樹)



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2018年6月21日(木) 〜 2018年7月 4日(水)

日曜休館

10:30~18:30(最終日は15:00まで)

THE GALLERY大坂 
〒530-0001
大阪市北区梅田2-2-2
ヒルトンプラザウエスト・オフィスタワー13階









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by higashikawa_blog | 2018-06-23 13:20 | 受賞作家関連

石内都氏 展覧会「Life展」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

安曇野ちひろ美術館にて、石内都氏の展覧会が開催中です。


Life展

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©Miyako Ishiuchi


以下リンクより

1945年8月6日に原爆で被爆した人たちの遺品から肌身に直接触れたものを中心に選び、撮影し続けている石内都。一方、いわさきちひろは広島の原爆で被爆した子どもたちの作文に絵をつけた本『わたしがちいさかったときに』を手がけている。ふたりの女性芸術家がとらえた「ひろしま」を起点とした作品が共鳴する。


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2018/05/12(土) ~ 07/16(月)

安曇野ちひろ美術館 〒399-8501 長野県北安曇郡松川村西原3358-24 TEL.0261-62-0772

大人800円、高校生以下無料

9:00〜17:00(GW・お盆は9:00〜18:00)

第2水曜日、第4水曜日(祝休日は開館、翌平日休館 ※GW・8月は無休)

JR大糸線信濃松川駅より2.5km(タクシー5分、レンタサイクル15分、徒歩30分)、長野自動車道安曇野I.C.より30分



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by higashikawa_blog | 2018-06-23 13:14 | 受賞作家関連

本橋成一氏 展覧会「在り処」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

田川市美術館にて、本橋成一氏の展覧会が開催中です。


在り処

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以下リンクより

本橋成一(1940-)は1960年代から市井の人々の姿を写真と映画という二つの方法で記録してきたドキュメンタリー作家です。
デビュー作「炭鉱〈ヤマ〉」で第5回太陽賞、映画「アレクセイと泉」で第12回サンクトペテルブルク国際映画祭グランプリを受賞するなど国内外で高い評価を受けています。
本橋は炭鉱、大衆芸能、サーカス、屠場、駅など人々の生が息づく場をフィールドとし、社会の基底にある人間の営みの豊かさを写し出してきました。また、チェルノブイリ原発事故の後も、かの地で暮らす人々の日々を主題として、これまで3冊の写真集と2本の映画を制作しています。
被曝した故郷をテーマとした本橋の写真は、3.11を経たわれわれに、よりいっそう切実なメッセージを投げかけてきます。
本展では、本橋の原点となる炭鉱住宅で暮らす人々の生活を撮影した「炭鉱〈ヤマ〉」シリーズの他、未発表の初期作品から代表作を含めた250点以上を展示し、半世紀にもおよぶ写真家としての軌跡を紹介します。


トークイベント

本橋成一×上野朱(古書店主)×川松あかり(東京大学大学院博士課程)

日 時|6月16日(土) 14:00~15:30

会 場|田川市美術館AVホール

料 金|無料 (本展の観覧券が必要です)

定 員|50名

※要参加申込み:申込み開始日時 5月19日(土)10:00~

※参加方法: お電話のみで受付いたします。(先着順)0947-42-6161までお電話ください。


映画上映会「ナージャの村」

日 時|6月24日(日) 13:00~

会 場|田川市美術館AVホール

料 金|無料 (本展の観覧券が必要です)

定 員|50名(申込み不要・先着順)


映画上映会「アレクセイと泉」

日 時|7月1日(日) 13:00~

会 場|田川市美術館AVホール

料 金|無料 (本展の観覧券が必要です)

定 員|50名(申込み不要・先着順)


※7月1日(日) 15:00~
本橋成一氏による上映会トーク



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平成30年6月16日(土)~7月22日(日)

9:30~18:30(金曜日は20:30)
※入館は閉館の30分前まで

観覧料:一般600円(500円)/高大生400円(300円)/中学生以下無料
※( )内は前売り、および20名以上の団体料金/田川市在住の方は、身分証明書を提示していただくと( )内の料金で入館が可能
田川市美術館 〒825-0016 福岡県田川市新町11-56


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by higashikawa_blog | 2018-06-23 13:03 | 受賞作家関連

広川泰士氏 写真展「Portraits」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

写大ギャラリーにて、広川泰士氏の写真展が開催中です。


Portraits

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©Taishi Hirokawa


以下リンクより

写大ギャラリーでは、東京工芸大学で教授も務めた写真家 広川泰士の写真展を開催いたします。

広川泰士は1950年に神奈川県逗子市で生まれ、大学時代に始めた8ミリ映画撮影から次第に写真に興味を持つようになり、独学でキャリアを積みながら1970年代よりフォトグラファーとして活動を開始しました。以降、ファッションや広告などの写真撮影のみならず、CMや映画の撮影監督など、幅広いフィールドで第一線の活躍を続けています。一方で写真作家としても、日本全国の原子力発電所のある風景を撮影した「STILL CRAZY」、悠久の時間をテーマに世界各地で巨岩と星の軌跡を記録した「TIMESCAPES-無限旋律-」、現代日本における自然と人間の営為を俯瞰的に捉えた「BABEL」など、時間や環境と人間の存在を問う数々のスケール感のある作品を発表してきました。

本展では、広川の多岐にわたる作品の中から、ポートレイトに焦点をあてて展示いたします。広川の最初の写真集である、日本の田舎を巡りながらそこで出会った人たちにその場で最新のデザイナーズファッションに着替えてもらい撮影した「Sonomama Sonomama」シリーズ、1980年代より撮影を続けてきた、芸能人や文化人の家族を自然な姿で撮影した「家族の肖像」シリーズ、東日本大震災の被災者となった相馬市の家族を撮影したシリーズ、そして様々な仕事や取材で出会った人々など、これまでに撮影してきたポートレイト作品を集約し展観します。

有名人から一般の人々まで、被写体となった全ての人々に対して真摯に向き合ってきた広川の眼差しを、この写真展を通して体感していただければ幸いです。



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2018年6月18日(月) ~ 2018年8月12日(日)
10:00 ~ 20:00 会期中無休・入場無料

東京工芸大学 写大ギャラリー
〒164-8678 東京都中野区本町2-4-7 芸術情報館2F




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by higashikawa_blog | 2018-06-23 12:54 | 受賞作家関連

尾仲浩二氏 展覧会「あの頃、新宿で・・80s Shinjuku」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

Place Mにて、尾仲浩二氏の展覧会が開催されます。


あの頃、新宿で・・80s Shinjuku

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©Koji Onaka


以下リンクより

1980年代、僕の生活のほとんどすべてが新宿でした。新宿二丁目のCAMP、ゴールデン街、花園神社地下のアルバイト、西新宿のアパート、成子坂下のギャラリー街道。
あの頃のコンタクトシートから拾い集めた新宿の断片を新宿の壁に並べてみることにします。

トークイベント
2018年7月7日(土)
会場 Place M
開場 18:30
開演 19:00
参加費 900円
定員 50名


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2018.6.25-7.8
12:00―19:00/年中無休
Place M 東京都新宿区新宿1-2-11 近代ビル3F



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by higashikawa_blog | 2018-06-23 12:44 | 受賞作家関連

中村征夫氏 展覧会「極夜」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

フォトギャラリーブルーホールにて、中村征夫氏の展覧会が開催中です。


極夜

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©Ikuo Nakamura


以下リンクより

1977 年12 月、私は地球最北の村、
グリーンランドのシオラパラクを訪れた。
1 年のうち4 ヶ月は太陽が昇らない極夜。
エスキモーの人びとは過酷な自然のなか、
犬ぞりを操り、猟をして心豊かに暮らしていた。

後援:秋田県教育委員会、潟上市教育委員会


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2018年4月21日(土)─2018年8月28日(火)
休館日: 7月15日(日)、8月13日(月)
開館時間 10:00-16:30(最終入館16:00)
フォトギャラリーブルーホール 〒018-1504 秋田県潟上市飯田川飯塚字飯塚34-1




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by higashikawa_blog | 2018-06-23 12:38 | 受賞作家関連

展覧会「A Beautiful Moment」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

huis marseille museumにて開催中の展覧会「A Beautiful Moment」に、畠山直哉氏とオノデラユキ氏、川内倫子氏が出展しています。


A Beautiful Moment

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©Naoya Hatakeyama


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©Yuki Onodera


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©Rinko Kawauchi



以下リンクより

Does a common thread run through the work of the seven photographers who have been brought together for the exhibition A Beautiful Moment? This is not a very easy question to answer. Although the exhibition focuses on a select number of photographers whose origins are all in Japan, the work of each of these photographers is marked by a very personal choice of subject and specific working methods. There does, however, seem to be a certain commonality: namely, the focused and respectful way in which they all approach the medium of photography itself. Their way of looking at the world and of depicting it seems to have its origins in the specifically Japanese sense of beauty that is known in Japanese as wabi sabi: two key concepts from classic Japanese aesthetics that encompass such a wide range of meanings that that they are impossible to translate into a single English equivalent. Wabi has been described as ‘serene attention to simple things’ and sabi as ‘beauty acquired through the patina of time’. In the work of the photographers brought together by A Beautiful Moment the influence of wabi sabi can be seen, for instance, in a profound sensitivity to the various manifestations of nature, and also in an acute attentiveness to the beauty of superficially unremarkable details. However, the exhibition also presents the very opposite of this serene tranquillity: a wild imagination conveying a sense of unease and oppression.


The power of nature

Both the ‘paternal strength’ and ‘maternal generosity’ of water are expressed in the photographs of waves made by Syoin Kajii (Niigata, 1976) off the coast of the island of Sado, the sixth largest island in Japan. As a Buddhist monk and a successor to his grandfather, living in a temple on the coast, he and his digital camera waited for a new ‘face’ in the waves to reveal itself to him. He called this series ‘wave’, Nami (2004). Kajii is not alone in studying the primordial power of nature and the insignificance of humankind: since 1995 Naoya Hatakeyama (1958, Rikuzentakata) has been fascinated by limestone quarries as the setting for a contest of strength between human engineers and a monumental landscape. For a brief moment – for instance, with the help of dynamite – humans can apparently conquer this primordial power, as shown in Hatakeyama’s series Blast. But there is never any doubt about who the boss really is. The ‘human conquest’ in Blast lasts no more than a split second, a brief moment depicted in painstaking detail by the photograph. It has been said of the work of Rinko Kawauchi (1972, Shiga), next, that it is rooted in the Shinto religion. According to Shinto all objects on Earth possess a spirit, and no subject is too trivial to be photographed. In the three series included in this exhibition, Aila (2004), Hanabi (2001) and Utatane (2001), Kawauchi zooms in on the kind of details that usually escape the eye, in photographs that have also been described as ‘visual haikus’. Finally, Nao Tsuda (Kobe, 1976) travels along ancient paths through striking natural landscapes, facing the challenges and dangers of these routes. Tsuda is represented in the exhibition by the mountain landscapes of his series NOAH (2014).


Imagination

The other dimension explored in this exhibition is that of the imagination of these Japanese photographers: works that have been dreamed, manipulated and constructed. For Imagine Finding Me, Chino Otsuka (Tokyo, 1972) seamlessly joined images of her adult self to those of her childhood self, creating layered images of entirely fictional moments with an unmistakeably melancholic undertone. Yuki Onodera (1962, Tokyo), meanwhile, is fascinated by the way the body, its gestures, its expressions and its movements relate to one another. She does not photograph this relationship directly, however, but evokes it through the experimental techniques she employs in the medium. She manipulates her images, both with the computer and a with variety of printing techniques, creating montages and collages that transform ordinary daily scenes and objects into a visual world of ambiguity and transcendence. A special contribution to the exhibition is provided by the work of the now very aged Toshiko Okanoue (1928, Kochi). Her oeuvre took shape principally between 1950 and 1956, when she created 140 collages based on magazines that the Allied occupation forces had left behind when they withdrew from Japan. Okanoue, whose teenage years were spent in Tokyo, has said in interviews that her creativity gave her hands something else to do besides the ‘sewing, washing, and sweeping’ that she was preordained to perform as a young woman. From her worktable rolled dreamy tableaux that had no point of contact with anything known: collages which mixed Okanoue’s fantasy with her rebellion against the reality of life in postwar Japan. Her images are heavy with a sense both of expectation and of chafing unease.


Japanese photography and Huis Marseille

The work of Naoya Hatakeyama has been part of the Huis Marseille collection since as long ago as 1999. Works by Rinko Kawauchi and Syoin Kajii were acquired in 2004 by the private collector Han Nefkens (H+F Collection) and given to Huis Marseille in permanent loan. Over the following years this ‘Japanese section’ of the collection was expanded, with recent acquisitions of work by Nao Tsuda, Yuki Onodera and Toshiko Okanoue. The exhibition A Beautiful Moment follows Bernd, Hilla and the Others: Photography from Dusseldorf as one of three exhibitions, revolving around key groups of photographs held in Huis Marseille’s own collection, that are being organized in the run-up to the museum’s twentieth anniversary in September 2019. The Huis Marseille collection also contains a significant number of works by the Dutch photographer Jacqueline Hassink, and three photographs that she made in Japan between 2004 and 2014 have also been included in this exhibition.




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9 June 2018 On view until 2 September 2018

huis marseille museum for photography

Keizersgracht 401 / 1016 ek Amsterdam

t 020 531 89 89 / www.huismarseille.nl

open: di–zo, 11–18 uur / tue–sun, 11 am–6 pm



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by higashikawa_blog | 2018-06-23 12:21 | 受賞作家関連

宇井眞紀子氏 展覧会「宇井眞紀子 × 藤戸ひろ子 × Inokakuru-yuki 三人展」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

ロッコールと境町画廊にて、宇井眞紀子氏の展覧会が開催されます。


宇井眞紀子 × 藤戸ひろ子 × Inokakuru-yuki 三人展

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以下リンクより

【東京会場】

会期:2018年6月19日(火)〜6月24日(日) 

11:00~19:00

会場:ロッコール

東京都品川区上大崎2−6−26

第一大盛マンション403

http://www.rokkor.jp/


イベント

6月23日(土)14:00~

宇井眞紀子スライドトークショー

「アイヌ、100人のいま」

藤戸ひろ子ウポポライブ(シト・シケレベ茶付き)

参加費¥1.500円(要予約)


【京都会場】

会期:2018年6月27日(水)〜7月1日(日) 

11:00~19:00

会場:境町画廊

京都府京都市中京区境町御池下ル

http://sakaimachi-garow.com/blog/


イベント

6月30日(土) 16:00~

宇井眞紀子スライドトークショー「アイヌ100人のいま」
藤戸ひろ子UPOPOライブ(シト・シケレベ茶つき)
参加費1,500円(要予約)


ワークショップ

6月30日(土)&7月1日(日)

inokakuru-yuki木彫ワークショップ

参加費3,000円(要予約)


☆イベント&ワークョップご予約・お問い合わせ

(電話/SMS)090-3355-1935/ミナミナの会







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by higashikawa_blog | 2018-06-18 19:01 | 受賞作家関連

深瀬昌久氏 展覧会「 銀座ねこ集会展partⅡ」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

東京交通会館 地下1F ゴールドサロンにて開催される展覧会「 銀座ねこ集会展partⅡ」に、深瀬昌久氏の作品が出展されます。


銀座ねこ集会展partⅡ

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以下リンクより

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2018年 6月17日(日) ~ 23日(土)
17日(日)のみ 13:00~19:30
2日目以降 11:00~19:30
最終日11:00~17:30
※会期中無休
会場: 東京交通会館 地下1F ゴールドサロン
問合せ先: スパンアートギャラリー
Tel:03-5524-3060





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by higashikawa_blog | 2018-06-16 19:35 | 受賞作家関連
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Higashikawa photo Award


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