東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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フォトふれ4日目!!!!


4日目は、先日から続くブックマット制作を引き続き行いました!

そして〜〜〜ついに額装に入りました〜!!!

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夜は、てつがく対話“写真”の会を行いました!!!

本日来てくれた、ディレクターの楠本さんとみんなのアイドルゆふちゃんと一緒に、

それぞれの写真を見せ合い「写真」に対する想いを語り合いました!


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自分の考えとは異なった考えに触れることができてとても楽しかったです!!!!!

またやりたい!!!














シリーズ編〜〜〜今日の先生ともじゃくん〜〜〜

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ホームステイ先でいただいたチョコを食べてご満悦な先生








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額装用のガラス越しのもじゃくん







色白のまいちゃん と 声が素敵なみきちゃん でした〜〜〜(・∀・)(・∀・)

引き続き作業がんばっていきましょう!!!!!


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by higashikawa_blog | 2018-07-31 10:54

フォトふれ三日目!!!




今日の作業は、二日目に引き続きマット切りとマットブック制作をしました!

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マットは作品をいれる重要な部分なので、みんな真剣に取り組んでいました。

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夜は、みんなで東川町の町民の方のお家にお邪魔してホームステイをさせていただきました。

とても良い経験になりました。

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実家のような暖かさで迎え入れてくださり、ありがとうございました!

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大好評シリーズ(?)「せんせーともじゃもじゃくん」

フォトジェニックな二人

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ナミキ・かしわぎ


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by higashikawa_blog | 2018-07-30 12:00

フォトふれ2日目!

昨日散々いじられていた先生です笑





二日目はマット切りと採寸、マットのサイズの計算をしました。

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正確に計算して、スムーズに作業に取り組めました。

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ギャラリーに展示する作家さんの写真をより良く見せるため、額の中のマットを写真に合わせて切りました。

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今日も楽しく作業出来ました!

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夜ご飯は東川町農協青年部、商工会青年部と町役場の皆さんにバーベキューをひらいていただきました!

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大きなホタテや東川町で採れたジャガイモのじゃがバター、みんな大好きアイコなど、

とても美味しかったです!ありがとうございます!

フェスティバル中はよろしくお願いします!




―今日の1枚!―

新たな人気者、もじゃもじゃ君です!(寝起き笑)

フォトふれが終わるまでずっと触られるでしょう!

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〜今日の先生!〜

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大きなホタテを食べて大満足の先生。






たぢか


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by higashikawa_blog | 2018-07-29 10:24

2018フォトふれ1日目!!

いよいよ、フォトふれがスタートしました。

今年はこの15人で頑張ります。

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初日は町長からの挨拶からスタートしました。

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まずは、会場の設営から始りました。初めてのみんなでの作業です。

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昼食はせんとぴゅあⅠで生姜焼きをいただきました。

とてもおいしかったです。

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午後からはマットカットの練習や作品の採寸をして、初めての経験ばかりでとても緊張しましたが

無事初日の作業を終えることができました。

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明日からはより一層神経を使う作業が増えますが精一杯頑張ります。

毎日フォトふれがブログを更新するのでお楽しみに!

「今日のせんせい」

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突如現れた18歳!!!!!!!!!!!

最年少、佐方晴登!!!!!!!!!!!!!

みんなから可愛がられてます!今後ともよろしくお願いします!



そね・まえだ


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by higashikawa_blog | 2018-07-28 11:20 | フォトフレンド

瀬戸正人氏 展覧会「Silent Mode 2018 vol.4」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

Place Mにて、瀬戸正人氏の展覧会が開催されます。

Silent Mode 2018 vol.4





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©Masato Seto



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2018.8.6-8.12
12:00―19:00/年中無休
Place M 東京都新宿区新宿1-2-11 近代ビル3F
http://www.placem.com/schedule/2018/20180806/180806.html#mini














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by higashikawa_blog | 2018-07-26 17:41 | 受賞作家関連

畠山直哉氏 グループ展「Yuji Suzuki Collection vol.3」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHYにて開催中の展覧会「Yuji Suzuki Collection vol.3」に、畠山直哉氏が出品しております。


Yuji Suzuki Collection vol.3

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以下リンクより

TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHYのディレクターである、鈴木雄二の写真コレクションを展示致します。本コレクション展は2年に1度開催しており、今回で3回目を迎えます。

写真展 part1:展示会場 72Gallery (7月18日〜)
展示予定作品作家:
アントニー・ケーンズ、シャルル・フレジェ、トーマス・ルフ、リナ・シェイニウス、
大島成己、熊谷聖司、古賀絵里子、小山泰介、三上浩×達川清、内藤礼×畠山直哉、野村浩、横田大輔、他

写真展part2:展示会場 White Cube(8月1日〜)
展示予定作品作家:
市橋織江、今城純、かくたみほ、澁谷征司、濱田英明、むらいさち、横波修、他


スケジュール
part1:72Gallery
会期:7月18日(水)〜7月29日(日)
part2:White Cube
会期:8月1日(水)〜8月10日(金)
営業時間:12:00 – 19:00 ※最終日 – 17:00まで(月・火 休館)
会場:Tokyo Institute of Photography
住所:東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル 1F





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by higashikawa_blog | 2018-07-21 17:44 | 受賞作家関連

杉浦邦恵氏 個展「杉浦邦恵 うつくしい実験 ニューヨークとの50年」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

東京都写真美術館にて、杉浦邦恵氏の個展が開催されます。


杉浦邦恵 うつくしい実験 ニューヨークとの50年

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以下リンクより

このたび東京都写真美術館は、「杉浦邦恵 うつくしい実験/ニューヨークとの50年」を開催します。 杉浦邦恵は1963年、20歳の時に単身渡米し、シカゴ・アート・インスティテュートで写真と出会います。留学当初、写真を専攻する学生は杉浦をのぞいて殆どおらず、美術学校では絵画や彫刻がまだ主流という時代でした。しかし彼女は、表現としての写真の可能性にいちはやく注目し、実験的な手法によって制作をおこなっていきます。魚眼レンズによる画像の歪み効果の使用や、人物と風景のモンタージュ、ソラリゼーション、モノクロとカラー・ネガの併用など、制作のプロセスを重視した表現形式を作家は最初期から模索してきました。
1967年ニューヨークに拠点を移した杉浦は、写真の伝統や因習を破ろうとする試みを本格的にすすめていきます。アクリル絵の具やカンヴァスを作品制作に取り入れるなど、写真と絵画を融合させる手法を展開し、ポップアートを始めとする60年代以降のアメリカのアート・シーンを背景にその渦中に身をおきながら、杉浦の表現形式は洗練され続けていきます。いっぽう、写真は光によって描かれるメディアである、という根源的な視点に立ち、伝統的なフォトグラムの手法をもとに、植物、動物、人間へとモチーフを発展させながら、独自の様式を生み出していきます。本展ではその50年を超える足跡をたどるとともに、杉浦の表現の先駆性と独自の世界観をとらえ、作品自体の魅力に迫ります。


関連イベント

対談シリーズ
2018年7月27日(金) 18:00~19:30 あがた森魚(ミュージシャン・映画監督)×杉浦邦恵
定員:50名
会場:東京都写真美術館 1階スタジオ
入場料:無料/要入場整理券
※当日10:00より1階総合受付にて整理券を配布します。

対談シリーズ
2018年9月22日(土) 14:00~15:30 椹木野衣(美術批評家・多摩美術大学教授)×杉浦邦恵
定員:190名
会場:東京都写真美術館 1階ホール
入場料:無料/要入場整理券
※当日10:00より1階総合受付にて整理券を配布します。

杉浦邦恵によるレクチャー
2018年8月4日(土) 14:00~15:30
定員:50名(整理番号順入場/自由席)
会場:東京都写真美術館 1階スタジオ
入場料:無料/要入場整理券
※当日10:00より1階総合受付にて整理券を配布します。
担当学芸員によるギャラリートーク
2018年8月3日(金) 14:00~
2018年8月17日(金) 14:00~
2018年9月7日(金) 14:00~
2018年9月21日(金) 14:00~
会期中の第1・第3金曜日の14:00より担当学芸員による展示解説を行います。
展覧会チケット(当日消印)をご持参のうえ、2階展示室入口にお集まりください。
※ギャラリートーク日程変更のお知らせ 担当学芸員によるギャラリートークは、当初の予定より上記の日程に変更となりました。何卒ご了承ください。


******************************
2018年7月24日(火)~9月24日(月・振休)
  • 開催期間:2018年7月24日(火)~9月24日(月・振休)
  • 休館日:毎週月曜日(ただし、9月17日[月・祝]、24日[月・振休]は開館、9月18日[火]は休館)
  • 料金:一般 900(720)円/学生 800(640)円/中高生・65歳以上 700(560)円 ※ ( )は20名以上団体、当館の映画鑑賞券ご提示者、各種カード会員割引、当館年間パスポートご提示者(ご利用案内をご参照ください)/ 小学生以下、都内在住・在学の中学生および障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料/第3水曜日は65歳以上無料/7月26日(木)- 8月31日(金)の木・金18:00-21:00は学生・中高生無料/一般・65歳以上は団体料金 *各種割引の併用はできません。

東京都写真美術館 〒153-0062 東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内



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by higashikawa_blog | 2018-07-21 17:34 | 受賞作家関連

アントワン・ダガタ氏 グループ展「HOME」


東川賞受賞作家 グループ展のお知らせ

代官山ヒルサイドテラスにて開催中の展覧会「HOME」に、アントワン・ダガタ氏が出品しています。


HOME

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以下リンクより

富士フイルムとマグナム・フォトによる共同プロジェクト「HOME」。2018年3月より世界7都市を巡回する写真展を開催し、記念写真集を発刊します。

本プロジェクト「HOME」では、マグナム・フォトより写真家16名が参加し、「HOME」をテーマに写真作品の製作に取り組みます。マグナム・フォトは、記録と芸術としての写真の力を通じてヒューマニズムを追求するという理念を1947年の結成以来70年間ものあいだ連綿と受け継いできました。本プロジェクトのテーマである「HOME」は、そのヒューマニズムを形成する重要な要素として選ばれました。

「HOME」という言葉には、物理的な生活のスペースとしての意味だけでなく、精神的なつながりや拠りどころという意味や、あるいは血縁的・地域的・社会組織としての意味など、さまざまな概念を有しております。参加メンバー各々が表現する「HOME」が、写真展に来場のお客様、写真集をご覧のお客様にそれぞれの「HOME」を考えるきっかけとなれば幸いです。

参加写真家

Antoine d’Agata (France)
Jonas Bendiksen (Norway)
Chien-Chi Chang (USA)
Thomas Dworzak (Georgia/Iran/Germany)
Elliot Erwitt (USA)
David Alan Harvey (USA)
Hiroji Kubota (Japan)
Alex Majoli (Italy)
Trent Parke (Australia)
Gueorgui Phikhassov (Russia)
Mark Power (UK)
Moises Saman (Spain/Peru)
Alessandra Sanguinetti (USA)
Alec Soth (USA)
Alex Webb (USA)


*****************************

2018年7月20日(金)~30日(月)

午前11時~午後7時(入館は午後6:30まで)
※7月20日(金)、27日(金)午前11時~午後8時(入館は午後7:30まで)

代官山ヒルサイドテラス 〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町18-8




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by higashikawa_blog | 2018-07-21 17:28 | 受賞作家関連

鈴木理策氏 展覧会「モネ それからの100年」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

横浜美術館にて開催中の展覧会「モネ それからの100年」に、鈴木理策氏が出品しております。


モネ それからの100年

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以下リンクより

印象派を代表する画家クロード・モネが、画業の集大成となる《睡蓮》大装飾画の制作に着手してから約100年。ひたすらに風景を見つめ、描き続けたモネの作品は、今日にいたるまで私たちを魅了してやみません。

躍動する線。響きあう色。ゆらめく光や大気の一瞬をとらえる眼差し。風景にもぐり込んでいくようなクローズアップによって、描かれたイメージが、逆に画面を超えてどこまでも続いていくかに思わせる《睡蓮》の広がり――こうしたモネの絵画の特質・独創性は、現代の作家たちにも、さまざまなかたちで引き継がれています。

本展では、モネの初期から晩年までの絵画25点と、後世代の26作家による絵画・版画・写真・映像66点を一堂に展覧し、両者の時代を超えた結びつきを浮き彫りにします。そして、「印象派の巨匠」という肩書にとどまらず、いまもなお生き続けるモネの芸術のゆたかな魅力に迫ります。

なぜ、モネの絵画に魅せられるのか――。本展を通じて、皆さまがそれぞれの「好き」の理由を見つけてくださることを願っています。



日本初公開作品も!
モネの絵画の魅力をさまざまな切り口から再発見。

日本初公開の知られざる作品を含むモネの絵画25点を展示。モネの画業の変遷をたどりながら、そこに通底する特質を捉えなおし、時代を超えて愛されるモネの芸術の魅力に迫ります。


ロスコ、ウォーホル、リキテンスタイン・・・
20世紀アートとモネを一緒に楽しめる!

アメリカ抽象表現主義の代表的画家マーク・ロスコやモーリス・ルイスをはじめ、1950年代以降の絵画を展示し、「モダンアートの先駆者」と称されるモネの芸術の革新性を浮き彫りにします。


本展のための新作も!
今日の多様なアートに、モネとの共鳴を見出す。

現在活躍中のアーティストの作品も、新作を含め多数展示。絵画のみならず、版画・写真・映像など幅広い分野の現代アートに、モネの芸術との時代・地域・ジャンルを超えたつながりを見出します。



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2018年7月14日(土)9月24日(月・休)
午前10時~午後6時
※ただし9月14日(金)、15日(土)は午後8時30分まで
※入館は閉館の30分前まで
休館:木曜日(8月16日は開館)
観覧料:一般 ¥1600、大学高校生 ¥1200、中学生 ¥600
横浜美術館 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目4番1号




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by higashikawa_blog | 2018-07-15 11:24 | 受賞作家関連

東川賞受賞作家展キュレーター 楠本亜紀氏ブログ「バンクーバーの現代写真 フォトコンセプチュアリズム、ポストコンセプチュアルフォトとその後 」


東川賞受賞作家展キュレーター 楠本亜紀氏によるブログが更新されました。

本年度の東川賞海外作家賞対象国であるカナダ・バンクーバーの現代写真について書かれています。
https://curatory.exblog.jp/27386415/



バンクーバーの現代写真
フォトコンセプチュアリズム、ポストコンセプチュアルフォトとその後



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たくさんのボートが停泊するフォールス・クリークから見たバンクーバー中心街

今年の東川賞海外作家賞対象国はカナダだ。カナダは1994年の第10回目で対象国になっているが、このところ北米が対象となっていなかったこともあり、(といっても、北米の対象となるのはカナダとアメリカ合衆国だけで、アメリカはすでに4回対象国となっている。)再度対象国となった。前回の授賞者はモントリオールで活躍するミッシェル・カンポウ。今年の受賞者であるマリアン・ぺナー・バンクロフトはバンクーバー出身だ。

カナダは多文化社会で、トロント、オタワ、モントリオール、ケベック、ハリファックス、ウィニペグ、バンクーバー等を中心としながら、それぞれの地方で独自の文化圏を作っている。たとえばフランス語圏であるモントリオールでは主観的で抒情的な傾向の写真が強く、バンクーバーでは理知的な傾向があるといわれている。特にバンクーバーはフォトコンセプチュアリズムのメッカとして、国際的にも評価が高く、ジェフ・ウォールらを中心とする、フォトコンセプチュアリズムあるいは、ポストコンセプチュアルフォトの「バンクーバー・スクール」という言葉をいろいろなところで耳にする。

だが、フォトコンセプチュアリズムは1960年代後半から1970年代はじめ頃まで盛んだった、コンセプチュアル・アートの文脈で写真を用いた作品で注目された活動に対する呼称とされているし、バンクーバー・スクールは主に1970年代後半か80年代以降にバンクーバーで活躍した、ジェフ・ウォールやイアン・ウォレスとその流れをくむ写真家たちを指すものとされている。

どうして時期がずれる内容の二つがバンクーバー・スクールを形容するものとして使われるのか? バンクーバー・スクールはどういったグループなのか? 昨年11月にバンクーバーにリサーチに訪れた際には、こうした問いがずっと頭を巡っていた。短期間のリサーチで確たることは言える立場にはないのだが、そこで得た知見や資料にあたりながら、フォトコンセプチュアリズム、ポストコンセプチュアルフォト、バンクーバー・スクールはどのように重なりあい、現代のバンクーバーのアート写真の現場はどのような状況にあるかについてのイントロダクションを試みる。

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UBC人類博物館
先住民から簒奪したと思われる
由来も定かでない収蔵品について、ポストコロニアリズムの視点から、
近代が生み出した博物館システムについて自己批判するキャプションがつけられていたのが印象的だった。

~後略~

全文は下記リンクより

https://curatory.exblog.jp/27386415/



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by higashikawa_blog | 2018-07-11 16:43 | その他お知らせ
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