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東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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東川町文化ギャラリーで開催中の写真展のお知らせ

現在、東川町文化ギャラリーにて開催中の写真展のお知らせです。

【Bookish レスリー・キー写真展】〜12/30まで
東京写真月間2019特別企画
特別協力:丸橋企画(株) ライカカメラジャパン(株) NPO法人北海道を発信する写真家ネットワーク
アートディレクション:井上嗣也
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【第28回林忠彦賞受賞記念写真展「山霊の庭」野村恵子】〜12/12まで

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野村恵子さんは2000年に第16回東川賞新人作家賞を受賞されています。

【東川第二小学校 親子ふれあい写真展】~12/6まで
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ぜひご覧ください。

会場:東川町文化ギャラリー
   〒071-1423北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
時間:10時〜17時 会期中無休
料金:町内100円 町外200円




by higashikawa_blog | 2019-11-29 09:41 | 東川町

今森 光彦氏 展覧会「オーレリアンの庭」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

THE GALLERY 大阪にて、今森 光彦氏の展覧会が開催されます。


オーレリアンの庭

今森 光彦氏 展覧会「オーレリアンの庭」 _b0187229_15552030.jpg
©Mitsuhiko Imamori


以下リンクより

蝶を愛するナチュラリストをオーレリアンと呼びます。ラテン語に由来する金色の蛹を意味するこの言葉を庭の名前にしました。
はじまりは、30数年前の小さな土地との出会い。農家の人に見放されたヒノキ林と荒れた田んぼ。でも当時の私にとっては、この場所がいろいろな夢をかなえてくれるかけがえのない土地にみえたのです。
私は、土地を手に入れてすぐに環境づくりをはじめました。自然を撮る写真家として培ってきた知識と経験を駆使して、木を植え、草を移植し、生きものが集まる庭をつくる計画をたてました。2年後には敷地内に念願のアトリエも建てました。
このミニ里山づくり計画は、まずまずうまくいったようで、現在では、わずか1000坪ほどの敷地内に70種類の蝶が生息しています。
里山の豊かさが凝縮された空間、それが、オーレリアンの庭です。


***************************
2019年11月28日(木) 〜 2019年12月11日(水) 日曜休館
10:30~18:30(最終日は15:00まで)
THE GALLERY 大阪 〒530-0001 大阪市北区梅田2-2-2 ヒルトンプラザウエスト・オフィスタワー13階





by higashikawa_blog | 2019-11-27 12:09 | 受賞作家関連

Bookish/レスリー・キー写真展開催のお知らせ

Bookish/レスリー・キー写真展の開催が決定しました!

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東京写真月間特別企画
特別協力:丸橋企画(株) ライカカメラジャパン(株) NPO法人北海道を発信する写真家ネットワーク
アートディレクション:井上嗣也

会期:2019年11月28日(木)-12月30日(月)
会場:東川町文化ギャラリー
   〒071-1423北海道上川郡東川町東町1丁目19番8号
時間:10時〜17時 会期中無休
料金:町内100円 町外200円





by higashikawa_blog | 2019-11-22 09:30 | 東川町

細江英公氏 展覧会「写真とマニピュレーション」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

写大ギャラリーにて始まった展覧会「写真とマニピュレーション」に、細江英公氏の作品が出品されております。


写真とマニピュレーション

以下リンクより

コラージュやモンタージュのように複数の画像を組み合わせたもの、フォトグラムを始めカメラを用いずに印画紙を直接感光して像を描いたもの、画像の上にペイントを施したもの。写真作品の中には、ストレートに撮影しプリントする以外の方法によって制作されたものが数多く存在しています。
本展では、写大ギャラリーが所蔵する1万点を超えるオリジナルプリント・コレクションから、そのような写真家の手による操作(マニピュレーション)を施された作品を紹介いたします。

写真を操作し作品を制作することは、写真誕生当初から行われてきました。19世紀末から20世紀初頭には、絵画的な画面を得るために、写真や写真のネガを結合した作品が多数制作されました。また、1920年代頃にはマン・レイやモホリ=ナジらや、ダダイストやシュルレアリストにより、「フォトグラム」「フォトコラージュ」「フォトモンタージュ」などが盛んに制作されました。

写大ギャラリーの初代運営委員長であり、「オリジナルプリント」を展示・収集し教育に活用する目的で写大ギャラリーの設立を提案した細江英公は、ストレートな写真だけではなく、マニピュレートされた作品も、視覚表現としてもっと評価されるべきであるとの考えを持っていました。そして同時代に制作・活動する作家の展覧会を開催するなど、既成の概念にはまらない表現方法として積極的に紹介していました。

本展では、コラージュ、モンタージュ、フォトグラム、ソラリーゼーション、彩色、またそれらを組み合わせたものなど、写真家による多様な操作を施された作品を、1980年代以降を中心にご紹介します。デジタル写真の現在、画像の操作はデータの上で、ますます容易に頻繁に行われています。アナログ写真の時代に、「撮る」ことだけによらないで作り上げられたこれらの写真は、手による作業という人の介在や写真の物質性を感じさせながら、現実とは異なるイメージによって、写真とは何かを考えさせます。

写大ギャラリーの所蔵するユニークな作品群から、操作という視点でまとめることにより写真の多様な表現とともに、写真プリントの物質性による面白さをご覧ください。


主な出品作家
オスカー・ギュスターヴ・レイランダー、ヘンリー・ピーチ・ロビンソン、中山岩太、岡上淑子、郎静山、瑛九、レイ・メッカー、ピエール・コルディエ、ジョアン・フォンキュベルタ、アレン・ダットン、ノーマン・ロックス、コリーン・ケニオン、細江英公、アン・マリー・ルソー、ウシャ、クー・ボンチャン、ヴァレラ&ナターシャ・チェルカシン、河野安志、伊藤義彦 ほか


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2019年11月18日(月) ~ 2020年1月13日(月)
10:00 ~ 20:00 入場無料
*2019年12月28日(土)〜2020年1月5日(日)は休館
東京工芸大学 写大ギャラリー
〒164-8678 東京都中野区本町2-4-7 芸術情報館2F


by higashikawa_blog | 2019-11-18 14:30 | 受賞作家関連

長倉洋海氏 写真集「つながる」


東川賞受賞作家 出版のお知らせ

アリス館より、長倉洋海氏の写真集が出版されました。


つながる

長倉洋海氏 写真集「つながる」_b0187229_09440229.jpg


以下リンクより

家族、友達、地域、国…人とつながることは、自分が生きるための根っこをのばすことになる。世界のさまざな場所で、それぞれに関わりあって生きる姿を通して、人と人とのつながり、さらには自然とのつながりを考える本。

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40ページ
256×196mm
定価(本体1,400円+税)
ISBN9784752008927




by higashikawa_blog | 2019-11-17 09:45 | 受賞作家関連

野口健吾さん 展覧会「庵の人々 The Ten Foot Square Hut 2010-2019」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

大阪ニコンサロンにて、野口健吾さんの展覧会が開催されます。


庵の人々 The Ten Foot Square Hut 2010-2019

野口健吾さん 展覧会「庵の人々 The Ten Foot Square Hut 2010-2019」_b0187229_16200585.png
©Kengo Noguchi


以下リンクより

都市の片隅に生きる人々の撮影を続け、10年が経とうとしている。
そこには普段見過ごしていて目にすることのない、多様な人間模様や生活空間が広がっていた。家、小屋、寝床、ブルーシート、テント…どれともつかない彼らの住まいを私は“庵”と名付けることにした。
出会いと対話を重ね、人とその庵を撮影していくほどに、“野宿者”、“ホームレス”という言葉は解体され、生活、時間、環境、社会、自由、公共…など実に様々な考えや思想が交差していく。
淡々と都市の狭間で生活をし続ける人々。常に移り変わっていく季節、風景。現代社会や自己の中にあるバイアス。 何気なく過ごしている日常生活について、さらには人の生き方や存在について、静かに問われている気がする。

(野口健吾)





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2019年11月21日(木) 〜 2019年12月 4日(水) 日曜休館

10:30~18:30(最終日は15:00まで)
大阪ニコンサロン 〒530-0001 大阪市北区梅田2-2-2 ヒルトンプラザウエスト・オフィスタワー13階






by higashikawa_blog | 2019-11-17 09:41 | フォトフレンド

高梨豊氏 展覧会「キヤノンフォトコレクション 高梨豊写真展」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

キヤノンオープンギャラリー 1 にて、高梨豊氏の展覧会が開催中です。


キヤノンフォトコレクション 高梨豊写真展

高梨豊氏 展覧会「キヤノンフォトコレクション 高梨豊写真展」_b0187229_09582581.jpg


以下リンクより

本展は、キヤノンフォトコレクションとして収蔵する作品の中から、写真家 高梨豊氏の作品29点を展示します。
高度成長期に入った1960年代~80年代の都市と人々を、日常の断片として素早く切り取ったスナップショットシリーズ「休日」「東京人」「都市へ」「東京人1978-1983」。大正~昭和初期の建造物をミステリアスな夜の表情で浮かびあがらせた「都の貌」。そして日本各地の「神さびた土地」を神話的なイメージでとらえた「初國」。これらの作品群のなかから高梨氏が生まれ育った土地でもあり、撮影の原点となった場所でもある『東京』に関わる作品を展示します。
キヤノンフォトコレクションは、1994年よりキヤノンマーケティングジャパンが手掛ける、日本の優れた写真家の作品のコレクションで、現在1900点余りの作品を収蔵しています。


****************************
2019年11月2日(土)~11月28日(木)
10時00分~17時30分(最終日は16時30分まで)
休廊:日曜日・祝日
キヤノンオープンギャラリー 1 東京都港区港南2-16-6 キヤノンSタワー1階




by higashikawa_blog | 2019-11-16 10:00 | 受賞作家関連

飯沼珠実さん 展覧会「Japan in der DDR – 東ドイツにみつけた三軒の日本の家/二度消された記憶」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

KANA KAWANISHI PHOTOGRAPHYにて、飯沼珠実さんの展覧会が開催中です。


Japan in der DDR – 東ドイツにみつけた三軒の日本の家/二度消された記憶

飯沼珠実さん 展覧会「Japan in der DDR – 東ドイツにみつけた三軒の日本の家/二度消された記憶」_b0187229_09515419.jpg

以下リンクより

KANA KAWANISHI PHOTOGRAPHYは、2019年11月9日(土)より飯沼珠実個展『Japan in der DDR - 東ドイツにみつけた三軒の日本の家/二度消された記憶』を開催いたします。本展のオープニングは、ドイツを東西に分断していたベルリンの壁が1989年11月9日に崩壊した30年目の節目に合わせて行います。

飯沼は、ライプツィヒ/パリ/東京の三都市に活動拠点をおき、建築/写真/出版のメディウムを自身の身体を通し論理的に構築しながら、発表活動を行ってきました。本展は、東ドイツで日本人が建設を行った三都市にまたがる三軒のホテルを丹念にリサーチし、5つの章にまとめあげた渾身のプロジェクト〈Japan in der DDR - 東ドイツにみつけた三軒の日本の家〉の出版記念展として、「第4章 二度消された記憶」に焦点を当てて開催いたします。

2014年当時、東京藝術大学大学院博士後期課程に身を置いていた飯沼は、ライプツィヒ、ドレスデン、ベルリンの各都市に鹿島建設が受注したホテルがあることを知ります。現地を訪れたり、関係者へのインタビューを実施しながら、様々な文献資料を調査していく過程で、建設事務所の空巣被害をつきとめました。この事件で盗まれたのは、「ドイツマルク現金」と35ミリフィルムカメラの中に入っていた「フィルム」で、カメラ本体はこじあけられた金庫内に残されていたといいます。

この奇妙な出来事に着想を得た飯沼は、自身も35ミリフィルムカメラのCONTAX T3を手にし、グランドホテル・ベルリン界隈を撮影しました。帰国後に東京の現像所にそのフィルムを持ち込み、翌日ピックアップに行くと、現像機の整備不良のためにフィルムがダメージを受け、イメージが白く消えてしまうという出来事に遭遇します。一見すると偶発的にもみえるこれらの出来事ですが、一度目は時代背景を省みるとシュタージ(秘密警察)のスパイによるものとも考えられ、二度目はいわば人災に起因しており、その記憶はまさに「消えた」と言うより「消され」てしまったのです。

1979年の東独の空巣事件、そして2016年の東京の現像所の事故。〈Japan in der DDR - 東ドイツにみつけた三軒の日本の家〉の第4章として、二度に渡って消されてしまった記憶の痕跡をたぐる本展を、是非ご高覧いただけますと幸いです。



*************************

2019年 11月9日(土)~ 2019年12月 14日(土)

火〜金 13:00-20:00|土 12:00-19:00

(日・月・祝休廊)

※短縮営業:12月7日(土)12:00〜17:00
KANA KAWANISHI PHOTOGRAPHY 〒106-0031 東京都港区西麻布2-7-5 ハウス西麻布5F





by higashikawa_blog | 2019-11-16 09:54 | フォトフレンド

浦芝眞史さん 写真展「スパークリング in 森」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

Galerie de RIVIEREにて、浦芝眞史さんの写真展が始まりました。


スパークリング in 森

浦芝眞史さん 写真展「スパークリング in 森」_b0187229_09452014.png


以下リンクより

Galerie de RIVIEREは、浦芝眞史写真展「スパークリング in 森」を開催いたします。

浦芝氏が2015年第13回写真「1_WALL」グランプリを受賞されたのを知ったのは、2016年に東京・オペラシティで開催された「RYAN MCGINLEY : BODY LOUD !」を観終わり、館内にあった物販コーナーに立ち寄り、偶然見かけた雑誌の浦芝さんのインタビューだった。

その2年前の2014年に私は浦芝さんと出会い、何度か言葉を交わしたことがあったものの、それまで浦芝さんの写真をあまり見たことが無かったことに気付き、浦芝氏が発表する作品に注目するようになりました。

浦芝氏に招待展示のオファーを出させて頂き、ご多忙の中リヴィエールに来て下さったのが2018年9月のことでした。

2019年5月に開催された「触彩の性」(HIJU GALLERY)から6ヵ月、2019年2度目の個展開催で新作「スパークリングin 森」を発表して頂きます。

今作品は浦芝氏が「個人の中に存在する神様に蓋をしてしまうこと」から解放された時の「大人」の姿を捉えている作品です。

私達にとっての「成長」とはどのようなことを指すのでしょうか。

周りと合わせることでしょうか。欲を抑えて自分を管理することでしょうか。あるべき大人像に向かって自分を調整することでしょうか。

浦芝氏は「みんなが幼児の頃に持っていた純粋な欲が、人間本来の美しさのように感じるのです。今はただ純粋に、社会的な文脈から身体を解放することに興味があります。幼児の延長線上にある大人として人を捉えたいと思っています。」と今作品をつくるきっかけを教えてくださいました。

被写体が開放的になれるよう、住んでいる場所の近郊、自然がある場所で撮影する中で、被写体の中にいる「蓋をされた神様」と浦芝氏が出会い、いきいきと弾ける様を写し出した今作品。ぜひご高覧下さい。

浦芝氏の個展を開催出来ることを光栄に思うと共に、これからも浦芝氏の作家活動を支援して参ります。

Galerie deRIVIEREは招待展示を通じて、ギャラリーとして様々な表現活動を行う作家の支援を行って参ります。


***************************
2019年11月16日(土)~12月1日(日)*土日のみ
12:00~19:00(入場は閉廊の30分前まで)
休廊:月~金曜
観覧料:¥500

Galerie de RIVIERE / ギャルリ・ド・リヴィエール

〒564-0062 大阪府吹田市垂水町3丁目1-17 リヴィエール2F





by higashikawa_blog | 2019-11-16 09:47 | フォトフレンド

石川直樹氏 写真集「GasherbrumⅡ」


東川賞受賞作家 出版のお知らせ

SLANTより、石川直樹氏の写真集が出版されました。


GasherbrumⅡ

石川直樹氏 写真集「GasherbrumⅡ」_b0187229_09370408.jpg


以下リンクより

「頂上に繋がるナイフリッジに立ち、足を踏み外さないように気を付けながら、最高点までゆっくりと歩いた。」
(本書より/日本語原文)

パキスタン・中国国境に位置する世界第13位の山ガッシャーブルムⅡ(8035m)。 2019年7月25日朝8時、写真家・石川直樹はその山頂に立っていました。

この夏、石川は4年ぶり二度目となるK2遠征に向かいました。しかし、雪の状態が悪く、頂上まで600メートルのところで撤退を決意。 無念の想いで下山した後、帰路に着く仲間もいましたが、石川は帰ることを選ばず、そのまま未知の山塊であるガッシャーブルムへ向かったのです。山群の中からガッシャーブルムⅡに狙いをさだめ、下見なし、一度きりの登攀と決めて、頂上へと足を踏み出しました。

本書は、K2登山直後の疲労困憊の石川がもぎとるように撮影した写真で構成されています。 行く手を阻む崩れかけた氷河、多彩な山容、現地のバルティ語で「美しい山」という意味を持つこの山の野性を、石川の目を通してご覧ください。トレッキングルートの入り口であるパキスタン・アスコーレ村のおだやかな風景と人々の姿も収録。 挑戦を通して、尽きぬ山の魅力を発信し続ける石川直樹のヒマラヤ写真集シリーズ最新刊。


写真集
GasherbrumⅡ 石川直樹
仕様:H280mm×W300mm
56ページ/ハードカバー
ISBN:978-4-907487-12-6
デザイン:田中貴志
定価:3,200円+税
発売日:2019年11月10日






by higashikawa_blog | 2019-11-16 09:37 | 受賞作家関連
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Higashikawa photo Award


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