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東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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展覧会「古典×現代2020ー時空を超える日本のアート」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

国立新美術館にて開催中の展覧会「古典×現代2020ー時空を超える日本のアート」に、川内倫子氏が出展しています。


古典×現代2020ー時空を超える日本のアート

展覧会「古典×現代2020ー時空を超える日本のアート」_b0187229_13534905.jpg


以下リンクより

古い時代の美術と現代美術の対比を通して、日本美術の豊かな土壌を探り、その魅力を新しい視点から発信する展覧会を開催します。
展覧会は、江戸時代以前の絵画や仏像、陶芸や刀剣の名品を、現代を生きる8人の作家の作品と対になるよう組み合わせ、一組ずつ8つの展示室で構成します。古典側は曾我蕭白、尾形乾山、円空、仙厓義梵、葛飾北斎ら誰もが知る巨匠の作品や、鎌倉時代の仏像、江戸時代の花鳥画、刀剣の名品を選出。現代側は、川内倫子、鴻池朋子、しりあがり寿、菅木志雄、棚田康司、田根剛、皆川明、横尾忠則ら、今の日本を代表するクリエイターたちの造形を選びました。
現代作家たちの仕事と過去の名品との関係はさまざまです。展覧会では、世界観や主題、造形、制作方法の類似を示すだけでなく、先達から得たインスピレーションや、誰もが知るイメージに基づくパロディ、古い作品を取り込んだインスタレーションなど、過去の偉業に積極的に関与していく現代の作家たちの姿にも焦点を当てます。今日の優れた表現と、今なお私たちを惹きつけてやまない古の名品の比較を通じて、単独では見えてこない新たな魅力を発見する機会になれば幸いです。


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2020年6月24日(水)~8月24日(月)
10:00~18:00
毎週火曜日休館
国立新美術館 〒106-8558東京都港区六本木7-22-2




by higashikawa_blog | 2020-06-28 14:00 | 受賞作家関連

展覧会「フジフイルム・フォトコレクション展 日本の写真史を飾った写真家の 「私の一枚」 」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

北九州市立美術館分館にて開催中の展覧会「フジフイルム・フォトコレクション展 日本の写真史を飾った写真家の 「私の一枚」 」に、下記受賞作家が出品しております。

植田正治氏、川田喜久治氏、細江英公氏、高梨豊氏、篠山紀信氏、荒木経惟氏、奈良原一高氏、操上和美氏、須田一政氏、石内都氏、深瀬昌久氏、中村征夫氏、北島敬三氏、長倉洋海氏、広川泰士氏、伊奈英次氏、今道子氏、柴田敏雄氏、齋藤亮一氏、瀬戸正人氏、野町和嘉氏、佐藤時啓氏、潮田登久子氏、鬼海弘雄氏。


フジフイルム・フォトコレクション展 日本の写真史を飾った写真家の 「私の一枚」

展覧会「フジフイルム・フォトコレクション展 日本の写真史を飾った写真家の 「私の一枚」 」 _b0187229_13461464.jpg


以下リンクより

「フジフイルム・フォトコレクション」は、日本の写真文化を支え続けてきた富士フイルム株式会社が、2014年に創立80周年を記念して創設した写真コレクションです。写真が未知なる視覚体験として幕末に伝来してから現代に到るまで、日本ではすぐれた写真家が数多く誕生しました。時代の変遷のなかで、彼らは写真表現の可能性を探り、自らの姿勢や問題意識を明らかにしてきました。本展覧会では、日本における写真黎明期の礎となったフェリーチェ・ベアトや下岡蓮杖らの作品にはじまり、明治、大正、昭和、平成と国内外で高い評価を受けた日本人写真家の代表作を1点ずつ、銀塩プリントでご紹介します。現在、デジタル技術のめざましい進歩に伴い、写真をめぐる環境も人々の意識も刻々と変化しています。日本の写真史を通観する本展には、写真の在りように対する多様なメッセージが込められています。101点からなる、日本写真史の精髄をぜひご覧ください。


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2020年6月19日(金)〜2020年7月26日(日)
10:00~18:00(入館は17:30まで)
観覧料:一般1000(800)円、高大生600(400)円、小中生400(200)円
     ※( )内は前売りおよび20名以上の団体料金。
     なお障害者手帳を提示の方は無料。
     北九州市在住の65歳以上の方は2割減免 (公的機関発行の証明書提示が必要)

北九州市立美術館分館 〒803-0812 福岡県北九州市小倉区村町1-1-1








by higashikawa_blog | 2020-06-28 13:49 | 受賞作家関連

鈴木のぞみさん 展覧会「constellation #01」


フォトふれ 展覧会のお知らせ

rin art associationにて開催中の展覧会「constellation #01」に、鈴木のぞみさんが参加しています。


constellation #01

鈴木のぞみさん 展覧会「constellation #01」_b0187229_12224924.jpg

以下リンクより

この度、rin art associationに所縁のある総勢22名のアーティストによるグループ展を開催致します。

多種多様な作品がギャラリー空間にひしめき合う様はまさに夜空に浮かぶ星のように、観る者それぞれが星座を結ぶことの出来る展示となっております。

今まで弊廊を彩ったアーティストが一堂に会するまたとない機会となりますので是非ご高覧下さい。


出展作家:白川昌生、長重之、岡本健彦、東島毅、鬼頭健吾、増田佳江、吉野もも、三家俊彦、宮崎啓太、村田峰紀、鈴木のぞみ、滝沢広、小金沢健人、鈴木ヒラク、

西野壮平、多和田有希、横田大輔、宇田川直寛、小林健太、やんツー、盛圭太、ハヤシヤスヒコ



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2020.6.21(Sun.) - 8.16(Sun)

11:00~19:00 (定休日 月・火曜日)
rin art association 群馬県高崎市岩押町5-24マクロビル





by higashikawa_blog | 2020-06-22 12:24 | フォトフレンド

鬼海弘雄氏 展覧会「王たちの肖像」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

本年度の東川賞 飛彈野数右衛門賞受賞者 鬼海弘雄氏の展覧会が、JCII フォトサロンにて開催されます。


王たちの肖像

鬼海弘雄氏 展覧会「王たちの肖像」_b0187229_12170898.jpg
©KIKAI Hiroh


以下リンクより

 JCIIフォトサロンでは、来る2020年6月30日(火)~8月2日(日)まで、鬼海弘雄作品展「王たちの肖像」を開催します。

 鬼海弘雄氏は、法政大学文学部哲学科で哲学者の福田定良先生に師事し、卒業後、肉体を酷使するトラック運転手や造船所工員の仕事をするうちに写真に出会いました。遠洋マグロ船員で見習い漁師として航海を終えた後、写真プリント技術習得のために暗室マンとなり、その後フリーのカメラマンとなりました。浅草寺境内でのポートレイト、巡ったインドや東アジア、そして、東京の街を独自の視点で写して写真集などで発表し、国内外の高い評価を受けています。

 本展では、鬼海氏が1973年より撮りはじめて1987年の写真集『王たちの肖像 浅草寺境内』で発表した作品を中心に、約40点(すべてモノクロ)を展示いたします。

 鬼海氏が暗室作業の休日に久しぶりに訪れた浅草は少し寂れていて、集う人たちには飾らぬ佇まいが感じられたと言います。1日に一人か二人の気になる人に声をかけ、境内の朱塗りの壁を背景に正面からポートレイトを撮影しました。大工、鳶、金貸し、紫のマフラーをした女など、とらえた被写体各々の個性の中に人生が浮かび上がり、生きることの深淵を語りかけてくるようです。「今の世の中よりも人間的な「見えない国」の存在」(福田定良「エッケ・ホモという言葉について」『王たちの肖像』)を感じさせる気配を持つ彼らは「それぞれの国」の王であり、その気配に感応して写真に表した作者もまた、一方の王であると言えましょう。

 40年以上の長い間、同じ場所で出会う人物を敬意と共感をもって撮り続けてきたポートレイトは、一点毎があたかも一編の映画のようで、深い読みとりをうながす傑作ばかりです。


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2020年6月30日(火)~8月2日(日)
10:00~17:00
休館:毎週月曜日(祝・祭日の場合は開館)
JCII フォトサロン 102-0082 東京都千代田区一番町25番地 JCIIビル




by higashikawa_blog | 2020-06-22 12:19 | 受賞作家関連

中藤毅彦氏 展覧会「自由より創造を」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

檜画廊にて開催されるグループ展「自由より創造を」に、中藤毅彦氏が出展いたします。


自由より創造を

中藤毅彦氏 展覧会「自由より創造を」_b0187229_12102464.jpg


以下リンクより

Gallery Niepceメンバーとゲスト写真家を迎えて、神田神保町にある檜画廊さんでグループ展を開催します。 


「自由より創造を」 これは、写真家の故田原桂一さんの晩年の言葉である。 コロナ禍の自粛で、自由な行動が制限される中で、この言葉の持つ深みを感じさせれた。 逆説的かも知れないが自由を奪われる中でこそ、内から創造の力が呼び覚まされる事もある。 パンデミックの度に人類は進歩したと言われるが、破壊と創造は表裏一体と言えるのかも知れない。 今回の展示が新たな創造の扉を開くターニングポイントになればと考えている。

写真家(Gallery Niepce)/中藤毅彦、福添智子、森田剛一、石川栄二、橋本とし子、平良博義

ゲスト写真家/飯田鉄、高島空太、山口雄太郎、寫眞館ゼラチン



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期間2020年6月29日(月)~7月11日(土)

11:00~18:30(最終日は16:30閉廊)

※日曜休廊

檜画廊 東京都千代田区神田神保町1-17





by higashikawa_blog | 2020-06-22 12:13 | 受賞作家関連

操上和美氏 展覧会「April」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルムにて、操上和美氏の展覧会が始まりました。


April

操上和美氏 展覧会「April」_b0187229_14053000.jpg
©Kazumi Kurigami


以下リンクより

タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルムは、6月20日(土)から7月25日(土)まで、操上和美個展「April」を開催いたします。20世紀写真の巨星、ロバート・フランク(1924-2019)の姿をフィルムに収めた作品群を収録した同名写真集の刊行とあわせて開催される本展では、二人の写真家の邂逅から北海道・富良野への旅に至る1992-1994年の間に撮影された写真群より、22点を展示いたします。


操上は1960年より本格的に写真を始め、その後半世紀以上に亘って、時代を象徴する鋭い映像表現で広告界を牽引してきました。活動当初より、自らコンセプトを提案しイメージを作り上げていた写真家にとって、その行為と成果は、広告というジャンルに囚われず総じて「写真」であり、自身が生理的に反応したものを定着させた作品群には、操上独自の美意識と死生観を見ることができます。


著名人の姿とその時代の空気を印象的に写し取ったポートレイトは、操上の仕事の中で重要な位置を占めています。中でも、率直な眼差しでこちらを見据えるロバート・フランクの写真が表紙に配された『SWITCH』の特集(1992年)は、大きな反響を呼びました。偉大な写真家を前に、憧れや尊敬、畏れといった思いに満たされながら、操上の撮影はフランクのニューヨークにあるアトリエとノヴァスコシアの別荘への旅の中で行なわれました。「(……)彼の前に立ったとき、かつてアメリカの深部を見据えた、あの、優しく、真摯なまなざしは、深くロバート・フランク自身の内部に向っていた」と述べているように、撮影は「魂の交換ゲームのようにスリリングな緊張感」に満ちたセッションから、やがて互いの精神世界をなぞるような繊細なやりとりへと転じていきます。父親の逝去の後、操上は自身の故郷である富良野への旅にフランクを誘い、1994年4月に二人は北海道へと赴きました。それまで、自らの身体に刻印された郷里の風景から離脱することを求め邁進してきた操上が、生と死のとめどない時間の流れを受け止め、感覚に身を委ねてシャッターを切ったこの道行きは、写真集『NORTHERN』(2002年)に纏められ、またその後、操上は足繁く北海道へ向うこととなります。


斜里駅から電車に乗った、海岸線を網走までゆったりと移動する、誰もいない電車の中で女学生がひとり眠っている、彼女は夢の中を翔けている。
流氷がどこまでも続いている。月に照らされた雪原のように冴え冴えとした流氷の海が一瞬暗転して闇に変る、断続的にトンネルが続く海岸線、永遠に続く映画のコマ落としのように夜と昼とが入れ変る。夜、闇に映った自分の額をみつめ、昼には流氷を眺めて走る。目の前を時がスローモーションで去っていく。「END OF DREAM」、私はロバート・フランクの流氷を撮った作品につけられた詩を想った。


毎年、氷は解け、風と潮は海の方へ
壊れてしまったものの破片を連れていく。
それはまた待っている人の肖像だ
次の春を次の春を次のビジョンを……
次の夢を……


ロバートは大きな手を窓に押しあて流れ去ってゆく風景を見つめたまゝ動かない、親父を想わせる彼の大きな背中に、私はそっとカメラを向けた。

操上和美、「北の風景」、『NORTHERN』、スイッチ・パブリッシング、n.p.


翌1995年2月に横浜美術館で開催されたフランクの回顧展「ロバート・フランク:ムーヴィング・アウト」の図録の年表には、「1994年4月北海道」と記されています。北海道への旅を「ホリディーだと云って喜んだ」フランクもまた、このかけがえのない時間に思いを捧げていたのでしょう。


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会期: 2020年6月20日(土) – 7月25日(土)
会場: タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルム





by higashikawa_blog | 2020-06-21 14:08 | 受賞作家関連

「Japanese Photographers 4 Black Lives Matter」


東川賞受賞作家 募金プロジェクトのお知らせ

Japanese Photographers 4 Black Lives Matterに下記受賞作家が参加しています。
深瀬昌久氏、片山真里氏、川内倫子氏、中藤毅彦氏、野口里佳氏、志賀理江子氏、鈴木理策氏。


Japanese Photographers 4 Black Lives Matter

「Japanese Photographers 4 Black Lives Matter」_b0187229_13580595.png


以下リンクより
Japanese Photographers 4 Black Lives Matter is a print-sale fundraiser for organizations and causes of the #BlackLivesMatter movement. All prints are $150 and the projects runs from June 19 to July 20, 2020. Buyers choose the destination of the proceeds from among the following organizations: Black Lives Matter, The Okra Project, Black Visions Collective, Equal Justice Initiative, Black Voters Matter Fund & MIGIZI. Visit the “About” page for details.

Japanese Photographers 4 Black Lives Matterは、#BlackLivesMatter運動を行う団体を支援するための、プリント販売による募金プロジェクトです。プリントの販売価格は1点US$150、開催期間は6月19日〜7月20日です。購入者は、以下の団体の中から寄付先を選んでいただくことができます。Black Lives Matter , The Okra Project, Black Visions Collective, Equal Justice Initiative, Black Voters Matter Fund & MIGIZI 詳細については当サイトの「About」をご覧下さい。






by higashikawa_blog | 2020-06-21 14:00 | 受賞作家関連

御苗場vol.26 「写真の町」東川町賞受賞者が発表されました!

今回はオンライン上で開催された御苗場vol.26。
昨年から「写真の町」東川町賞を新設いただき、受賞者の方は東川町国際写真フェスティバルに招待し
同フェスティバル内イベント「写真インディペンデンス展」に出展。
ゲストや参加者の方から講評を受けながら交流を深めていただいております。
*vol.26の受賞者の方は2021年夏開催予定の東川町国際写真フェスティバルへご招待させていただきます。

今年の「写真の町」東川町賞・5名のノミネート作家の選出にあたり、
2017年第33回写真の町東川賞新人作家賞受賞作家 野村佐紀子さんを審査員にお迎えし、
審査をいただきました。

今年の「写真の町」東川町賞に選ばれたのは塩原真澄さんです!
おめでとうございます!

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全ての受賞者の方は御苗場HPよりご覧いただけます。

野村さんによる講評(選出理由)はこちらからご覧いただけます!

塩原さんと東川町でお会いできるのを楽しみにしております!

by higashikawa_blog | 2020-06-16 15:26 | 東川町

展覧会「東京2020 コロナの春」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

コミュニケーションギャラリーふげん社にて始まった展覧会「東京2020 コロナの春」に、中藤毅彦氏が出展しております。


緊急企画展「東京2020 コロナの春」
写真家が切り取る緊急事態宣言下の日本

以下リンクより

このたび、6月11日(木)から6月28日(日)まで、グループ展「東京2020 コロナの春〜写真家が切り取る緊急事態宣言下の日本〜」をコミュニケーションギャラリーふげん社にて緊急開催いたします。

2020年春、オリンピックが予定されていた東京に新型コロナウィルスが到来し、私たちは生活スタイルとマインドに大きな転換を余儀なくされました。

そこで、パンデミック下において写真家がどのように表現したのかを提示し、これからの写真表現を考えるグループ展を企画いたしました。

土田ヒロミ氏、大西みつぐ氏のご尽力で、幅広い年齢層、異なる国籍を背景に持つ写真家20名が集いました。

タイムリーな表現を社会へ向けて即時的に発表することで、表現者、鑑賞者それぞれが思考を深めるきっかけとなり、現代に生きる私たちにとって、これからを力強く歩む一歩となりましたら幸いです。


出展作家(五十音順)

Area Park、大西みつぐ、オカダキサラ、蔵真墨、GOTO AKI、小林紀晴、佐藤信太郎、John Sypal、田口るり子、土田ヒロミ、田凱、中藤毅彦、新納翔、橋本とし子、普後均、藤岡亜弥、港千尋、元田敬三、山口聡一郎、Ryu Ika

(計20名)



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会期:2020年6月11日(木)〜6月28日(日)

火〜金 12:00-19:00

土・日 12:00-18:00

5/26(金):12:00-21:00(ナイトギャラリー)

CLOSE 月曜日

企画・会場:コミュニケーションギャラリーふげん社

〒153-0064 東京都目黒区下目黒5-3-12



by higashikawa_blog | 2020-06-11 15:55 | 受賞作家関連

荒木経惟氏 展覧会「エロッキー・エロえんぴつ」「傘寿」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ

Artspace AMにて、荒木経惟氏の展覧会が開催中です。


「エロッキー・エロえんぴつ」「傘寿」

荒木経惟氏 展覧会「エロッキー・エロえんぴつ」「傘寿」_b0187229_15425854.jpg


以下リンクより

延期をいたしました荒木経惟「エロッキー・エロえんぴつ」と最新作による「傘寿」

二つの展覧会を併せて、再スタートいたします。        

ご来場のお客様には、マスクのご着用とエントランスでの手指の消毒(アルコールのスプレーをご用意しております)のご協力をお願いいたしております。 尚、会期中やむを得ない事情にて臨時休廊する場合がございます。その際には、当HPにてご案内させていただきます。


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2020.6/6-8/15

13-19時

休廊:月火

東京都渋谷区神宮前6-33-14 神宮ハイツ302





by higashikawa_blog | 2020-06-11 15:45 | 受賞作家関連
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Higashikawa photo Award


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