東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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野村恵子氏 展覧会「My first encounter in Lisbon.」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

名古屋フォト・プロムナード1にて、野村恵子氏の展覧会が開催されます。


My first encounter in Lisbon.

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©Keiko Nomura



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2018年 4月21日(土)~5月18日(金)
10:30~18:30
定休:日曜日、祝日、5月3日~6日、8月11日~14日、年末年始(12月30日~2019年1月4日)
名古屋フォト・プロムナード 
 〒461-0005 愛知県名古屋市東区東桜1-13-3 NHK名古屋放送センタービル2階





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# by higashikawa_blog | 2018-04-19 14:35 | 受賞作家関連

荒木経惟氏 展覧会「アラキネマ―青ノ時代、去年ノ夏」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

NADiff Galleryにて、荒木経惟氏の展覧会が開催中です。


アラキネマ―青ノ時代、去年ノ夏

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©Nobuyoshi Araki


以下リンクより

写真家・荒木経惟は80年代中期から約25年間、映像作品「アラキネマ」を制作し、ライブ上映という形式で各所で発表を続けてきました。
この度行う上映会では、1980〜90年代に雑誌『写真時代』に掲載された作品で作られたアラキネマの「青ノ時代」、2005年の撮り下ろしで構成する「去年ノ夏」の2作品をギャラリーで上映し、荒木の実験精神と映像手法を展観します。

書籍情報
『BLUE PERIOD / LAST SUMMER : ARAKINEMA 青ノ時代/去年ノ夏:アラキネマ』

発行元:Session Press、Dashwood Books
仕 様:260mm × 178.3mm、216ページ
価 格:12,000円+税



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月曜日定休 ※月曜が祝日の場合は翌日
NADiff Gallery 150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-18-4






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# by higashikawa_blog | 2018-04-19 14:25 | 受賞作家関連

展覧会「飛生に集まるアーティストたちの展覧会」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

TOOV cafe/galleryにて開催される展覧会「飛生に集まるアーティストたちの展覧会」に、石川直樹氏が出展いたします。
また、フォトふれ 詫間のり子さんも参加いたします。


飛生に集まるアーティストたちの展覧会

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以下リンクより

白老町の旧飛生小学校を拠点に1986年から活動を続ける飛生アートコミュニティー。そこで開催される「飛生芸術祭」は今年10周年を迎 えます。その前夜祭(オープニングイベント)の「TOBIU CAMP」には全国各地からの来場者が多く訪れます。また、自然と人との共存をテ ーマに、関わる人それぞれの特技を活かす「飛生の森づくりプロジェクト」も8年目を迎えました。その一方で、活動の拠点となる旧木造 校舎や、滞在制作をする為の教員住宅などの施設は老朽化が進むなどの問題と直面しています。これからも活動を継続していくためには最 低限の補修や設備の整備などが必要となり、その為の資金を必要としています。飛生に集まるアーティストを中心とした作品展示を行い、 その販売の収益を補修や設備の整備の費用として活用させて頂く企画です。


また、期間内に奈良美智さんと北海道内をまわり飛生の活動を 知ってもらうキャラバントークツアーも予定しております。



【参加アーティスト】

相川みつぐ 淺井裕介 ASAKO YOSHIKAWA 石川大峰 石川直樹 越後光詞 大友良英 OKI勝見渥 カワジリ・リョウイチ 橘内美貴子 木野哲也 國松明日香 国松希根太 国松紗智子 小助川裕康 Gotch 佐藤史恵 陣内雄 高張直樹 瀧原祥 詫間のり子 田中照比古 富樫幹 飛兎カフェ 内藤千尋 永田まさゆき 中村大史 奈良美智 野本正博 羊屋白玉 ヒデミニシダ 日比野克彦 富士翔太朗 水野練平 森迫暁夫 GRAFFTEN outwoods vue. 小助川美雪



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会期:2018年5月3日(木・祝)~13日(日)※期間中無休

時間:月~土曜日 10:30~21:30 / 日曜日 10:30~20:00

会場:TOOV cafe/gallery

(064-0809 北海道札幌市中央区南9条西3丁目2-1 マジソンハイツ1階)





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# by higashikawa_blog | 2018-04-19 14:18 | 受賞作家関連

柴田敏雄氏 展覧会「before Millennium」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

gallery ART UNLIMITEDにて、柴田敏雄氏の展覧会が開催中です。


before Millennium
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©Toshio Shibata


以下リンクより

デジタルの急激な浸透で銀塩写真の環境が激変している今、銀塩写真プリントはより貴重なものとなりつつあります。柴田は2000年代に入って徐々にカラー写真に移行しましたが、それ以前はモノクロームの銀塩写真で制作していました。4×5や8×10などの大型カメラで撮影し、暗室で自ら大きく引き伸ばしたプリントは銀塩写真の醍醐味そのものです。 本展では柴田敏雄の40x50インチのオリジナルプリント6点を含む約10点のモノクローム作品を展示します


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4月13日(金)ー 5月26日(土)

OPEN:13:00―19:00

休廊日:日・火・祝日 ※4/29(日・祝)ー 5/6(日)は連休

gallery ART UNLIMITED 〒107-0062 東京都港区南青山1-26-4 六本木ダイヤビル3F








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# by higashikawa_blog | 2018-04-19 14:08 | 受賞作家関連

川内倫子氏 展覧会「はじまりのひ」


東川賞受賞作家 展覧会のお知らせ。

POSTにて、川内倫子氏の展覧会が開催されます。


はじまりのひ


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©Rinko Kawauchi


以下リンクより

この度POSTでは、川内倫子による写真絵本『はじまりのひ』の刊行を記念して展覧会を開催いたします。

本書に収録されている作品は、主に出産という大きな出来事を経験した前後に撮影されています。
その経験はおのずと、写真家の視点を日々の暮らしのなかで出会う風景や小さな生き物たちへと導いていきました。

子どもを授かったことで生まれた気づきが、
川内のみずみずしい感性を通して、写真と短いテキストとで織りなされる写真絵本となってあらわれます。

のちがひとつ生まれることと、いのちがひとつ終わることは、どこかでつながっていて、
生きている時間には、大切なものに出会うことも、失うこともあるということ。
でも、それらすべては新しく何かがはじまっていく、 次の「はじまりのひ」でもあるのです。

身近な出来事を被写体にしている点は、奇しくも彼女の初期作品「うたたね」に通じるところでもあります。
初個展から
20年ほどの歳月を経た節目の年に、妊娠・出産を経て初期作品の世界に還ってゆく。
写真家自らの言葉を借りるならば、ここでようやく「一巡した」のかもしれません。

この写真絵本は、これから自らの世界を切り拓いてゆく子どもたちに触れてほしい一冊でありながら、
同時におとなたちにとっても共感を呼び、写真集としても存分に楽しめるものとなることでしょう。
まるで、新しい一歩を踏み出そうとするすべてのひとに贈られるはなむけのエールのようです。



<トークイベント>
日時:2018429(日祝) 17:00-18:30(16:30開場)
登壇者伊藤康「母の友」編集長、川内倫子
参加費
:1,000ワンドリンク付)
※トークイベントは展覧会の会場にて開催するため、開催時には展示をご高覧いただくことができかねます。あらかじめご了承くださいませ。


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会期:2018427()-513()
会場:POST 150-0022 東京都渋谷区恵比寿南2-10-3
時間:12:00 - 20:00
定休日毎週月曜日
オープニングレセプション
:2018427() 19:00-21:00






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# by higashikawa_blog | 2018-04-19 14:04 | 受賞作家関連
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Higashikawa photo Award


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