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東川町国際写真フェスティバル Offcial blog

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細江英公氏 写真展「EIKOU MANDARA」


第17回東川賞国内作家賞を受賞された細江英公氏が、Roonee 247にて個展を開催しております!!

「EIKOU MANDARA」

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以下ギャラリーHPより

「薔薇刑」「抱擁」をはじめとする代表作から、「パリの操り人形シリーズ」「KIMONO」など、あまり知られていない名作まで、タイトル通り縦横無尽にさまざまなプリントで会場を埋め尽くします。

<関連行事>
❑プリントビューイングの夜     6月2日(土)18:00~ 会場内にて(要予約/無料)
❑餓鬼地獄の宴 細江英公氏を囲んで 6月3日(日)18:00~ 会場内にて(予約不要/どなたでもご参加いただけます)

******************
会期:2012年5月29日(火)~6月10日(日)
時間:12:00~19:00(月曜 休廊)
会場:ルーニィ・247フォトグラフィー
   東京都新宿区四谷4-11みすずビル1階
入場:無料
リンク:http://www.roonee.com/schedule/

是非に!!
# by higashikawa_blog | 2012-05-30 17:02 | 受賞作家関連

フジモリメグミさん 「focus」展出品のお知らせ


2010年フォトふれのフジモリメグミさんが、名古屋のギャラリー•Gallery Introartにて作品展示しております!!

「focus」展
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以下ギャラリーHPより

自分のフォーカスするべき表現は何かを問う展覧会。周りに渦巻く様々な事象に縛られながらそれを取捨選択し、改めて手に取った物を、もう一度考え直す。何が中心で何が中心でないのか、自分は何を求めて何を求めていないのか。それぞれの目がそれらを自然の行為で排除し、また取得する。頭の中で自然に行われるfocusに注目して作品をご覧頂きたい。

*********************
会期:2012年5月29日(火)- 6月3日(日)
時間:13:00-20:00 (日曜13:00-18:00)   
休廊:月曜
会場:Gallery Introart
   461-0005愛知県名古屋市東区東桜1-10-29パークサイド栄ビル9F
リンク:http://intro-art.com/
# by higashikawa_blog | 2012-05-30 16:53 | フォトフレンド

【イベント】ニコンユーナ21・ポートフォリオレビュー

東川町国際写真フェスティバル2012では、今年もニコンユーナ21・ポートフォリオレビューを開催いたします!!

ニコンユーナ21・ポートフォリオレビュー

「Juna21」の選考委員の先生方が、あなたの作品について直接あなたと意見交換をする場です。
普段の作品づくりで感じていることや方向性について、方法論や技術論を交えたプロならではの講評が得られるだけでなく、これから作品づくりを目指す人たちの交流の場ともなっています。プロの写真家から直接写真の講評が受けられるまたとないチャンス。
ポートフォリオレビューの評価によっては、「Juna21」での個展開催の道が開けます。
作品を持参の上、お気軽にご参加ください。

開催日:7月28日(土)
時間:第1部 11:30~13:30
   第2部 17:00~19:00
場所:東川町文化ギャラリー
講師:北島敬三氏
協賛:ニコンサロン
リンク:http://www.nikon-image.com/activity/salon/event/portfolio.htm

参加方法
・自由参加(当日、受付順にて講評。見学のみも可)
・受付は開催時間の30分前から行います
・参加費無料
・提出作品サイズ
  プリント(六ツ切またはA4以上(スライド不可))。点数制限はありません。テーマでまとめてなるべく
  多くお持ちください。
・参加資格
  現在テーマをもって撮影されている方。これからテーマをもって撮影しようと思っている方。年齢制限は
  35歳までを目安にします。

*レビュアーや受付体制が変更する可能性がございます。

みなさまのご参加お待ちしております!!
# by higashikawa_blog | 2012-05-25 20:51 | イベント

【イベント】海外に通じる写真のプレゼンテーション術

海外に通じる写真のプレゼンテーション術

東川町フォトフェスタではこれまで様々な形でポートフォリオレビューを開催してまいりましたが、広く内外に写真作品を発表していきたいという皆さんに対して、アメリカ写真界で25年以上活躍され、現在はサンディエゴ写真美術館・館長を務めるデボラ・クロチコさんをお招きし、世界に通じるポートフォリオの編集/構成、作品についての効果的なコミュニケーションのとり方、これから海外に向けて作品を発表していくにはどのようにしていけばよいのか、また、現在の写真を取り巻くマーケット事情などについてもお話いただく予定です(日本語通訳付)
尚、当日は講演後、事前に選出した3名の写真家の公開ポートフォリオレビューを行い、実際例のデモンストレーションも予定しています。

講師:サンディエゴ美術館館長:デボラ・クロチコ氏  アメリカ最高峰の一つと言われるサンディエゴ写真美術館の館長。
写真美術に関する深い見識を持ち、写真家アンセル・アダムスが創設した写真教育機関 The Friends of Photography at the Ansel Adams Centerのディレクターや、カリフォルニア写真美術館の教育ディレクターなど、25年以上に亘り、教育者・キュレーター・ディレクターとして、美術館経営に幅広く携わっている。


主催:東川町写真の町実行委員会
日時:2012年7月27日(金)18:00~20:00
会場:東川町道草館1階
定員:20名(完全予約制)
参加費:無料


申込み方法:FAXにて東川町写真の町課(FAX:0166-82-4704 )に、お名前、メールアドレス、電話番号を明記のうえお申し込みください。
申し込み期限:2012年7月10日(火)定員になり次第、締め切らせていただきます。

御問い合わせ 東川町写真の町課 三島/吉里 電話0166-82-2111
# by higashikawa_blog | 2012-05-25 19:49 | イベント

荒木経惟氏 個展「過去・未来 写狂老人日記1979年-2040年」


タカ・イシイギャラリーにて、第7回東川賞国内作家賞受賞作家である荒木経惟氏の個展が開催されます。

「過去・未来 写狂老人日記1979年-2040年」

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©Nobuyoshi Araki


以下ギャラリーHPより

写真は日記なんだよ・・。しかない。写真ていうのはたった一日のコトに過ぎない。ていうようなことを感じさせるコトと、たった一日のことがヒジョーに過去も引きずってくるし、そして未来もずっと続く。たった一日のコトが、その二つの感じがあるから。どうしてもね、はっきりと日付を入れたいわけです・・。悔しいから今は未来を撮っている・・。

2012年2月10日 荒木 経惟

本展では写真下部にプリントされる日付表示機能を用い、1979年から荒木が100歳を迎える2040年までの時間軸を操作した作品約6,000点を、日付順の日記形式にて発表いたします。荒木はこれまでも、多数の作品を一度に展示することで見出される写真の魅力を追及してきました。今回展示される約6,000点の作品が未来をも含んだ日記として纏められたとき、一枚一枚の写真すべてが荒木の内面を表すかのようで、そこに確固たる世界が存在していることが強く感じられます。脚色を抜きに感じたことをストレートに表現し、東日本大震災への記憶にも触れながら、荒木は写真の新たな姿を追求し続けています。既存の枠組みを壊し続ける挑戦的な姿勢を表す最新作を、この機会にご高覧ください。


********************
会期:2012年5月25日(金)- 6月23日(土)
時間:12:00 - 19:00
休廊:日・月・祝祭日
会場:タカ・イシイギャラリー
   135-0024 東京都江東区清澄1-3-2 5F
ホームページ:http://www.takaishiigallery.com/jp/exhibitions/2012/past_tense/


お近くの際は是非お運びください!!
# by higashikawa_blog | 2012-05-24 13:24 | 受賞作家関連
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Higashikawa photo Award


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